春夏秋冬一緒に過ごせればそれだけで幸せ。
◇春
*「凄いだろう!お前にも見せてやりたくてな!…ふふ、髪に花びらがついているよ」
髪についた花びらをとってくれました。家康と大きな桜の木の下でお花見。
*「っくしゅん!っくしゅ!…おのれ…我がこのような醜態を晒そうとは…!!」だ、大丈夫?花粉症気味で若干涙目な元就に懐紙を渡す。
*「春眠暁を覚えず、だね。まだ眠たそうな顔をしているよ」ハッ、私いつの間に…!半兵衛の横でまどろんでいました。
→はんべで。きっとヒロインちゃんはなかなか寝つきの悪い子なんだけれど、はんべの側だとつい気が緩んでしまい、うとうとしてしまえばいいと思う。
人なれしていない子猫みたいな感じで。半兵衛は最初その事に気づいていないのだけれど、秀吉にでもその事を指摘されて、驚けばいい。
◇夏
*「ん?なんか重いような…っておい!お前さんなんでそんな所に!!」鉄球が冷たくて気持ちいいんです!官兵衛の鉄球に乗って涼んでみる。
*「あれが欲しいのか?待っていろ」凄い、やっぱり射的も一撃必中!浴衣も色っぽい孫市と夏祭り。
*「なぁ、暑いんなら俺ン所の海に…」「そんなのダメです!私の海で一緒に遊びましょ☆」じゃあ、どっちも!ケンカに発展しかけの元親と鶴姫を宥める。
→孫市姉さんと夏祭り行きます。ものっそ可愛がってもらえればいい。
◇秋
*「………」あれ、部屋の中に風が…と思ったら、机の上に紅葉と萩の花が置いてありました。誰からだろう?
*「見事なモンだろ?農民達が心を込めて作ってるからな」いつきちゃん達、元気ですかね?嬉しそうに目を細める政宗の隣で金色の稲穂の海を眺める。
*「貴様が食わせろ。そうすれば食ってやらん事もない」あーん、ですか!?仏頂面で口を開ける三成に仕方なく秋の味覚を食べさせる。
→これはきっと筆頭のところにいるヒロインにこたが、季節のご挨拶で持ってきてくれたんだよ。
ちゃんとヒロインはわかっていて、嬉しそうに萩の花ともみじを持って微笑むんだ。
それでその後おいてあった場所にお手紙を書いて置いておくんだ。いつの間にかなくなっていたりするんだよ。
その後二人乗りで遠出して、金色の稲穂を筆頭と見つめればいいと思う。
「見事なモンだろ?農民達が心を込めて作ってるからな」
「いつきちゃんたち、元気ですかね?」
「ああ、元気でやってんだろ」
「そうですよね」
そよそよと風に揺れる金色の稲穂。
「[その者青き衣をまといて金色(こんじき)の野に降り立つべし。失われし大地との絆を結び、ついに人々を青き清浄の地に導かん」
「…なんだ、それは」
「昔、覚えた一説です。とある場所の伝説について言っているんですけど…何だか政宗さんみたいだなあって思ったから思い出したのかも」
「…もう一度言ってくれ」
「はい。『[その者青き衣をまといて金色(こんじき)の野に降り立つべし。失われし大地との絆を結び、ついに人々を青き清浄の地に導かん』」
「…悪くねぇな」
「はい」
※まさかのナウシカネタですよwww
◇冬
*「厳寒の寒さごとき、某に効きはせぬ…!!」鼻水でてるよ!大吹雪の中上半身裸で稽古している幸村を止めに行く。
*「こうも寒いと、人恋しくなるねぇ」あ、あったかい…。後ろからふわりと抱き締められました。そのまま慶次と雪を2人で眺める。
*「寒い日は体中が痛むのよ。ぬしがいれば治るやもしれぬなぁ?」わ、分かりました…嫌に嬉しそうな吉継をつきっきりで看病する。
→幸村を止めに行きます。
「幸村さん、幸村さん」
「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
「幸村さんたらっ」
「おおっ、これは○○殿どうなされた。こんな所にこられては風邪をひかれますぞ」
「わかってます。幸村さんも同じです」
「厳寒の寒さごとき、某に効きはせぬ…!!」
駄目だ、全然いう事聞いてくれるつもりがない。
「わかりました。じゃあ、私もここで見てますから」
「な、何を仰られる。風邪をひかれますぞ。今すぐ城へ戻られよ」
「厳寒の寒さごとき、私に効きはせぬ…!!」
「・・・○○殿は武士ではござらぬ」
「武士は風邪ひかないって誰が決めたんです?第一幸村さんさっきから鼻水出てます。それに幸村さんにお話したい事もあるんです」
そのまま、鼻紙で幸村さんの顔を拭いてやる。
「幸村さんが言う事聞いてくださらないのに、どうして私が幸村さんのいう事聞かなくてはならないんですか!!!」
「解り申した。これは城主として命令いたす。城に戻られよ」
「幸村さんっ!」
「城に戻られよ。話は某が戻ってかたらいたしましょうぞ」
「知りません。この大吹雪の中上半身裸の意味ってなんですかっ」
「心頭滅却すれば火もまたすずし。つまり逆も同じにござる」
どう言っても幸村さんは、鍛錬をやめるつもりはないらしい。
「それからは話しかけても返事をしてくれなくなった」
ひたすら鍛錬を続けている。
ああもう、やっぱり、ここでもか。
「~っ・・・もぅ」
「は?○○殿?」
「もういいです。ありがとうございました」
○○殿がぺこりとお辞儀をした後、踵を返すとすたすたと雪道を歩き始める。
「おおぅ、わかってくだされたか。後一刻程したら戻りますゆえ」
「・・・・・」
振り返った○○殿が何か言っていたがわからなかった。告げておいた通り一刻ほど鍛錬を続け、城に戻る。
「おかえりー旦那。鍛錬どうだった?」
「少し寒かったでござる」
「へ、へぇ。あんなに吹雪いていたのに・・ねぇ」
「某は湯に入ってまいる」
「へぇへぇ。あ、それよりも旦那」
○○ちゃんは?どこ?旦那を迎えに行ったじゃない?
「は、何を言っておるのだ佐助。○○殿なら先に帰したぞ」
「…何言ってるの旦那。○○ちゃん、旦那に話したいことあるし、猛吹雪だから迎えに行ってくるって出てったっきり戻ってきてなんかいないよ」
「!」
がらっと戸口の戸を開けるっ。先程よりも吹雪いてきている。
「旦那、ちょっと一体何がどうなってるの?」
「・・・○○殿がおらぬのだ」
「はぁ?だって旦那を迎えに行ったんでしょ?」
「某は鍛錬が大事だから一緒に戻ってくれ、という彼女の願いを断った」
「それが彼女が消えた理由になるの?」
「いや、その後、城主として彼女に城に戻るようにお願い・・・したのだ」
「お願い?」
「…命令いたした」
「あーそー。…んで?」
「何度か某を呼んでいたが、返事をせずに鍛錬を再開いたした」
「・・・・で?」
「なにやら彼女が呟いた後、くるりと踵を帰して歩き始めた。なので某は安心して・・・」
「…旦那さぁ。○○ちゃん城に向かってたの?」
「あ、いや・・・確認出来なかった」
「…」
「何故?」
「だってー旦那全く○○ちゃんのいう事聞かなかったんでしょ。鼻水出てたのに」
「むむ」
「挙句の果てに命令しちゃったんでしょ?彼女は家臣でもないのに」
「いやしかし、某は、○○殿に責任が」
「と言うより、出て行っちゃったんじゃない?」
「無茶な!」
「いやいやいやーあの子やりかねないよ。いつも言ってたじゃない。「無理しておいてくれなくていいから。駄目ならすぐに出て行く。それがお互いの平和の為だから」って」
某がそう言うと佐助は立ち上がり身支度を始める。
「○○殿1人でどうやって生きていけると言うのだ?」
「…あんまり言いたくないんだけれどさぁ」
「?」
「あの子、『生きる』って事にあまり執着していないんだよねぇ」
「な」
「俺様が戦場であの子を見つけた時、あちこち血がこびりついて、大型手裏剣二枚も持っている俺様を見てどうしたと思う?」
「?」
佐助は遠い眼をして言った。
「ふっ、と笑った後眼を瞑ったんだ。驚いてじゃなくて、ただ普通にそして動かなかった」
「『死んでも構わない』・・いや、『終わらせて欲しい』そんな感じだったんだよ」
まぁ、俺様探してくるから旦那は城で待っててよ。
「嫌な噂も入ってきてるし」
「嫌な噂?」
「ああ、松永久秀が○○ちゃんに興味津々だって」
「!」
「どこかで接触されてたのかもねぇ」
じゃ、ちょっくら行ってくるわ。追加手当の範疇だよ。
佐助がいなくなった後、1人考える。
-一体某に何を話そうとしていたのだろう?-
※トリップヒロイン、かなり苦労しています。なのでこの世界から消えてしまいたい位に思っていますとも。1人で生活していた時は、異質だった為、村八分みたいにされてます。1人でそのまま消えてしまいたかったのに、連れ帰られて大事にされて少し心開きかけますが、ゆっきーに無視されて「もういいや」となり消えようとしておりますとも。松永さんには捕まりませんが、何故だか以前知り合った風魔に助けられてまた山で1人暮らしに近い事しそうです、はい。
ってかなげー風呂敷広げすぎー
*誰かに回しますか?
→ご自由にどーぞ。
*なにかご要望があればどうぞ!
→特にないです
ありがとうございました!
バトンお持ち帰り:
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◇春
*「凄いだろう!お前にも見せてやりたくてな!…ふふ、髪に花びらがついているよ」
髪についた花びらをとってくれました。家康と大きな桜の木の下でお花見。
*「っくしゅん!っくしゅ!…おのれ…我がこのような醜態を晒そうとは…!!」だ、大丈夫?花粉症気味で若干涙目な元就に懐紙を渡す。
*「春眠暁を覚えず、だね。まだ眠たそうな顔をしているよ」ハッ、私いつの間に…!半兵衛の横でまどろんでいました。
→はんべで。きっとヒロインちゃんはなかなか寝つきの悪い子なんだけれど、はんべの側だとつい気が緩んでしまい、うとうとしてしまえばいいと思う。
人なれしていない子猫みたいな感じで。半兵衛は最初その事に気づいていないのだけれど、秀吉にでもその事を指摘されて、驚けばいい。
◇夏
*「ん?なんか重いような…っておい!お前さんなんでそんな所に!!」鉄球が冷たくて気持ちいいんです!官兵衛の鉄球に乗って涼んでみる。
*「あれが欲しいのか?待っていろ」凄い、やっぱり射的も一撃必中!浴衣も色っぽい孫市と夏祭り。
*「なぁ、暑いんなら俺ン所の海に…」「そんなのダメです!私の海で一緒に遊びましょ☆」じゃあ、どっちも!ケンカに発展しかけの元親と鶴姫を宥める。
→孫市姉さんと夏祭り行きます。ものっそ可愛がってもらえればいい。
◇秋
*「………」あれ、部屋の中に風が…と思ったら、机の上に紅葉と萩の花が置いてありました。誰からだろう?
*「見事なモンだろ?農民達が心を込めて作ってるからな」いつきちゃん達、元気ですかね?嬉しそうに目を細める政宗の隣で金色の稲穂の海を眺める。
*「貴様が食わせろ。そうすれば食ってやらん事もない」あーん、ですか!?仏頂面で口を開ける三成に仕方なく秋の味覚を食べさせる。
→これはきっと筆頭のところにいるヒロインにこたが、季節のご挨拶で持ってきてくれたんだよ。
ちゃんとヒロインはわかっていて、嬉しそうに萩の花ともみじを持って微笑むんだ。
それでその後おいてあった場所にお手紙を書いて置いておくんだ。いつの間にかなくなっていたりするんだよ。
その後二人乗りで遠出して、金色の稲穂を筆頭と見つめればいいと思う。
「見事なモンだろ?農民達が心を込めて作ってるからな」
「いつきちゃんたち、元気ですかね?」
「ああ、元気でやってんだろ」
「そうですよね」
そよそよと風に揺れる金色の稲穂。
「[その者青き衣をまといて金色(こんじき)の野に降り立つべし。失われし大地との絆を結び、ついに人々を青き清浄の地に導かん」
「…なんだ、それは」
「昔、覚えた一説です。とある場所の伝説について言っているんですけど…何だか政宗さんみたいだなあって思ったから思い出したのかも」
「…もう一度言ってくれ」
「はい。『[その者青き衣をまといて金色(こんじき)の野に降り立つべし。失われし大地との絆を結び、ついに人々を青き清浄の地に導かん』」
「…悪くねぇな」
「はい」
※まさかのナウシカネタですよwww
◇冬
*「厳寒の寒さごとき、某に効きはせぬ…!!」鼻水でてるよ!大吹雪の中上半身裸で稽古している幸村を止めに行く。
*「こうも寒いと、人恋しくなるねぇ」あ、あったかい…。後ろからふわりと抱き締められました。そのまま慶次と雪を2人で眺める。
*「寒い日は体中が痛むのよ。ぬしがいれば治るやもしれぬなぁ?」わ、分かりました…嫌に嬉しそうな吉継をつきっきりで看病する。
→幸村を止めに行きます。
「幸村さん、幸村さん」
「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
「幸村さんたらっ」
「おおっ、これは○○殿どうなされた。こんな所にこられては風邪をひかれますぞ」
「わかってます。幸村さんも同じです」
「厳寒の寒さごとき、某に効きはせぬ…!!」
駄目だ、全然いう事聞いてくれるつもりがない。
「わかりました。じゃあ、私もここで見てますから」
「な、何を仰られる。風邪をひかれますぞ。今すぐ城へ戻られよ」
「厳寒の寒さごとき、私に効きはせぬ…!!」
「・・・○○殿は武士ではござらぬ」
「武士は風邪ひかないって誰が決めたんです?第一幸村さんさっきから鼻水出てます。それに幸村さんにお話したい事もあるんです」
そのまま、鼻紙で幸村さんの顔を拭いてやる。
「幸村さんが言う事聞いてくださらないのに、どうして私が幸村さんのいう事聞かなくてはならないんですか!!!」
「解り申した。これは城主として命令いたす。城に戻られよ」
「幸村さんっ!」
「城に戻られよ。話は某が戻ってかたらいたしましょうぞ」
「知りません。この大吹雪の中上半身裸の意味ってなんですかっ」
「心頭滅却すれば火もまたすずし。つまり逆も同じにござる」
どう言っても幸村さんは、鍛錬をやめるつもりはないらしい。
「それからは話しかけても返事をしてくれなくなった」
ひたすら鍛錬を続けている。
ああもう、やっぱり、ここでもか。
「~っ・・・もぅ」
「は?○○殿?」
「もういいです。ありがとうございました」
○○殿がぺこりとお辞儀をした後、踵を返すとすたすたと雪道を歩き始める。
「おおぅ、わかってくだされたか。後一刻程したら戻りますゆえ」
「・・・・・」
振り返った○○殿が何か言っていたがわからなかった。告げておいた通り一刻ほど鍛錬を続け、城に戻る。
「おかえりー旦那。鍛錬どうだった?」
「少し寒かったでござる」
「へ、へぇ。あんなに吹雪いていたのに・・ねぇ」
「某は湯に入ってまいる」
「へぇへぇ。あ、それよりも旦那」
○○ちゃんは?どこ?旦那を迎えに行ったじゃない?
「は、何を言っておるのだ佐助。○○殿なら先に帰したぞ」
「…何言ってるの旦那。○○ちゃん、旦那に話したいことあるし、猛吹雪だから迎えに行ってくるって出てったっきり戻ってきてなんかいないよ」
「!」
がらっと戸口の戸を開けるっ。先程よりも吹雪いてきている。
「旦那、ちょっと一体何がどうなってるの?」
「・・・○○殿がおらぬのだ」
「はぁ?だって旦那を迎えに行ったんでしょ?」
「某は鍛錬が大事だから一緒に戻ってくれ、という彼女の願いを断った」
「それが彼女が消えた理由になるの?」
「いや、その後、城主として彼女に城に戻るようにお願い・・・したのだ」
「お願い?」
「…命令いたした」
「あーそー。…んで?」
「何度か某を呼んでいたが、返事をせずに鍛錬を再開いたした」
「・・・・で?」
「なにやら彼女が呟いた後、くるりと踵を帰して歩き始めた。なので某は安心して・・・」
「…旦那さぁ。○○ちゃん城に向かってたの?」
「あ、いや・・・確認出来なかった」
「…」
「何故?」
「だってー旦那全く○○ちゃんのいう事聞かなかったんでしょ。鼻水出てたのに」
「むむ」
「挙句の果てに命令しちゃったんでしょ?彼女は家臣でもないのに」
「いやしかし、某は、○○殿に責任が」
「と言うより、出て行っちゃったんじゃない?」
「無茶な!」
「いやいやいやーあの子やりかねないよ。いつも言ってたじゃない。「無理しておいてくれなくていいから。駄目ならすぐに出て行く。それがお互いの平和の為だから」って」
某がそう言うと佐助は立ち上がり身支度を始める。
「○○殿1人でどうやって生きていけると言うのだ?」
「…あんまり言いたくないんだけれどさぁ」
「?」
「あの子、『生きる』って事にあまり執着していないんだよねぇ」
「な」
「俺様が戦場であの子を見つけた時、あちこち血がこびりついて、大型手裏剣二枚も持っている俺様を見てどうしたと思う?」
「?」
佐助は遠い眼をして言った。
「ふっ、と笑った後眼を瞑ったんだ。驚いてじゃなくて、ただ普通にそして動かなかった」
「『死んでも構わない』・・いや、『終わらせて欲しい』そんな感じだったんだよ」
まぁ、俺様探してくるから旦那は城で待っててよ。
「嫌な噂も入ってきてるし」
「嫌な噂?」
「ああ、松永久秀が○○ちゃんに興味津々だって」
「!」
「どこかで接触されてたのかもねぇ」
じゃ、ちょっくら行ってくるわ。追加手当の範疇だよ。
佐助がいなくなった後、1人考える。
-一体某に何を話そうとしていたのだろう?-
※トリップヒロイン、かなり苦労しています。なのでこの世界から消えてしまいたい位に思っていますとも。1人で生活していた時は、異質だった為、村八分みたいにされてます。1人でそのまま消えてしまいたかったのに、連れ帰られて大事にされて少し心開きかけますが、ゆっきーに無視されて「もういいや」となり消えようとしておりますとも。松永さんには捕まりませんが、何故だか以前知り合った風魔に助けられてまた山で1人暮らしに近い事しそうです、はい。
ってかなげー風呂敷広げすぎー
*誰かに回しますか?
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