うわーい。来月飲み会確定しましたー。うわーい。大好きだった上司と取引先のおじさまと。同窓会と銘打ちましたが、飲み会です。うひゃ、楽しみ楽しみ。娘たちと旦那様も許可もとったよー。
さて、さくさくと回答しちゃいましょう。

BASARA 訪問します編




※現代パロ
※妄想暴走&キャラ崩壊
※○○には名前を入れてください

以上がぉkな方はお楽しみ頂ければと思います



◆彼の忘れ物を届けにきました。

①『あれ?別によかったのに』近くまで来たから『そうかい?あの…あのさッッよかったらまつ姉ちゃんの飯食っていかないか!?』思いきったように誘います。前田夫婦に紹介されご飯を御馳走になります。慶次

②『すまなかったね?ありがとう』いえ…『君に会う為の口実にわざと…なんて言ったら、君は怒るかな?』笑顔で首を傾げます。実は確信犯な半兵衛

③『Thank you』ついでだから…『…なぁ…上がっていけよ?飲み物くらいしか出せねーけどな』何故か照れまくって珍しく動揺しまくりな政宗

⇒筆頭で。どうして照れているんだろう?不意打ちには弱いのか。うわ、たまらん。

◆手作りをお裾分けしてあげる

①『……ッッうう』ど、どうしたの!?『て、手料理なんて…久々でよぉ…しかも、お前から』手料理を持っていったら泣いちゃいました。また野郎共とはしゃぎます。元親

②『こっ、これは!!』お団子作ったから『○○殿の手作りならば某…ひ、一人占めしていただくでござる!!だが、しかし…ッッ』貴女の手作りを他の人に食べさせたくないがと悩む幸村

③『……い、いらん』ちゃんと食べなきゃ『ならば○○が毎日作ると誓え!!そうすれば食らってやる!!』照れから貴女の手作りを受け取ります。三成

⇒アニキか幸村。どちらにしても喜んでもらえるなんて。素直に喜んでもらえれば「じゃあ、また作るよ」ってなるもんね。

「こっ、これは!!」
「お団子作ったから、幸村君にもおすそ分けもって来たよ」
「○○殿の手作りならば某…ひ、独り占めしていただくでござる!!だが、しかしっ…ッッ」
親方様にも渡さないのはやはり・・・うぬぬぬぬぬぬぬ

ずっと悩んでいる幸村くん。
「そ、それならばさ」
「うん?」
「また今度は幸村君にだけ作ってくるよ。だから今日のそれは皆さんで食べて?」
「某にだけ・・・?」
「うん」
「それはいつでござろう?」
「へ?」
「明日でござるか?明後日でござるか?」
「え、いや、そのー」
「某楽しみでござる。ならばこれは確かにみなで頂こう」
「う、うん。じゃあ明日持ってくるよ」
「約束でござるよ」
「うん、約束ね」
幸村君に小指をはい、と差し出す。
「?」
「指きり」
「へ」
「ちゃんと指切りするよ。明日もってくるからね」
おずおずと小指をからめてくれる幸村君。
「ゆーびきーりげーんまーん」

ゆびきった、と指切りを終えると何故だか幸村君は真っ赤になっていた。

どうしたんだろう?




◆約束して遊びに行きます
①『いらっしゃい…俺様に会いたくて早く来ちゃった感じ?』お邪魔します『今日は誰にも邪魔されないでゆっくり出来るね?俺様幸せぇ~♪』ご機嫌でお茶と手作りケーキを出してくれます。佐助

②『来たか…こっちよ、こっち』あ、縁側にいたんだ『今日は良い天気よ…ぬしも早にこちらにきやれ』膝に猫を乗せて手招きしてます。縁側で一緒にお茶と梨を食べます。吉継

③『遅い。我を待たせるとはいい度胸よ』す、すいません『ふん、貴様の為に我が入れた茶が冷めたではないか』数分の遅刻に怒られました。けどお茶と和菓子が用意されてます。元就


⇒佐助。いつも幸村とセットだからね。うきうきしちゃえばいいよ。
「この前はありがとねー」
「え?」
「旦那にお団子届けてくれたでしょ?」
「あ、うん」
「旦那大喜びでさ。自慢されて大変だったよ。俺様一つしかもらえなかったし」
「え、ひとつ?」
「うん、どうしたの?」
「武田のおじさまは?」
「いや、大将にはちゃんと4つ位あげてたよ」
「そうなんだ・・・」
佐助君はどうやら最初にあげた方を言ってるらしい。
「まぁまあそんな事より、今日は二人きりだから俺様幸せだよ、ホント」
「佐助君…」
「今日は俺の事だけ見て、考えてよ」
「…うん」

甘いひと時を過ごせばいいと思います。



◆届け物を預かったので届けにご近所へ

①『卿の手を煩わせてしまったな…』いえいえ『実はこれは私から卿への細やかプレゼントだ。受け取ってくれたまえ…卿にはいつも笑顔でいてもらいたいだけだよ』中には貴女が欲しがっていたものでした。松永

②『すまなかったな?ワシが取りにいくつもりだったんだが』忙しいでしょ?『お前の顔が見れただけで癒された。ありがとう』貴女の頭を撫でてくれます。家康

③『ありがとうございます…』少し重かったですが…『中が気になりますか?貴女ですよ…さすがに本物にしたら犯罪に…ふふふ』中身は特注の貴女の等身大フィギュアでした…光秀


⇒物をもらうのは嫌なので、家康さんで。しかし気障でござるなー。


◆勘違いされた?

①『なぜじゃぁぁぁぁぁぁ!!なぜ○○が刑部の家に!?まさか、まさかッッ』ちょ、え!?『暗よ…われと○○の仲をわかったのならば去れ…去らねば』頭を抱えて号泣する官兵衛と貴女の肩を抱き寄せ意味深な笑いを漏らす吉継

②『……』あれ?遊びにきたの?『ちょ…これってまずくない?俺様まだ何にもしてなっ』突然来て貴女に解らないようにただならぬ殺気を放つ小太郎と顔を真っ青にして言い訳する佐助

③『何故君が三成君の部屋にいるのかな?もしかして…それは君の手料理かな?僕という彼氏がいながら』えぇ!?『半兵衛様の…私は…私はッッ』楽しそうに微笑む半兵衛と色々な感情に取り乱す三成

⇒佐助とこたのコンボでお願いしたいのですが、これはね、きっとヒロインはどちらとも付き合ってないパターンで。

それで佐助は小太郎と約束があったのを嘘をついて、ヒロインを家に招待しています。そしてこたと佐助は協定を結んでいて抜け駆けはしない、みたいなのをしていればいいと思う。それを破ったからこた激怒wwみたいな感じで。
ヒロインは訳がわからず、にこにこしていればいいと思う。
「あれ、小太郎君も遊びに来たの?」
「!」
「あ、あれ・・・あはははははは」
あれ、佐助君冷や汗かいてる?
「・・・・・・」
「ちょ…これってまずくない?俺様まだ何にもしてなっ」
「佐助君?」
それからはよくわからない。ものすごい勢いで小太郎君が佐助君の襟首を掴み、「すまない、少し待っててくれるか?」そう告げると二人で表に行ってしまった。

うーん、どうしよう。


以上です。
ご感想、リクエストなどありましたらどうぞ
⇒楽しみました

制作者・悪林檎




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