やばい今はTMRがBASARAの曲歌ってるんですけれど、回答するのは銀魂バトン。ううむ。どうしようWiiしたい(そっちか)
※自作発言禁止※
貴方は高校生です。ふとしたきっかけから銀魂キャラの同級生に告白されちゃって下さい
◇突然クラスの男子から告白された貴方。その現場を見られてしまいました
1.「ちょっと抜け駆けしないでくれる?」背後から貴方の肩に腕を回す坂田君
2.「今すぐ消えて下せぇ」男子にバズーカの標準ロックオン沖田君
3.「コイツに手ぇ出すなんざいい度胸だな?」貴方を引き寄せつつ鋭い眼光で男子を睨む高杉君
→ええとね、がちでときめくシチュは坂田君なのですが、彼も生徒ですか、そうですか。銀八さんでも構いませんが。問題ですね、そうですね。ええと雰囲気では「俺の・・・ピン子だよ」的な感じで決めてくださると激しく身悶えます(主にあたくしが)
◇貴方を男子から引き離して何処かに連れて行こうとします
1.「…………こっち来い」何か機嫌悪い?眉間がしわだらけの土方君
2.「コイツは返して貰いまさぁ」貴方の手を握って引っ張る沖田君
3.「話は済んだな?では行くぞ」話を強制終了させて貴方を連れていく桂君
→土方さんがとても素敵。そして彼は少しずれたベクトルで怒っていればいいと思う。
告白されていた事に動揺しつつも「あいつに隙があるからだ」とか責任転嫁の怒り方していればいいと思います。余裕ない感じで。
◇告白された事を問い詰められました
1.「………アイツに何言われたんだよ」むすっとする土方君
2.「お前は少し警戒心が足りないのではないか?」貴方は私のお父さんですか桂君
3.「あのさ、さっきの奴と…付き合うの?」心配そうな表情の山崎君
→わかっているくせに聞いてくる土方君でひとつ。
以下妄想。
「………アイツに何言われたんだよ」
土方君に教室から連れだされ、西校舎三階の渡り廊下まで連れてこられた。ここは専科の教室ばかりなのでこの時間に通る生徒の数はほぼいない。
「…えっと」
「随分と親しそうだったな」
「あの・・・」
土方君は何故だか怒っている。どうして彼がこんなに怒っているのか解らない。
「で、アイツに何言われたんだよ」
「…私の事好きだから付き合ってくれないか?って…」
どうして私は、こんないたたまれない気持ちになっているんだろう。
「そうか…」
「あの、土方君」
「あぁ?」
こちらを向いた土方君の眉間にはとてつもなく皺が寄っている。
「どうしてそんなに怒ってるの?」
「・・・・」
「私、土方君の気にさわるような事した?」
教室でクラスの男子に告白されていた途中で土方君が入ってきて、いきなり腕を掴んで教室から連れだされて。
期待しそうになるけれど、土方君には彼女がいる・・・という噂だ。
という事は何かきっと気に障ることをしてしまったに違いない。
「あるなら言って。ちゃんと謝るから」
「・・・いや、ない」
「だって…」
土方君が私の顔を見てぎょっとした表情になっている。自分でも気づいた。私泣いてる。
涙声だものなあ。
「悪かった…」
ふわり、と抱きしめられた。
「ひ・じかたくん?」
「つい、頭に血がのぼった。あいつに告白されてるお前見て」
「あの・・・」
「お前はいつでも俺の側にいてくれたから、それが当たり前に思ってたから・・・」
「?」
「お前が好きなんだよ・・・さっきの奴に渡すつもりはねぇ」
静かに告げられた土方君の言葉。でも、でも。
「土方君は・・・」
「ん」
「か、彼女がいるって」
「いねぇ」
「この前の日曜日ものすごい可愛い子とデートしてるの見たって。隣のクラスの△△さんが」
「はぁ?んな訳ねーだろ。俺が好きなのはお前だけだし、第一その日俺は部活の大会だ。デートしてる暇なんてねぇよ」
「え、あれ?」
「…△△って言ったか?」
「うん」
「この前告白されたから断った」
「え?」
「その腹いせだろ、多分。俺の側にいる女子はお前くらいだからな」
「そうなんだ」
「そんな事より、俺はお前が好きだ。・・・○○、お前の気持ち、教えてくれ」
「私、私は・・・・」
きっと気づかないふりをしていたのだろう。どうせ叶わないなら最初からなかった事にしてしまえばいい。そんな風に思っていたから。
「私も・・・土方君の事が好きです」
「・・・・」
「土方君?」
「そっか・・・良かった。俺はてっきりあいつと付き合うものかと」
「ううん。そんな事しないよ」
「じゃあ、何ですぐに断らなかったんだ」
「『仲良しの友達からでもいいから』って言われたからどうしていいか解らなくて・・・」
「そうか、まぁ、明日俺と一緒にことわりゃあいい」
「・・うん」
なげー
◇何でそんな事聞くの?
1.「そりゃお前、俺がお前の事…」そっぽ向いて頭をかく坂田君
2.「えーっと、それは…」何だか顔赤い?俯いて小声の山崎君
3.「クッ…言わせてぇのか?」意味ありげな表情で近付いてきた高杉君
→坂田くんで。「あ、愛してるに決まってるだろ、コノヤロー」とか言ってください。
◇急に真剣な表情になる彼。そして…
1.「お前が、好きなんだよ……さっきの奴に渡すつもりねぇ」真っ赤な顔で告白する土方君
2.「アンタが好きでさぁ。責任、取って下せぇ」真剣な顔で貴方を見つめる沖田君
3.「俺はお前が好きだ。だから俺の側にいろ」さらっと大胆告白の桂君
→これは土方君でいいんじゃね?責任とか言われても正直困る。桂は「嫌です」とか言っちゃいそうだよ。すまん。
◇突然の告白に戸惑う貴方に…
1.「お前が好きだって言ってくれるまで待つぜ。銀さん諦め悪いから」貴方の手を握って宣戦布告の坂田君
2.「あぁ、返事はいりませんぜ。アンタはもう俺のモンでさぁ」拒否権なし!?貴方を抱きしめる沖田君
3.「とっとと俺の物になれよ」ニヤリと笑って貴方を抱き寄せる強引な高杉君
→銀さんかなあ。
「好きにならせてみせる。だからその努力するチャンスはくれよな」
「う、うん」
「よーしっ。じゃあ決まりな。とりあえず一緒に帰るか」
「うん」
「あ、それと俺の事は坂田君じゃなくて、銀時って呼んで」
「えっ」
「無理か?」
「う、うん。男の子名前を呼び捨てにするのはちょっと・・・ごめんね」
「まぁ、お前の性格じゃしょーがねーか。じゃあ銀時君は?」
「うん、わかった」
「じゃあ、呼んでみ?」
「い、今?」
「おうよ、何事も慣れだからな。練習してみようか」
「うん・・・ぎ、銀時君・・・」
「・・・・・・・・」
※あまりの可愛らしさに身悶えたいのこらえていればいいと思うよ
◇彼の真剣な告白に貴方は付き合う事を決めました
1.「マジで!?やった!!うわ、絶対離さねぇから!!」嬉しそうに貴方をぎゅーっとする坂田君
2.「そうか…これからは俺と共にいるのだぞ」少し照れながら微笑む桂君
3.「クッ…もう俺の事しか考えられなくしてやるよ」早速キスしようとする高杉君
→これは数日後だね。そして銀さんにぎゅーっとされたい。あの良い体に抱きしめられたいと思います。
お疲れ様でした!!
銀魂同級生でシリーズ化しようと思うのですが何か見たいシチュエーション等がありましたらリクエストして下さい
楽しかったです♪♪またやりたいです♪
◇次に回す人(フリー可)
フリーで。
※自作発言禁止※
貴方は高校生です。ふとしたきっかけから銀魂キャラの同級生に告白されちゃって下さい
◇突然クラスの男子から告白された貴方。その現場を見られてしまいました
1.「ちょっと抜け駆けしないでくれる?」背後から貴方の肩に腕を回す坂田君
2.「今すぐ消えて下せぇ」男子にバズーカの標準ロックオン沖田君
3.「コイツに手ぇ出すなんざいい度胸だな?」貴方を引き寄せつつ鋭い眼光で男子を睨む高杉君
→ええとね、がちでときめくシチュは坂田君なのですが、彼も生徒ですか、そうですか。銀八さんでも構いませんが。問題ですね、そうですね。ええと雰囲気では「俺の・・・ピン子だよ」的な感じで決めてくださると激しく身悶えます(主にあたくしが)
◇貴方を男子から引き離して何処かに連れて行こうとします
1.「…………こっち来い」何か機嫌悪い?眉間がしわだらけの土方君
2.「コイツは返して貰いまさぁ」貴方の手を握って引っ張る沖田君
3.「話は済んだな?では行くぞ」話を強制終了させて貴方を連れていく桂君
→土方さんがとても素敵。そして彼は少しずれたベクトルで怒っていればいいと思う。
告白されていた事に動揺しつつも「あいつに隙があるからだ」とか責任転嫁の怒り方していればいいと思います。余裕ない感じで。
◇告白された事を問い詰められました
1.「………アイツに何言われたんだよ」むすっとする土方君
2.「お前は少し警戒心が足りないのではないか?」貴方は私のお父さんですか桂君
3.「あのさ、さっきの奴と…付き合うの?」心配そうな表情の山崎君
→わかっているくせに聞いてくる土方君でひとつ。
以下妄想。
「………アイツに何言われたんだよ」
土方君に教室から連れだされ、西校舎三階の渡り廊下まで連れてこられた。ここは専科の教室ばかりなのでこの時間に通る生徒の数はほぼいない。
「…えっと」
「随分と親しそうだったな」
「あの・・・」
土方君は何故だか怒っている。どうして彼がこんなに怒っているのか解らない。
「で、アイツに何言われたんだよ」
「…私の事好きだから付き合ってくれないか?って…」
どうして私は、こんないたたまれない気持ちになっているんだろう。
「そうか…」
「あの、土方君」
「あぁ?」
こちらを向いた土方君の眉間にはとてつもなく皺が寄っている。
「どうしてそんなに怒ってるの?」
「・・・・」
「私、土方君の気にさわるような事した?」
教室でクラスの男子に告白されていた途中で土方君が入ってきて、いきなり腕を掴んで教室から連れだされて。
期待しそうになるけれど、土方君には彼女がいる・・・という噂だ。
という事は何かきっと気に障ることをしてしまったに違いない。
「あるなら言って。ちゃんと謝るから」
「・・・いや、ない」
「だって…」
土方君が私の顔を見てぎょっとした表情になっている。自分でも気づいた。私泣いてる。
涙声だものなあ。
「悪かった…」
ふわり、と抱きしめられた。
「ひ・じかたくん?」
「つい、頭に血がのぼった。あいつに告白されてるお前見て」
「あの・・・」
「お前はいつでも俺の側にいてくれたから、それが当たり前に思ってたから・・・」
「?」
「お前が好きなんだよ・・・さっきの奴に渡すつもりはねぇ」
静かに告げられた土方君の言葉。でも、でも。
「土方君は・・・」
「ん」
「か、彼女がいるって」
「いねぇ」
「この前の日曜日ものすごい可愛い子とデートしてるの見たって。隣のクラスの△△さんが」
「はぁ?んな訳ねーだろ。俺が好きなのはお前だけだし、第一その日俺は部活の大会だ。デートしてる暇なんてねぇよ」
「え、あれ?」
「…△△って言ったか?」
「うん」
「この前告白されたから断った」
「え?」
「その腹いせだろ、多分。俺の側にいる女子はお前くらいだからな」
「そうなんだ」
「そんな事より、俺はお前が好きだ。・・・○○、お前の気持ち、教えてくれ」
「私、私は・・・・」
きっと気づかないふりをしていたのだろう。どうせ叶わないなら最初からなかった事にしてしまえばいい。そんな風に思っていたから。
「私も・・・土方君の事が好きです」
「・・・・」
「土方君?」
「そっか・・・良かった。俺はてっきりあいつと付き合うものかと」
「ううん。そんな事しないよ」
「じゃあ、何ですぐに断らなかったんだ」
「『仲良しの友達からでもいいから』って言われたからどうしていいか解らなくて・・・」
「そうか、まぁ、明日俺と一緒にことわりゃあいい」
「・・うん」
なげー
◇何でそんな事聞くの?
1.「そりゃお前、俺がお前の事…」そっぽ向いて頭をかく坂田君
2.「えーっと、それは…」何だか顔赤い?俯いて小声の山崎君
3.「クッ…言わせてぇのか?」意味ありげな表情で近付いてきた高杉君
→坂田くんで。「あ、愛してるに決まってるだろ、コノヤロー」とか言ってください。
◇急に真剣な表情になる彼。そして…
1.「お前が、好きなんだよ……さっきの奴に渡すつもりねぇ」真っ赤な顔で告白する土方君
2.「アンタが好きでさぁ。責任、取って下せぇ」真剣な顔で貴方を見つめる沖田君
3.「俺はお前が好きだ。だから俺の側にいろ」さらっと大胆告白の桂君
→これは土方君でいいんじゃね?責任とか言われても正直困る。桂は「嫌です」とか言っちゃいそうだよ。すまん。
◇突然の告白に戸惑う貴方に…
1.「お前が好きだって言ってくれるまで待つぜ。銀さん諦め悪いから」貴方の手を握って宣戦布告の坂田君
2.「あぁ、返事はいりませんぜ。アンタはもう俺のモンでさぁ」拒否権なし!?貴方を抱きしめる沖田君
3.「とっとと俺の物になれよ」ニヤリと笑って貴方を抱き寄せる強引な高杉君
→銀さんかなあ。
「好きにならせてみせる。だからその努力するチャンスはくれよな」
「う、うん」
「よーしっ。じゃあ決まりな。とりあえず一緒に帰るか」
「うん」
「あ、それと俺の事は坂田君じゃなくて、銀時って呼んで」
「えっ」
「無理か?」
「う、うん。男の子名前を呼び捨てにするのはちょっと・・・ごめんね」
「まぁ、お前の性格じゃしょーがねーか。じゃあ銀時君は?」
「うん、わかった」
「じゃあ、呼んでみ?」
「い、今?」
「おうよ、何事も慣れだからな。練習してみようか」
「うん・・・ぎ、銀時君・・・」
「・・・・・・・・」
※あまりの可愛らしさに身悶えたいのこらえていればいいと思うよ
◇彼の真剣な告白に貴方は付き合う事を決めました
1.「マジで!?やった!!うわ、絶対離さねぇから!!」嬉しそうに貴方をぎゅーっとする坂田君
2.「そうか…これからは俺と共にいるのだぞ」少し照れながら微笑む桂君
3.「クッ…もう俺の事しか考えられなくしてやるよ」早速キスしようとする高杉君
→これは数日後だね。そして銀さんにぎゅーっとされたい。あの良い体に抱きしめられたいと思います。
お疲れ様でした!!
銀魂同級生でシリーズ化しようと思うのですが何か見たいシチュエーション等がありましたらリクエストして下さい
楽しかったです♪♪またやりたいです♪
◇次に回す人(フリー可)
フリーで。