モンハンかーとかいいつつ、やってない(さっき言った)
戦国BASARA 秋狩り行こうぜ!
※収穫の秋ですね
※誤字脱字ごめんなさい
【海に狩り行く】
*「ほーら、釣れた!こいつは活きがいいぜ!」
あとで塩焼きにしましょう、慣れた手付きでサンマを釣り上げる元親
*「まつねえちゃんにうまい飯、作ってもらおうな」
炊き込みご飯が食べたいです、いっぱいの牡蠣を見て嬉しそうに笑う慶次
*「ムニエルとかどうかな、きっと美味しいよ」
一緒に作りましょう、簡単な鮭の調理法を考えてくれた半兵衛
→秋刀魚はやっぱり塩焼きだよねぇ。アニキで。でも秋刀魚って一本釣りだっけ?
【果物狩り行く】
*「これも果物っていうんだから、驚きだよね」
まったくです、怪我しないように器用に栗を拾っていく佐助
*「見よ、これこそが日輪の恩恵…」
良く実ってますね、ぶどうを高々と掲げて満足げな元就
*「ちと大人しくしておれ、落ちても知らぬぞ」
もうちょっと右です、右!、梨を穫るのに輿に相乗りさせてくれる吉継
→佐助・・と言いたいところですが、栗は好きではないので、吉継でひとつ。梨は最高。おまけに輿に乗せてくれるんでしょ。こんなに楽しい事ないじゃないですかっ。
「ちと大人しくしておれ、落ちても知らぬぞ」
「うん、でももうちょっと・・・・」
「気をつけぬと」
「もうちょっと右です、右!・・・きゃっ」
見事に頭から落ちかける、結構痛いかなと目を瞑ったけれど予想した衝撃は起きない。
「あ、れ?」
「だからさっきから言っておるであろう?」
吉継さんが助けてくれた。
「ありがとうございます」
「大人しく出来ぬなら下りるか?」
「それは嫌ですっ」
「即答か、何故?そんなに気に入ったのか?」
「だって・・・吉継さんの側だし・・・同じ高さで何を見てるか知りたいし」
「・・・・・」
「あれ、私なんか変な事言いました?」
「いや、主は本当に予想以上よ」
よしよしと頭を撫でられた。
【畑に狩り行く】
*「小十郎に似てないか…?」
えーと‥なんとも…、神妙な面持ちでナスを渡してくる政宗
*「おお、よく育ったな、お前達」
野菜に話しかけてる‥、嬉しそうにカボチャを撫でる小十郎
*「…落ち葉でも集めさせておくか」
おやつにいただきましょう、サツマイモを見て呟く三成
→筆頭www似てないからwww そして希望はこじゅかな。
【紅葉狩り行く】
*「…!」
わあ、すごい!、赤く色付いた紅葉を川に流してくれる小太郎
*「似合いますよ。きれいだ」
‥ありがとう…、小さく笑って葉を髪に挿してくれる光秀
*「一度、卿と見てみたかったのでね」
は、はあ…、屋敷から見える山を丸ごと御購入された久秀
→小太郎、どうしてあなたは私のツボなんでしょうか?そんな事されたらときめいちゃうよ。
ものすごく喜ぶよ。
【山に狩り行く】
*「昔はよく慶次と逃げ回ったなぁ」
今は勝てると?、熊を前に懐かしそうに目を細める家康
*「うおお、負けぬぅぅ!」
止めて逃げた方がいいと思う、猪と真剣に取っ組み合う幸村
*「…鍋にでもするか」
多分あなたには捕まえられない、近寄ってくるウサギをまじまじと見つめる官兵衛
→ゆっきーで。きっと勝てると思うよ。幸村なら。でも放り投げた先に私がいて、ぶつかりそうになった瞬間佐助が助けてくれるんだ。あれ、佐助オチ?みたいな展開でひとつ。でも幸村ですけどね。
※感想などありましたら
お疲れさまでした
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※収穫の秋ですね
※誤字脱字ごめんなさい
【海に狩り行く】
*「ほーら、釣れた!こいつは活きがいいぜ!」
あとで塩焼きにしましょう、慣れた手付きでサンマを釣り上げる元親
*「まつねえちゃんにうまい飯、作ってもらおうな」
炊き込みご飯が食べたいです、いっぱいの牡蠣を見て嬉しそうに笑う慶次
*「ムニエルとかどうかな、きっと美味しいよ」
一緒に作りましょう、簡単な鮭の調理法を考えてくれた半兵衛
→秋刀魚はやっぱり塩焼きだよねぇ。アニキで。でも秋刀魚って一本釣りだっけ?
【果物狩り行く】
*「これも果物っていうんだから、驚きだよね」
まったくです、怪我しないように器用に栗を拾っていく佐助
*「見よ、これこそが日輪の恩恵…」
良く実ってますね、ぶどうを高々と掲げて満足げな元就
*「ちと大人しくしておれ、落ちても知らぬぞ」
もうちょっと右です、右!、梨を穫るのに輿に相乗りさせてくれる吉継
→佐助・・と言いたいところですが、栗は好きではないので、吉継でひとつ。梨は最高。おまけに輿に乗せてくれるんでしょ。こんなに楽しい事ないじゃないですかっ。
「ちと大人しくしておれ、落ちても知らぬぞ」
「うん、でももうちょっと・・・・」
「気をつけぬと」
「もうちょっと右です、右!・・・きゃっ」
見事に頭から落ちかける、結構痛いかなと目を瞑ったけれど予想した衝撃は起きない。
「あ、れ?」
「だからさっきから言っておるであろう?」
吉継さんが助けてくれた。
「ありがとうございます」
「大人しく出来ぬなら下りるか?」
「それは嫌ですっ」
「即答か、何故?そんなに気に入ったのか?」
「だって・・・吉継さんの側だし・・・同じ高さで何を見てるか知りたいし」
「・・・・・」
「あれ、私なんか変な事言いました?」
「いや、主は本当に予想以上よ」
よしよしと頭を撫でられた。
【畑に狩り行く】
*「小十郎に似てないか…?」
えーと‥なんとも…、神妙な面持ちでナスを渡してくる政宗
*「おお、よく育ったな、お前達」
野菜に話しかけてる‥、嬉しそうにカボチャを撫でる小十郎
*「…落ち葉でも集めさせておくか」
おやつにいただきましょう、サツマイモを見て呟く三成
→筆頭www似てないからwww そして希望はこじゅかな。
【紅葉狩り行く】
*「…!」
わあ、すごい!、赤く色付いた紅葉を川に流してくれる小太郎
*「似合いますよ。きれいだ」
‥ありがとう…、小さく笑って葉を髪に挿してくれる光秀
*「一度、卿と見てみたかったのでね」
は、はあ…、屋敷から見える山を丸ごと御購入された久秀
→小太郎、どうしてあなたは私のツボなんでしょうか?そんな事されたらときめいちゃうよ。
ものすごく喜ぶよ。
【山に狩り行く】
*「昔はよく慶次と逃げ回ったなぁ」
今は勝てると?、熊を前に懐かしそうに目を細める家康
*「うおお、負けぬぅぅ!」
止めて逃げた方がいいと思う、猪と真剣に取っ組み合う幸村
*「…鍋にでもするか」
多分あなたには捕まえられない、近寄ってくるウサギをまじまじと見つめる官兵衛
→ゆっきーで。きっと勝てると思うよ。幸村なら。でも放り投げた先に私がいて、ぶつかりそうになった瞬間佐助が助けてくれるんだ。あれ、佐助オチ?みたいな展開でひとつ。でも幸村ですけどね。
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