そしてばさらってみるんだよ。ゲームはまたやりこんでる最中。いつの間にか旦那様が大武闘会で50連勝とかしてるんですけれど。
■となりの席は
①「君みたいな可愛い子が隣でよかったなあ!よろしくな!」
小声で話したり筆談したり、授業中も楽しく過ごせる慶次
②「よろしくね。わからないところがあったら教えてあげよう」
隣につられて真面目に授業を聞いて、いつの間にか成績があがる半兵衛
→どうせなら成績をあげたいのではんべで。そしてそんな真面目なヒロインにはんべも、わからない所は優しく教えてあげればいいと思う。
■勉強わかんない
①「どうしてマイナスとマイナスをかけたらプラスになるのでござるか…」
そこから!?教える側なのに時折心が折れそうになれながら幸村に数学を教える
②「それは関係代名詞だ。you see?」
胡散臭いだけじゃなかった…。時折バカにされながら政宗に英語を教えてもらう
→教えるの下手くそなので、馬鹿にされながらも諦める事なく政宗に色々英語を教えてもらえればいいと思う。
「それは関係代名詞だ。you see?」
伊達君が英語を教えてくれると言うのでわらをもすがる思いで習っている。放課後の教室。伊達君は時折とても馬鹿にするけれど教え方は丁寧だ。ある意味中学の時の復習だもんねぇ。
「関係代名詞 what は「~こと」「~もの」の意味になる。また、who や which は先行詞を必要とするがが、関係代名詞 what は、what 自身が「the thing(s)」という先行詞を含んでいるから、先行詞は必要ねぇ」
さらさらとノートに伊達君が書き付ける。右上がるの神経質な感じの文字だ。
what = 先行詞不要
「で、更に「 the thing(s)+which 」に書き換えることができる。ここまで解ったか?」
「う、うん」
「怪しいなぁ。これを書き直せ What I want is a new ipod shuffle.」
「ええと・・・The thing which I want is a new ipod shuffule.かな」
「That's right」
よしよしと頭を撫でてくれる。何だか小さい子にするみたいだけれど、仕方ないか。英語苦手だもんね。それに頭撫でられるのは嫌いじゃない。頭を撫でられて嬉しそうな私を見て伊達君が
「I'm ardently in love with you.」
「え?何、なんて?」
「気にするな。ただの独り言だ」
「う、うん」
そう言ったくせに伊達君はまた何か呟いた。
「I'm desperately in love with you.」
「やっぱり気にな・・」
顔を上げて伊達君の顔を見た私は何もいえなくなってしまった。だって伊達君がとても優しい顔をしていたから。
※I'm ardently in love with you. → 君に恋焦がれているよ
I'm desperately in love with you. → どうにもならない程、心底きみに恋こがれているよ
■お昼ごはんだよ!全員集合!
①「あー!蘭丸の好きな卵焼きだ!!」
ちゃんと甘くしてあるよ。うまい!連呼で笑顔で食べてくれる蘭丸にお弁当を作ってくる
②「今日もちゃんと栄養と彩りを考えて作ってきたぜ~」
普通に私より上手です、悔しい。もぐもぐ。オカン全開の佐助かなお弁当を作ってもらう
→佐助のお弁当をいつもニコニコ食べていればいいと思う。でも実は内心悔しいんだよ、これが。
■次の授業の先生は
①「うるせェ奴は前でろ…前だ」
いつも慶次が立たされます。わかりやすい板書の社会科教師の片倉先生
②「ここにさっき求めたaを代入し…腹減った…」
誰かまつ先生呼んできてぇぇ!生徒の自主性が求められる数学科の前田先生
→片倉先生。ヒロインは片倉先生大好きです。科目も大好きですが、先生も大好きです。そして大好きオーラを隠す事なく勉強に頑張ります。質問にもいくし、なので片倉先生は、戸惑いつつも可愛がればいいと思う。ヒロインは必要以上にアピールはしない。ただし好き好きオーラはでまくっている。「片倉先生の事好きだよねー」と問われれば満面の笑みで「うんっ」と答えちゃうような無邪気さであればいいと思う。だから無下に出来ない、とかね。
■もう放課後でした
①「カラオケいきましょう!」「ケーキさ食べたいだー」「…市も一緒に行っていい…?」
女子力全開。鶴姫、いつき、市とわいわい盛り上がりながら下校
②「今度の模試だりィな」「貴様は勉学に励め。帰れ」「あ、誰か今日のノート写させてくれねぇ?」
だらだらうだうだ。元親、元就、慶次と教室でたむろ
③「お館さぶぁぁあ!」「ほら、あとはこの問題だけだから頑張って」「数学って人生でつかうもんかねぇ…」
模試危険組と勉強教え組。幸村、半兵衛、佐助とまったり居残り勉強
→ヒロインは英語以外はきっと勉強教え組。なので本当は居残りする必要もないけれど、佐助に頼まれて付き合っていればいいとおもう。
おわりです
リクエストあればつくります
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エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=54353
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■となりの席は
①「君みたいな可愛い子が隣でよかったなあ!よろしくな!」
小声で話したり筆談したり、授業中も楽しく過ごせる慶次
②「よろしくね。わからないところがあったら教えてあげよう」
隣につられて真面目に授業を聞いて、いつの間にか成績があがる半兵衛
→どうせなら成績をあげたいのではんべで。そしてそんな真面目なヒロインにはんべも、わからない所は優しく教えてあげればいいと思う。
■勉強わかんない
①「どうしてマイナスとマイナスをかけたらプラスになるのでござるか…」
そこから!?教える側なのに時折心が折れそうになれながら幸村に数学を教える
②「それは関係代名詞だ。you see?」
胡散臭いだけじゃなかった…。時折バカにされながら政宗に英語を教えてもらう
→教えるの下手くそなので、馬鹿にされながらも諦める事なく政宗に色々英語を教えてもらえればいいと思う。
「それは関係代名詞だ。you see?」
伊達君が英語を教えてくれると言うのでわらをもすがる思いで習っている。放課後の教室。伊達君は時折とても馬鹿にするけれど教え方は丁寧だ。ある意味中学の時の復習だもんねぇ。
「関係代名詞 what は「~こと」「~もの」の意味になる。また、who や which は先行詞を必要とするがが、関係代名詞 what は、what 自身が「the thing(s)」という先行詞を含んでいるから、先行詞は必要ねぇ」
さらさらとノートに伊達君が書き付ける。右上がるの神経質な感じの文字だ。
what = 先行詞不要
「で、更に「 the thing(s)+which 」に書き換えることができる。ここまで解ったか?」
「う、うん」
「怪しいなぁ。これを書き直せ What I want is a new ipod shuffle.」
「ええと・・・The thing which I want is a new ipod shuffule.かな」
「That's right」
よしよしと頭を撫でてくれる。何だか小さい子にするみたいだけれど、仕方ないか。英語苦手だもんね。それに頭撫でられるのは嫌いじゃない。頭を撫でられて嬉しそうな私を見て伊達君が
「I'm ardently in love with you.」
「え?何、なんて?」
「気にするな。ただの独り言だ」
「う、うん」
そう言ったくせに伊達君はまた何か呟いた。
「I'm desperately in love with you.」
「やっぱり気にな・・」
顔を上げて伊達君の顔を見た私は何もいえなくなってしまった。だって伊達君がとても優しい顔をしていたから。
※I'm ardently in love with you. → 君に恋焦がれているよ
I'm desperately in love with you. → どうにもならない程、心底きみに恋こがれているよ
■お昼ごはんだよ!全員集合!
①「あー!蘭丸の好きな卵焼きだ!!」
ちゃんと甘くしてあるよ。うまい!連呼で笑顔で食べてくれる蘭丸にお弁当を作ってくる
②「今日もちゃんと栄養と彩りを考えて作ってきたぜ~」
普通に私より上手です、悔しい。もぐもぐ。オカン全開の佐助かなお弁当を作ってもらう
→佐助のお弁当をいつもニコニコ食べていればいいと思う。でも実は内心悔しいんだよ、これが。
■次の授業の先生は
①「うるせェ奴は前でろ…前だ」
いつも慶次が立たされます。わかりやすい板書の社会科教師の片倉先生
②「ここにさっき求めたaを代入し…腹減った…」
誰かまつ先生呼んできてぇぇ!生徒の自主性が求められる数学科の前田先生
→片倉先生。ヒロインは片倉先生大好きです。科目も大好きですが、先生も大好きです。そして大好きオーラを隠す事なく勉強に頑張ります。質問にもいくし、なので片倉先生は、戸惑いつつも可愛がればいいと思う。ヒロインは必要以上にアピールはしない。ただし好き好きオーラはでまくっている。「片倉先生の事好きだよねー」と問われれば満面の笑みで「うんっ」と答えちゃうような無邪気さであればいいと思う。だから無下に出来ない、とかね。
■もう放課後でした
①「カラオケいきましょう!」「ケーキさ食べたいだー」「…市も一緒に行っていい…?」
女子力全開。鶴姫、いつき、市とわいわい盛り上がりながら下校
②「今度の模試だりィな」「貴様は勉学に励め。帰れ」「あ、誰か今日のノート写させてくれねぇ?」
だらだらうだうだ。元親、元就、慶次と教室でたむろ
③「お館さぶぁぁあ!」「ほら、あとはこの問題だけだから頑張って」「数学って人生でつかうもんかねぇ…」
模試危険組と勉強教え組。幸村、半兵衛、佐助とまったり居残り勉強
→ヒロインは英語以外はきっと勉強教え組。なので本当は居残りする必要もないけれど、佐助に頼まれて付き合っていればいいとおもう。
おわりです
リクエストあればつくります
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