涼しくなってきたせいかものすごく眠くなる時間が早いです。今もメガシャキ飲んでます(早すぎだろ)
BLEACH選択バトンっす★
☆あなたは風邪をひいてしまいました
「バカは風邪ひかないのにな」
バカにしながらも看病してくれる修兵
「えぇっと…これと、これと…」
そんなに薬はいりません花太郎
「安静にして、薬を飲めばなおるよ」
さすがですね★イズル
→それは修兵でお願いしたい。何だかんだ文句を言いながらも細やかに看病しちゃえばいいと思う。
☆あなたの誕生日です
「大したもんじゃないけど…」
ケーキを作ってくれました。石田
「はっぴーぃばーすでぃ!!」ありがとう★啓吾
「誕生日おめでとう。」
そういって頭を撫でてくれた!一護
→一護がっ。もうありがとうプレゼントは貴方で十分です(言ってねぇ)
☆告白されたっ!
「俺…お前のことが…その…」
あとちょっとの所で照れて口ごもってしまった一護
「お前は俺の妃だ」
そんな事言われたら照れちゃいますよ//イールフォルト
「好きだ。」
まっすぐ目を見て言ってくれた。冬獅郎
→待つ。ちゃんと言ってくれるまで待つとも。一生もんでしょだって。
「あ、あのさ」
一護が私の顔を見つめて何か言おうとしている。私の期待している言葉だといいんだけれど。
「俺…お前のことが…その…」
「うん」
一護は照れて口ごもってしまっているけれど、ちゃんと言葉で聞きたい。これって贅沢なのかな。
「うん・・・・・・だあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁもうっ」
「一護?」
「・・・・俺はお前が好きだっ」
「・・・うん」
勢いに押されて普通に返事しちゃったけれど、どうしよう、ものすごい嬉しい。ってゆーか、今心臓がばくばくしてる。
顔が真っ赤な私を見て一護も私の答えに気づいたらしい。
「なぁ・・・」
「うん・・・」
「抱きしめても・・・いいか」
「うん・・・」
ぎゅうっと一護に抱きしめられた。あ、やっぱり一護の心臓の音もすごい鳴ってる。
「すごいな・・・心臓の音」
「え、私のも・・・わかる?」
「・・・ああ」
もう何だか恥ずかしくて死にそうだ。
☆初デートです
「あれ乗るぞっ!!」
楽しそうですね★恋次
「俺は座って見てる」
そんな事言わないで一緒に乗ろうよ!一角
「…」
何も言わずあなたに手を引っ張られるチャド
→チャド。彼はとっても優しいからにこにこと付き合ってくれると思う。そしてつまらない?とか聞くと「お前が楽しんでいる姿を見られれば、俺は楽しい」とか言ってしまえば良いと思うんだ。
☆お化け屋敷です
「おおげさだなぁ」
笑いながらお化けと一緒に驚かしてくる!海燕
「離れるな」
とっても心強い〓白哉
「どいつから斬っていいんだァ?」
それは虚じゃありません!!剣八
→この中なら海燕で。だって、これでヒロインが本当に泣いちゃっておろおろと慰めるまでが1セットですよね?
「悪かった」
「・・・・・」
「いや、そんなに怖がるとは思ってなくてよ」
「・・・・」
「すまんっ」
「・・・もう、いいです」
ぐすん、と鼻を啜りながら答える。
「そ、そうか。本当に悪かった」
海燕さんは手をぎゅっと握ってくれた。
「お前・・・」
驚いた顔をする海燕さん。
仕方ない、今の今まで私の手は震えたままだったのだ。だって本っ当に昔からお化け屋敷の類は全く駄目で、どうしても恐怖を拭いきれない。
「だ、だいじょうぶで」
大丈夫です、と言おうとした瞬間海燕さんに抱きしめられた。
「・・・本当に悪かった」
私はとりあえず首を横にふる事しか出来なくなった。
お疲れ様でした
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このバトンのURL:
http://www.baton-land.com/baton/787
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☆あなたは風邪をひいてしまいました
「バカは風邪ひかないのにな」
バカにしながらも看病してくれる修兵
「えぇっと…これと、これと…」
そんなに薬はいりません花太郎
「安静にして、薬を飲めばなおるよ」
さすがですね★イズル
→それは修兵でお願いしたい。何だかんだ文句を言いながらも細やかに看病しちゃえばいいと思う。
☆あなたの誕生日です
「大したもんじゃないけど…」
ケーキを作ってくれました。石田
「はっぴーぃばーすでぃ!!」ありがとう★啓吾
「誕生日おめでとう。」
そういって頭を撫でてくれた!一護
→一護がっ。もうありがとうプレゼントは貴方で十分です(言ってねぇ)
☆告白されたっ!
「俺…お前のことが…その…」
あとちょっとの所で照れて口ごもってしまった一護
「お前は俺の妃だ」
そんな事言われたら照れちゃいますよ//イールフォルト
「好きだ。」
まっすぐ目を見て言ってくれた。冬獅郎
→待つ。ちゃんと言ってくれるまで待つとも。一生もんでしょだって。
「あ、あのさ」
一護が私の顔を見つめて何か言おうとしている。私の期待している言葉だといいんだけれど。
「俺…お前のことが…その…」
「うん」
一護は照れて口ごもってしまっているけれど、ちゃんと言葉で聞きたい。これって贅沢なのかな。
「うん・・・・・・だあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁもうっ」
「一護?」
「・・・・俺はお前が好きだっ」
「・・・うん」
勢いに押されて普通に返事しちゃったけれど、どうしよう、ものすごい嬉しい。ってゆーか、今心臓がばくばくしてる。
顔が真っ赤な私を見て一護も私の答えに気づいたらしい。
「なぁ・・・」
「うん・・・」
「抱きしめても・・・いいか」
「うん・・・」
ぎゅうっと一護に抱きしめられた。あ、やっぱり一護の心臓の音もすごい鳴ってる。
「すごいな・・・心臓の音」
「え、私のも・・・わかる?」
「・・・ああ」
もう何だか恥ずかしくて死にそうだ。
☆初デートです
「あれ乗るぞっ!!」
楽しそうですね★恋次
「俺は座って見てる」
そんな事言わないで一緒に乗ろうよ!一角
「…」
何も言わずあなたに手を引っ張られるチャド
→チャド。彼はとっても優しいからにこにこと付き合ってくれると思う。そしてつまらない?とか聞くと「お前が楽しんでいる姿を見られれば、俺は楽しい」とか言ってしまえば良いと思うんだ。
☆お化け屋敷です
「おおげさだなぁ」
笑いながらお化けと一緒に驚かしてくる!海燕
「離れるな」
とっても心強い〓白哉
「どいつから斬っていいんだァ?」
それは虚じゃありません!!剣八
→この中なら海燕で。だって、これでヒロインが本当に泣いちゃっておろおろと慰めるまでが1セットですよね?
「悪かった」
「・・・・・」
「いや、そんなに怖がるとは思ってなくてよ」
「・・・・」
「すまんっ」
「・・・もう、いいです」
ぐすん、と鼻を啜りながら答える。
「そ、そうか。本当に悪かった」
海燕さんは手をぎゅっと握ってくれた。
「お前・・・」
驚いた顔をする海燕さん。
仕方ない、今の今まで私の手は震えたままだったのだ。だって本っ当に昔からお化け屋敷の類は全く駄目で、どうしても恐怖を拭いきれない。
「だ、だいじょうぶで」
大丈夫です、と言おうとした瞬間海燕さんに抱きしめられた。
「・・・本当に悪かった」
私はとりあえず首を横にふる事しか出来なくなった。
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