涼しくなるまえに回答しておくかー。今日も明日も仕事ー。いいもんいいもん負けないモンね。
昨日夜中に散々Wiiしまくったしな。
あなたは銀魂のキャラと海に行くことになりました。
●水着に着替えた
1「銀サン以外に見せちゃダメだぞ!!」と必死に隠そうとする銀時。
2「…その、似合ってるぜ…」と照れながらいってくる土方。
3「水着なんて着なくていいぜ。どうせ俺が脱がせるんだからよォ」それってどういう意味!?高杉
4「あんたに似合う水着用意してきたんでさァ」それただのヒモじゃん!!沖田。
5「その水着も似合っているが、こっちのほうがいいと思うぞ」エリザベスのプリント水着はちょっと…
→銀さんで。少しは心配というかヤキモチやいてくれた方がいいよ。上から銀さんのTシャツを着せて遊ぶ事で何とかおっけーくれるけれど、逆にそれが濡れたら体のラインが強調されて、やきもきしちゃうんだ。あ、そうだ、何だかんだと三人で海にいればいいんだ。土方さんもいればいい、なんて素敵、それ魅力。
以下妄想
「銀さん、土方さん」
私が着替えを終えて出てくると・・・既に二人は待っていてくれた。
ぽかん、と私の事を見つめている。
「あ、あの・・・似合ってない?」
不安になり聞いてみると、土方さんは
「…その、似合ってるぜ…」と誉めてくれた。多分照れてるのかな、頬がうっすらと赤い。
「銀さん?」
銀さんはまだ固まったままだ。
「お・・・」
「銀さん?」
銀さんは自分の着ていたTシャツをわたわたと脱ぐと
「わっぷ・・」
私に着せ始めた。
「おまっ、何やってるの。こんな可愛い格好していたら大変だよ。海は狼が子羊ちゃんを仮にくる猟場だよ。おまえなんかあっと言う間にやられちゃうよっ」
「え?え?え?」
「一番血走ってるのはお前だろ・・・」
土方さんの呟きも銀さんには届いていない。
「いいか、○○」
「はい」
「銀サン以外に見せちゃダメだぞ!!」
その勢いに押されて頷くしかなかった。土方さんは呆れている。
※とかなー
●さっそく泳ごう!…の前に準備体操。
1「いっちにーさんしー!」はりきって体操する銀時。
2「足ツらねえようにちゃんと体操しとけよ」心配してくれる土方。
3「ククク…」何わらってるの、高杉。
4「俺、新しい体操思いついたんでさァ」なんか押し倒そうとしてない!?沖田。
5「…着てもらえなかった…」まだエリザベス水着のこと気にしてるの!?桂
→ええとね、そんな大して泳げないんです。浮き輪欲しいんです、まじで。
なのであんまり張り切られると辛い・・・ってゆーかー。
まあ、基本似ている二人の土方さんと銀さんが大好きなので、どちらかになるんだけれどね。
今回は気にかけてくれている土方で。
●いよいよ海水浴。
1「そこ危ねぇって!!銀さんにつかまってなさい!」そういって優しく手を差し出してくれる銀時。
2「そろそろ浮き輪ナシでも泳げるようになれよ」泳ぎの特訓ですか?土方。
3「おい、日焼け止め塗ってやるよ」変なことしないよね!?高杉。
4「一緒にボート乗りやしょう!」そんなにはしゃいだら危ないよ。沖田。
5「溺れないように気をつけ…」あんたが溺れてどうすんの!桂。
→特訓は嫌。本当に苦手なので、出来れば銀さんの両手に掴まってぱちゃぱちゃ泳いでいたい。勿論浮き輪付きで(どんだけ泳げないんだ)
「さあ、入ろう?」
「おう、ちょっと待っとけ」
「そうだな・・・」
何故だか土方さんと銀さん二人で先に海に入っていった。あれ、やたら周囲を見回してる、何やってるんだろ?
「よおし、いいぞーこっちこーい」
「う、うん」
浮き輪をしっかりかかえたまま、二人に近づいていく。
左側には銀さん、右側には土方さんに挟まれて海に浮かぶ。
「ねぇ、二人とも」
「んー」
「何だ?」
「どうして互い違いの方を向いているの?」
「・・・・・・」
「・・・・・大人の事情、だ」
「ふうん」
「そんな事はいい、○○。そろそろ浮き輪ナシても泳げるようになれよ」
土方さんは浮き輪を見つめながらそういうけれど
「あはははは、ちょっと怖いかも」
幼い頃海なんて行った事ない私は、基本的に水場が苦手だ。泳げない事もないけれどとにかく怖い。
「いいんだよ、○○は俺様がいつも見ててやるからな」
「ありがとう」
「そこ危ねぇって!!銀さんにつかまってなさい!」
銀さんが手を差し伸べてくれる。つい両手を出して掴まる。これじゃあ幼い子と変わらない。
「そうそう、少しずつ練習しような」
「う、うん」
バシャバシャとバタ足の練習を繰り返した。その間土方さんは何故だか文句を言いながらも側にいてくれた。何度か泳ぎに行けば?と言ったのだけれど頑なに拒んでいたのは何でだろ?
※相手と二人きりにしたくないのと、海にいる潜水して足とか見つめる馬鹿とか、撮影してくる馬鹿から守る為に、二人ではりついてますよ、この人達。どんだけ過保護なの!!
●お腹がすいた!海の家で何か食べることしよう。
1「ハイ、あーんして♪」カキ氷をスプーンにすくって差し出してくる銀時。
2「マヨネーズがないんですけどォ!!」カキ氷にもマヨネーズつけるの!?土方。
3「お前ガキみてェ」そういって微笑む高杉。
4「そこ、ついてるぜィ」そういってほっぺをペロリ、沖田。
5「うまいか?俺にも少し…」間接キス!?桂。
→くはっ。高杉にやられましたとも。あ、でも総悟でもかまわなーい。マヨはいいよ、マヨは。
あーんも普通だしなあ。
●大切な物を落としてしまった!!
1「待ってろ!俺が見つけてやるから!」懸命に探してくれるやさしい銀時。
2「そんなに大切なモンだったのか?だったらちゃんと管理しとけよ」とかいいながら探してくる土方。
3「俺が新しいの買ってやるよ」ほんと!?高杉。
4「アンタはここで待ってなせェ。俺が探してきまさァ」めずらしく優しい沖田。
5「もしかしてこれか?よかったな」探し出してくれた桂。
→これはどうしようかな。二人なら何だかんだと探してくれると思う。でも最終的にはヒロインちゃんが
「見つからないと思う。ありがとうね、探してくれて」
「いいのか?」
「見つかるまで諦めなくていいんだぞ」
「ううん、いいの」
なんて話していたら昼間食べた海の家の子が、店で拾ったのを覚えていてくれて渡してくれた、的な
感じでひとつ。だってねー砂浜で落としたら見つからないし。
●海といったらやっぱりスイカ割り!!
1「こっち?エ、こっち??」どさくさにまぎれて胸を触ろうとしないでください!銀時。
2「ここか?」そ、そっちは海だよ!土方。
3「ククッ、お前、やっぱりおもしれえな」笑わないでよ!高杉。
4「右!あ違った左」嘘つかないで!沖田。
5「む、これか」それ人の頭だよ!桂。
→セクハラはんたーい。がっついていない大人な二人を希望します。なので土方さんでお願いしよう。
●もう夕方。夕日を背景に言われた言葉は?
1「楽しかったな!」笑顔で話しかけてくる銀時。銀色の髪が夕日色に染まって綺麗。
2「楽しかったな。また来ようぜ」顔が赤いのは夕日のせい?土方。
3「次はもっと色気のある水着用意してこいよ」意地悪く笑う高杉。
4「楽しかったかィ?へへ、俺もでさァ」にっこり笑う沖田。
5「今度はもっとゆっくりできたらいいな」微笑む桂。
これも二人で。
「楽しかったな。また来ようぜ」
「うん、楽しかった。また三人で来ようね。あ、今度は皆も一緒に」
「いや・・・それは」
「そうでさぁ、また抜け駆けしようなんて思ってないですよねぇ、土方死ねコノヤロー」
ドォン
「そ、総悟君いきなりバズーカはやめて」
「今退治した方が○○の為でもありますぜぃ」
「って、お前なんでここに」
「あれ、土方さん、朝からいたよ」
「まじでか?」
「銀さんまで・・・・朝、駅で会った時からいたよ」
「な・・・」
私が指差す先には、神楽ちゃんもお妙さんも近藤さんも勢ぞろいだ。
「二人とも根性ないわよねぇ」
「中学生みたいアル」
「もうちょっと何とかするかと思ったんですけれどねぇ」
「思い思い好き勝手なこと言ってるんじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
「今日は一日我慢してあげたけれど、次回からは一緒に遊びますからね」
「そうだ、俺とお妙さんのように深い絆を作るにはお前らはまだまだげふぉっ」
近藤さんが言い終わらない内に、星になった。
「さ、帰りましょ」
皆でぞろぞろと駅までの道を歩く。私たちは最後尾でやっぱり左には土方さん、右には銀さん。
「土方さん」
「?何だ」
「皆と来るのも楽しそうですけれど、今日もすっごく楽しかったです。だからまた来ましょうね、三人で」
「・・・まあ。この三人ならいいか」
「仕方ねぇなあ、姫様の頼みとあらば」
「ありがと、銀さん・・・・あ」
「どした?」
「銀さんの髪・・・夕日色で綺麗」
「ん、そうか?」
「何か不思議な感じだけど綺麗だね」
※仕事に行くのでここまでー
●皆と海にいった感想
堪能しましたとも
●次に海に行って欲しい方を指名!
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あなたは銀魂のキャラと海に行くことになりました。
●水着に着替えた
1「銀サン以外に見せちゃダメだぞ!!」と必死に隠そうとする銀時。
2「…その、似合ってるぜ…」と照れながらいってくる土方。
3「水着なんて着なくていいぜ。どうせ俺が脱がせるんだからよォ」それってどういう意味!?高杉
4「あんたに似合う水着用意してきたんでさァ」それただのヒモじゃん!!沖田。
5「その水着も似合っているが、こっちのほうがいいと思うぞ」エリザベスのプリント水着はちょっと…
→銀さんで。少しは心配というかヤキモチやいてくれた方がいいよ。上から銀さんのTシャツを着せて遊ぶ事で何とかおっけーくれるけれど、逆にそれが濡れたら体のラインが強調されて、やきもきしちゃうんだ。あ、そうだ、何だかんだと三人で海にいればいいんだ。土方さんもいればいい、なんて素敵、それ魅力。
以下妄想
「銀さん、土方さん」
私が着替えを終えて出てくると・・・既に二人は待っていてくれた。
ぽかん、と私の事を見つめている。
「あ、あの・・・似合ってない?」
不安になり聞いてみると、土方さんは
「…その、似合ってるぜ…」と誉めてくれた。多分照れてるのかな、頬がうっすらと赤い。
「銀さん?」
銀さんはまだ固まったままだ。
「お・・・」
「銀さん?」
銀さんは自分の着ていたTシャツをわたわたと脱ぐと
「わっぷ・・」
私に着せ始めた。
「おまっ、何やってるの。こんな可愛い格好していたら大変だよ。海は狼が子羊ちゃんを仮にくる猟場だよ。おまえなんかあっと言う間にやられちゃうよっ」
「え?え?え?」
「一番血走ってるのはお前だろ・・・」
土方さんの呟きも銀さんには届いていない。
「いいか、○○」
「はい」
「銀サン以外に見せちゃダメだぞ!!」
その勢いに押されて頷くしかなかった。土方さんは呆れている。
※とかなー
●さっそく泳ごう!…の前に準備体操。
1「いっちにーさんしー!」はりきって体操する銀時。
2「足ツらねえようにちゃんと体操しとけよ」心配してくれる土方。
3「ククク…」何わらってるの、高杉。
4「俺、新しい体操思いついたんでさァ」なんか押し倒そうとしてない!?沖田。
5「…着てもらえなかった…」まだエリザベス水着のこと気にしてるの!?桂
→ええとね、そんな大して泳げないんです。浮き輪欲しいんです、まじで。
なのであんまり張り切られると辛い・・・ってゆーかー。
まあ、基本似ている二人の土方さんと銀さんが大好きなので、どちらかになるんだけれどね。
今回は気にかけてくれている土方で。
●いよいよ海水浴。
1「そこ危ねぇって!!銀さんにつかまってなさい!」そういって優しく手を差し出してくれる銀時。
2「そろそろ浮き輪ナシでも泳げるようになれよ」泳ぎの特訓ですか?土方。
3「おい、日焼け止め塗ってやるよ」変なことしないよね!?高杉。
4「一緒にボート乗りやしょう!」そんなにはしゃいだら危ないよ。沖田。
5「溺れないように気をつけ…」あんたが溺れてどうすんの!桂。
→特訓は嫌。本当に苦手なので、出来れば銀さんの両手に掴まってぱちゃぱちゃ泳いでいたい。勿論浮き輪付きで(どんだけ泳げないんだ)
「さあ、入ろう?」
「おう、ちょっと待っとけ」
「そうだな・・・」
何故だか土方さんと銀さん二人で先に海に入っていった。あれ、やたら周囲を見回してる、何やってるんだろ?
「よおし、いいぞーこっちこーい」
「う、うん」
浮き輪をしっかりかかえたまま、二人に近づいていく。
左側には銀さん、右側には土方さんに挟まれて海に浮かぶ。
「ねぇ、二人とも」
「んー」
「何だ?」
「どうして互い違いの方を向いているの?」
「・・・・・・」
「・・・・・大人の事情、だ」
「ふうん」
「そんな事はいい、○○。そろそろ浮き輪ナシても泳げるようになれよ」
土方さんは浮き輪を見つめながらそういうけれど
「あはははは、ちょっと怖いかも」
幼い頃海なんて行った事ない私は、基本的に水場が苦手だ。泳げない事もないけれどとにかく怖い。
「いいんだよ、○○は俺様がいつも見ててやるからな」
「ありがとう」
「そこ危ねぇって!!銀さんにつかまってなさい!」
銀さんが手を差し伸べてくれる。つい両手を出して掴まる。これじゃあ幼い子と変わらない。
「そうそう、少しずつ練習しような」
「う、うん」
バシャバシャとバタ足の練習を繰り返した。その間土方さんは何故だか文句を言いながらも側にいてくれた。何度か泳ぎに行けば?と言ったのだけれど頑なに拒んでいたのは何でだろ?
※相手と二人きりにしたくないのと、海にいる潜水して足とか見つめる馬鹿とか、撮影してくる馬鹿から守る為に、二人ではりついてますよ、この人達。どんだけ過保護なの!!
●お腹がすいた!海の家で何か食べることしよう。
1「ハイ、あーんして♪」カキ氷をスプーンにすくって差し出してくる銀時。
2「マヨネーズがないんですけどォ!!」カキ氷にもマヨネーズつけるの!?土方。
3「お前ガキみてェ」そういって微笑む高杉。
4「そこ、ついてるぜィ」そういってほっぺをペロリ、沖田。
5「うまいか?俺にも少し…」間接キス!?桂。
→くはっ。高杉にやられましたとも。あ、でも総悟でもかまわなーい。マヨはいいよ、マヨは。
あーんも普通だしなあ。
●大切な物を落としてしまった!!
1「待ってろ!俺が見つけてやるから!」懸命に探してくれるやさしい銀時。
2「そんなに大切なモンだったのか?だったらちゃんと管理しとけよ」とかいいながら探してくる土方。
3「俺が新しいの買ってやるよ」ほんと!?高杉。
4「アンタはここで待ってなせェ。俺が探してきまさァ」めずらしく優しい沖田。
5「もしかしてこれか?よかったな」探し出してくれた桂。
→これはどうしようかな。二人なら何だかんだと探してくれると思う。でも最終的にはヒロインちゃんが
「見つからないと思う。ありがとうね、探してくれて」
「いいのか?」
「見つかるまで諦めなくていいんだぞ」
「ううん、いいの」
なんて話していたら昼間食べた海の家の子が、店で拾ったのを覚えていてくれて渡してくれた、的な
感じでひとつ。だってねー砂浜で落としたら見つからないし。
●海といったらやっぱりスイカ割り!!
1「こっち?エ、こっち??」どさくさにまぎれて胸を触ろうとしないでください!銀時。
2「ここか?」そ、そっちは海だよ!土方。
3「ククッ、お前、やっぱりおもしれえな」笑わないでよ!高杉。
4「右!あ違った左」嘘つかないで!沖田。
5「む、これか」それ人の頭だよ!桂。
→セクハラはんたーい。がっついていない大人な二人を希望します。なので土方さんでお願いしよう。
●もう夕方。夕日を背景に言われた言葉は?
1「楽しかったな!」笑顔で話しかけてくる銀時。銀色の髪が夕日色に染まって綺麗。
2「楽しかったな。また来ようぜ」顔が赤いのは夕日のせい?土方。
3「次はもっと色気のある水着用意してこいよ」意地悪く笑う高杉。
4「楽しかったかィ?へへ、俺もでさァ」にっこり笑う沖田。
5「今度はもっとゆっくりできたらいいな」微笑む桂。
これも二人で。
「楽しかったな。また来ようぜ」
「うん、楽しかった。また三人で来ようね。あ、今度は皆も一緒に」
「いや・・・それは」
「そうでさぁ、また抜け駆けしようなんて思ってないですよねぇ、土方死ねコノヤロー」
ドォン
「そ、総悟君いきなりバズーカはやめて」
「今退治した方が○○の為でもありますぜぃ」
「って、お前なんでここに」
「あれ、土方さん、朝からいたよ」
「まじでか?」
「銀さんまで・・・・朝、駅で会った時からいたよ」
「な・・・」
私が指差す先には、神楽ちゃんもお妙さんも近藤さんも勢ぞろいだ。
「二人とも根性ないわよねぇ」
「中学生みたいアル」
「もうちょっと何とかするかと思ったんですけれどねぇ」
「思い思い好き勝手なこと言ってるんじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
「今日は一日我慢してあげたけれど、次回からは一緒に遊びますからね」
「そうだ、俺とお妙さんのように深い絆を作るにはお前らはまだまだげふぉっ」
近藤さんが言い終わらない内に、星になった。
「さ、帰りましょ」
皆でぞろぞろと駅までの道を歩く。私たちは最後尾でやっぱり左には土方さん、右には銀さん。
「土方さん」
「?何だ」
「皆と来るのも楽しそうですけれど、今日もすっごく楽しかったです。だからまた来ましょうね、三人で」
「・・・まあ。この三人ならいいか」
「仕方ねぇなあ、姫様の頼みとあらば」
「ありがと、銀さん・・・・あ」
「どした?」
「銀さんの髪・・・夕日色で綺麗」
「ん、そうか?」
「何か不思議な感じだけど綺麗だね」
※仕事に行くのでここまでー
●皆と海にいった感想
堪能しましたとも
●次に海に行って欲しい方を指名!
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