ちょっとジャンプ立ち読みしてきた。何、銀さんも土方さんも素敵過ぎるんですけどっ。んな訳で
回答しよう、そうしよう。
長女が風邪をひいてお休みしました。なので更新後一回・・出来るかなあ

貴女は銀魂の世界に迷い込んでしまいました…
そんな貴女をとりまくキャラのちょっと危険な行動・台詞の中から好きなものを選んでください


休日の朝、1本の電話が…
1) 「今日、暇なんだよね…ってことでパフェ食いに行かねェ?」朝からハイテンション  銀時

2) 「…あ、あの…アレだ。今日空いてるか?」少し緊張している  土方

3) 「今日は俺に付き合いなせェ、業務命令でさァ」低血圧なのか…異様に声のトーンが低い  沖田

4) 「今日はエリザベスの誕生日だから、一緒にプレゼントを選んでもらいたいのだが…」  桂


 →土方さんで。緊張している位本命にはへたれになってしまったっていいと思う。
  


貴女は電話の指定の場所に向かいました…
1) 「何気合い入れてんですかィ?」嫌そうな顔するも内心嬉しそうな  沖田

2) 「は?…今きたところだよ」30分前から待っていた  土方

3) 「…今すぐお持ち帰りとでもいこうか?」怪しい笑み浮かべ冗談とばす  高杉

4) 「うむ、来てくれて嬉しいぞ」あんたの顔見て微笑む  桂

 →土方さん。しかし30分前から待っていたのがわかるって、ヒロインはどうして知ってるんだ。んー。
 
 


ある服屋に立ち寄った2人…
1) 「ちょ、これ絶対似合うって!」強引にヒラヒラの服着せようとする  銀時

2) 「好きなもん買ってやらァ、…そのかわり倍返し頼みますぜィ?」口角上げて笑み  沖田

3) 「…いや、俺が払う」貴女の変わりにレジに立つ  土方

4) 「…」真剣な顔つきで試着した貴女を見つめてくる   高杉



 →土方さんで。
「土方さんはどちらが良いと思いますか?」
あいつがにこにこと聞いてきた。正直どちらも似合うと思うのだが、期待に満ちた目で見つめてくるので何か言わなくてはならないだろう。
「…そうだな、右手のやつ」
「こっちですね。わかりました」
そのままレジに持っていく。
「お、おい」
「これください」
「かしこまりました」
財布を出そうとするあいつを止める。
「いや」
「土方さん?」
「俺が払う」
「え、でも…」
「いいんだ、カードで」
「はい」

店を出ると
「あ、あのありがとうございました」
「ん、ああ。気にするな。俺が払いたかっただけだ」
「洋服一緒に選んでもらえただけでも嬉しいのに、買ってもらえるなんて。これ一生の宝物にします」
大事にしまっておきます、と言うので
「それじゃあ、意味ねぇだろ…」
「あ、そ、そうか。ええとじゃあ、あの」
「次会う時に、着て見せてくれたらそれでいい」
「…はいっ」

みたいな感じで。



昼食を食べるためにカフェに立ち寄りました
1) 「あ、それ美味しそうじゃん!」そう言って貴女の頼んだものを横からつまみ食い  銀時

2) 「俺もそれを頼もうか」貴女が頼んだものを自分も食べると  高杉

3) 「そんなに食べたらふとりますぜィ?」と言い乍もあなたの好きな物をたくさん注文する  沖田

4) 「これ、上手いぞ」自分の頼んだものを貴女に食べさせる  土方


 →銀さんかなあ。マヨは嫌・・マヨは。


再び買い物をしている内に少し疲れた貴女
1) 「どうかしたのか?」心配そうに貴女の顔を覗きこむ  土方

2) 「ったく、体力のねぇ奴でさァ」貴女の手を掴み誘導してくれる  沖田

3) 「ほら、おいで」貴女の前でしゃがんでおんぶしてくれる  銀時

4) 「今から帰るからもう少し頑張れ」貴女の頭を優しく撫でる  高杉


 →顔を覗き込まれて益々真っ赤になり「熱でもあるのか?」と額をくっつけられて、益々熱が上がってしまえばいい。そして無意識のタラシであればいい。土方さん、素敵過ぎる。



貴女を家に送ってくれた後1通のメールが…
1) 「今日買ってやった服の分、いろいろ相手してくださいねィ」文末にニッコリマークつけて  沖田

2) 「今日は楽しかった。良かったらまた今度付き合ってくれ」紳士的な内容  土方

3) 「今日○○は、今までで1番可愛かったぞ」エリザベスの写真つきメール  桂

4) 「これ、今日相手してくれた分のプレゼントぉ」自分の写真をつけて  銀時


 →そしてあの洋服を着てくれな、とか書いてあればいい。もう次のデートの約束取り付けちゃえばいいよ。そうしなよ、YOU達くっついちゃえばいいんだよ。


一言あればどうぞ…
楽しみました