何か毛色の違うバトン発見。個人的には遠恋は絶対に出来ないのでどうなることやら。
\純愛もの?いいえ、依存×遠恋=ヤンデレものです/
▽BSRの皆と遠距離恋愛するバトンです
▽ヤンデレといってもヤン:デレ=3:7くらい
▽仕事かなんかの都合でやむ無く彼が遠方に…的な設定
▲BADENDなので注意BADENDなので要注意(大切なことなので以下略)
イメージ崩壊の危険性かなり高め(特に西軍が総デレデレデレ)
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!
1.遠恋生活の始まり
①「暫く会えなくなる…。寂しくなったら何時でも連絡してくれ」
うん…。「本当なら君も連れて行きたいよ…」いつまでも名残惜しそうに繋いだ手を離さない半兵衛
②「一生の別れじゃないんだからさー、…ほら!笑ってみせて?」
む、むり…!「なんて…俺様も泣きそうだし…ッ」口元を震わせながら無理して笑おうとする佐助
③「見送りは不要と言ったであろう。我の言うことを無視するか」
だって会ッ「それ以上は言うでない…ッ」馬鹿者と口では罵りながらもギュッと抱き締めてくる元就
⇒すいません、この中ならもう佐助で。
2.何もかも不安な夜(『』は電話越し)
①『元気にしてっか?何か困ってる事ねえか?俺がいなくても…』
何とか大丈夫。『そ、うか…そりゃ安心したぜ!』複雑な想いを抱えて無理に明るい声を出す元親
②『そなたが某のことを忘れてしまう夢を…ッはあ…申し訳ない』
大丈夫?『最近眠れぬのだ…悪夢ばかりで…』電話越しでも分かるほどいつもの元気がない幸村
③『…寝てたか?こんな夜遅くに悪い…声が聞きたくなってな』
ううん、いいよ。『Thank you…落ち着いたぜ』調子を取り戻し最近あったことを話し出す政宗
⇒筆頭かな。声くらいいつでも聞かせるよー。
3.伝えられない孤独
①「………」
この気持ちはどうすれば伝わるのか。筆を取ってみたり電話を取ってみたり落ち着きのない小太郎
②「胸が苦しいですねえ…。何なのでしょうか…これは…不安?」
ああ、きっとそうだろう。「貴女がいなくて…寂しい」自分でもよくわからない感情に戸惑う光秀
③「…われは何を書いておるのやら…平気なふりなど…滑稽よな」
ぬしが堪らなく恋しいなど。「誰が書けようか…」書きかけの手紙を握り潰して自嘲に震える吉継
⇒小太郎でお願いしたい。
4.今すぐ君に会いたい
①『ワシだけが孤独なのか…?お前は…ワシに会いたくないか?』
え?あ、『会いたいと言ってくれ…会いに行くから』穏やかだけども苦々しさが滲む声で話す家康
②『もう限界だ…ッ!これ以上貴様に会えないなど気が狂う…!』
お、落ち着『貴様は私に会えずとも平気なのか!?』電話越しでも分かるほどに取り乱した様子の三成
③『最近いつも以上に運が悪い…お前さんの顔を見ていないからだ』
はあ…。『…運が悪いのは何時もの事だろと思ったろ』とにかく会いたいと駄々を捏ねる官兵衛
⇒ええと、膨らまないし浮かばない。なのでとりあえず三成で。
「もう限界だ…ッ!これ以上貴様に会えないなど気が狂う…!」
「お、落ち着」
「貴様は私に会えずとも平気なのか!?」
かっちーん
「平気な訳ないでしょっ」
受話器に向かって思い切り叫ぶ。
「何1人で盛り上がってるの。不幸なのは自分だけみたいな言い方しないでよっ。三成が会えないなら私だって会えないんだからねっ」
いけない、涙声になってきた。
「今度のお休みに会えるように一生懸命人がやりくりして残業頑張ってやってるのに、もう・・・三成のばかーっ」
その後はわんわん泣いてしまった。なんだか三成が言っていたけど知るもんか。
「・・・・落ち着いたか?」
「・・・三成こそ」
「今度の週末会いに帰る」
「うん」
「俺も…なんとか耐え忍ぼう。お前も耐えろ」
「うん」
とりあえず相手より強く怒ればいいと思う。相手をのんじゃえばおさまるだろ・
5.待ちに待った逢瀬
①「昨夜はよく眠れたか?俺は眠れなかった…お前に会えるから」
クマが出来てる。「久々の温もりだな…」目元に触れると手を重ねて愛しそうに頬擦りする小十郎
②「元気みたいで安心したよ。僕だけか…心までも病みそうなのは」
え、…何?「何でもないよ。さ、何処に行こうか」手を繋ぐ力を強めながら優しく微笑む半兵衛
③「会いたかったでござる…ッ!この日を心待にしておったッ!」
わあッ!「はあ…そなたの香りは心地好いな」破廉恥も忘れ、駆け寄りギュッと抱きついてきた幸村
⇒こじゅうううううううううう。どうしようもうきゅんきゅん言いっぱなしですが。どうしましょう。幸村も可愛いよ。ぎゅって大事だと思う。うん。
6.束の間の温い幸せ
①「今日は貴様の好きにするがよい。特別に付き合ってやろうぞ」
本当に?「またとない機会だと思って過ごすがいい」何事にも微笑を浮かべ快諾してくれる元就
②「貴様の膝の上であれば、惰眠を貪るのも何ら悪くない…な」
寝るの!?「貴様の顔を見たら安心して…睡魔が…」膝に頭を預けて子供の様な顔で寝息をたてる三成
③「不思議よな…ぬしが側に居るだけでわれはまことシアワセよ」
相変わらず口が「今のは嘘偽りなしの本音よ、ホンネ」笑いながら両手で頬を優しく抓ってくる吉継
⇒三成に少しときめいた。側にいるだけで満たされるんだよ、それが幸せ。
7.迫り来る別れの時
①「なぜじゃ…なぜお前さんと居るとこうも早く時が過ぎるんだ!」
ん…早いね。「これも小生がツイてないせいなのか!?」慰めたら、うわんと抱きついてきた官兵衛
②「………」
何してるの?腕時計の針を数時間戻し、まだいいよね?と言いたげに小首を傾げて見てくる小太郎
③「明日が来なくなってしまえばいいのにな…そう思わないか?」
うーん…。「ワシは今日を永遠に生きていたい気分だよ」苦しげな顔でどこか遠くを見つめる家康
⇒小太郎で。そうだね、そうしたいよね。私が無理してなんとかなるのならそうするよ。
8.離れがたき君の側
①「もうtime limitか…。あんたを帰したくねえ…なあ、いいだろ」
何がいいの。「泊まってく。今日は帰りたくねえ」あんたもだろ?と耳元で低く囁いてくる政宗
②「貴様が帰るなと言うのであれば、我は帰らぬ。…どうする」
どうするって…。「ッ…帰るなと言えばよいのだ!」何故分からぬ!?と悲痛な顔で声を荒げる元就
③「離れたくねえ…いい年した大人が何言ってんだろうな…ッ」
ううん。「…お前の方がよっぽど大人だな」苦々しげに笑って頭をくしゃりと撫でてくる小十郎
⇒小十郎で。じゃあ、私のわがままって事にするから、離さないでー。って言うよ。側にいたいよ。
すぐ飛んでいくよ。
9.見え隠れする狂気
①「あんたが望めば、俺はいつだってあんたを拐ってあげるよ」
うん?「本当はさ、望まなくったって、」唇をきゅっと噛み締め、何でもないとへらりと笑う佐助
②「ぬしを手にかけてしまえば楽になれるのやもしれぬ…しかし」
…な、に?「心地好き人の温もりをわれは失いたくない」愛しげに目を瞑り柔く抱き締めてくる吉継
③「お前さんが居れば、他に何も望まない…と言ったらどうする?」
嬉しいよ?「それは…意味を深く考えての答えか?」笑顔での即答に溜め息を吐き項垂れる官兵衛
⇒佐助・・・その理性とのぎりぎりの攻防が・・素敵(病んでます)きっとヒロインちゃんは全て片付けて飛んでっちゃえばいい。もうお嫁にしてもらうつもりで行けばいい。
10.暴走する君への愛
①「貴様の自由を奪う代わりに私は貴様に全てを捧げると誓う」
ちょ、待っ「身も心も財も時も何もかもだ」強制自宅連行提案に一人満足げに笑む三成と監禁コース
②「あんたには俺がいねぇと…だろ?独りで大丈夫なはずがねえ」
く、苦しいよ!「これからはずっと一緒だからな」虚ろな瞳で強く抱き締めてくる元親と心中コース
③「安心してください。屍になれば貴女は永遠に私のものです」
…ッ!「死後も今と変わらぬ愛を捧げます」悲しげに笑いながら首を絞めてくる光秀と死体愛コース
⇒とりあえず生き死にまで預けるつもりはないので、監禁コースかなぁ。
【おまけ/むしろ此方が病む】
1.ずっと一緒にいたい
①「俺様もだよ。けど、そんなわけにはいかないっていうか…」
なんで?「…聞き分けの悪いこと言わないでよ」困ったように笑ってじゃあねと頭を撫でてくる佐助
②「Hey,そんな寂しそうな顔するなよ。I'll be right here.OK?」
は…なに?「俺は何時もここに居る、だ」親指で自らの胸辺りを指して気障な笑みを向けてくる政宗
③「時間を見つけて会いに行くよ。だから、待っていてくれ!」
それはいつ?「お前はワシとの絆を信じてくれないのか?」肩に手を置き寂しげに笑って見せる家康
⇒政宗にうまく丸め込まれてしまえばいい気がしてきた。
2.寂しい寂しい寂しい!
①「泣かないで…。あんたにこんな顔させてる奴が許せないよ…」
さみしい。「人の恋路を邪魔したくないけどさ…ッ」苦しげな顔で頬に流れる涙を拭ってくれる慶次
②「卿に辛い思いはさせないと誓おう。さあ、私の元に来たまえ」
さみしい。「そうだな…卿には溢れんばかりの愛を贈ろう」優しく抱き締め頭を撫でてくれる久秀
③「蘭丸が早く大人になって、お前を幸せにしてやるからなッ!」
さみしい。「あんな奴のこと忘れさせてやるからな…!」ぐずぐず泣きながら抱きついてくる蘭丸
⇒慶次かなぁ。
お疲れ様でした!
何か感想などありましたらご自由にどうぞ
ありがとうございました\(^o^)/そしてすみません
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▽ヤンデレといってもヤン:デレ=3:7くらい
▽仕事かなんかの都合でやむ無く彼が遠方に…的な設定
▲BADENDなので注意BADENDなので要注意(大切なことなので以下略)
イメージ崩壊の危険性かなり高め(特に西軍が総デレデレデレ)
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!
1.遠恋生活の始まり
①「暫く会えなくなる…。寂しくなったら何時でも連絡してくれ」
うん…。「本当なら君も連れて行きたいよ…」いつまでも名残惜しそうに繋いだ手を離さない半兵衛
②「一生の別れじゃないんだからさー、…ほら!笑ってみせて?」
む、むり…!「なんて…俺様も泣きそうだし…ッ」口元を震わせながら無理して笑おうとする佐助
③「見送りは不要と言ったであろう。我の言うことを無視するか」
だって会ッ「それ以上は言うでない…ッ」馬鹿者と口では罵りながらもギュッと抱き締めてくる元就
⇒すいません、この中ならもう佐助で。
2.何もかも不安な夜(『』は電話越し)
①『元気にしてっか?何か困ってる事ねえか?俺がいなくても…』
何とか大丈夫。『そ、うか…そりゃ安心したぜ!』複雑な想いを抱えて無理に明るい声を出す元親
②『そなたが某のことを忘れてしまう夢を…ッはあ…申し訳ない』
大丈夫?『最近眠れぬのだ…悪夢ばかりで…』電話越しでも分かるほどいつもの元気がない幸村
③『…寝てたか?こんな夜遅くに悪い…声が聞きたくなってな』
ううん、いいよ。『Thank you…落ち着いたぜ』調子を取り戻し最近あったことを話し出す政宗
⇒筆頭かな。声くらいいつでも聞かせるよー。
3.伝えられない孤独
①「………」
この気持ちはどうすれば伝わるのか。筆を取ってみたり電話を取ってみたり落ち着きのない小太郎
②「胸が苦しいですねえ…。何なのでしょうか…これは…不安?」
ああ、きっとそうだろう。「貴女がいなくて…寂しい」自分でもよくわからない感情に戸惑う光秀
③「…われは何を書いておるのやら…平気なふりなど…滑稽よな」
ぬしが堪らなく恋しいなど。「誰が書けようか…」書きかけの手紙を握り潰して自嘲に震える吉継
⇒小太郎でお願いしたい。
4.今すぐ君に会いたい
①『ワシだけが孤独なのか…?お前は…ワシに会いたくないか?』
え?あ、『会いたいと言ってくれ…会いに行くから』穏やかだけども苦々しさが滲む声で話す家康
②『もう限界だ…ッ!これ以上貴様に会えないなど気が狂う…!』
お、落ち着『貴様は私に会えずとも平気なのか!?』電話越しでも分かるほどに取り乱した様子の三成
③『最近いつも以上に運が悪い…お前さんの顔を見ていないからだ』
はあ…。『…運が悪いのは何時もの事だろと思ったろ』とにかく会いたいと駄々を捏ねる官兵衛
⇒ええと、膨らまないし浮かばない。なのでとりあえず三成で。
「もう限界だ…ッ!これ以上貴様に会えないなど気が狂う…!」
「お、落ち着」
「貴様は私に会えずとも平気なのか!?」
かっちーん
「平気な訳ないでしょっ」
受話器に向かって思い切り叫ぶ。
「何1人で盛り上がってるの。不幸なのは自分だけみたいな言い方しないでよっ。三成が会えないなら私だって会えないんだからねっ」
いけない、涙声になってきた。
「今度のお休みに会えるように一生懸命人がやりくりして残業頑張ってやってるのに、もう・・・三成のばかーっ」
その後はわんわん泣いてしまった。なんだか三成が言っていたけど知るもんか。
「・・・・落ち着いたか?」
「・・・三成こそ」
「今度の週末会いに帰る」
「うん」
「俺も…なんとか耐え忍ぼう。お前も耐えろ」
「うん」
とりあえず相手より強く怒ればいいと思う。相手をのんじゃえばおさまるだろ・
5.待ちに待った逢瀬
①「昨夜はよく眠れたか?俺は眠れなかった…お前に会えるから」
クマが出来てる。「久々の温もりだな…」目元に触れると手を重ねて愛しそうに頬擦りする小十郎
②「元気みたいで安心したよ。僕だけか…心までも病みそうなのは」
え、…何?「何でもないよ。さ、何処に行こうか」手を繋ぐ力を強めながら優しく微笑む半兵衛
③「会いたかったでござる…ッ!この日を心待にしておったッ!」
わあッ!「はあ…そなたの香りは心地好いな」破廉恥も忘れ、駆け寄りギュッと抱きついてきた幸村
⇒こじゅうううううううううう。どうしようもうきゅんきゅん言いっぱなしですが。どうしましょう。幸村も可愛いよ。ぎゅって大事だと思う。うん。
6.束の間の温い幸せ
①「今日は貴様の好きにするがよい。特別に付き合ってやろうぞ」
本当に?「またとない機会だと思って過ごすがいい」何事にも微笑を浮かべ快諾してくれる元就
②「貴様の膝の上であれば、惰眠を貪るのも何ら悪くない…な」
寝るの!?「貴様の顔を見たら安心して…睡魔が…」膝に頭を預けて子供の様な顔で寝息をたてる三成
③「不思議よな…ぬしが側に居るだけでわれはまことシアワセよ」
相変わらず口が「今のは嘘偽りなしの本音よ、ホンネ」笑いながら両手で頬を優しく抓ってくる吉継
⇒三成に少しときめいた。側にいるだけで満たされるんだよ、それが幸せ。
7.迫り来る別れの時
①「なぜじゃ…なぜお前さんと居るとこうも早く時が過ぎるんだ!」
ん…早いね。「これも小生がツイてないせいなのか!?」慰めたら、うわんと抱きついてきた官兵衛
②「………」
何してるの?腕時計の針を数時間戻し、まだいいよね?と言いたげに小首を傾げて見てくる小太郎
③「明日が来なくなってしまえばいいのにな…そう思わないか?」
うーん…。「ワシは今日を永遠に生きていたい気分だよ」苦しげな顔でどこか遠くを見つめる家康
⇒小太郎で。そうだね、そうしたいよね。私が無理してなんとかなるのならそうするよ。
8.離れがたき君の側
①「もうtime limitか…。あんたを帰したくねえ…なあ、いいだろ」
何がいいの。「泊まってく。今日は帰りたくねえ」あんたもだろ?と耳元で低く囁いてくる政宗
②「貴様が帰るなと言うのであれば、我は帰らぬ。…どうする」
どうするって…。「ッ…帰るなと言えばよいのだ!」何故分からぬ!?と悲痛な顔で声を荒げる元就
③「離れたくねえ…いい年した大人が何言ってんだろうな…ッ」
ううん。「…お前の方がよっぽど大人だな」苦々しげに笑って頭をくしゃりと撫でてくる小十郎
⇒小十郎で。じゃあ、私のわがままって事にするから、離さないでー。って言うよ。側にいたいよ。
すぐ飛んでいくよ。
9.見え隠れする狂気
①「あんたが望めば、俺はいつだってあんたを拐ってあげるよ」
うん?「本当はさ、望まなくったって、」唇をきゅっと噛み締め、何でもないとへらりと笑う佐助
②「ぬしを手にかけてしまえば楽になれるのやもしれぬ…しかし」
…な、に?「心地好き人の温もりをわれは失いたくない」愛しげに目を瞑り柔く抱き締めてくる吉継
③「お前さんが居れば、他に何も望まない…と言ったらどうする?」
嬉しいよ?「それは…意味を深く考えての答えか?」笑顔での即答に溜め息を吐き項垂れる官兵衛
⇒佐助・・・その理性とのぎりぎりの攻防が・・素敵(病んでます)きっとヒロインちゃんは全て片付けて飛んでっちゃえばいい。もうお嫁にしてもらうつもりで行けばいい。
10.暴走する君への愛
①「貴様の自由を奪う代わりに私は貴様に全てを捧げると誓う」
ちょ、待っ「身も心も財も時も何もかもだ」強制自宅連行提案に一人満足げに笑む三成と監禁コース
②「あんたには俺がいねぇと…だろ?独りで大丈夫なはずがねえ」
く、苦しいよ!「これからはずっと一緒だからな」虚ろな瞳で強く抱き締めてくる元親と心中コース
③「安心してください。屍になれば貴女は永遠に私のものです」
…ッ!「死後も今と変わらぬ愛を捧げます」悲しげに笑いながら首を絞めてくる光秀と死体愛コース
⇒とりあえず生き死にまで預けるつもりはないので、監禁コースかなぁ。
【おまけ/むしろ此方が病む】
1.ずっと一緒にいたい
①「俺様もだよ。けど、そんなわけにはいかないっていうか…」
なんで?「…聞き分けの悪いこと言わないでよ」困ったように笑ってじゃあねと頭を撫でてくる佐助
②「Hey,そんな寂しそうな顔するなよ。I'll be right here.OK?」
は…なに?「俺は何時もここに居る、だ」親指で自らの胸辺りを指して気障な笑みを向けてくる政宗
③「時間を見つけて会いに行くよ。だから、待っていてくれ!」
それはいつ?「お前はワシとの絆を信じてくれないのか?」肩に手を置き寂しげに笑って見せる家康
⇒政宗にうまく丸め込まれてしまえばいい気がしてきた。
2.寂しい寂しい寂しい!
①「泣かないで…。あんたにこんな顔させてる奴が許せないよ…」
さみしい。「人の恋路を邪魔したくないけどさ…ッ」苦しげな顔で頬に流れる涙を拭ってくれる慶次
②「卿に辛い思いはさせないと誓おう。さあ、私の元に来たまえ」
さみしい。「そうだな…卿には溢れんばかりの愛を贈ろう」優しく抱き締め頭を撫でてくれる久秀
③「蘭丸が早く大人になって、お前を幸せにしてやるからなッ!」
さみしい。「あんな奴のこと忘れさせてやるからな…!」ぐずぐず泣きながら抱きついてくる蘭丸
⇒慶次かなぁ。
お疲れ様でした!
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