これはあれだ、珍しいからやってみるんだ。ちなみに私の好みは戦うお医者様です。

\ぱんつ、腕、戦うお医者さん、5103とスキンシップしちゃおうぜ!/

▽夢見心地な女性向け

▽完全なる妄想

※イメージ崩壊の危険性いっぱいです。
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!

◆指で触る

①「ゆーびきーりげーんまん、うーそつーいたらはーりせんぼん、のーます…ゆーびきった!」
紅葉を撮りに行く約束をしました。小指を差し出すと赤くなって少し躊躇った後、指を絡めて指切りしてくれました。映司

②「付いてる」
食べていた餅のきな粉が口の端に付いていたようです。親指でぐいっと拭ってくれる、後藤さん

③「駄目だよ油断なんてしちゃ」
人差し指で顎を上げられ唇を奪われました。唇を指でなぞりながら自分の口を舐め上げにやり、伊達さん


→ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ。こんなん伊達さんに決まってる。それで顔が面白い位に真っ赤になってしまえばいい。そしてそれをまたからかわれて怒ってしまい、伊達さんがものっそ焦ればいい。
「ごめんっ。本当にごめん」
「・・・・・・・・・」
「○○ちゃん、可愛いからさー」
「・・・可愛かったら誰でもいいんですか?」
「いや、まあ、そういう事でもないんだけれど」
まずい、今は何を言っても駄目かもしれない。
これは手を変えないと
「・・・・そんなに嫌だった?」
「?」
「俺様にキスされたの、そんなに嫌だった?」
「そ、そういう事を言ってるんじゃ・・・」
ごにょごにょと声が小さくなっていく。あれいい傾向じゃないの?
「俺は可愛い子は好きだよ。だけど、キスしたくなるのはそれだけじゃない」
「・・・・」
「そこは勘違いしないで欲しいんだ」
「・・・はい」

可愛すぎてからかっちゃう、でも伊達さん大人だから昔のうぶな感じを忘れてて焦ればいいと思うよ。




◆髪に触る
①「安心しろ。俺が付いてる」
不安になっているところを見つかりました。笑いながら、わしわし頭を撫でてくれる、後藤さん

②「……」
隣に座ったかと思うとおもむろに手を伸ばしてきて髪を弄られます。感触を楽しむように手の中で髪を遊ばせる、アンク

③「いい匂いー…あぁ、○○か」
突然後ろから髪に顔を埋めてきました。甘える様にうなじに擦り寄られます。途中から目的が髪じゃなくなってる!伊達さん


→アンクかなあ。とりあえず気が済むまで触らせておいてあげようじゃないか。


◆頬を撫でる
①「泣き顔よりも笑顔の方が好きだな」
俯く顔を上向かされると長い指が頬を滑りました。綺麗な顔を目前でふわりと緩ませる、映司

②「はは、林檎みたい」
両手で顔を包み、今にも触れそうな距離でキス、していい?と呟く、伊達さん

③「壊したらと思うと、怖くて」
おそるおそる伸ばされた指がそっと顔にかかった髪を避けてくれました。壊れ物の様に扱ってくる、後藤さん


→なーやーむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。これはえーじとだてさんで。両方で。

で、伊達さんて以下妄想
「はは、林檎みたい」
伊達さんの大きな手が私の顔を包んでる。伊達さんの手はやっぱり指が長くて節があって男の人の手だ。そして何より顔がものすごく近い。赤くならない人がいるなら教えて欲しい。
「○○ちゃん・・・キス、していい?」
伊達さんはずるい。この最後のラインを超えるか超えないかを決めるのは私。私の意志を尊重してくれているようで、実は君が選んだんだよね、と確証を欲しているだけだ。
「伊達さんは・・・ずるい・・です」
目を逸らさず、そう告げると彼はちょっと困った風に笑う。
「そう、かもしれないね」
でも、○○ちゃんに言って欲しいんだよね。
「キス、していい?」
「・・・前は聞きもしないでしたくせに」
「ごめん。だから君が嫌ならしない」
じりじり
じりじり

胸の奥が焦がれるように痛い。

答えなんてとっくに出ているのに、

踏み出せないのは私。

踏み出せないのは彼。

伊達さんの手に自分の手をそっと添える。
「…今度からは聞かないで、いいです」
そう告げると伊達さんの瞳が優しく細められた。
「・・・サンキュ」

勝手にいちゃついていればいいよ。きっとこの二人いつでもイチャラブな二人になるよ。でも本人達の基準が高いからまわりから見ていちゃついていても「普通なのにねぇ」「ですね」とか言っていればいいんだよ、コンチクショー。


◆耳元で囁く
①「○○が欲しいんだよ…大人しくしてろ」
背後からばっちり捕まえられてしまいました。耳のすぐ後ろでわざとらしく声を低くして笑う、やたら楽しそうなアンク

②「動くな、じっとしてろ」
木の枝にひっ掛けてしまった髪を解こうとしてくれていますが、そっちに真剣になりすぎて互いの距離の近さは頭に無い様子。すぐそこで呼吸音が聞こえる、後藤さん

③「○○は俺のもの…ね?」
真正面からぎゅっと抱きつかれると静かな呟きが聞こえてきました。妖しい微笑を浮かべる顔はただただ綺麗です。映司

→やばい、きゅんときた。ここは映司で。あれだな、静かな口調とか丁寧な口調とか懇願口調とかにたまらないんだな。(分析するな)

◆抱き締める
①「○○って小さくてあったかいな」
体格の大きな彼に抱き込まれると本当にすっぽり包まれます。“可愛い”を連呼しながらぎゅうぎゅう抱き締めてくる、伊達さん

②「おい、こっち来い」あぐらを掻いた脚の上へ乗っけられました。退こうにも腰を抱えられて動けない、アンク

③「○○とずっとこうして居られたら良いのにね…」
抱き締められているはずなのに、縋りつかれているかの様な気持ちになります。震える腕で更に抱き込む、映司

→だーてーさーん。いつもこれ位可愛がってくれればいいよ。世界一のバカップルになっちゃえばいいよ。最初は照れて真っ赤だったヒロインちゃんもその内「あ、りがとう」なんてはにかみながら頑張っていうから益々可愛くなっちゃえばいいと思うんだ。うん。







お疲れ様でした!
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ありがとうございました\(^o^)/


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