下駄帽子さん大好きですよー。無精ひげはいただけませんが〈きりっ〉


BLEACHに登場する浦原喜助とらぶらぶする選択バトンです♪
キュンときたシチュエーションはどっち?!


★おはよう
①「おや?もう少しこのままがよかったんスけどね」
なぜ隣で寝てるんですか?!微笑みながら言う喜助。顔近いっ!!
②「起きてくださいな」
チュッと頬にキスされた。王子さまのキスでお目覚め。無精髭がくすぐったいです、喜助


→ううむなーやーむー。ただし、やっぱり無精ひげはいただけませんので、1ですかね。

額に何かやわらかい感触で目が覚めた。それと何だか頭を撫でられているような
ぱちり
目をあければ目の前には喜助さんがいた。
「・・・・・・・」
「おはよーごさいます」
「き・・・すけさん?」
「はい、あたくしですよー。おや?もう起きるんですか?もう少しこのままがよかったんスけどね」
微笑みながら言う喜助さんはとても格好良い・・・良いけど
顔近いってーっ。

オプションででこちゅうとなでなでつけてみた。


★ごはん
①「朝ごはんできてるっスよ~」
顔を洗っていると台所から声がする。喜助の手料理をいただきましょう。
②「んー、おいしいっス!!」
貴女の手料理を美味しそうに頬張る喜助。あ、ほっぺにごはんつぶ。

→1
 普段、頑張っているので作ってください〈いいのかそれで〉


★午前中
①「お客さんきませんね~」
二人でおみせばん。日当たり良好、ついうとうとしている喜助を目撃。
②「せっかくですし、お散歩でもどーっスか?」
貴女に手を差し伸べお散歩する気満々。断る理由なんてありません、喜助。

→2!
 行きます!ずーっと手を繋いで散歩しちゃいなYO



★お昼ごはん
①「貴女の手料理が食べたいっス~」
だだをこねる喜助。つくってあげたいのは山々だけど冷蔵庫空っぽだったよ...
②「豪勢に出前でもたのみますかぁっ?」
豪勢もなにも届いたのはラーメンでした。でもおいしい!美味しそうに食べる貴女を微笑みながら見つめる喜助。




→1。
 まずは一緒に買い物行こう?喜助さん。


★午後
①「相変わらずお客さんきませんね~」
ヘラヘラと笑う喜助。学校帰りの黒崎くんにからかわれた。
②「昨日仕入れた商品がとどきましてね~」
一緒に倉庫へ。品出しのお手伝い。でも喜助は軽いものを渡してくれる。優しいな。


→2!
 手伝いますとも。それで御手伝いしてる時に上の荷物が崩れてきてそれを庇ってくれたりすればいいとか思うよ



★お別れ
①「送ってくっスよ」
帰ろうとする貴女のてをとり歩き出す。ちゃっかり恋人繋ぎな喜助。
②「もう帰ってしまうんっスか?」
寂しそうな顔でこちらをみる喜助。帰れなくなっちゃうじゃんか...


→…1
まあ、さっきの散歩から恋人繋ぎですけどね


★家に到着
①「やっぱり帰したくありません」
いきなり腕をひっぱられ、抱き締められた。耳元でそんなこと言わないで!喜助!
②「また明日も、きてくれますよね?」
にっこり笑う喜助。もちろん、行かせてもらいます。


→1
「やっぱり帰したくありません」
ぎゅっと抱きしめられる。そんな事言われても、もう家に着いたし。
「喜助さん」
「・・・・」
「喜助さん、明日も私喜助さんに会いに行きますから」
ね、と背中に回せば
「・・・・あなたにはかないません」
寂しそうだけれど、納得してくれた。



★告白
①「アタシ...貴女のことスキになっちゃいました」
いつになく真剣な眼差しで言う喜助。なんだか目がそらせない。
②「アタシは貴女がスキっス。誰にも渡したくない。」
いきなり抱き締められたかと思うとそう言われた。喜助も声が少し震えてる...?

→2かきなぁ。口調が1より良いと思う。いっぱいいっぱいでどうしようもなくて告白してくれればいいと思う。