山崎に関しては愛ゆえだと受け止めて下さい←
<<山崎とミントン>>
1.「楽しそうだねィ。俺も混ぜて下せェ。」羽の代わりに石を持ち出し、山崎にスマッシュしまくる沖田さん。
2.「お前等ァ!昼休みはとっくに終わってんぞ!」やばい怒られる!…あれ?山崎だけを殴る土方さん。
⇒2かなあ。副長とまたけんか腰で止めに入ればいいと思う。
「お前等ァ!昼休みはとっくに終わってんぞ!」
やばっ、副長が飛んできた。
「ごめんなさーい」
って、あれ。副長は山崎さんだけ殴っているし。
「ゴラァ山崎ぃぃぃぃぃぃぃぃ」
「ひぃぃぃぃぃぃ」
「副長」
「てめぇは何度言ったらわかるんだっ」
「ふーくーちょー」
私がしつこく呼ぶと渋々といった感じで返事をした。
「・・・なんだ」
「どうして山崎さんばかり叱ってるんですか?私も同じ事していたじゃないですか?」
「・・・」
「ふくちょー」
「お前は昼休みに入った時刻が遅かったろうが」
「へ?」
腕時計をちらり、と見る副長。
「お前は今、終わった。だから問題ない。早く現場に戻れ」
「は、はい」
・・・って何で副長は私が昼休みに入った時間知ってたんだろう?
いつでも見てるからだと思います。
<<資料整理中>>
1.「暇でさァ。」手伝わないならせめて邪魔はしない下さい。あなたの髪を触ったり頬をつついてくる沖田さん。
2.「気にすんなって。」無理です、物凄く気になります。後ろからあなたを抱きしめてくる土方さん。
⇒1かな。抱きしめられたままだと何も出来ないですからね。
以下妄想
「暇でさァ。」
「そーですかー」
「暇でさァ。」
「私は暇でないでーす」
「・・・・・」
「いたっ、隊長髪の毛引っ張るのは痛いです」
「しょうがねーだろ。暇なんだから」
「だったら巡察行けばいいじゃないですか。隊長今の時間当番の筈ですよね」
「・・・・・・」
「隊長?」
くるり、と振り向き私の髪の毛で遊んでいた隊長の顔を見ると今度は真顔で私のほっぺたを突付きだした。
「俺が・・お前意外と巡察行って真面目に回ると思うのかぃ?」
「いいえ」
「じゃあ、行っても行かなくてもかわらねぇや」
「・・もう」
「何か面白い話でもしてくんなせぇ」
「はぁ?」
「暇さぁ、俺様を楽しませてみろぃ」
「えー」
「それが出来ねぇなら体くらい貸しやがれ」
「・・・体って何だか隊長が言うとやらしいです」
「そのまんまの意味で取ってくれてもあっしはかまいませんぜ」
「のしをつけてお断りいたします」
喋りながらもてきぱきと資料整理を続けていく。まぁ、何だかんだと話し相手がいるほうが気はまぎれているかも。
<<おやつ>>
1.「そっちも美味そうですねィ。」食べかけアイスを互いに交換。これって間接的なアレだよね沖田さん。
2.「口開けてみろ。」女中さんに貰ったらしい飴玉。わざわざ包みを開けて食べさせてくれた土方さん。
⇒両方でいいと思います。
以下妄想。
巡察の途中。沖田隊長とアイスクリーム屋さんに寄った。隊服のままだったけれどそんな理屈隊長に通用するわけもない。
「まだ決まらねぇのかい」
「はい、二つで決めかねてまして…」
「ダブルで食やぁいいじゃねぇか」
「それは多すぎます」
「我侭なヤツ」
「これは我侭って言いません~」
「で、お前さんはどれとどれで悩んでるんでぃ」
「ええと、私はこのマジカルトロピカルってぇのとオレンジ・・・・」
ふと顔を上げれば沖田隊長マジカルトロピカル食べてるじゃないですかっ
「あーそれっ」
「これかぃ?そこそこいけやすぜ」
「そうですか」
「あ、こいつオレンジで」
「へっ」
「おめぇのせいで後ろに沢山お客さんがお待ちなんだよ」
「す、すいません」
沖田隊長にしては至極真っ当な理屈で叱られる。
オレンジシャーベットを受け取り、食べ始める。うーん、これも確かに美味しい。
自然に顔がほころんでしまう。
「そっちも美味そうですねィ。」
「美味しいですよー」
「一口寄越しやがれ」
「隊長のを一口くれたら考えます」
「…しかたねぇなあ」
ほれ、と差し出されたアイスを食べる。
「んーこっちも美味しい~。あ、私のもどうぞ」
沖田隊長も私のを食べる。
「いやあ、最初からこうやって半分こすればよかったですね」
「・・・・」
「あたっ、何でデコピンかますんですかっ」
「・・・・(何も考えてねぇな)」
※意識していないヒロインにイラっとすればいいと思う。そして土方は
「おい、○○」
「はい?」
書類を運んでいる最中に副長に呼ばれた。何だろう、お説教って訳じゃないみたいだけれど。
「お前、昼飯は食ったのか?」
「いえ、今日はまだです」
資料整理に終われててずっと資料室にこもりっきりだったのだ。もうそんな時間か。
「くわねぇのか?」
「んー今食べると中途半端になっちゃいそうですよね」
「そうか…なら口開けろ」
「はい?」
「いいから開けろ」
言われた通り口を開けると、飴玉が入ってくる。
見ると副長が包み紙を解いて入れてくれたらしい。
「あ・・・りがとうございます」
「さっき、女中にもらった。俺はいらねぇから食ってくれ」
「はい」
※土方さんは餌付け気分でご機嫌になればいいよ
<<土方の説教>>
1.「しばらくここに隠れやしょう。…ったく、しつこいねィ。」土方さんにサボってたのが見つかり追いかけられる。仲良く押し入れに隠れよう沖田さん。
2.「分かってんのか?総悟は危険だ!寝たいんなら俺のいるところで寝ろ!」沖田さんと昼寝してるのが見つかりお説教。でも論点ずれてませんか土方さん。
⇒…2かな
<<夕方の見回り>>
1.「お、新しい店出来てらァ。次はあそこに行きやしょう!」見回りと称して駄菓子屋回り。でもあなたの手を引いて楽しそうな沖田さん。
2.「日も落ちてきたな。」てゆうか隣を歩く距離が無駄に近すぎ!でも夕日に照らされる横顔がカッコイイよ土方さん。
⇒こちらも両方楽しみたいでさぁ(何故総悟口調)
<<銀時に話しかけらる>>
1.「旦那。いい加減、空気読んで帰って下せェ。」まるで犬にするみたいにしっしっと銀時にしてみせる。むすっとした顔の沖田さん。
2.「こいつに関わるな。行くぞ。」あなたの腕を引っ張り銀時から引き離す。けっきょく屯所に戻るまで腕を離してくれなかった土方さん。
⇒これも両方でいいと思いますよ。だけどヒロインちゃんは何でかわかってないくらいが萌えますな。
<<仕事終了後>>
1.「この女優、こんなひでー顔でよくテレビになんて出れやしたね。あんたの方がよっぽど…バリバリ。」一緒にテレビを見ながらコタツでお話。何かを言いかけつつ煎餅を食べる沖田さん。
2.「気持ちいいつーよりくすぐってェよ。…変われ。お前は力加減がなってねェ。」いつも人一倍働く副長様をたまには労ろう。肩をもんであげようとしたら逆に肩もみされた土方さん。
⇒2
肩揉みしてもらえるのならやってくださいよ。まじでまじで。あ、でも私何でも、マッサージされる時の声がやらしいらしいです。そのおかげで旦那様に、マッサージ行っちゃいかん、と釘をさされ、その昔は弟に「この声を録音して俺の友達の姉貴のファンに売りつけたら勘違いして買うぞ」と言われた事がありますとも。
お疲れさまです!
次は夜ver.に挑戦←
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<<山崎とミントン>>
1.「楽しそうだねィ。俺も混ぜて下せェ。」羽の代わりに石を持ち出し、山崎にスマッシュしまくる沖田さん。
2.「お前等ァ!昼休みはとっくに終わってんぞ!」やばい怒られる!…あれ?山崎だけを殴る土方さん。
⇒2かなあ。副長とまたけんか腰で止めに入ればいいと思う。
「お前等ァ!昼休みはとっくに終わってんぞ!」
やばっ、副長が飛んできた。
「ごめんなさーい」
って、あれ。副長は山崎さんだけ殴っているし。
「ゴラァ山崎ぃぃぃぃぃぃぃぃ」
「ひぃぃぃぃぃぃ」
「副長」
「てめぇは何度言ったらわかるんだっ」
「ふーくーちょー」
私がしつこく呼ぶと渋々といった感じで返事をした。
「・・・なんだ」
「どうして山崎さんばかり叱ってるんですか?私も同じ事していたじゃないですか?」
「・・・」
「ふくちょー」
「お前は昼休みに入った時刻が遅かったろうが」
「へ?」
腕時計をちらり、と見る副長。
「お前は今、終わった。だから問題ない。早く現場に戻れ」
「は、はい」
・・・って何で副長は私が昼休みに入った時間知ってたんだろう?
いつでも見てるからだと思います。
<<資料整理中>>
1.「暇でさァ。」手伝わないならせめて邪魔はしない下さい。あなたの髪を触ったり頬をつついてくる沖田さん。
2.「気にすんなって。」無理です、物凄く気になります。後ろからあなたを抱きしめてくる土方さん。
⇒1かな。抱きしめられたままだと何も出来ないですからね。
以下妄想
「暇でさァ。」
「そーですかー」
「暇でさァ。」
「私は暇でないでーす」
「・・・・・」
「いたっ、隊長髪の毛引っ張るのは痛いです」
「しょうがねーだろ。暇なんだから」
「だったら巡察行けばいいじゃないですか。隊長今の時間当番の筈ですよね」
「・・・・・・」
「隊長?」
くるり、と振り向き私の髪の毛で遊んでいた隊長の顔を見ると今度は真顔で私のほっぺたを突付きだした。
「俺が・・お前意外と巡察行って真面目に回ると思うのかぃ?」
「いいえ」
「じゃあ、行っても行かなくてもかわらねぇや」
「・・もう」
「何か面白い話でもしてくんなせぇ」
「はぁ?」
「暇さぁ、俺様を楽しませてみろぃ」
「えー」
「それが出来ねぇなら体くらい貸しやがれ」
「・・・体って何だか隊長が言うとやらしいです」
「そのまんまの意味で取ってくれてもあっしはかまいませんぜ」
「のしをつけてお断りいたします」
喋りながらもてきぱきと資料整理を続けていく。まぁ、何だかんだと話し相手がいるほうが気はまぎれているかも。
<<おやつ>>
1.「そっちも美味そうですねィ。」食べかけアイスを互いに交換。これって間接的なアレだよね沖田さん。
2.「口開けてみろ。」女中さんに貰ったらしい飴玉。わざわざ包みを開けて食べさせてくれた土方さん。
⇒両方でいいと思います。
以下妄想。
巡察の途中。沖田隊長とアイスクリーム屋さんに寄った。隊服のままだったけれどそんな理屈隊長に通用するわけもない。
「まだ決まらねぇのかい」
「はい、二つで決めかねてまして…」
「ダブルで食やぁいいじゃねぇか」
「それは多すぎます」
「我侭なヤツ」
「これは我侭って言いません~」
「で、お前さんはどれとどれで悩んでるんでぃ」
「ええと、私はこのマジカルトロピカルってぇのとオレンジ・・・・」
ふと顔を上げれば沖田隊長マジカルトロピカル食べてるじゃないですかっ
「あーそれっ」
「これかぃ?そこそこいけやすぜ」
「そうですか」
「あ、こいつオレンジで」
「へっ」
「おめぇのせいで後ろに沢山お客さんがお待ちなんだよ」
「す、すいません」
沖田隊長にしては至極真っ当な理屈で叱られる。
オレンジシャーベットを受け取り、食べ始める。うーん、これも確かに美味しい。
自然に顔がほころんでしまう。
「そっちも美味そうですねィ。」
「美味しいですよー」
「一口寄越しやがれ」
「隊長のを一口くれたら考えます」
「…しかたねぇなあ」
ほれ、と差し出されたアイスを食べる。
「んーこっちも美味しい~。あ、私のもどうぞ」
沖田隊長も私のを食べる。
「いやあ、最初からこうやって半分こすればよかったですね」
「・・・・」
「あたっ、何でデコピンかますんですかっ」
「・・・・(何も考えてねぇな)」
※意識していないヒロインにイラっとすればいいと思う。そして土方は
「おい、○○」
「はい?」
書類を運んでいる最中に副長に呼ばれた。何だろう、お説教って訳じゃないみたいだけれど。
「お前、昼飯は食ったのか?」
「いえ、今日はまだです」
資料整理に終われててずっと資料室にこもりっきりだったのだ。もうそんな時間か。
「くわねぇのか?」
「んー今食べると中途半端になっちゃいそうですよね」
「そうか…なら口開けろ」
「はい?」
「いいから開けろ」
言われた通り口を開けると、飴玉が入ってくる。
見ると副長が包み紙を解いて入れてくれたらしい。
「あ・・・りがとうございます」
「さっき、女中にもらった。俺はいらねぇから食ってくれ」
「はい」
※土方さんは餌付け気分でご機嫌になればいいよ
<<土方の説教>>
1.「しばらくここに隠れやしょう。…ったく、しつこいねィ。」土方さんにサボってたのが見つかり追いかけられる。仲良く押し入れに隠れよう沖田さん。
2.「分かってんのか?総悟は危険だ!寝たいんなら俺のいるところで寝ろ!」沖田さんと昼寝してるのが見つかりお説教。でも論点ずれてませんか土方さん。
⇒…2かな
<<夕方の見回り>>
1.「お、新しい店出来てらァ。次はあそこに行きやしょう!」見回りと称して駄菓子屋回り。でもあなたの手を引いて楽しそうな沖田さん。
2.「日も落ちてきたな。」てゆうか隣を歩く距離が無駄に近すぎ!でも夕日に照らされる横顔がカッコイイよ土方さん。
⇒こちらも両方楽しみたいでさぁ(何故総悟口調)
<<銀時に話しかけらる>>
1.「旦那。いい加減、空気読んで帰って下せェ。」まるで犬にするみたいにしっしっと銀時にしてみせる。むすっとした顔の沖田さん。
2.「こいつに関わるな。行くぞ。」あなたの腕を引っ張り銀時から引き離す。けっきょく屯所に戻るまで腕を離してくれなかった土方さん。
⇒これも両方でいいと思いますよ。だけどヒロインちゃんは何でかわかってないくらいが萌えますな。
<<仕事終了後>>
1.「この女優、こんなひでー顔でよくテレビになんて出れやしたね。あんたの方がよっぽど…バリバリ。」一緒にテレビを見ながらコタツでお話。何かを言いかけつつ煎餅を食べる沖田さん。
2.「気持ちいいつーよりくすぐってェよ。…変われ。お前は力加減がなってねェ。」いつも人一倍働く副長様をたまには労ろう。肩をもんであげようとしたら逆に肩もみされた土方さん。
⇒2
肩揉みしてもらえるのならやってくださいよ。まじでまじで。あ、でも私何でも、マッサージされる時の声がやらしいらしいです。そのおかげで旦那様に、マッサージ行っちゃいかん、と釘をさされ、その昔は弟に「この声を録音して俺の友達の姉貴のファンに売りつけたら勘違いして買うぞ」と言われた事がありますとも。
お疲れさまです!
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