たっぷりと妄想力を働かせ
これから挙げる3択から
1つ選んでいってください★

理由も一緒に述べてもらえると
より楽しんでいただけるかと(・∀・)

ちなみに女性向け!

りょーかいですとも。


◎朝
a「‥‥よう、銀さんの腕の中は気持ち良かったですかー?」朝から何だか甘いムード。銀時
b「…何でィ、起きてたんならもっと早く起こしなせィ‥」まだ幼さの残る寝顔を堪能。沖田
c「くかー…酢昆布…豆パン…肉まん…」起こさないと延々食べ物の名前を寝言で言っている。神楽


→aかなあ。多分
「うん、とっても~」とか言いながらふにふに懐いて
「なっ、おまっ…」
「もうちょっとねるぅぅぅ」
「・・・ん、本当に寝てやがる。仕方ねぇなあ」と頭をよしよしされながら二度寝なんて贅沢をかましてみたいじゃないですかっ。




◎雨
a「ったく、傘も持たねェでプラプラしてんじゃねェよ…入れ」何だかんだ言いつつ、パトカーで家まで送ってくれる。土方
b「たまには雨もいいものだな…心が洗われるようだ」一緒に雨空を眺めて一息。桂
c「私ったら傘忘れちゃったのよ…良かったら入れてもらえないかしら?」傘に入れてあげよう。お妙

→a。
 土方さんが好きに決まってる。素敵過ぎるに決まってる。そして運転する姿をにうっとり見蕩れてしまえばいいと思う。



◎食事
a「君の作るご飯は最高に美味しい!!いやー毎日食べたいものだ!!」チラチラと反応を確認しながら、大胆なことを言ってくる。近藤
b「クク…何だかソレ、誘ってるように見えんのは俺だけかァ?」頬についたご飯粒を舐め取りながら囁く。高杉
c「これ、好きだよね?あまり料理は得意じゃないけど…君の為に作ってきたんだ」貴女の好きなものを一生懸命作ってくれました。山崎


→aかなあ。
 「君の作るご飯は最高に美味しい!!いやー毎日食べたいものだ!!」
近藤さんが何故だかちらちらこちらを見ながら言ってくる。私は褒めてくれるのは嬉しいのでにっこりと笑顔で返す。
「ありがとうございます」
「じゃ、じゃあ」
「でも近藤さん。毎日食べてるじゃないですか?」
「は?」
「だって、私屯所でご飯作ってますし」
そう、私の職場は屯所。昼間だけ通いの女中さんなのだ。朝・昼・晩とちゃんときっちり作っている。夜食なんか泊まりの女中が作っているみたいだけれども。
「あーそうだったねぇ・・・」
近藤さんは今度はいじけだした。なんだろう、何がしたいんだろうか?
「そっかあ、この手は使えなかったか。しまった」
ぶつぶつと何か言い続ける近藤さんはとても怪しかった。



◎デート
a「めちゃくちゃ美味ェパフェあんだよ!お前も絶対好きになるから行こうぜ?」珍しくご馳走してくれるようなので甘味処へ。銀時
b「…何か欲しいモンあるんなら俺が買ってやるよ。遠慮すんな」少し照れ臭そうにしながらショッピングへ。土方
c「僕、あんまりこうゆうことしたことないけど…色々調べてきたから任せてください!!」気合い十分な彼とベタなデートコース巡り。新八


→bだな。
 でも今欲しいものを考えた時に・・・ううううう。
「…何か欲しいモンあるんなら俺が買ってやるよ。遠慮すんな」
土方さんがそう言ってくれた。今欲しいもの欲しいもの。
「あ、じゃあ二つあるんだけれどいい?」
「ああ、かまわねぇ」
「じゃあロフト行こう」
二人でロフトへ。土方さんは店内の物が珍しいのか、きょろきょろ見回している。そしてそんな彼を見つめているお客さん。でも気づいてないんだろうな。
目的の品を見つける。
「これ、買ってください」
「・・・手帳か?」
「うん、来年の手帳が発売されててちょうど欲しかったの」
「お前…もっと他にないのか?」
「これじゃあ、駄目ですか?」
「いや、まあいいけどよ。お前らしいか」
「帰ったら御誕生日とか全部入れていくんです。来年も土方さんとの思い出書けたら嬉しいかなって」
「そうか」
そう言って微笑んだ土方さんはとても優しい顔をしていました。

それと彼女は土方さんとおそろいの食器とか買ってもらいました。新婚さんかよ!!!


◎テレビ
a「…コイツのツッコミは生温いねィ‥‥もっとこう、下から抉るような…」確実に息の根を止めそうなツッコミ講座を聞きながらお笑いを見る。沖田
b「貴様ァァァ何を襲われている!!待ってろ、今すぐ助けに…」感情移入しまくる彼と時代劇を見る。桂
c「これ、私のニューシングルな脳ミソぶちまけろクソッタリャアアア!!!」LIVEのテンションで生歌聞きながら歌番組を見る。お通

→a。
 総悟。それで「それ・・・ツッコミと言うよりはえぐってるよ、ツッコミの領域超えちゃってるから」とか総悟に突っ込みたいよ。



◎嫉妬
a「俺に好かれておきながら、よそ見してるたァどういうことだ?」自分以外の男を見ないでほしい。高杉
b「アンタ、そうやって誰にでも笑顔を見せるから狙われるんでさァ」だから、俺にだけ笑っていればいい。沖田
c「おんしに近付く男は、片っ端から片付けるからの」指1本でも触れられたら許しはしない。坂本


→えーとうーんとどれも捨てがたいんですけれど。まぁ、どうしようか。
以下妄想

「俺に好かれておきながら、よそ見してるたァどういうことだ?」
「はい?」
高杉さんが何か怒りのオーラを発しながら私を壁際に追い詰めてきている。
「なぁ、○○ちゃんよ」
「高杉さん、よそ見してないよ?」
「してるだろうが」
「?」
「銀時やヅラと楽しそうに話していたじゃねーか」
「え、見てたんですか?」
「・・・・・・」
そこは無反応なんですね。高杉さん。
「銀さんや桂さんと話すのは楽しいですよー」
「・・ちっ」
「だって、高杉さんの子供の頃の話教えてくれるんですもん」
「!」
「この前もね」
と聞いた可愛かった話をしようとしたら思い切り抱きしめられた。
「だまっとけ」
「え」
「それ以上話したら殺す」
「・・・・・・はいはい」
高杉さんの頭をぽふぽふと撫でながら抱きしめ返す。銀さんに「あいつをやめて俺のとこ来いよ」といわれたのは黙っておこう。


総悟はねぇ
「アンタ、そうやって誰にでも笑顔を見せるから狙われるんでさァ」
ちんぴらのお兄さん達を撃退した後、総悟は私にそう言った。
「笑顔?」
「無自覚かい、益々いけねぇや」
総悟はとても嫌そうな顔をした。私はおかしくなってくすくす笑い出す。
「・・・・何笑ってるんでぃ?」
「総悟、私のあだ名知ってる?」
「あだ名?」
「そう、この辺の子供達が私の事を何て呼んでいるか」
「洗濯板」
「殴るよ」
握り拳を作ると一歩後ろに下がる総悟。
「正解はね、鉄仮面」
「鉄仮面?」
「そう、無表情で何考えてるのかわからないからだってさ」
「はぁ、お前が?」
「そう」
信じられないという顔をして
「そいつら馬鹿なんじゃねえですかい?」
「違う違う、あの子達が合ってるの」
「?」
「普段、私は無表情だよ」
「いやだって、土方のヤローと話していた時だって、万事屋の旦那と話していた時だって」

あんな嬉しそうに笑っていたじゃねーですかぃ

そんな総悟の心の声が聞こえてくるようだ。

「だって、あれは総悟が横にいたから」
「俺が?」
「うん、総悟が横にいると嬉しくて笑っちゃうの。だから総悟がいない時は私全然笑ってないよ」
「じゃあ、さっきのは」
「うん、道の向こうに総悟を見つけてね、嬉しくなって笑顔になって呼ぼうとした時に、手前にいた」
「あいつらに勘違いされたって事ですかぃ」
「そう」
「・・・・・・」
「あれ、総悟」
急に黙り込んだ総悟の顔を覗き込もうとしたら
「やっぱりお前は馬鹿でさぁ」
ふいっと逸らされた。
「・・・はぁい」
耳が赤かったから照れかくしで言ったって事にしておいてあげるよ。



◎風呂
a「この日の為に、アヒルさんグッズを買っておいた」純粋に貴女とお風呂で遊びたいらしい。桂
b「俺が隅々まで洗ってやるよ…っと、逃がさねェぜ?」無理矢理風呂場に強制連行。銀時
c「僕も一緒に入っても…いいだろうか?」一緒に流しっこしようか。九ちゃん


→cかな。
 九ちゃんでしょ。それでうわあお肌すべすべだねぇ。とかやりたいぞー


◎夜
a「お前柔らかくて気持ちいー…やべ、眠くなってきた…」ぎゅうぎゅうと強く抱き締められながら夢の中へ。銀時
b「ほら、もっとこっち来いって…何だ、顔赤ェぞ?」思い切り引き寄せて、貴女の反応を楽しんでいる。土方
c「まだまだ夜はこれからですぜィ…覚悟しときなせェ」サディスティックな微笑み。沖田
d「抵抗なんてするんじゃねェ…もしそんなことしたら…わかってるよなァ?」有無を言わさず押し倒してきた。高杉
e「今夜は月が綺麗だぞ。酒でも飲みながら話さないか?」月を見ながら晩酌してあげよう。桂


→aかbかなあ。
どちらでもありですよ。昨日はaでしたよ、ぎゅうってしてきたのは娘ですがwww




◎夢(おまけ)
a「いいじゃねーか、キスくれェ」「ふざけるな、子供が見ているだろう…っあ‥」娘の前で大人の情事。銀時パパ&桂ママ
b「こいつは俺と一緒に天竺行くんだよ」「いやいや、俺と鬼ヶ島に行くんでさァ」昔話対決。三蔵土方&桃太郎沖田
c「‥‥っ、てめェ何を…」「あら似合うじゃない、可愛いわ~」「すっごい脚綺麗ネ!」杉子誕生。女装高杉&お妙&神楽


→bで。しかし、この面子だとどちらにしても二人を助ける立場になりそうなので御留守番でもいいよーとか提案したい。
 



感想・要望などありましたら
楽しみましたよー


◎お疲れさまでした!