旦那様がBASARAにはまり、何かやりこんでますけど、やりすぎなんですけど・・・・。
薄桜鬼PSP&FD発売おめでとう~!
と、いうことで
作者がこよなく愛する三馬鹿で妄想バトン行ってみよう!
■朝、目が覚めると…。
・「おはようさん。よく眠れたか?」
おはようございます…って何で居るんですか。何で馬乗りになってるんですか。どいてください。朝からエロスな原田さん
・「すぴー……。」
ちょ…。目が覚めたら、横で気持ち良さそうに寝てました。かわいいなぁー。何で居るのかはあえて突っ込まないよ平助くん
・「起きろ~。早く起きねーと、飯食っちまうぞ?」
やめてください!私のご飯とらないで!!食い気たっぷり永倉さん
⇒平助くぅぅぅぅぅん。もうね、すいません、あたくしの2トップは平助君と沖田さんなのでどうしても贔屓になってしまいます。平助君で。もうね、ヒロインが寝ぼけて平助君のお布団に入りこんで寝ていたらいいと思う。お互い朝まで気づかなかった的な感じが素敵だと思います。
何だか良い夢をみていたような気がする。暖かくて何かに包まれているような・・・。
意識がぽかりと浮上して目を開けてみると
「なっ」
目の前に誰かに着物・・・ってかはだけて胸見えてるしっ。
ぎゅうと抱きこまれていて動けない。隣に寝ているのはでも背格好からして平助君だ。
視線だけでそろそろと周囲の様子を伺えば、あれ。
ここ私の部屋じゃなくて・・・平助君の部屋・・だね。
またやってしまった。寝ぼける私はたまに部屋を間違える事がある、らしい。先日は土方さんの部屋に間違えて行き、起きていた土方さんに部屋まで送ってもらった・・・らしい。その前は近藤さん、その前は斉藤さん。
平助君はきっと私が布団に潜り込んでも気づかないくらい熟睡していたんだと思う。
-どうにかして気づかれない内に部屋に戻らなくてはっ-
もぞもぞと動くけれど、がっちり抱きしめられていて動けない。起こせばきっと離してくれるとは思うんだけれど・・・・。
どうしようか迷っている内に廊下側から声が聞こえてきた。
「おい、平助。いい加減起きろ。お天道様はとっくにのぼっちまってるぞ」
-は、原田さんだっ-
起きているの動けないと平助君が悪者になるような気がして、私はそのまま寝たふりをする事にした。
※とかやっちゃえばいい。そして驚く平助君と事情をわかっている原田さん。抱きかかえてヒロインちゃんを運ぼうとすると平助君が運ぶとかもめて、その内寝たふりしていられなくて起きればいいと思う。うん。
■買い物中、柄の悪い浪士に絡まれて(ナンパされて)しまいました。
・「ワリィな。こいつ俺のだから。」
抱きしめて助けてくれた。…って、どこ触ってんですか。あ、意外と大きいとか言わないでください。
やっぱりエロスな原田さん
・「俺の女に触んな…!」
いつもの君はどこ行った!?腕を掴まれた浪士が涙目になってます。
頼もしい平助くん
・「シッシッ、こいつ困ってんだろーが!」
私の前に立ち、浪士達を追っ払ってくれました。男は背中で語る…!永倉さん
⇒平助くんが素敵過ぎる件。俺のって俺のって。独占欲丸出して怒ってくれればいいよ。それで後から謝るけれどヒロインちゃんに「ううん、嬉しかったよ」とか言われて二人で往来で真っ赤になっていればいい。
■夜、宴会が始まりました。近くに居たいのは…。
・「お前も見るか?」
お腹の傷を見せびらかす原田さん。なんだか落書きが沢山されています。
・「…。」
うわ…。沢山飲まされて、ベロンベロンに酔っています。目が据わってるよ、平助くん
・「ほらっ!俺の筋肉をもっと見ろ!!!」
…ただでさえむさ苦しいのに、見せびらかさないでください。永倉さん
⇒彼は確か愚痴っぽくなるような・・・。それでも平助君の話をにこにこ聞いてあげると思います。
■三人は島原に行っていたようで、朝帰ってきました。あなたは嫉妬し、彼の顔を見たら、なんだか涙が…
・「あー…うん。ごめんな…?」
頭を撫でて、優しく抱きしめてくれました。すごく寂しかったんですからねっ!原田さん
・「な、泣くなよっ!」
どうしていいのかわからず、暫くオロオロしていましたが、ギューッと抱きしめてくれました。どうしてその結論にたどり着いたの?耳まで真っ赤な平助くん
・「な、なんで泣くんだよ!」
とりあえず貴方は女心を勉強しましょうか。永倉さん
⇒平助君がもう素敵過ぎる。なんかうまく手のひらで転がされている気がするけれどかまわなーい。
■↑で、泣いた理由を彼にはなすと…
・「ふーん。わかった。もう島原にはいかねぇ。ただし、溜まるもんは溜まっから、そん時はお前が処理手伝ってくれよ…?」
ギャー!耳元で話さないでください!内容が内容だけにセクハラです!原田さん
・「え…?マジで?………やべっ、ちょー可愛い!!」
さらに強く抱きしめる。くるっ!くるしいっ!平助くん
・「うわっ!今こっち見んな!!」
手で顔を覆い、緩んだ頬と、真っ赤な顔を隠してます。純情Boy永倉さん
⇒平助君でしょ。もうやばい貴方しか見えませんてば。
■彼とやっとキス…。選ぶなら…
・原田さんと大人の深いキス
・平助くんと最初は軽く、段々深くなってくようなキス
・永倉さんと、触れるか触れないかの軽いキス
⇒もういいよ、平助君の嫁になる予定だから。
■お疲れ様でした。
最後にご感想と、リクエストがあればどうぞ
堪能しましたとも。
■回す人を三人
・フリーダムで。
・
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三馬鹿DE☆薄桜鬼バトン~日常編~
薄桜鬼PSP&FD発売おめでとう~!
と、いうことで
作者がこよなく愛する三馬鹿で妄想バトン行ってみよう!
■朝、目が覚めると…。
・「おはようさん。よく眠れたか?」
おはようございます…って何で居るんですか。何で馬乗りになってるんですか。どいてください。朝からエロスな原田さん
・「すぴー……。」
ちょ…。目が覚めたら、横で気持ち良さそうに寝てました。かわいいなぁー。何で居るのかはあえて突っ込まないよ平助くん
・「起きろ~。早く起きねーと、飯食っちまうぞ?」
やめてください!私のご飯とらないで!!食い気たっぷり永倉さん
⇒平助くぅぅぅぅぅん。もうね、すいません、あたくしの2トップは平助君と沖田さんなのでどうしても贔屓になってしまいます。平助君で。もうね、ヒロインが寝ぼけて平助君のお布団に入りこんで寝ていたらいいと思う。お互い朝まで気づかなかった的な感じが素敵だと思います。
何だか良い夢をみていたような気がする。暖かくて何かに包まれているような・・・。
意識がぽかりと浮上して目を開けてみると
「なっ」
目の前に誰かに着物・・・ってかはだけて胸見えてるしっ。
ぎゅうと抱きこまれていて動けない。隣に寝ているのはでも背格好からして平助君だ。
視線だけでそろそろと周囲の様子を伺えば、あれ。
ここ私の部屋じゃなくて・・・平助君の部屋・・だね。
またやってしまった。寝ぼける私はたまに部屋を間違える事がある、らしい。先日は土方さんの部屋に間違えて行き、起きていた土方さんに部屋まで送ってもらった・・・らしい。その前は近藤さん、その前は斉藤さん。
平助君はきっと私が布団に潜り込んでも気づかないくらい熟睡していたんだと思う。
-どうにかして気づかれない内に部屋に戻らなくてはっ-
もぞもぞと動くけれど、がっちり抱きしめられていて動けない。起こせばきっと離してくれるとは思うんだけれど・・・・。
どうしようか迷っている内に廊下側から声が聞こえてきた。
「おい、平助。いい加減起きろ。お天道様はとっくにのぼっちまってるぞ」
-は、原田さんだっ-
起きているの動けないと平助君が悪者になるような気がして、私はそのまま寝たふりをする事にした。
※とかやっちゃえばいい。そして驚く平助君と事情をわかっている原田さん。抱きかかえてヒロインちゃんを運ぼうとすると平助君が運ぶとかもめて、その内寝たふりしていられなくて起きればいいと思う。うん。
■買い物中、柄の悪い浪士に絡まれて(ナンパされて)しまいました。
・「ワリィな。こいつ俺のだから。」
抱きしめて助けてくれた。…って、どこ触ってんですか。あ、意外と大きいとか言わないでください。
やっぱりエロスな原田さん
・「俺の女に触んな…!」
いつもの君はどこ行った!?腕を掴まれた浪士が涙目になってます。
頼もしい平助くん
・「シッシッ、こいつ困ってんだろーが!」
私の前に立ち、浪士達を追っ払ってくれました。男は背中で語る…!永倉さん
⇒平助くんが素敵過ぎる件。俺のって俺のって。独占欲丸出して怒ってくれればいいよ。それで後から謝るけれどヒロインちゃんに「ううん、嬉しかったよ」とか言われて二人で往来で真っ赤になっていればいい。
■夜、宴会が始まりました。近くに居たいのは…。
・「お前も見るか?」
お腹の傷を見せびらかす原田さん。なんだか落書きが沢山されています。
・「…。」
うわ…。沢山飲まされて、ベロンベロンに酔っています。目が据わってるよ、平助くん
・「ほらっ!俺の筋肉をもっと見ろ!!!」
…ただでさえむさ苦しいのに、見せびらかさないでください。永倉さん
⇒彼は確か愚痴っぽくなるような・・・。それでも平助君の話をにこにこ聞いてあげると思います。
■三人は島原に行っていたようで、朝帰ってきました。あなたは嫉妬し、彼の顔を見たら、なんだか涙が…
・「あー…うん。ごめんな…?」
頭を撫でて、優しく抱きしめてくれました。すごく寂しかったんですからねっ!原田さん
・「な、泣くなよっ!」
どうしていいのかわからず、暫くオロオロしていましたが、ギューッと抱きしめてくれました。どうしてその結論にたどり着いたの?耳まで真っ赤な平助くん
・「な、なんで泣くんだよ!」
とりあえず貴方は女心を勉強しましょうか。永倉さん
⇒平助君がもう素敵過ぎる。なんかうまく手のひらで転がされている気がするけれどかまわなーい。
■↑で、泣いた理由を彼にはなすと…
・「ふーん。わかった。もう島原にはいかねぇ。ただし、溜まるもんは溜まっから、そん時はお前が処理手伝ってくれよ…?」
ギャー!耳元で話さないでください!内容が内容だけにセクハラです!原田さん
・「え…?マジで?………やべっ、ちょー可愛い!!」
さらに強く抱きしめる。くるっ!くるしいっ!平助くん
・「うわっ!今こっち見んな!!」
手で顔を覆い、緩んだ頬と、真っ赤な顔を隠してます。純情Boy永倉さん
⇒平助君でしょ。もうやばい貴方しか見えませんてば。
■彼とやっとキス…。選ぶなら…
・原田さんと大人の深いキス
・平助くんと最初は軽く、段々深くなってくようなキス
・永倉さんと、触れるか触れないかの軽いキス
⇒もういいよ、平助君の嫁になる予定だから。
■お疲れ様でした。
最後にご感想と、リクエストがあればどうぞ
堪能しましたとも。
■回す人を三人
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三馬鹿DE☆薄桜鬼バトン~日常編~