たまには鰤も回答してみようじゃないか。ちょっと短め回答になるよう頑張ろう。
BLEACH三択バトン
(何種類かありますが
順番は関係ありません)
■朝、起きると?
1「あ、おはようさん」爽やかに挨拶。でもなんで一緒に寝てるの市丸ギン
2「朝メシできてんぞ」意外に料理が得意な檜佐木修兵
3「やあ、起きたんだね」もう仕事してる、藍染惣右介
⇒2。
いや、何故修兵がいるのかわかりませんが、朝ごはんは嬉しい。
以下妄想
「・・・っつ」
ひどい頭痛で目が覚めた。昨日は確か乱菊さんとのみに行って、段々皆が集まりだして・・・それからそれから・・・。
「おう、起きたか」
「あ、修兵、おはよう」
「朝メシできてんぞ」
「ほんと?食べたい~・・・・・・って何で修兵がいるのっ」
「何で・・って。お前が泊まってけばいいって言ったんじゃねーか」
「そうだっ・・・け?」
「そうそう、んで帰宅したらしたで、頭痛い~だのぐるぐるするーだの散々騒いで寝たじゃねぇか」
「ああ、そう。ごめん、修兵。面倒かけたでしょ?」
「それなりにな」
「おまけに朝ごはんまでっ」
「あ、そうだった。早く顔洗って来い」
「はーい」
「「いただきます」」
修兵が作ってくれた朝食は、玉子焼き、干物の焼いたの、お漬物、ごはんに御味噌汁。わーい。すごい旅館の朝ごはんだー。
「美味しいね~。すごいわ修兵」
「そうか?」
うん、美味しい美味しいと食べていたら
「なぁ、お前さぁ」
「うん、何?」
「心配とかしない訳?」
「何の?」
「何の・・・って。仮にも俺、泊まったんだぞ」
「うん、そだね」
おかげで美味しいしご飯食べられてます、ありがと。
「ああ・・ってそうじゃなくて」
修兵が何だか言いよどんでる。
「なあに?」
「お前、自分がどうにかされたとか思わない訳?酔ってて記憶ないんだろ?」
「うん、ないねぇ」
「もうちょっと危機感とか持った方がいいんじゃねぇの?」
「修兵」
「・・・何だよ」
「何かしたの?」
「してねぇよ。してねぇけど、そのなんだ。あんまりにもお前が無防備だから、俺は・・・」
「そうだよね。修兵はエッチだけど、酔いつぶれた女の子に手を出すような事はしない。ましてや私が後で嫌がるような事は絶対にしない・・・でしょ?」
だから全然心配なんてしてないよ。そう告げてにっこり微笑むと修兵は何故だか顔を真っ赤にしていた。
「修兵?どしたの?」
「・・・・(こいつ無意識だからこえぇ)何でもねえ」
「それ以前に修兵、私の事なんてなんとも思ってないじゃん」
「・・・・(こいつわかってねぇ、本っ当にわかってねぇ)」
「?修兵?」
何だか脱力している修兵を見たらちょっと可哀想になり
「ごめんねー世話かけたねー。」頭をなでてあげた。
■今日は誰と出かけよう?
1「玉蹴りのメンバー足りねぇんだ」参加しようかな、阿散井恋次
2「松本のバカがまた逃げたんだ…!」眉間に皺よってるよ、手伝おうか?日番谷冬獅郎
3「隊長がまたいないんだ…」こっちはこっちで大変そう、一緒に探す?吉良イヅル
⇒2かなあ。手伝ってあげますとも。
■あ、あそこにいるのは?
1「ふぁっ!び、びっくりしたぁ~」飛び付いてみようか、雛森桃
2「なっなおちゃぁ~ん」「仕事して下さい!」今日も騒がしい、京楽春水と伊勢七緒
3「…」しゃがみこんで蟻の行列を見てる、草鹿やちる
⇒2.見ていると楽しそうですもんなぁ。
■よそ見をしてたら転んじゃった。
1「つまずくなんて美しくないな。」なんていいながらしっかり支えてくれる、綾瀬川弓親
2「大丈夫かい?」あれ、痛くない…いつのまにか抱きかかえられてました、東仙要
3「…何をしている」転んだあなたにそっと手を出す、朽木白哉
⇒3!
兄さまに助けてもらいたい。
「ぶべらっ」
転んだ。6番隊の隊舎で。廊下でそれは見事に転んだ。
転んだ理由は、届けに来た書類が半端なく多くて、前が見えてなかったからです。
勿論持っていた書類は全てばらまかれました。恥ずかしいなあ、もう。
「あたたたたた」
顔を打ちましたよ。さすりながら起き上がると
「・・・・何をしている」
朽木隊長が手を差し出してくれていた。
「ありがとうございます」
手をつかみ起こしてもらう。
「すいません、ちょっと前が見えなかったもので転んでしまいました」
「・・・そうか。早く書類をまとめるように」
「はい」
兄様はヒロインちゃんの体重の軽さにびっくりしちゃえばいいよ。
お持ち帰り:
BLEACH三択バトン
BLEACH三択バトン
(何種類かありますが
順番は関係ありません)
■朝、起きると?
1「あ、おはようさん」爽やかに挨拶。でもなんで一緒に寝てるの市丸ギン
2「朝メシできてんぞ」意外に料理が得意な檜佐木修兵
3「やあ、起きたんだね」もう仕事してる、藍染惣右介
⇒2。
いや、何故修兵がいるのかわかりませんが、朝ごはんは嬉しい。
以下妄想
「・・・っつ」
ひどい頭痛で目が覚めた。昨日は確か乱菊さんとのみに行って、段々皆が集まりだして・・・それからそれから・・・。
「おう、起きたか」
「あ、修兵、おはよう」
「朝メシできてんぞ」
「ほんと?食べたい~・・・・・・って何で修兵がいるのっ」
「何で・・って。お前が泊まってけばいいって言ったんじゃねーか」
「そうだっ・・・け?」
「そうそう、んで帰宅したらしたで、頭痛い~だのぐるぐるするーだの散々騒いで寝たじゃねぇか」
「ああ、そう。ごめん、修兵。面倒かけたでしょ?」
「それなりにな」
「おまけに朝ごはんまでっ」
「あ、そうだった。早く顔洗って来い」
「はーい」
「「いただきます」」
修兵が作ってくれた朝食は、玉子焼き、干物の焼いたの、お漬物、ごはんに御味噌汁。わーい。すごい旅館の朝ごはんだー。
「美味しいね~。すごいわ修兵」
「そうか?」
うん、美味しい美味しいと食べていたら
「なぁ、お前さぁ」
「うん、何?」
「心配とかしない訳?」
「何の?」
「何の・・・って。仮にも俺、泊まったんだぞ」
「うん、そだね」
おかげで美味しいしご飯食べられてます、ありがと。
「ああ・・ってそうじゃなくて」
修兵が何だか言いよどんでる。
「なあに?」
「お前、自分がどうにかされたとか思わない訳?酔ってて記憶ないんだろ?」
「うん、ないねぇ」
「もうちょっと危機感とか持った方がいいんじゃねぇの?」
「修兵」
「・・・何だよ」
「何かしたの?」
「してねぇよ。してねぇけど、そのなんだ。あんまりにもお前が無防備だから、俺は・・・」
「そうだよね。修兵はエッチだけど、酔いつぶれた女の子に手を出すような事はしない。ましてや私が後で嫌がるような事は絶対にしない・・・でしょ?」
だから全然心配なんてしてないよ。そう告げてにっこり微笑むと修兵は何故だか顔を真っ赤にしていた。
「修兵?どしたの?」
「・・・・(こいつ無意識だからこえぇ)何でもねえ」
「それ以前に修兵、私の事なんてなんとも思ってないじゃん」
「・・・・(こいつわかってねぇ、本っ当にわかってねぇ)」
「?修兵?」
何だか脱力している修兵を見たらちょっと可哀想になり
「ごめんねー世話かけたねー。」頭をなでてあげた。
■今日は誰と出かけよう?
1「玉蹴りのメンバー足りねぇんだ」参加しようかな、阿散井恋次
2「松本のバカがまた逃げたんだ…!」眉間に皺よってるよ、手伝おうか?日番谷冬獅郎
3「隊長がまたいないんだ…」こっちはこっちで大変そう、一緒に探す?吉良イヅル
⇒2かなあ。手伝ってあげますとも。
■あ、あそこにいるのは?
1「ふぁっ!び、びっくりしたぁ~」飛び付いてみようか、雛森桃
2「なっなおちゃぁ~ん」「仕事して下さい!」今日も騒がしい、京楽春水と伊勢七緒
3「…」しゃがみこんで蟻の行列を見てる、草鹿やちる
⇒2.見ていると楽しそうですもんなぁ。
■よそ見をしてたら転んじゃった。
1「つまずくなんて美しくないな。」なんていいながらしっかり支えてくれる、綾瀬川弓親
2「大丈夫かい?」あれ、痛くない…いつのまにか抱きかかえられてました、東仙要
3「…何をしている」転んだあなたにそっと手を出す、朽木白哉
⇒3!
兄さまに助けてもらいたい。
「ぶべらっ」
転んだ。6番隊の隊舎で。廊下でそれは見事に転んだ。
転んだ理由は、届けに来た書類が半端なく多くて、前が見えてなかったからです。
勿論持っていた書類は全てばらまかれました。恥ずかしいなあ、もう。
「あたたたたた」
顔を打ちましたよ。さすりながら起き上がると
「・・・・何をしている」
朽木隊長が手を差し出してくれていた。
「ありがとうございます」
手をつかみ起こしてもらう。
「すいません、ちょっと前が見えなかったもので転んでしまいました」
「・・・そうか。早く書類をまとめるように」
「はい」
兄様はヒロインちゃんの体重の軽さにびっくりしちゃえばいいよ。
お持ち帰り:
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