いらっしゃいませ、クラブBASARAへようこそ。


★お出迎えしてくれたのは
*「よくきてくれました、うつくしいひと…」背景に薔薇が見えます謙信様

*「うむ、今宵は楽しんで行かれよ」ホストより、用心棒かと思いました…信玄公

*「…好きにするがよいわ」って……怖いってば!!信長様

*「道に迷わなかったか?」こんな時まで心配性ですね、小十郎

*「おや…、こんな所までご足労頂けるとはな」皮肉な笑顔が素敵…、松永氏


⇒謙信様も魅力ではありますが小十郎で。もうね、ヒロインの事が可愛くて可愛くて心配でたまらなければいい。勿論扱いだって段違いに違えばいい。客じゃなくても忘れ物届けにきた子だって構いやしない。
 


★誰を指名しようかな
*「うつくしきあなたと、ひとときのゆめをみてもよいのですか…」うつくしいのはあなたです…謙信様

*「わしと飲み比べでも、してみるか?」いくらなんでも、一升はキツいですよ。信玄公

*「余は、信長ぞ…」うぅ…重圧を感じますね…信長様

*「…俺なんかで良いのか?」とか言いつつ、グラス片手に足取り軽いね、小十郎

*「全ては望みのままに…」先に座ってらっしゃるんですが、松永氏

⇒小十郎で。そんなの決まってる。彼女は小十郎の大事な子。
だから「…俺なんかで良いのか?」って言葉の意味は「普段家で散々見てるのにかわらないだろ、いいのか、せっかく来たのに?」みたいな意味が隠れていたら悶絶します(主にあたくしが)



★席に着くと…
*「あなたのうつくしさのまえでは、すべてがかすんでしまいますね」抱き寄せて囁くなんて、いきなり素敵ですねv謙信様

*「どんどん持って参れ!!」ちょっ……ボトルが!?ホストなのに飲み過ぎじゃないですか?(泣)信玄公

*「人生五十年…」いやいや、場面違いますから!!信長様

*「グラス空いてるじゃねぇか…」さり気ない気遣い。ホストらしいホストですね。小十郎

*「まずはボトルか?」スミマセン…。テーブルに高級ワインと高級ブランデーがあるんですが…?松永氏

⇒どうしよう、面子が変わらないのなら、小十郎に決まってる、イエスオフコース。
 



★オーナーが挨拶に来ました
*「Hey!!楽しんでるか?」ホストじゃないのね、政宗様

*「ま、気楽に気楽にv」スーツも似合うね、佐助

*「ククク……、楽しんで、下さい…ねぇ…」うわっ!!暗闇から現れないでよ。光秀さん

⇒政宗だよね、だってこじゅがいるんだもん。きっと政宗だってホストだよ。ヒロインにちょっかい出しかけて本気でこじゅに怒られちゃえばいいと思うよ。


★隣に座る彼の服にお酒をこぼしてしまいました
*「しかたのないひとですね…」タオルを用意させながら、苦笑も美麗に謙信様

*「酒が勿体無いのぉ」服は気にしてないの?信玄公

*「着替えを持てぃ!!」着替えを片手に蘭丸登場!?信長様

*「ったく、世話が焼ける。が、そんなところも可愛いもんだな」さり気ない台詞と共に。手際の良さは随一です。小十郎

*「おやおや…、どうしてくれようか…?」悠然と足を組み替え、笑顔が怖い…?松永氏

→いやーん。もう小十郎しか見えない。そうそうもうその世話焼き気質でがんがん可愛がってくれればいい。もう指名も今は受け付けたくない、みたいな感じで。でも責任感のある彼は渋々席を外す訳です。もうね、ヒロインちゃんは忘れ物届けたついでに軽く体験してみる?的なノリで政宗に言われたからいる、位で良いと思う。


★彼が席を離れている間、ヘルプで来たのは
*「俺は無敵!」えぇ!?ここでも一人雪組ですか?兼続さん

*「お館様の代わりを某に!!」あっ熱いよ!!今日も熱いね、幸村

*「えへへ、信長様は凄いんだぞー!!」あれ?ノロケ話なの??蘭丸くん

*「俺がhelpってのは秘密な?」悪戯な笑顔で登場。現役もやってるんですか…政宗様

*「…我らの代わりは、幾らでもいる…」哀愁漂う気がします。お得なのかな?三好三人衆

⇒政宗様。そら、こじゅが心配してたまらないだろうからきっと政宗自ら出てくるよ。
「俺が相手しておくから、お前は行ってこい」とか言われてwww
しかし他の新人ホストは政宗がオーナーって知らないんだ。きっとそうだ。


★酔った…かも
*「あなたのうつくしさに、わたしもよってしました」うっとり…。優しく抱きしめられて…謙信様

*「無理はするでないぞ」優しい言葉と、お水も渡され一心地。助かります信玄公

*「無礼者ぉ!!」寄りかかる前に支えられました…が。ツンデレですか?信長様

*「飲み過ぎたか?」抱き寄せられて、優しく背中を撫でられ…v小十郎

*「そのように…無防備で良いのかな…?」肩を抱かれて……顔が近いです!?松永氏

⇒ごめんなさい、すいません。こじゅしかいない。もうそのまま懐いて寝ちゃいそうな勢いで良いと思う。


★彼が酔いました
*「ふふふ…」あ、無口になるのね。でも楽しそうな謙信様

*「修行じゃー!!」ここは店内!幸村は向こうに居ますよ!!信玄公

*「ふははは…!是非も無し!!!!」こ…怖っ!!見なかった事にしませんか…?信長様

*「わりぃな…、情けねぇ姿を見せちまって…」もっと見たいかも?ちょぴり甘えてきます。抱きつき小十郎

*「…酒に酔った事に、しておこう…」もたれかかって、甘く囁いて…。ホントに酔ってますか…?松永氏

⇒小十郎は一緒に暮らしているから全然ありなので、ここは謙信様で行きましょう。こじゅも謙信様なら安心だとばかり席外していればいいんだよ。
「いつもなかがよいですね」
「は、はい」
「あなたたちをみているとこちらがしあわせになるんですよ」
「・・・はい」
ホストクラブなのだから、本当は女性を喜ばせる言葉を告げるのだろうけれど、私はある意味お客じゃないので謙信さんは、私が緊張しないように小十郎さんの事とか離してくれている。
優しいなあ。
その内謙信さんが酔っ払った・・・みたい。あまり喋らなくなったんだけれど時折、
「ふふふ」ってそれはそれは優しい笑みを浮かべている。
一緒にいて楽しそうにしてもらえるのは嬉しいかも。






★そろそろ帰らなきゃ
*「ざんねんですが、あなたをこまらせるわけにはいきませんね…」言いながらも手を離してくれません。謙信様

*「時が過ぎるのは早いものよ」苦笑しながら…。一升瓶が転がり落ちます…信玄公

*「…好きにせい…」もしかして、ずっとツンデレだったんですか?寂しげ信長様

*「帰したくねぇ…けど、仕方ねぇか…」ここで切ない表情はズルいです…小十郎

*「まだ傍に居ては、貰えぬかな?」え…?そんな優しい声音で言われたら…。どうしようかな、松永氏

→こじゅー。この言葉の裏には「閉店まで置いておく訳にもいかねぇか。そろそろ店も混んできたし、いつまでも相手してやれる訳じゃねぇからな。」って意味があるんだよ、むはー。
「明日も仕事だからな」
「うん」
「早く寝ろよ」
「わかってます。ありがとう、小十郎さん」
「ん?」
「何だか雰囲気だけでも小十郎さんが働いている所がすこーし解った気がする」
「・・・・そうか」
ゆったりと微笑む小十郎さん。先に帰って待ってるからね。




★お見送りです
*「ひとときのゆめも、これまで…ですね…」寂しそうな顔をしないで!!また来ますね、謙信様

*「修行を怠るでないぞ!」…何の修行でしょうか?信玄公

*「ふん…」最後まで愛想が無かった…信長様

*「気を付けて…。…やっぱり駅まで送るか?」繋いだ手が離せません…。駅まで歩きます。小十郎

*「私に会いたいならば、また来るが良い。望みのままに…」手のひらに口付け。不意打ちと爆弾は十八番です。松永氏

→ああもう、なんて心配性な子。小十郎は駅まで送ってくれる。うん、そうに違いない。