このバトンはテニプリキャラが貴女の旦那様設定です。平日休日バラバラです。数年後と考えてください。氷帝編です。家はキャラの出身校の県にあります。一軒家です。気に入ったキャラを選択してください。





☆朝

♪「おはよう!!ご飯できましたよー♪」
笑顔で起こしてくれました。旦那様鳳

♪「ん…はよ…」
起こすと目を擦りながら頭を撫でてくれました。旦那様宍戸

♪「起きて…下さい。」
優しく揺って起こしてくれました。旦那様樺地

→宍戸かなー。頭撫で撫でにやられただけだけどねっ。チョタだったら年下設定だよね。うん。


☆外出

♪「行きたくないC~」
貴女に抱き着いて離れません。毎朝一苦労。旦那様ジロー

♪「見てて楽しいか?」
服を着替えて古武術を練習するのを見る。旦那様日吉

♪「んじゃ行って来るぜ~」
貴女に手を振りながら行きました。旦那様向日


→ぴよ、可愛いよぴよ。
きっとにこにこ見つめている奥さん何で楽しそうなのかもわからないんだよ。
「見てて楽しいか?」
「うん」
「そうか?…ならいいが」
「うん、うふふふふふふ」
「何故笑ってるんだ?」
「私の旦那様は格好良いなあと思って」
「ばっ・・・」
「うん、見れば見るほど素敵だなあって思えて」
屈託なく言う○○に返す言葉が出てこない。
「・・・お、大人しくしてろよ」
「はい」

こいつには一生叶わない気がする。




☆お昼

♪「あぁ…幸せだと思っただけだ」
昼御飯を作っていると見つめるので何故かと訪ねると優しく微笑んで言いました。旦那様跡部

♪「付いとるで」
優しく笑いながらご飯粒を取ってくれました。旦那様忍足

♪「やるねーお弁当美味しかったよ」
電話がありました。旦那様滝

→これは跡部だね。
昔旦那様に同じ事言われましたけど、ぐっときましたもんね。


☆夕方

♪「今日は何しようかー?」
カートを押しながら聞いて来ます。旦那様鳳

♪「んーおっカツ丼にしよーぜ」
貴女が押すカートの前を持ちながら言いました。旦那様宍戸

♪「貸せ」
貴女の荷物を持ってくれました。旦那様日吉

→そうだなー。毎回手伝われると辛いかも。専業が夢なので。ピヨかな。


☆夕飯

♪「手伝い…ます。」
手伝ってくれました。旦那様樺地

♪「んっ美味しいよ」
ニッコリ笑って言いました。旦那様滝

♪「マジマジ美味C~」
貴女に抱き付いて言いました。旦那様ジロー


→この中ならジローちゃんで


☆嫉妬

♪「バーカ。俺が居んのに読んでんじゃねぇ」
本を熟読していると本を取り上げて抱き締めてきました。旦那様跡部

♪「………。」
無言のまま貴女に抱き着いています。旦那様向日

♪「相手してやー」
貴女を後ろから抱き締めます。旦那様忍足


→跡部かなあ。もしくはがっくんでも素敵です。でも跡部のしている事は過去に旦那様にやられましたからなぁ。だから気持ちはわかる。これやられると怒るに怒れないんだよねー


☆散歩

♪「暗いですから…」
そう言って手を握ってきました。顔赤いよ?旦那様日吉

♪「夜風が気持ちEー」
貴女の手を引きながら歩いて行きます。旦那様ジロー


→ジローちゃんかな。ぴよも萌えますが、この場合は姉さん女房っぽいのでパス。



☆甘える

♪「大好きだぜー!!」
貴女を苦しい位に抱き締めてニッコリ笑って言いました。旦那様向日

♪「あーもームッチャかわえー」
貴女を胸に抱き締めて嬉しそうに言いました。旦那様忍足

♪「ったく。この俺を骨抜きにしやがって」
椅子に座ったまま貴女を横抱きにして頬に軽くキスをしました。旦那様跡部

→ぜ、ぜんぶで一つ。もうたまらん。





☆お疲れ様でした。感想など…


☆続編を希望しますか?


☆するなら学校のリクエストなど…






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テニプリ旦那様バトン(氷帝編)