うわい、基本よね、ドリとかだと。
戦国BASARA 誕生日編
■貴方もしくはキャラが誕生日。
■gdキャラ偏り崩壊基本。
■2~5択とか。
【Ready?】
⇒Yeah!
【誕生日おめでとう!】
①『……?』
ふふん、言ってみたかっただけです! 疑問に首を傾げる、小太郎。
②『フン…貴様程度に祝われる年でもない』
とかって本当は嬉しいんだろ! 顔を逸らし減らず口を叩く、三成。
③『あー、もう1年も経ったんだっけ?わりーな、有難う!』
初めて真面な答え…どういたしまして! 照れ臭そうに笑って礼を云う、慶次。
⇒小太郎で。こたは最初自分がお祝いされたと気づけなくて、首を傾げてますが、ヒロインちゃんが
「私のいた場所では生まれた日をお祝いするの。小太郎さんのお誕生日わからないから、とりあえず今日お祝いしてみたよ。」(昔は元日に揃って年をとる数え方でしたもんね)
と言われて喜んでしまえばいいよ、わかりにくく。
【…え?何?】
①『HAPPY BIRTHDAYだろ?Birthdayって事はPartyだし…お前も一つ言ってみるか?』
れ、れっつぱーりぃ…? 祝われてる気が余りしない、政宗。
②『今日は卿の誕生した日らしいじゃないか…どれ卿は何が欲しいのだね?』
うわぁ迷うなぁ…! 誕生日プレゼントをくれるらしい、久秀。
③『何々、誕生日?ちょっと早く言ってよー!早く知ってたら俺様、アンタの為に色々用意したのに!』
ケーキとか作ってくれる? 発言がオカンそのもの、佐助。
⇒おかんかなー。
「何々、誕生日?ちょっと早く言ってよー!早く知ってたら俺様、アンタの為に色々用意したのに!」
「ごめんね」
そう謝るが確信犯だもの。お祝いするのは好きだけれど、されるのは余り好きじゃない。照れくさいというかお祝いされ慣れていないせいか、どうリアクションしていいかわからないのだ。
「よし、じゃあ次の休みに遅いお祝いしよう」
「へ?」
「旦那も一緒にさ」
「いやいや、終わってるからもう」
「何言ってるの。それじゃあ俺の気持ちがおさまらないから」
俺や旦那がお祝いしたいんだよ、ね。
そう優しく諭されたから断る理由なんてない。
「ありがと」
「そうそう、素直なのが一番」
頭を撫でられて益々照れくさくなった。
【誕生日プレゼント何欲しい?PART1】
①『貴様が出せるものなど無いわ、強いて云うなら我の為に日輪を取って参れ』
無いって言った癖にある…! 誕生日も日光浴に専念、元就。
②『欲しいもの?…うーん、そうだね。無理と分かって時間かな』
目が笑ってない…! 常に時間を求めてるであろう、半兵衛。
③『何だ、何かくれるのか?…そうか。それならお前から絆を貰おう!』
絆の輪を作るんですねわかります! 誕生日祝いに来た皆から絆を貰う、家康。
⇒「欲しいもの?お前が用意できるもので俺様に出来ないものなんてあるのか?」そういやそうだね・・・「いや、一つだけあったな」何だか怪しい笑みで近づいてきてますよ、政宗。でお願いしたい。
【誕生日プレゼント何欲しい?PART2】
①『うぬ!某、団子を所望したく…い、いや!やはりここは親方様との修業を…いやしかし…』
団子所望…? 中々決められなく頭を抱える、幸村。
②『蘭丸、お前に何か貰ったって嬉しくな……っ!お、お前の持ってる金平糖食べてやっても良いんだぞ!』
素直じゃないなぁ…! 金平糖が欲しくて堪らない、蘭丸。
③『小生の欲しいもの…?自由…いやまずは、この手枷の鍵を…』
え?鍵ならさっき捨てちゃった! 『何故じゃああああ!』と大声の、官兵衛。
⇒ゆっきーでしょ。
「うぬ!某、団子を所望したく…」
「お団子?」
「い、いや!やはりここは親方様との修業を…いやしかし…」
聞くとうんうんと唸り初めてしまった幸村君。どうしよう、そんな悩むとは思ってなかった。
「○○殿、その・・・・そのぷれぜんとと言うのはどんなものでも良いのだろうか?」
「へ?、うん、私が用意出来るものであれば」
「そうでござるか・・・・」
「幸村君?」
「あの、○○殿っ」
「決まった?」
「そっ、某○○殿が」
「うん、私が?」
「○○殿が・・・」俯いてしまう幸村君。どうしたのかな?
「・・・・」
とりあえず待ってみる事にする。幸村君は深呼吸をして私を見る。
「某とお付き合いくだされっ」
「?うん、いいけど・・・どこに?」
「あ、いや、その、某が申したのはそういう意味ではなく」
「旦那は○○ちゃんの事、お嫁さんに欲しいってさー」
「きゃあっ」
「佐助っ」
「いきなり登場するのやめてください、って言ってるじゃないですか」
「いいからいいから。さっきの意味であってるんでしょ、旦那?」
佐助さんと幸村さんの顔を見ると今まで見た事がない位に赤くなっていて。
「・・・間違いござらん」
「あ・・・・」
私を?
お嫁さんに?
誰が?
幸村君が?
「あー」
固まってしまった。
「○○ちゃん、大丈夫?」
「○○殿っ」
二人の声が遠くに聞こえる。私今プロポーズされたんだよね?
ようやく脳みそにしみこんだ。うん理解した。
「えーっ」
「あ、帰ってきた」
「○○殿」
「うん、はい。うん・・・」
どうしよう、顔が熱い。耳も熱い。体温調節が上手く出来ない。
幸村君はまっすぐで強くて優しくて。
誰よりも私を大切にしてくれていて。
「わかった。いいよ。あげる。」
私が幸村君に返せるものは少ないと思うけれど、私なんかで良かったらあげる。
私が何とかそう告げると
「だってよ、旦那」
「し」
「ちょ、ちょっと旦那?」
幸村君はぎゅうっと私を抱きしめた。
「○○殿のお気持ち確かに受け取った。某○○殿を必ずや幸せにしてみましょうぞ」
「・・・よろしくお願いします」
「あのさあ、とりあえず大将に報告したほうがいいんじゃない、旦那?」
「・・・・・」
「旦那!」
「そうでござるな。○○殿。親方様の元へ参りましょうぞ」
「はい」
幸村君はそのままバカップルになってしまえばいいと思う。
【ほら歌った歌った!】
①『は、はっぴぃばぁすでい…?お前政宗様みたいな事を』
恐持てなのに歌は可愛い! 英語に不慣れな、小十郎。
②『余興か、是非も無し』
あれ何か聞こえる…? 酔った勢いで鼻唄を歌い出す、信長公。
③『おらも歌った方が良いだか?雪だーるまこーろこ』
違う歌が聞こえる…! 自前の歌を披露する、いつき。
④『野郎共!盛大に歌って盛り上げようじゃねーか!』
1番賑やかだねぇ…! 慣れぬ英語に困惑しながら歌ってくれる元親(+親衛隊の皆さん)
⇒小十郎が可愛すぎる件。でもあの声だから腰砕けになっちゃうよ。きっと。
【プレゼント交換PART1】
①『葱…だとっ!?誰だ半兵衛様に葱を回した奴は!』
葱と牛蒡は言わずもがな、巡り巡って半兵衛に届いた小十郎のプレゼント。(文句は三成)
②『ちょ、ちょっとちょっと!何か箱から黒いの出てんだけど!?これ回しちゃまずいんじゃないの?』
うっかり黒いのが溢れちゃいました、巡り巡って佐助に届いた市のプレゼント。
③『…!』
大判小判がざっくざくー、巡り巡って小太郎に届いた本願寺のプレゼント。
⇒こたかなー。いい事あるといいよ、きっと。
【プレゼント交換PART2】
①『わぁ、見てください!私のプレゼントからお団子が出てきましたよっ!』
乱暴に回されて形が崩れてる、巡り巡って鶴姫に届いた幸村のプレゼント。
②『…っ!こ、これは!…ああっ…謙信様ぁっ』
青い薔薇が一輪、巡り巡ってかすがに届いた謙信のプレゼント。
③『私の玄米茶があるからこれを君にあげよう!』
え?何お歳暮っぽい…、巡る前に届いた、最上のプレゼント。
⇒春日には幸せになってほしいと思います。
【誕生日楽しいね~】
①『That's right!Birthdayと云えどPartyだからな。お前のPartyなんだからきっちり楽しめよ? You see?』
いえす、あいしー…私より貴方のが楽しんでるような! 何だかんだPartyが楽しくてしょうがない政宗。
②『来年もおじゃが賑やかに祝ってやるおじゃ~』
分身で賑やかより鬱陶しい! 扇子を開いて舞を見せてくれる、今川。
③『おうよ、船の上での誕生日とやらも賑やかで良いだろ?』
皆お酒回って凄い賑やか…! お酒を高らかに上げて祝ってくれる、元親。
④『日輪を背に、これもまた格別よ』
もう西日だけどね…! 西日を背に神々しく光る元就。
⇒筆頭で。きっと寂しがりやなんだよ。
【翌日】
①『ククク、誕生日なんですって?私がお祝いを…』
昨日終わりましたが…? 明らかにわざと言ってきた、光秀。
②『今日誕生日だろう!小生が尾前さんにプレゼントやらを…』
何の話をしてます…? 訳を話せば期待通り『なぜじゃぁぁあ』と声を上げる、官兵衛。
⇒官兵衛で。でも気持ちは嬉しいよ、と受け取れば何の問題もないと思います。
主]ョω・`)じめ。
誕生日を祝うのは良い事ですね。
さて、毎度gdお疲れ様+感謝申し上げます。
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■貴方もしくはキャラが誕生日。
■gdキャラ偏り崩壊基本。
■2~5択とか。
【Ready?】
⇒Yeah!
【誕生日おめでとう!】
①『……?』
ふふん、言ってみたかっただけです! 疑問に首を傾げる、小太郎。
②『フン…貴様程度に祝われる年でもない』
とかって本当は嬉しいんだろ! 顔を逸らし減らず口を叩く、三成。
③『あー、もう1年も経ったんだっけ?わりーな、有難う!』
初めて真面な答え…どういたしまして! 照れ臭そうに笑って礼を云う、慶次。
⇒小太郎で。こたは最初自分がお祝いされたと気づけなくて、首を傾げてますが、ヒロインちゃんが
「私のいた場所では生まれた日をお祝いするの。小太郎さんのお誕生日わからないから、とりあえず今日お祝いしてみたよ。」(昔は元日に揃って年をとる数え方でしたもんね)
と言われて喜んでしまえばいいよ、わかりにくく。
【…え?何?】
①『HAPPY BIRTHDAYだろ?Birthdayって事はPartyだし…お前も一つ言ってみるか?』
れ、れっつぱーりぃ…? 祝われてる気が余りしない、政宗。
②『今日は卿の誕生した日らしいじゃないか…どれ卿は何が欲しいのだね?』
うわぁ迷うなぁ…! 誕生日プレゼントをくれるらしい、久秀。
③『何々、誕生日?ちょっと早く言ってよー!早く知ってたら俺様、アンタの為に色々用意したのに!』
ケーキとか作ってくれる? 発言がオカンそのもの、佐助。
⇒おかんかなー。
「何々、誕生日?ちょっと早く言ってよー!早く知ってたら俺様、アンタの為に色々用意したのに!」
「ごめんね」
そう謝るが確信犯だもの。お祝いするのは好きだけれど、されるのは余り好きじゃない。照れくさいというかお祝いされ慣れていないせいか、どうリアクションしていいかわからないのだ。
「よし、じゃあ次の休みに遅いお祝いしよう」
「へ?」
「旦那も一緒にさ」
「いやいや、終わってるからもう」
「何言ってるの。それじゃあ俺の気持ちがおさまらないから」
俺や旦那がお祝いしたいんだよ、ね。
そう優しく諭されたから断る理由なんてない。
「ありがと」
「そうそう、素直なのが一番」
頭を撫でられて益々照れくさくなった。
【誕生日プレゼント何欲しい?PART1】
①『貴様が出せるものなど無いわ、強いて云うなら我の為に日輪を取って参れ』
無いって言った癖にある…! 誕生日も日光浴に専念、元就。
②『欲しいもの?…うーん、そうだね。無理と分かって時間かな』
目が笑ってない…! 常に時間を求めてるであろう、半兵衛。
③『何だ、何かくれるのか?…そうか。それならお前から絆を貰おう!』
絆の輪を作るんですねわかります! 誕生日祝いに来た皆から絆を貰う、家康。
⇒「欲しいもの?お前が用意できるもので俺様に出来ないものなんてあるのか?」そういやそうだね・・・「いや、一つだけあったな」何だか怪しい笑みで近づいてきてますよ、政宗。でお願いしたい。
【誕生日プレゼント何欲しい?PART2】
①『うぬ!某、団子を所望したく…い、いや!やはりここは親方様との修業を…いやしかし…』
団子所望…? 中々決められなく頭を抱える、幸村。
②『蘭丸、お前に何か貰ったって嬉しくな……っ!お、お前の持ってる金平糖食べてやっても良いんだぞ!』
素直じゃないなぁ…! 金平糖が欲しくて堪らない、蘭丸。
③『小生の欲しいもの…?自由…いやまずは、この手枷の鍵を…』
え?鍵ならさっき捨てちゃった! 『何故じゃああああ!』と大声の、官兵衛。
⇒ゆっきーでしょ。
「うぬ!某、団子を所望したく…」
「お団子?」
「い、いや!やはりここは親方様との修業を…いやしかし…」
聞くとうんうんと唸り初めてしまった幸村君。どうしよう、そんな悩むとは思ってなかった。
「○○殿、その・・・・そのぷれぜんとと言うのはどんなものでも良いのだろうか?」
「へ?、うん、私が用意出来るものであれば」
「そうでござるか・・・・」
「幸村君?」
「あの、○○殿っ」
「決まった?」
「そっ、某○○殿が」
「うん、私が?」
「○○殿が・・・」俯いてしまう幸村君。どうしたのかな?
「・・・・」
とりあえず待ってみる事にする。幸村君は深呼吸をして私を見る。
「某とお付き合いくだされっ」
「?うん、いいけど・・・どこに?」
「あ、いや、その、某が申したのはそういう意味ではなく」
「旦那は○○ちゃんの事、お嫁さんに欲しいってさー」
「きゃあっ」
「佐助っ」
「いきなり登場するのやめてください、って言ってるじゃないですか」
「いいからいいから。さっきの意味であってるんでしょ、旦那?」
佐助さんと幸村さんの顔を見ると今まで見た事がない位に赤くなっていて。
「・・・間違いござらん」
「あ・・・・」
私を?
お嫁さんに?
誰が?
幸村君が?
「あー」
固まってしまった。
「○○ちゃん、大丈夫?」
「○○殿っ」
二人の声が遠くに聞こえる。私今プロポーズされたんだよね?
ようやく脳みそにしみこんだ。うん理解した。
「えーっ」
「あ、帰ってきた」
「○○殿」
「うん、はい。うん・・・」
どうしよう、顔が熱い。耳も熱い。体温調節が上手く出来ない。
幸村君はまっすぐで強くて優しくて。
誰よりも私を大切にしてくれていて。
「わかった。いいよ。あげる。」
私が幸村君に返せるものは少ないと思うけれど、私なんかで良かったらあげる。
私が何とかそう告げると
「だってよ、旦那」
「し」
「ちょ、ちょっと旦那?」
幸村君はぎゅうっと私を抱きしめた。
「○○殿のお気持ち確かに受け取った。某○○殿を必ずや幸せにしてみましょうぞ」
「・・・よろしくお願いします」
「あのさあ、とりあえず大将に報告したほうがいいんじゃない、旦那?」
「・・・・・」
「旦那!」
「そうでござるな。○○殿。親方様の元へ参りましょうぞ」
「はい」
幸村君はそのままバカップルになってしまえばいいと思う。
【ほら歌った歌った!】
①『は、はっぴぃばぁすでい…?お前政宗様みたいな事を』
恐持てなのに歌は可愛い! 英語に不慣れな、小十郎。
②『余興か、是非も無し』
あれ何か聞こえる…? 酔った勢いで鼻唄を歌い出す、信長公。
③『おらも歌った方が良いだか?雪だーるまこーろこ』
違う歌が聞こえる…! 自前の歌を披露する、いつき。
④『野郎共!盛大に歌って盛り上げようじゃねーか!』
1番賑やかだねぇ…! 慣れぬ英語に困惑しながら歌ってくれる元親(+親衛隊の皆さん)
⇒小十郎が可愛すぎる件。でもあの声だから腰砕けになっちゃうよ。きっと。
【プレゼント交換PART1】
①『葱…だとっ!?誰だ半兵衛様に葱を回した奴は!』
葱と牛蒡は言わずもがな、巡り巡って半兵衛に届いた小十郎のプレゼント。(文句は三成)
②『ちょ、ちょっとちょっと!何か箱から黒いの出てんだけど!?これ回しちゃまずいんじゃないの?』
うっかり黒いのが溢れちゃいました、巡り巡って佐助に届いた市のプレゼント。
③『…!』
大判小判がざっくざくー、巡り巡って小太郎に届いた本願寺のプレゼント。
⇒こたかなー。いい事あるといいよ、きっと。
【プレゼント交換PART2】
①『わぁ、見てください!私のプレゼントからお団子が出てきましたよっ!』
乱暴に回されて形が崩れてる、巡り巡って鶴姫に届いた幸村のプレゼント。
②『…っ!こ、これは!…ああっ…謙信様ぁっ』
青い薔薇が一輪、巡り巡ってかすがに届いた謙信のプレゼント。
③『私の玄米茶があるからこれを君にあげよう!』
え?何お歳暮っぽい…、巡る前に届いた、最上のプレゼント。
⇒春日には幸せになってほしいと思います。
【誕生日楽しいね~】
①『That's right!Birthdayと云えどPartyだからな。お前のPartyなんだからきっちり楽しめよ? You see?』
いえす、あいしー…私より貴方のが楽しんでるような! 何だかんだPartyが楽しくてしょうがない政宗。
②『来年もおじゃが賑やかに祝ってやるおじゃ~』
分身で賑やかより鬱陶しい! 扇子を開いて舞を見せてくれる、今川。
③『おうよ、船の上での誕生日とやらも賑やかで良いだろ?』
皆お酒回って凄い賑やか…! お酒を高らかに上げて祝ってくれる、元親。
④『日輪を背に、これもまた格別よ』
もう西日だけどね…! 西日を背に神々しく光る元就。
⇒筆頭で。きっと寂しがりやなんだよ。
【翌日】
①『ククク、誕生日なんですって?私がお祝いを…』
昨日終わりましたが…? 明らかにわざと言ってきた、光秀。
②『今日誕生日だろう!小生が尾前さんにプレゼントやらを…』
何の話をしてます…? 訳を話せば期待通り『なぜじゃぁぁあ』と声を上げる、官兵衛。
⇒官兵衛で。でも気持ちは嬉しいよ、と受け取れば何の問題もないと思います。
主]ョω・`)じめ。
誕生日を祝うのは良い事ですね。
さて、毎度gdお疲れ様+感謝申し上げます。
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