すいません、今あたくしの中で猛烈なBASARAブーム起きております。幸村、元親、佐助、政宗、こじゅ。小太郎ものっそやばいです。んな訳でバトンの回答はBASARAが続くかと思います。


※補講しかない夏休みを過ごしていたので、夏休みがよくわからない
※学パロでごめんなさい
※三成と走りたいらしい
※南部のおじいちゃんごめんなさい。名前打ち間違ってて本当にごめんなさい
※誤字脱字の修正、レイアウトの変更お任せします




【補講めんどうだな…】

*「これ、上杉先生に似てるだろ?」
にっ似てる!、ノートの端に描いた先生の似顔絵(?)を見せてくる慶次

*『終わったら、駅前のケーキ屋さん行こう?』
行こう行こう!、プリントと一緒にメモ帳お手紙を渡してくる小太郎

*「あの、この問題教えてくれますか?」
えーと、それはね…、次に当たる問題をこっそり訊いてくる鶴姫


⇒がふっ。も、勿論。一緒に行こうよ。こた。可愛いよ、こた。もうね、彼は間違いなくわんこ属性なんだよ、うん。

【進路相談】

*「卿の好きにしたまえ。出来る限り手伝おう」
黒くない方法でお願いします、笑いながらなぜか携帯を取り出す久秀

*「え?僕のところに来る以外、考えてたのかい?」
…それはつまり、手を取ると左の薬指を撫でる半兵衛

*「政宗様は決して頭が悪いというわけでは…」
つまりやる気がないんですね、逆にこっちが進路相談された小十郎


⇒そんなん小十郎に左手薬指を撫でてもらいたいけれど、無理だろうから。
「政宗様は決して頭が悪いというわけでは…」
「そうですよね、彼頭の回転とても速いと思います」
「そうなんだが・・・如何せん」
「はぁ、つまりやる気がないんですね」
私は今、どうして片倉先生の相談に乗っているのだろう。私の進路相談の筈なのに。
「伊達君は将来何になりたいんでしょう」
「あ、ああ。将来は親の事業を継ぐことが決まっている」
「先生、詳しいんですね」
「いや、まあ色々とな」
ため息をついた片倉先生。色々あるんだろうなあ。
「今日はすまなかったな。色々聞いてもらった」
「いえ、でも、私の進路相談の話がひとつも出なかったのでどうしましょう?」
また日にちを改めてしますか?と聞いた私に片倉先生はきょとん、として
「お前必要ないだろうが」
「え、あ、でも」
「卒業したら俺の所に来るのが決まってるのに何を相談する?」
「うぇっ」
奇妙な返事をしてしまった。いや、片倉先生の事確かに好きですよ。でもそれって私の片想いだとばかり思っていましたし。
固まってしまった私に片倉先生はため息をつくと
「そうか・・・まだお前にちゃんと伝えてなかったな」
優しく手をとると言った。
「○○、おめぇは卒業したら俺のところにこい。永久就職だ」
「・・・・はい」

うっひゃーん。しかしキャラが違う気がするけどまぁいいか。



【遊びに行こうよ!】

*「夜は市と、涼しくなるお話しようね…」
は、はい…、昼間の暑さを忘れさせてくれそうです市

*「この暑いのに、元気なこった」
暑いからこそだよ!、なんだかんだ言っても一緒に出掛けてくれる官兵衛

*「い、今から謙信様の元へ行くんだ…ついて来てくれ…」
遊びに…行こうよ…、教科書を胸に抱いて挙動不審のかすが

⇒かすが、可愛いよかすが。一緒についていくよ。


水遊びでもしますか】

*「ほらほら、びしょびしょになっちゃうよ!」
ぎゃー!ずるい!、ホースの先を潰して勢いよく水をかけてくる佐助

*「…子供みたいなことを言いますね」
…もしかしてバテてる?、日陰から全く動こうとしない光秀

*「無敵なのにやられたぁぁ!」
面白いのでどんどんかけましょう、水鉄砲で顔面を狙い撃たれる兼続


⇒佐助とうふふあははとじゃれあいたい~。そして透けてしまうんだけど、佐助は役得役得。とにやけてその他元親さんとかが慌ててしまえばよいと思う。そしてそれを知って怒り心頭な片倉先生とかねー


バイト中に遭遇!】

*「あ゛っ…いいか、絶対誰にも言うなよ!」
え、どうして?、スーパーの食品売り場で飾り切り中の元親

*「……いらっしゃいませ」
なんかごめんなさい、ものすごく嫌そうな顔のホールスタッフ元就

*「お、丁度よかった。道を教えてくれないか?」
お疲れ様です、道に迷ったらしく地図を見せてくる配達員家康

⇒元親の華麗な包丁捌きをみて感動してみたい。


【わっ、夕立!】

*「手を離すな、走るぞ」
あなたには着いていけないです…、気遣って雨宿りできる場所までやや遅めで走る三成

*「すぐ止むだろう、待つか?」
そうしようか、雷が怖かったら抱きついていいと頭を撫でてくる孫市

*「暫くと申せども、女性なれば濡ること能わず」
おじいちゃん…!、目を細めて笑うと傘を差し出してくれる晴政

⇒ううむ、この中なら三成・・・かなあ。



【宿題終わってる?】

*「いや…恥ずかしながら…」
じゃあ一緒にやろう!、お誘いすると嬉しそうに武田家に招待してくれた幸村

*「教えてやらぬこともない、が…」
ちょっちょっと!?、両脇から抱え上げると自分の膝の上に座らせる吉継

*「今小十郎が」
甘やかすな、保護者…!、期日ギリギリまでやるわけがない政宗

⇒幸村。武田家に行けるの?二人で一緒に勉強するとも。親方様にご挨拶もするとも。



※南部さんの件、本当に申し訳ありませんでした。気づかなかったです…。


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