うわーい。佐助だけなんて、それ魅力(大泉さん風に)
はてさて回答していきましょうかね。それにしても長女が気管支炎気味。明日は持久走ですって。どうしましょうかね。

猿飛佐助がすきなんです
・似非佐助です
・ただの俺得
・がんばってください
・趣味の塊ですみません
・俺得!なんて人がいらっしゃればぜひ(ねーよ)


@夏だよ!海です
1.「…ちょっ!何その格好!悪い虫が寄ってくるでしょーが!」
その姿見せるのは俺様だけにしてよねー。水着を見せた途端すっとんできてタオルをかぶせてくれました水着以外何着ろってんだ。

2.「あれ、上にTシャツきてるんだ?」
そだよ焼けるじゃない。「せっかくの水着…いやでも俺様以外が見るのは…。…だめ」頭をかかえて葛藤の嵐です。

3.「う、わー誘ってるようにしかみえないよばかちん。」
黙ってください。「すっごく似合ってるよ」と耳元で囁いてきます。こ○すさんんん

⇒あれだよ、きっと佐助はおばちゃんがジムとかで着るようなスポーツタイプの水着も何だかんだと言いそうな気がする。
「プールはこっちでいいじゃない。んで、こっちのビキニはあれだ。一緒にお風呂入る時に来てくれれば」
「は?何それ意味わかんない」
私は顔が赤くなる。
「何でー箱根とかにあるじゃない。一緒に入れる温泉。チョコレート風呂とかあるホテルの脇にあるような」
ああ、なるほどねー・・・って嘘でしょ
「ばれた?」
「だってそこで着ていいなら海でも着ていいはずだもん」
「まぁまぁ。悪い虫には寄ってきて欲しくないのよ、俺」
そこで何だか上手くごまかされた気がする。
まぁ、私個人的には1でも全然ありですよー



@夏だよ!夏祭りです
1.「よっと!はい、今はこれで我慢してくれる?」
わー射的うまいね!キラキラ輝く玩具の指輪を指にはめてくれました。

2.「かき氷ほっぺについてるよ」
ねーよ。「ばれた?虫除け虫除けー」といってほっぺにキスしてきますやめてください。


3.「はいどーぞ!」
わーい!一瞬にして花火の絶景スポットまでつれてってくれました。来年も再来年もこようね、と花火をバックに素敵な笑顔です。

⇒1も2も3もありです。ってかこんなん1-2-3の順番でよくね?二人何だかんだと超絶バカップルになればいいと思うよ。昔高校生の時に、旦那様に同じ様なことしてもらいましたっけ・・・。



@夏だよ!旅行です。
1.「秀吉様のおさめる地に入ることは私が許さない!!」
おいだされました。「なにいってんのこの人。」石田三成と喧嘩勃発です。

2.「オー!アナタ、信者になりたいのデースカ?」
ねーよ。第六感が働きさっさと退散しますザビー城。

3.「ゆーきだーるまこーろころー!」
「ギャアアアア!」遊びのつもりでやってくれたんですがちょっとそれ違います。いつきちゃん。

⇒いつきちゃんかなあ。とんでくるゆきだるまに悲鳴を上げると佐助がお姫様抱っこしてひょいひょいと超えてくれればいい。そして惚れ直しますから。
「佐助・・」
「ん、何々ー」
「佐助ってたまに格好良いよね」
「たまにってどゆ事?」
「うそうそ・・・いつも」
「もう、驚かせないでよねー」
「あんちゃんたち、雪が溶けるからいちゃつくのは他所でやってくんねーだか?」
「「え、いちゃついてないよ」」
「(自覚ねぇだか・・・・)」





@夏だよ!旅行です2
1.「余が…料理長ぞ……!」
見た目あれなんですけど料理は絶品です、きてよかったね!織田旅館。

2.「さてはテメェら…うちの野菜を盗みにきたな…?」「ha!come on!」
違います。どこがどうcome onなんですか。ずんだを食べに奥州へ。893な人とpartyな人がいました。

3.「…日輪よ…」「なんでお前はここにいるんだよ!」
台風接近でしおれた毛利元就と居座られて不憫な長曽我部元親。

⇒筆頭とこじゅに会いたい。
「さてはテメェら…うちの野菜を盗みにきたな…?」
「ha!come on!」
何だか怖そうな人と嫌に発音が流暢な人がいます。
「えー」
佐助は何だかものすごく嫌そうな顔してるし。
「竜の旦那。やめてよ。今日は俺様プライベートなんだから」
「知るか、ちょうど退屈してたんだ。付き合ってもらうぜ」
やいのやいのもめてる二人。どうするんだろ?
仕方ないので怒ってらっしゃる方に聞いてみる。
「あの、すいません。お伺いしても?」
「何だ?」
ぎろり、と睨まれる。こ、怖い。
「そんなにお野菜盗まれるんですか?」
「・・ああ。丹精込めて作った野菜を盗まれる。こんなに腹立たしい事はねぇ」
「きっとそんな愛情たっぷりのお野菜だから美味しいんでしょうね。」
「・・・・食ってみるか?」
「え、いいんですか?」
あれ、さっきより怖いオーラが弱まっている。
「ああ、政宗様もきっと後半刻はやつを手放す気はねぇだろうしな」
「はあ、そうなんですか」
「ちなみに好きな野菜は何だ?」
「私ですか?ごぼうとか、お大根とか」
「…わかってるじゃねぇか。ちょうどけんちん汁を作ってある。食っていけ」
「ありがとうございます。私大好きなんです」

「ちょっ、竜の旦那。俺の彼女と右目の旦那が」
「お前が心置きなく俺様の相手出来るようにしてくれてるんだろ。小十郎は出来たヤツだぜ」
「(…そういう感じでもなかったような)ちょっ、○○ちゃん。どこ行くのー」
「うん、けんちん汁ご馳走になってくるねー。楽しみー」
「おい、小十郎。もてなしてやんな」
「はっ。おまかせください」
「小十郎さんて仰るんですね。すいません、名乗り遅れました。私■■○○と言います」
「片倉小十郎だ」

楽しそうに去っていく、彼女と右目の旦那を見てため息をつく。あーあ、俺様リフレッシュに来てるのに。

「さ、これで心置きなく退屈しのぎ出来るな。Let's party!」
「・・・仕方ないか。けんちん汁分は最低お相手しますよっと」

※まぁ、こじゅすきですから。それだけです(ひでぇ)



ま、夏やからな。
1.「うおおおお!蒼・天・疾駆!だぁんなあああ!」
ま、夏やからな。どうやら主従が入れ替わったようです。

2.「おれさま、あんたをぜったいにしあわせにするよ!だからおれさまのおよめさんになってください!」
ま、夏やからな。年齢が5歳ほどになった(小)佐助。

3.「アンタに拒否権はないよ。俺様以外考えられなくしてあげる。」
ま、夏やからn……ねーよ。アダルティな事は自重してください。爆発します。(私が)


⇒小さい佐助。たまらん。可愛すぎる。きっと少し今よりひねてる。だけどきっとヒロインにはバカみたいに懐いていればいい。それで
「おれさま、あんたをぜったいにしあわせにするよ!だからおれさまのおよめさんになってください!」
「佐助君・・・」
「駄目?」
「ううん、嬉しい。佐助君が大きくなってそれでも私の事好きでいてくれたら、お嫁さんにしてくれる?」
「勿論」
二人で指きりしましたとも。そして何か薬のせいかなんかで縮んでいた佐助が元に戻って
3になればいい。
「アンタに拒否権はないよ。俺様以外考えられなくしてあげる」
「小さい佐助君、可愛かったのに・・・」
「小さいままの俺様だと、こんな事出来ないけれど?」
「・・・意地悪だなぁ」
「言ったでしょ。俺様以外考えられなくしてあげる」
「・・・もしかして、ヤキモチ?」
ぴた、と動きの止まった佐助。・・・ふっと笑った後
「かもね。小さい時の記憶ってあんまりないんだよね。だからきっとしたであろう羨ましい事に嫉妬してるかも」
「羨ましい事?」
「例えば、一緒にお風呂とか?」
「~っ・・・もう佐助黙って」
「はいはい」
苦笑する佐助すら格好良い。もうどうしてくれよう。
「でも、覚えている事もあるよ」
「何?」
「プロポーズ」
「そ、そうなんだ」
「あの約束。有効だよね」
「・・・有効です」
「上等」

みたいな感じでひとつ。複合技でお願いしたい所存。





(色々と)すみませんでした\(^^)/
ま、夏やからな、というわけで許してやってください。
途中遊んじゃいました、ま、夏やからな!






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