今日運動会やっちゃってほしいなあ。
超SF大作漫画「テニスの王子様」に登場する氷帝学園テニス部メンバーと生活を共にしてみるバトンです
それぞれの項目から自分が良いなと思ったものを選んで答えてください
■寝起き!
・「先輩起きてください。学校遅れちゃいますよ!」あんたお母さんか!軽くゆすって起こしてくれる朝から爽やか鳳
・「まだねみぃよ…」起こしたら渋りながらも起床。歩いたと思ったら寝ぼけてドアに激突!大丈夫かな…?向日
・「……ZZZ」こりゃ一生起きないな…。氷帝の眠り姫ジロー
→これはどんなシチュなんでしょ?一緒に住んでるの。それともお隣さん?微妙。まぁ、とりあえず御隣さん設定な感じでチョタでひとつ。
以下妄想
「先輩起きてください。学校遅れちゃいますよ!」
「ん・・むぅ」
「そろそろ起きないと遅刻ですよ」
「チョタ・・・?」
「はい、おはようございます。今日は朝練ないので迎えに来ました」
「んーわかった」
よしよしと頭を撫でてくれるチョタ。
起き上がり両手をチョタに差し出す。
「ん」
「はいはい、おはようございます。○○さん」
おはようのハグは大事な儀式だ。これをやらないと朝が来た気がしない。幼い頃から普通にやっているので気にしていないが、この前学校でポロリとがっくんに言ったら驚かれた。
「さ、早く着替えてくださいね。俺下で待ってますから」
「チョタ」
「はい?」
「学校じゃないのに敬語?」
「・・・普段から使っておかないと、つい普段どおり話しかけちゃいそうだから」
「私はそれでもいいのに」
「俺が駄目なんだ、ごめんね」
ある日突然チョタが敬語で私に話し始めた。中等部にチョタが入学した頃からだ。理由は何度聞いても教えてくれない。きっと何か考えがあるのだろう。
「ほら、ぼーっとしてる暇はないよ」
「うん」
■着替え!
・「ぅわっ!す、すみません…!」着替え中にうっかり訪問。真っ赤になってかなり焦ってました。日吉
・「おーい準備できたかー?」部屋の外で待っててくれてます。宍戸
・「俺が脱がしたろか…?」い、いつのまに入ってきてたんだコイツ!手つきがエロいよ忍足
→ぴよしかな。ヒロインちゃんは従兄弟の子が男の子で特に焦らないんだけれど、ぴよだけ焦っていればいいと思うよ。
■登校!
・「ほら早く乗れ!」ずいぶんご立派なリムジンが…拒否権なしですか!跡部
・「んじゃ、しっかり掴まってろよー!」自転車二人乗り!後ろ姿がたくましい…。宍戸
・「……ウス。」たまにはゆっくり歩いて行くのもいいよね。仲良く並んで登校樺地
→チャリの二人乗りに決まってるやろー。宍戸さん宍戸さん。これは後ろに座ったって、ステップに立ち乗りでもどちらでも。うひゃあ懐かしすぎる。
■授業!
・「こんな難しい問題答えられるなんて、やるねー。」後ろからよくちょっかい出してきます。滝
・「アーン?だからここはこうやってだな…。」授業中にも関わらず丁寧に教えてくれます。みんなの視線が痛いよ…。跡部
・「なぁなぁ、わりぃんだけどシャーペンの芯くんねぇ?」可愛いしぐさでおねだり。しょうがないなぁ…。確信犯?向日
→あほべで。無意識にヒロインちゃんだけ甘く構ってやっていればいいと思う。誰かに言われても「あぁ?そんな事ねぇよ」とか本当に気づいてなければいいと思う。そしてヒロインちゃんは周囲の視線だけでなく隣のクラスの子達からも僻まれちゃえばいいと思う。
■お昼!
・「君の弁当手作りなの?スッゲー!!」いきなり覚醒。素直に誉められちゃうと恥ずかしい…!無垢な笑顔が可愛い芥川
・「…どうぞ…。」お手製の玉子焼きをくれた!すっごくおいしい…さすが!樺地
・「米粒、ついてますよ。子供ですか…。」憎まれ口をつきつつも取ってくれた。根は良い子日吉
→ぴよで。だって米粒教えてくれただけでなく取ってくれるんでしょ。そらたまらんて。
「米粒、ついてますよ。子供ですか…。」
「えっ、嘘っ」
「俺が嘘ついてどうするんですか?」
呆れ顔のぴよしに慌てながらも顔を触るけど・・・ないよ?
「ぴよ、騙されないよ。本当はついてないんでしょ?」
「・・・・あなたって人は」
すっとぴよの綺麗な手が伸ばされたと思うと、探していた方と反対の口元から米粒を取ってくれた。
「ほら」
「・・・ほんとだ」
「もうちょっと落ち着きを持ってくださいよ」
「ぴよが落ち着き過ぎなんです」
「・・・・なぁ」
「ん?」
「なんですか?」
声をかけて来た宍戸君の方を見る。
「・・・お前らって付き合ってたっけ?」
「は?」
「…馬鹿馬鹿しい」
「ひどっ、ぴよ馬鹿馬鹿しいってひどくない?」
「俺にだって選ぶ権利はあるんです」
「むきーっ。私だってそうですっ。ねっ、チョタ」
「いや、まあ」
苦笑するチョタの横で宍戸君は益々難しい顔をしている。
「そうか、お前らそれが普通なのか・・・」
「?普通?」
宍戸君の言う言葉の意味が全くわからなかった、昼休み。
※いつもじゃれているので、気づかない。そしてウマが合うってだけ。恋愛感情があるかどうかは別として大事な人なのは間違いない。
■放課後!
・「お疲れ様です!一緒に帰りませんか?」世間話をしながら徒歩で帰宅。車道側を歩いてくれる紳士鳳
・「あ。…奇遇やな。」本屋で手が触れたと思ったら、あなたでしたか…。読書家忍足
・「君。もう外は暗いぞ。私が送ろう。」超高級車で家まで送ってもらいました。素敵なおじさま榊
→やっぱりチョタは王子様だと思う。当たり前にレディファーストが出来る子、チョタ。
でもこれ一番最初のあれだと当たり前か。まぁ、いいや。チョタ大好きー。
「お疲れ様です!一緒に帰りませんか?」
「うん、帰ろう」
チョタと二人で家までの道のりを歩く。
「そしたら跡部君がね『お前は鈍すぎるんだよ』とか言ってでこぴんしたの、ひどいと思わない?」
「・・・そうですね」
「・・チョタ?どうしたの?疲れた?」
「・・・・・」
それきりチョタは黙ってしまった。どうしたんだろう。
家の玄関が見えてきた頃
「ねえ、○○」
「ん?(って久しぶりに呼び捨てされたかも)」
「お願いがあるんだ。聞いてくれる?」
「う、うん。私に出来る事なら何でも言って」
私がそう言うと、チョタは歩く足を止め、私の方を向いた。
「これからは名前をちゃんと呼んでほしい」
「名前?」
「そう、『チョタ』じゃなくて、長太郎とか、長太郎君でもいいけど、あ、鳳君はやだ」
「何で?」
「何でも」
何だか真剣な面持ちのチョタの勢いに押されて
「わ、わかった。長太郎君・・・・でいい?」
「うん、サンキュ」
チョタは何だかホッとした様子だけれど、私は胸の奥がもやもやする。何でだろう?
チョタはヒロインちゃんの周囲のレギュラーが彼女の事を憎からず思っている事に焦りを感じています。そして自分だけが『チョタ』と呼ばれている事に関して、年下扱いなだけだと焦っておりました。なので「名前で呼んでくれ」と言った訳ですが。ヒロインちゃんからしたら「チョタ」と呼んでいるのは年下扱い云々ではなく、自分だけしか呼ばない呼び方が嬉しかったから。チョタに頼まれて「長太郎君」と呼びますが、チョタの周りの女子と同じ呼び方になってしまい。イライラしてしまいます。なのでその内名前を呼ばなくなってしまいました。また「長太郎君」と呼んでいるのを聞いて跡部や忍足、ジロちゃんに「ケンカでもしたのか?」とチョタは心配されてしまいます。
「なぁ、鳳」
「なんですか、跡部先輩」
「お前、○○とケンカでもしたのか?」
「いえ、してませんけど・・何故ですか?」
「いや、この前○○がお前の事『長太郎君』とか呼んでやがったから」
「ああ、あれは俺がお願いしたんですよ」
俺がそう説明すると跡部先輩と忍足先輩は哀れむような顔をしてみせた。
「鳳・・・お前なんでわざわざそんな事頼んだん?」
「え、いいじゃないですか」
「まぁ、お前がいいならいいけどな。俺らが聞いてケンカでもしたのか、と思う程度にはあいつの声が固かったって事だ」
「え・・・」
「俺ならわざわざスペシャルな呼び方から、だれでも呼んでくれるような呼び方にしろ、なんて言われへんけどなぁ」
「お前、前より名前呼ばれる頻度減ってねぇのか?」
「ええと・・・・」
言われて見て思い返してみる。確かに、ここ2.3日は名前を呼ばれた記憶が・・・ない。
ねぇ、とかあのさぁ、とか名前を呼ばれて
「・・・減ってました」
俺はものすごい勘違いをしていのたかもしれない。とりあえず話し合わなくては。
■夕飯!
・「腹減ったぁー!ハンバーグ食いたい!」元気よくリクエスト!作る方も力が入ります。向日
・「…召し上がれ…。」すっかりお料理要員。これからもおいしいご飯を作ってね!樺地
・「俺と結婚したら毎日作ったるわ。」く、悔しいけどおいしい…!お得意のたこ焼きを振る舞ってくれました。忍足
→おったりで。理由は今たこやき食べたいからです。
■就寝!
・「んん~…ZZZ」な、なぜ私のベッドに…!?夜もしっかり眠ります。芥川
・「おやすみ。体冷やすなよ!」そのさりげない気遣いが素敵です…!宍戸
・「明日でかけるからな。早く起きろよ。」強引なお誘い。もしかしてデート…?期待してしまいます跡部
→じろちゃんとくうくう寝てしまいたい。あったかそうだしね。
お疲れさまでした!
回す人はいますか?
→フリーダムで
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超SF大作漫画「テニスの王子様」に登場する氷帝学園テニス部メンバーと生活を共にしてみるバトンです
それぞれの項目から自分が良いなと思ったものを選んで答えてください
■寝起き!
・「先輩起きてください。学校遅れちゃいますよ!」あんたお母さんか!軽くゆすって起こしてくれる朝から爽やか鳳
・「まだねみぃよ…」起こしたら渋りながらも起床。歩いたと思ったら寝ぼけてドアに激突!大丈夫かな…?向日
・「……ZZZ」こりゃ一生起きないな…。氷帝の眠り姫ジロー
→これはどんなシチュなんでしょ?一緒に住んでるの。それともお隣さん?微妙。まぁ、とりあえず御隣さん設定な感じでチョタでひとつ。
以下妄想
「先輩起きてください。学校遅れちゃいますよ!」
「ん・・むぅ」
「そろそろ起きないと遅刻ですよ」
「チョタ・・・?」
「はい、おはようございます。今日は朝練ないので迎えに来ました」
「んーわかった」
よしよしと頭を撫でてくれるチョタ。
起き上がり両手をチョタに差し出す。
「ん」
「はいはい、おはようございます。○○さん」
おはようのハグは大事な儀式だ。これをやらないと朝が来た気がしない。幼い頃から普通にやっているので気にしていないが、この前学校でポロリとがっくんに言ったら驚かれた。
「さ、早く着替えてくださいね。俺下で待ってますから」
「チョタ」
「はい?」
「学校じゃないのに敬語?」
「・・・普段から使っておかないと、つい普段どおり話しかけちゃいそうだから」
「私はそれでもいいのに」
「俺が駄目なんだ、ごめんね」
ある日突然チョタが敬語で私に話し始めた。中等部にチョタが入学した頃からだ。理由は何度聞いても教えてくれない。きっと何か考えがあるのだろう。
「ほら、ぼーっとしてる暇はないよ」
「うん」
■着替え!
・「ぅわっ!す、すみません…!」着替え中にうっかり訪問。真っ赤になってかなり焦ってました。日吉
・「おーい準備できたかー?」部屋の外で待っててくれてます。宍戸
・「俺が脱がしたろか…?」い、いつのまに入ってきてたんだコイツ!手つきがエロいよ忍足
→ぴよしかな。ヒロインちゃんは従兄弟の子が男の子で特に焦らないんだけれど、ぴよだけ焦っていればいいと思うよ。
■登校!
・「ほら早く乗れ!」ずいぶんご立派なリムジンが…拒否権なしですか!跡部
・「んじゃ、しっかり掴まってろよー!」自転車二人乗り!後ろ姿がたくましい…。宍戸
・「……ウス。」たまにはゆっくり歩いて行くのもいいよね。仲良く並んで登校樺地
→チャリの二人乗りに決まってるやろー。宍戸さん宍戸さん。これは後ろに座ったって、ステップに立ち乗りでもどちらでも。うひゃあ懐かしすぎる。
■授業!
・「こんな難しい問題答えられるなんて、やるねー。」後ろからよくちょっかい出してきます。滝
・「アーン?だからここはこうやってだな…。」授業中にも関わらず丁寧に教えてくれます。みんなの視線が痛いよ…。跡部
・「なぁなぁ、わりぃんだけどシャーペンの芯くんねぇ?」可愛いしぐさでおねだり。しょうがないなぁ…。確信犯?向日
→あほべで。無意識にヒロインちゃんだけ甘く構ってやっていればいいと思う。誰かに言われても「あぁ?そんな事ねぇよ」とか本当に気づいてなければいいと思う。そしてヒロインちゃんは周囲の視線だけでなく隣のクラスの子達からも僻まれちゃえばいいと思う。
■お昼!
・「君の弁当手作りなの?スッゲー!!」いきなり覚醒。素直に誉められちゃうと恥ずかしい…!無垢な笑顔が可愛い芥川
・「…どうぞ…。」お手製の玉子焼きをくれた!すっごくおいしい…さすが!樺地
・「米粒、ついてますよ。子供ですか…。」憎まれ口をつきつつも取ってくれた。根は良い子日吉
→ぴよで。だって米粒教えてくれただけでなく取ってくれるんでしょ。そらたまらんて。
「米粒、ついてますよ。子供ですか…。」
「えっ、嘘っ」
「俺が嘘ついてどうするんですか?」
呆れ顔のぴよしに慌てながらも顔を触るけど・・・ないよ?
「ぴよ、騙されないよ。本当はついてないんでしょ?」
「・・・・あなたって人は」
すっとぴよの綺麗な手が伸ばされたと思うと、探していた方と反対の口元から米粒を取ってくれた。
「ほら」
「・・・ほんとだ」
「もうちょっと落ち着きを持ってくださいよ」
「ぴよが落ち着き過ぎなんです」
「・・・・なぁ」
「ん?」
「なんですか?」
声をかけて来た宍戸君の方を見る。
「・・・お前らって付き合ってたっけ?」
「は?」
「…馬鹿馬鹿しい」
「ひどっ、ぴよ馬鹿馬鹿しいってひどくない?」
「俺にだって選ぶ権利はあるんです」
「むきーっ。私だってそうですっ。ねっ、チョタ」
「いや、まあ」
苦笑するチョタの横で宍戸君は益々難しい顔をしている。
「そうか、お前らそれが普通なのか・・・」
「?普通?」
宍戸君の言う言葉の意味が全くわからなかった、昼休み。
※いつもじゃれているので、気づかない。そしてウマが合うってだけ。恋愛感情があるかどうかは別として大事な人なのは間違いない。
■放課後!
・「お疲れ様です!一緒に帰りませんか?」世間話をしながら徒歩で帰宅。車道側を歩いてくれる紳士鳳
・「あ。…奇遇やな。」本屋で手が触れたと思ったら、あなたでしたか…。読書家忍足
・「君。もう外は暗いぞ。私が送ろう。」超高級車で家まで送ってもらいました。素敵なおじさま榊
→やっぱりチョタは王子様だと思う。当たり前にレディファーストが出来る子、チョタ。
でもこれ一番最初のあれだと当たり前か。まぁ、いいや。チョタ大好きー。
「お疲れ様です!一緒に帰りませんか?」
「うん、帰ろう」
チョタと二人で家までの道のりを歩く。
「そしたら跡部君がね『お前は鈍すぎるんだよ』とか言ってでこぴんしたの、ひどいと思わない?」
「・・・そうですね」
「・・チョタ?どうしたの?疲れた?」
「・・・・・」
それきりチョタは黙ってしまった。どうしたんだろう。
家の玄関が見えてきた頃
「ねえ、○○」
「ん?(って久しぶりに呼び捨てされたかも)」
「お願いがあるんだ。聞いてくれる?」
「う、うん。私に出来る事なら何でも言って」
私がそう言うと、チョタは歩く足を止め、私の方を向いた。
「これからは名前をちゃんと呼んでほしい」
「名前?」
「そう、『チョタ』じゃなくて、長太郎とか、長太郎君でもいいけど、あ、鳳君はやだ」
「何で?」
「何でも」
何だか真剣な面持ちのチョタの勢いに押されて
「わ、わかった。長太郎君・・・・でいい?」
「うん、サンキュ」
チョタは何だかホッとした様子だけれど、私は胸の奥がもやもやする。何でだろう?
チョタはヒロインちゃんの周囲のレギュラーが彼女の事を憎からず思っている事に焦りを感じています。そして自分だけが『チョタ』と呼ばれている事に関して、年下扱いなだけだと焦っておりました。なので「名前で呼んでくれ」と言った訳ですが。ヒロインちゃんからしたら「チョタ」と呼んでいるのは年下扱い云々ではなく、自分だけしか呼ばない呼び方が嬉しかったから。チョタに頼まれて「長太郎君」と呼びますが、チョタの周りの女子と同じ呼び方になってしまい。イライラしてしまいます。なのでその内名前を呼ばなくなってしまいました。また「長太郎君」と呼んでいるのを聞いて跡部や忍足、ジロちゃんに「ケンカでもしたのか?」とチョタは心配されてしまいます。
「なぁ、鳳」
「なんですか、跡部先輩」
「お前、○○とケンカでもしたのか?」
「いえ、してませんけど・・何故ですか?」
「いや、この前○○がお前の事『長太郎君』とか呼んでやがったから」
「ああ、あれは俺がお願いしたんですよ」
俺がそう説明すると跡部先輩と忍足先輩は哀れむような顔をしてみせた。
「鳳・・・お前なんでわざわざそんな事頼んだん?」
「え、いいじゃないですか」
「まぁ、お前がいいならいいけどな。俺らが聞いてケンカでもしたのか、と思う程度にはあいつの声が固かったって事だ」
「え・・・」
「俺ならわざわざスペシャルな呼び方から、だれでも呼んでくれるような呼び方にしろ、なんて言われへんけどなぁ」
「お前、前より名前呼ばれる頻度減ってねぇのか?」
「ええと・・・・」
言われて見て思い返してみる。確かに、ここ2.3日は名前を呼ばれた記憶が・・・ない。
ねぇ、とかあのさぁ、とか名前を呼ばれて
「・・・減ってました」
俺はものすごい勘違いをしていのたかもしれない。とりあえず話し合わなくては。
■夕飯!
・「腹減ったぁー!ハンバーグ食いたい!」元気よくリクエスト!作る方も力が入ります。向日
・「…召し上がれ…。」すっかりお料理要員。これからもおいしいご飯を作ってね!樺地
・「俺と結婚したら毎日作ったるわ。」く、悔しいけどおいしい…!お得意のたこ焼きを振る舞ってくれました。忍足
→おったりで。理由は今たこやき食べたいからです。
■就寝!
・「んん~…ZZZ」な、なぜ私のベッドに…!?夜もしっかり眠ります。芥川
・「おやすみ。体冷やすなよ!」そのさりげない気遣いが素敵です…!宍戸
・「明日でかけるからな。早く起きろよ。」強引なお誘い。もしかしてデート…?期待してしまいます跡部
→じろちゃんとくうくう寝てしまいたい。あったかそうだしね。
お疲れさまでした!
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