ああ、昨日は睡眠時間3時間なのに何故まだ寝ないのかー。ううむ、明日は自由研究を完成させてしまうのだ。・・・・と書いていたのが昨日の午前二時。結局更新は今。何だかなあ。
戦国BASARA お疲れ様のバトン
\お疲れ様なあなたに!/
▽家に帰って来て疲れたなあって時なんかにどうぞ
▽同棲設定でやると違和感がないと思います
▽お疲れ様と労ってくれない人もいます
イメージ崩壊の危険性あり!
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!
1.ああもう疲れた…ッ!
①「お疲れさん!何かしんどそうな顔してんなぁ…大丈夫か?」
大丈夫じゃない…。「何か俺に出来ることあるか?」苦笑いしつつ気を遣ってくれる元親
②「あまり無理してはいけないよ?頑張る君も素敵だけどね」
素敵ですか…うふ!「うん、やっぱり君は笑顔が一番だ」柔らかく微笑みかけてくれる半兵衛
③「なあ、俺のものになれば疲れとは無縁の生活が出来るぜ?」
色んな意味で疲れるわ。「やれやれ、頑固なhoneyだ」肩を竦めてわざとらしくため息をつく政宗
⇒これは筆頭が心配してくれているのはわかりますが、そんな状況は望まないので、兄貴ですかね。
以下妄想。
「お疲れさん!何かしんどそうな顔してんなぁ…大丈夫か?」
「・・・んー大丈夫じゃない」
テーブルの上にくたん、と伸びた私。弛緩した私。もうちょいしゃんとしたいとは思うけれど、如何せん無理。無理です。最近のスケジュールはハードすぎた。夏休み仕様と言うべきか、日常とは違う用事がわらわら舞い込んでくるわ、日常の業務も忙しいは、基礎体力がある訳じゃないから辛すぎる。
高校の時は文化部だったっての。
「何か俺に出来ることあるか?」
うーと唸ってばかりいる私に元親は優しく聞いてくれる。
「・・・ありがと。そしたらね」
右手を元親へ差し出す。
「?」
「手をぎゅっとして」
「そんなんでいいのか?」
「ううん、後は頭撫でて?」
体温が恋しい。ただふにふにと懐きたい。でも動くのも億劫なのだよ、そう告げると元親は仕方ないなあという顔で
「ほらよ」
「うひゃっ」
自分の胡坐をかいてる膝の上に私を横抱きにした。
耳には元親の心音。あ、これいいかも。
「この方が気持ちいいだろ」
そう言いながら、優しくトントンとリズムをとってくれる元親。
あ、やば・・・眠い・・かも。
「かまわねぇよ、おやすみ」
みたいな感じで懐かせてくれたらいいなー
2.甘いものが食べたい!
①「今すぐに?ったく…仕方ねぇな…簡単なもんしか出来ねぇぞ」
いいよそれで十分よ!「はいはい待ってな、お姫様」ふっと笑みを溢して台所に立つ小十郎
②「お前さんがそう言うと思って小生が用意しておいてやったぞ!」
あ、食べたかったやつ!「小生もたまには気が利くだろ?」アイスを片手に得意気に笑む官兵衛
③「そこにある菓子でも食らっておけ。…貴様の好物だろう」
ままままさか買って来てく「…知らん!そこにあった!」耳を真っ赤にしてそっぽ向く三成
⇒小十郎御手製スイーツですか!!!おまけに御姫様とか言ってくれるんですか???。何この幸せな感じはっ。
3.マッサージとかして!
①「む…力加減が分からぬ…。痛かったら言ってくだされ!」
弱過ぎてぞわっとする…!「強くしたら壊れそうで…!」悪戦苦闘しながら肩を揉んでくれる幸村
②「寝言は寝て言え。なぜ我が貴様に奉仕せねばならんのだ」
たまには労ってよー!「残念だったな、我は労り方を知らぬ」ふんと鼻でせせら笑ってくる元就
③「マッサージとか、って?他に何してほしいの?俺様に教えて」
いや、今は特にないよ!「もっと甘えてくれていいんだぜ?」ニコニコして何でもしてくれる佐助
⇒佐助ー。
以下妄想。
「もっと甘えてくれていいんだぜ?」
ニコニコしながらそう告げてくれる佐助。それなら、甘えてもいいのかな。
「あ、あのね」
「ん、何々?」
「その、後でいいんだけれど、私が夜眠る時にね」
「あ、マッサージする、その時も」
「ううん、あの、じゃなくて」
「?」
「私が眠るまで、とんとんってやってほしいなって。手も繋いでて」
いい年した大人が恥ずかしいけれど、でもこれは間違いなく落ち着くのだ。
「だ、駄目かな?」
「・・・・」
佐助からの返事がない。あれ、やっぱり駄目だったのかしら?と顔を覗き込んでみると
「・・・まいった」
あれ、うっすらと顔が赤いよ、佐助。
「佐助?」
「いや、俺様照れてないからね。うんわかったトントンねまかせてよ、俺様の一世一代のとんとん見せてやるからさ」
「(一世一代て?)う、うん」
うほー楽しい楽しい
4.話を聞いてほしいの!
①「あいあい、ぬしの気が済むまで聞いてやろ。話してみやれ」
あーでこーでもうッ「落ち着け…われは逃げぬゆえ」少し呆れながらお茶を淹れてくれた吉継
②「今日のワシは聞き役に徹しよう!さあ、ぶつかってこい!」
あのね今日ね実はね「お、そう言えばワシも!」自分も話すせいで話が噛み合わない家康
③「………」
全部話せてすっきりした!始終うんうんと相槌を打ちながら話を聞いてくれた小太郎
⇒小太郎だよね。相槌いれてくれるなんて、何て優しい・・・
5.…眠くなってきた…
①「待ちなさい!僕とまだ少しも話していないと言うのに…!」
ううーまた明日ね?「嫌です!今構いなさい!」赤くした頬をむうっと膨らせて揺すってくる宗麟
②「きっとよく眠れるよ、おやすみ!夢吉、側にいてあげな」
わー夢吉おいでー!「わー俺もー!…いい?」夢吉を間に挟んで川の字になろうとする慶次
③「私が添い寝して差し上げましょうか?…冗談ですよ、多分ね」
勝手に入ってこないでよ?「何ですか?添い寝してほし(ry」ニタニタと笑いながら寄ってくる光秀
⇒「ほら、俺様がいいこいいことしててあげるから、寝なよ。いい夢見るんだよ」おすやみ、とでこにチュウしてくれました。佐助
か
「明日も頑張れよ」とさらり、と頭を優しく撫でる感触。おもわずにへら、とすると耳元で「俺はいつでもお前の味方だからな、忘れんな」と囁いてくれました。小十郎。でお願いします。
お疲れ様でした!
何か感想などありましたらご自由にどうぞ
ありがとうございました\(^o^)/
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▽お疲れ様と労ってくれない人もいます
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1.ああもう疲れた…ッ!
①「お疲れさん!何かしんどそうな顔してんなぁ…大丈夫か?」
大丈夫じゃない…。「何か俺に出来ることあるか?」苦笑いしつつ気を遣ってくれる元親
②「あまり無理してはいけないよ?頑張る君も素敵だけどね」
素敵ですか…うふ!「うん、やっぱり君は笑顔が一番だ」柔らかく微笑みかけてくれる半兵衛
③「なあ、俺のものになれば疲れとは無縁の生活が出来るぜ?」
色んな意味で疲れるわ。「やれやれ、頑固なhoneyだ」肩を竦めてわざとらしくため息をつく政宗
⇒これは筆頭が心配してくれているのはわかりますが、そんな状況は望まないので、兄貴ですかね。
以下妄想。
「お疲れさん!何かしんどそうな顔してんなぁ…大丈夫か?」
「・・・んー大丈夫じゃない」
テーブルの上にくたん、と伸びた私。弛緩した私。もうちょいしゃんとしたいとは思うけれど、如何せん無理。無理です。最近のスケジュールはハードすぎた。夏休み仕様と言うべきか、日常とは違う用事がわらわら舞い込んでくるわ、日常の業務も忙しいは、基礎体力がある訳じゃないから辛すぎる。
高校の時は文化部だったっての。
「何か俺に出来ることあるか?」
うーと唸ってばかりいる私に元親は優しく聞いてくれる。
「・・・ありがと。そしたらね」
右手を元親へ差し出す。
「?」
「手をぎゅっとして」
「そんなんでいいのか?」
「ううん、後は頭撫でて?」
体温が恋しい。ただふにふにと懐きたい。でも動くのも億劫なのだよ、そう告げると元親は仕方ないなあという顔で
「ほらよ」
「うひゃっ」
自分の胡坐をかいてる膝の上に私を横抱きにした。
耳には元親の心音。あ、これいいかも。
「この方が気持ちいいだろ」
そう言いながら、優しくトントンとリズムをとってくれる元親。
あ、やば・・・眠い・・かも。
「かまわねぇよ、おやすみ」
みたいな感じで懐かせてくれたらいいなー
2.甘いものが食べたい!
①「今すぐに?ったく…仕方ねぇな…簡単なもんしか出来ねぇぞ」
いいよそれで十分よ!「はいはい待ってな、お姫様」ふっと笑みを溢して台所に立つ小十郎
②「お前さんがそう言うと思って小生が用意しておいてやったぞ!」
あ、食べたかったやつ!「小生もたまには気が利くだろ?」アイスを片手に得意気に笑む官兵衛
③「そこにある菓子でも食らっておけ。…貴様の好物だろう」
ままままさか買って来てく「…知らん!そこにあった!」耳を真っ赤にしてそっぽ向く三成
⇒小十郎御手製スイーツですか!!!おまけに御姫様とか言ってくれるんですか???。何この幸せな感じはっ。
3.マッサージとかして!
①「む…力加減が分からぬ…。痛かったら言ってくだされ!」
弱過ぎてぞわっとする…!「強くしたら壊れそうで…!」悪戦苦闘しながら肩を揉んでくれる幸村
②「寝言は寝て言え。なぜ我が貴様に奉仕せねばならんのだ」
たまには労ってよー!「残念だったな、我は労り方を知らぬ」ふんと鼻でせせら笑ってくる元就
③「マッサージとか、って?他に何してほしいの?俺様に教えて」
いや、今は特にないよ!「もっと甘えてくれていいんだぜ?」ニコニコして何でもしてくれる佐助
⇒佐助ー。
以下妄想。
「もっと甘えてくれていいんだぜ?」
ニコニコしながらそう告げてくれる佐助。それなら、甘えてもいいのかな。
「あ、あのね」
「ん、何々?」
「その、後でいいんだけれど、私が夜眠る時にね」
「あ、マッサージする、その時も」
「ううん、あの、じゃなくて」
「?」
「私が眠るまで、とんとんってやってほしいなって。手も繋いでて」
いい年した大人が恥ずかしいけれど、でもこれは間違いなく落ち着くのだ。
「だ、駄目かな?」
「・・・・」
佐助からの返事がない。あれ、やっぱり駄目だったのかしら?と顔を覗き込んでみると
「・・・まいった」
あれ、うっすらと顔が赤いよ、佐助。
「佐助?」
「いや、俺様照れてないからね。うんわかったトントンねまかせてよ、俺様の一世一代のとんとん見せてやるからさ」
「(一世一代て?)う、うん」
うほー楽しい楽しい
4.話を聞いてほしいの!
①「あいあい、ぬしの気が済むまで聞いてやろ。話してみやれ」
あーでこーでもうッ「落ち着け…われは逃げぬゆえ」少し呆れながらお茶を淹れてくれた吉継
②「今日のワシは聞き役に徹しよう!さあ、ぶつかってこい!」
あのね今日ね実はね「お、そう言えばワシも!」自分も話すせいで話が噛み合わない家康
③「………」
全部話せてすっきりした!始終うんうんと相槌を打ちながら話を聞いてくれた小太郎
⇒小太郎だよね。相槌いれてくれるなんて、何て優しい・・・
5.…眠くなってきた…
①「待ちなさい!僕とまだ少しも話していないと言うのに…!」
ううーまた明日ね?「嫌です!今構いなさい!」赤くした頬をむうっと膨らせて揺すってくる宗麟
②「きっとよく眠れるよ、おやすみ!夢吉、側にいてあげな」
わー夢吉おいでー!「わー俺もー!…いい?」夢吉を間に挟んで川の字になろうとする慶次
③「私が添い寝して差し上げましょうか?…冗談ですよ、多分ね」
勝手に入ってこないでよ?「何ですか?添い寝してほし(ry」ニタニタと笑いながら寄ってくる光秀
⇒「ほら、俺様がいいこいいことしててあげるから、寝なよ。いい夢見るんだよ」おすやみ、とでこにチュウしてくれました。佐助
か
「明日も頑張れよ」とさらり、と頭を優しく撫でる感触。おもわずにへら、とすると耳元で「俺はいつでもお前の味方だからな、忘れんな」と囁いてくれました。小十郎。でお願いします。
お疲れ様でした!
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