梅雨明けしたのですがとりあえず回答しますしょう。
戦国BASARA 梅雨バトン
※梅雨入り宣言があったにも関わらず、晴れたり暑かったりしていますが、気にせずどうぞ
※誤字脱字、レイアウト等の修正変更はお任せします
【今日も雨か…】
*「負けぬぅぅぅ!」
え、何に!?、水しぶきを上げて全力疾走登校する幸村
*「そんな暗い顔なんかやめて、笑って笑って!」
お、重いって!、肩を組んで満面の笑みの慶次
*「もう雨はうんざりです!なんとかなさい!」
無茶言わないでください、じたばた暴れて難問を繰り出す宗麟
⇒幸村と一緒に登校。そして疲れ果ててしまい、筆頭に「なーにやってんだお前ら」と呆れられてしまえばいいんだよ。でもきっと筆頭は羨ましかったりすればいいんだ。
【こんなところに被害が】
*「Oh, my god...」
それ何日入ってたの?、鞄から出した大福にカビが生えてて落ち込む政宗
*「うわっ、プリントしわしわ!」
うわぁ、字が書きにくい!、回ってくるプリントを扇いで乾かす佐助
*「見るな!見るんじゃない!ああ、謙信様!」
アイロン貸すよ、湿気で髪型が崩れて取り乱すかすが
⇒佐助祭りのあたくしは佐助を選んでしまうのです。筆頭の大福はどん引きしてしまいます。
【ああ、蒸してるなぁ】
*「…!」
あ、ありがとう!、自分が食べているアイスを一口分けてくれる小太郎
*「そうね…涼しくなるお話でも、する…?」
え、遠慮します…!、どこから出したのか藁人形を持っている市
*「だらしねえな、少しはこいつらを見習え」
…努力します、ベランダの家庭菜園の水やり中の小十郎
⇒小太郎っ。可愛いよ小太郎。そして二人でいちゃついて周りからは暑いーと突っ込まれてしまえばいいよ。
そしてこじゅは・・・以下妄想。
「だらしねえな、少しはこいつらを見習え」
つい、と視線だけを送れば小十郎さんが家庭菜園に水やりの真っ最中。
「そりゃあさ、御野菜たちはいいよ」
「あ?」
「そうやって小十郎さんにお水かけてもらえるんだもん。可愛がってもらえるし」
「お前・・・」
はぁ、と小十郎さんはため息をついて、呆れた視線を寄越した。
「何よぅ」
「くだらねぇ事言ってねえで、さっさと宿題終わらせちまえ」
「くだらなくないもん。あ、そうだ」
「?」
にんまり、と笑うあたくしに小十郎さんは心底嫌そうな顔をした。そんな顔しなくても。
ベランダにいそいそと出て行き
「はい」
「はぁ?・・・何のつもりだ」
「お水かけてー。そしたらしゃっきりするもーん」
「そんなに水被りたいのか」
「だってさー暑くてもう嫌だー」
どうするかと小十郎さんを見つめていたら、ものすごーく邪悪な笑みを浮かべた。
げ。なんだか政宗に似てきたよ
「よし、わかった」
「あ、やっぱいいか」
いいかも、と言い終わらぬ前に小脇に抱えられる。
「うわっ」
「もうちょっと色気のある声はでねぇか」
「いや、そんな事よりおろして」
「水かけてやるよ・・・・・風呂場でたっぷりとな」
ついでに隅々まで洗ってやる、とか、いや本当に結構ですから。
【外に出られないのでお家待機】
*「晴れるように、たくさん作るだ!」
うわぁ、すごい!、鈴生りのてるてる坊主を見せてくるいつき
*「こういう日は良くないことが起きるって、相場が決まってんだ」
お疲れ様です、テレビの前に陣取ってお茶を啜る官兵衛
*「日輪よ…!」
太陽礼拝のポーズしてる…、晴れるようにと全力でお祈りする元就
⇒いつきと一緒にてるてる坊主作るよー
【せっかくだし、掃除しようかな】
*「あああっ、待て待て!部屋に入るな!」
中学生か、部屋のドアを開けようとしたら大慌てで止めに来た元親
*「おっと、手が…」
おい!、きれいに吹いた途端に窓を思いっきり汚す光秀
*「少し休憩しないか?‥積もる話もあるし」
わーい!ありが…!?、お茶とお菓子とちょっと恥ずかしいもの(点数の悪いテスト)を出してきた孫市
⇒光秀ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。
【久々の晴れ空!】
*「見ろよ!虹だぞ!」
わあ、きれいだね!、空を指差しておおはしゃぎする蘭丸
*「これで買い物に行けるわ」
お供します、嬉しそうに目を細める濃姫
*「好機にてございますれば」
手伝います!、大量の洗濯物を抱えてきたまつ
⇒まつさんと御洗濯いたします、はい。
【晴れたと思ったら豪雨!】
*「貴様が遅いからだ!さっさとしろ、行くぞ!」
そんな怒らなくても、傘を持たせると手を掴んでぐいぐい引っ張っていく三成
*「きゃっ!…今のどこかに落ちたでしょうか?」
停電しないといいなぁ、雷を怖がって抱き付いてくる鶴姫
*「ああ、もうすぐ梅雨明けするね」
平静そのもの、外を眺めて目を細めて笑う半兵衛
⇒半兵衛さんとまったりしたいです。
【帰れそうにありません】
*「困ったなぁ…忠勝を呼ぶか」
すごいお迎えが来そう、空を見上げて携帯を取り出す家康
*「泣かなかったか、ぬしは良い子よ」
雷くらいで泣きませんけど、傘を持って迎えに来た吉継
*「なに、心配することはない。親御さんには連絡しておいた」
…え?、ちらちらと車の鍵を見せてくる久秀
⇒吉継かなあ。雷大嫌いなので泣きかねません、はい。
※なにかありましたら。今後の参考にさせていただきます
お疲れさまでした
------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=52785
------------------
戦国BASARA 梅雨バトン
※梅雨入り宣言があったにも関わらず、晴れたり暑かったりしていますが、気にせずどうぞ
※誤字脱字、レイアウト等の修正変更はお任せします
【今日も雨か…】
*「負けぬぅぅぅ!」
え、何に!?、水しぶきを上げて全力疾走登校する幸村
*「そんな暗い顔なんかやめて、笑って笑って!」
お、重いって!、肩を組んで満面の笑みの慶次
*「もう雨はうんざりです!なんとかなさい!」
無茶言わないでください、じたばた暴れて難問を繰り出す宗麟
⇒幸村と一緒に登校。そして疲れ果ててしまい、筆頭に「なーにやってんだお前ら」と呆れられてしまえばいいんだよ。でもきっと筆頭は羨ましかったりすればいいんだ。
【こんなところに被害が】
*「Oh, my god...」
それ何日入ってたの?、鞄から出した大福にカビが生えてて落ち込む政宗
*「うわっ、プリントしわしわ!」
うわぁ、字が書きにくい!、回ってくるプリントを扇いで乾かす佐助
*「見るな!見るんじゃない!ああ、謙信様!」
アイロン貸すよ、湿気で髪型が崩れて取り乱すかすが
⇒佐助祭りのあたくしは佐助を選んでしまうのです。筆頭の大福はどん引きしてしまいます。
【ああ、蒸してるなぁ】
*「…!」
あ、ありがとう!、自分が食べているアイスを一口分けてくれる小太郎
*「そうね…涼しくなるお話でも、する…?」
え、遠慮します…!、どこから出したのか藁人形を持っている市
*「だらしねえな、少しはこいつらを見習え」
…努力します、ベランダの家庭菜園の水やり中の小十郎
⇒小太郎っ。可愛いよ小太郎。そして二人でいちゃついて周りからは暑いーと突っ込まれてしまえばいいよ。
そしてこじゅは・・・以下妄想。
「だらしねえな、少しはこいつらを見習え」
つい、と視線だけを送れば小十郎さんが家庭菜園に水やりの真っ最中。
「そりゃあさ、御野菜たちはいいよ」
「あ?」
「そうやって小十郎さんにお水かけてもらえるんだもん。可愛がってもらえるし」
「お前・・・」
はぁ、と小十郎さんはため息をついて、呆れた視線を寄越した。
「何よぅ」
「くだらねぇ事言ってねえで、さっさと宿題終わらせちまえ」
「くだらなくないもん。あ、そうだ」
「?」
にんまり、と笑うあたくしに小十郎さんは心底嫌そうな顔をした。そんな顔しなくても。
ベランダにいそいそと出て行き
「はい」
「はぁ?・・・何のつもりだ」
「お水かけてー。そしたらしゃっきりするもーん」
「そんなに水被りたいのか」
「だってさー暑くてもう嫌だー」
どうするかと小十郎さんを見つめていたら、ものすごーく邪悪な笑みを浮かべた。
げ。なんだか政宗に似てきたよ
「よし、わかった」
「あ、やっぱいいか」
いいかも、と言い終わらぬ前に小脇に抱えられる。
「うわっ」
「もうちょっと色気のある声はでねぇか」
「いや、そんな事よりおろして」
「水かけてやるよ・・・・・風呂場でたっぷりとな」
ついでに隅々まで洗ってやる、とか、いや本当に結構ですから。
【外に出られないのでお家待機】
*「晴れるように、たくさん作るだ!」
うわぁ、すごい!、鈴生りのてるてる坊主を見せてくるいつき
*「こういう日は良くないことが起きるって、相場が決まってんだ」
お疲れ様です、テレビの前に陣取ってお茶を啜る官兵衛
*「日輪よ…!」
太陽礼拝のポーズしてる…、晴れるようにと全力でお祈りする元就
⇒いつきと一緒にてるてる坊主作るよー
【せっかくだし、掃除しようかな】
*「あああっ、待て待て!部屋に入るな!」
中学生か、部屋のドアを開けようとしたら大慌てで止めに来た元親
*「おっと、手が…」
おい!、きれいに吹いた途端に窓を思いっきり汚す光秀
*「少し休憩しないか?‥積もる話もあるし」
わーい!ありが…!?、お茶とお菓子とちょっと恥ずかしいもの(点数の悪いテスト)を出してきた孫市
⇒光秀ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。
【久々の晴れ空!】
*「見ろよ!虹だぞ!」
わあ、きれいだね!、空を指差しておおはしゃぎする蘭丸
*「これで買い物に行けるわ」
お供します、嬉しそうに目を細める濃姫
*「好機にてございますれば」
手伝います!、大量の洗濯物を抱えてきたまつ
⇒まつさんと御洗濯いたします、はい。
【晴れたと思ったら豪雨!】
*「貴様が遅いからだ!さっさとしろ、行くぞ!」
そんな怒らなくても、傘を持たせると手を掴んでぐいぐい引っ張っていく三成
*「きゃっ!…今のどこかに落ちたでしょうか?」
停電しないといいなぁ、雷を怖がって抱き付いてくる鶴姫
*「ああ、もうすぐ梅雨明けするね」
平静そのもの、外を眺めて目を細めて笑う半兵衛
⇒半兵衛さんとまったりしたいです。
【帰れそうにありません】
*「困ったなぁ…忠勝を呼ぶか」
すごいお迎えが来そう、空を見上げて携帯を取り出す家康
*「泣かなかったか、ぬしは良い子よ」
雷くらいで泣きませんけど、傘を持って迎えに来た吉継
*「なに、心配することはない。親御さんには連絡しておいた」
…え?、ちらちらと車の鍵を見せてくる久秀
⇒吉継かなあ。雷大嫌いなので泣きかねません、はい。
※なにかありましたら。今後の参考にさせていただきます
お疲れさまでした
------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=52785
------------------