ええと、明日は学校行事でとてつもなく忙しくまたまた更新する暇がないと思われます。うがーくそー
頭の中ではたくさん妄想膨らんでるっちゅーねん。



*学校での昼休み、あなたはある人に誘われました。


A.『なぁなぁ。今日俺ん家で一緒に勉強やんねぇ?』
テスト近いんだよなー。と必死で頼み込んできます、丸井ブン太


B.『ふむ。お前がテスト勉強をしていない確率・・・92%。・・・今日は部活が休みだ。
教えてやれるが・・・どうする?』
・・・そんなのyesに決まっているでしょう・・・・!柳連二


C.『・・・・はぁ・・。テスト勉強してないって、どんだけ馬鹿なんスか先
輩・・。』
ブツブツ言いながらも勉強を教えてくれるようです、財前光


D.『あぁ!?小春に勉強教えてもらう!?あかんあかん!そんなもん俺が教えたる!!』
小春は俺のや!は口実で、本当はあなたに教えたい、一氏ユウジ


⇒何だろう、確率論をすぐに言う柳は実は私の好きな柳ではありません。もう勝手なマイ柳ではありません。なのでここは後輩でも何でも教えてくれる財前に頼みますとも!!!

「…はぁ・・。テスト勉強してないって、どんだけ馬鹿なんスか先輩・」
「違うよ、光君。馬鹿だからテスト勉強してないんじゃないもん。テスト勉強していないから馬鹿なんだもん」
「俺が言ってるのはそういう事やなくって」
心底呆れた顔の光君。いや、そんな君も格好良いけれど。
「後輩に教わってる段階でしょうもないです」
「ぐ」

言い返せない、言い返せない。くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。
「まぁ、俺が教えるんですから、良い点取ってもらわんと」
「へ?」
「勿論、白玉ぜんざいもおごってもらいます。成績が上がれば成功報酬付けてもらいますよ」

とかなんとか言いながらデートの約束取り付けちゃえYO





*実は勉強は大嫌いなあなた(←)応援してもらいたいのは?



A.『なんや、勉強嫌いなん?・・・がんばったらええ事してやるさかいに、がんばり?』
・・・想像はつくけど、良い事・・?アダルト発言は禁止です、白石蔵ノ介


B.『姉ちゃんも勉強嫌いなんか?わいとおんなじや!』
励ましになって無い・・・・!へらっと笑います、遠山金太郎


C.『勉強が嫌いだと・・?たるんどる!・・いやすまん。なんだその・・頑張ってくれ//』
本当は普通に貴方を応援したいが恥ずかしい。年中思春期、真田弦一郎


D.『勉強嫌いなのか?・・よっし、頑張ったらなんか奢ってやるから、な?がんばれ!』
どうやら奢り癖がついちゃった様子、ジャッカル桑原


⇒思春期、真田wwww。



*なんやかんやで勉強を教える(教えてもらう)事に。


A.『“Is he Shin?”(←CD)えぇーとぉ・・・。イ・・It is Shin・・・?~っわっかんねぇ!』
“しん”は物じゃありません人です。何故か一年の英語から勉強する、切原赤也


B.『俺に何か教えたい・・?そんじゃあ、保健体育でも教えてもらおうかのぉ・・?』
とか言いつつ腰に手をまわしてきます。だからアダルト発言は禁止だってば、仁王政治


C.『む。般若心経でも読んでやろか?』
や、なんですかその勉強。でも分かりやすくしっかり教えてくれる、石田銀


D.『あらぁ~。ちゃんと数学出来てるじゃないの☆えらいわねぇ~』
・・・数学以外には教えてくれないんですか・・?女友達気分、金色小春

⇒赤也と二人で唸りまくって結局柳に泣きつけば良いと思う。





*テスト結果発表。・・・・彼のおかげで一桁の順位に・・・!



A.『なんやとっ!?おっ・・俺がお前より頭悪いとか認めへんからな!』
あなたより順位が低かったのが許せない様子。そんな姿が可愛い、忍足謙也


B.『おぉー。さすがったいねぇ。・・こぎゃん順位取れたのも俺のおかげばいね?』
・・・・・あなた何一つろくに教えてくれなかったくせに・・・!ほんわか笑います、千歳千里


C.『ふふ・・よかったね・・・。じゃあ次は校内一位を目指してもらおうかな・・?』
笑顔が黒い・・!って言うかそれは無理ですよ・・!魔お・・・もとい神の子、幸村精市


D.『よくがんばりましたね。帰りに何か一緒に食べますか?』
紳士はエセじゃあなかった。紳士的に褒め、紳士的にお誘いです、柳生比呂士

⇒幸村のオーラにおびえながら柳に褒めてもらいたい。それでもって実は柳と幸村で静かな戦いが始まっていれば良いと思う。



*彼と一緒に帰っていると・・・・・はい?告白ですか!?

#立海#


A.『ねぇ・・・。君ってさ、好きな子とか・・いるの?・・その、もし居なければ・・・・』
最後の方声が小さくて聞こえませんでしたよ・・?めずらしく焦ってる魔王・・・もとい純情中学生、幸村精市


B.『お前が俺を・・・・いや偶には俺から言うのも悪くはないな』
“好き、なんだが”両想いの確率なんて出せなかったようです。でもそれは100%、柳連二


C.『おまんは俺の事どう思う?・・・俺の気持ち?・・・・・大好きに決まっちょるじゃろ』
最後は抱きしめて、呟くように。私も好き、ですよ、仁王雅治


D.『なぁなー。お前って俺の事好きだよなー』
や、それは決定ですか疑問形ですか。まぁ、好きだからこうして一緒に居るんですけどね、丸井ブン太


E.『ねぇ先輩?先輩って俺の事好きですか・・?もちろん恋愛目線でッスけど』
すがるような上目使いは反則・・・!大好きだよ、と答えると“ッスよねー//”と言いながら抱きしめてきました。


⇒選べない、選べないんです。でも仁王かなあ。ぎゅうはたまらんです。





#四天宝寺#


A.『あんなぁ、あんたよく鈍感て言われへんか?こんなに俺が好いてるのに気付かないやなんて・・・』
・・・言われるかも。サラッとさり気に告白されました、白石蔵ノ介


B.『ちょっと・・・あんまり他の男に愛想振り撒かんといてくれます?・・・他の男に先輩の可愛さ気付いてほしく無いんや・・』
“私は財前君しか見てないよ?”と答えると『~~っ///』と一気に真っ赤になって抱きしめてきました、財前光


C.『せせせ、せやからっ!//好きっていっとるやろ!?///何遍も言わすなアホォ!!/////』
ろれつが回ってません可愛すぎます。直球で“好きやで”と言ってきました、忍足謙也


D.『嫉妬?誰にや。・・小春?アホか、俺が好きなんはお前だけや。』
あれいつものツンデレは・・?以外に素直に告白してきます、一氏ユウジ


E.『わいなぁー、姉ちゃんの事好きやで!世界でいっちばん大好きや!!』
ちょ、わかったから大声で叫ばないで?ド直球、遠山金太郎


⇒ちょ ざ い ぜ ん君、君は私を萌え殺す気ですか。こんなん言われたらたまらん。