やばい、何でキープしてあるんだこれ。キャラよくわからないのに。まぁ、目先を変えるために回答していく。
お久しぶりです★
もしも嵐シリーズ!!
先輩編(^O^)
気に入ったのを
1つ選んで下さい('◇')
スタート!
★今日は先輩に勉強を教えてもらう事に!
放課後の図書室で待ち合わせ♪
・「遅いですよ!…嘘。ホラおいで?」
は、はい!和先輩
・「待ってたよ~(ニコ」
お待たせしました雅紀先輩
→まぁ、二人とも後輩ですが、げふんげふんげふん。
飴と鞭をうまく使いそうな和先輩に習いたいと思います。
★さてお勉強開始
・「そこはさ~」
真剣な表情の翔先輩
・「…ん。やればできるじゃん」
そうですか?潤先輩
→着実に賢く、また教え方も上手そうな翔先輩でお願いします。
★集中が途切れてきた…
・「息抜きも必要だよ~(フニャ」
そうですね智先輩!
・「お菓子食べるー!?」
食べます!雅紀先輩
→二人でふにゃんとした空気を作りたい。それで少しまったりしたい。って事で智先輩で。
★何だか眠いかも
・「こーら?起きて?」
耳元でいわないで下さい!和先輩
・「…疲れちゃった?」
頭なでなで翔先輩
→ううむむむむ。悩む。飴と鞭の使い分けが絶妙なのも捨てがたいが、頭撫で撫では何者にも替えがたい訳ですよ。翔先輩で。
★そろそろ?
・「お前頑張ったしな♪帰るか(ニコ」
潤先輩
・「一緒にかえろーか!」 智先輩
→頑張った、とか言われるとすぐ喜んじゃうので、潤先輩で。
★帰りましょうか
・「眠いねー」
ですねー智先輩
・「いつでも頼ってこいよ?お前なら嬉しいから」
え//翔先輩
・「楽しかったねー!!」
ははは…雅紀先輩
・「明日も放課後デートしようか(ニコ」
は、はい!和先輩
・「明日も教えてあげようか?(ニヤリ」
→素でときめくのは翔先輩と和先輩。ただ、そのどこまで頼っていいのかが難しいから、うまくいかないかな、という気もするんだよねぇ。それで他の男子に頼るというか頼んでいる姿を目撃してですね。結局、翔先輩に「いつでも俺を頼れって言っただろう?」と少し怒りながら言わせてみたい(趣旨変わってきてます)
それに比べて和先輩は『放課後デート』とあえて銘打つことで「え、今日のもデートと思っていいの?」的なことは思えます。ただし、彼の場合は「誰にでも言ってそうだし・・・」というあらぬ誤解を受ける可能性は大です。かーっ、あまずっペーな、をぃ。
しかし、すいません。相葉ちゃんを一度も選びませんでした・・・・・・・・・_| ̄|○
お久しぶりです★
もしも嵐シリーズ!!
先輩編(^O^)
気に入ったのを
1つ選んで下さい('◇')
スタート!
★今日は先輩に勉強を教えてもらう事に!
放課後の図書室で待ち合わせ♪
・「遅いですよ!…嘘。ホラおいで?」
は、はい!和先輩
・「待ってたよ~(ニコ」
お待たせしました雅紀先輩
→まぁ、二人とも後輩ですが、げふんげふんげふん。
飴と鞭をうまく使いそうな和先輩に習いたいと思います。
★さてお勉強開始
・「そこはさ~」
真剣な表情の翔先輩
・「…ん。やればできるじゃん」
そうですか?潤先輩
→着実に賢く、また教え方も上手そうな翔先輩でお願いします。
★集中が途切れてきた…
・「息抜きも必要だよ~(フニャ」
そうですね智先輩!
・「お菓子食べるー!?」
食べます!雅紀先輩
→二人でふにゃんとした空気を作りたい。それで少しまったりしたい。って事で智先輩で。
★何だか眠いかも
・「こーら?起きて?」
耳元でいわないで下さい!和先輩
・「…疲れちゃった?」
頭なでなで翔先輩
→ううむむむむ。悩む。飴と鞭の使い分けが絶妙なのも捨てがたいが、頭撫で撫では何者にも替えがたい訳ですよ。翔先輩で。
★そろそろ?
・「お前頑張ったしな♪帰るか(ニコ」
潤先輩
・「一緒にかえろーか!」 智先輩
→頑張った、とか言われるとすぐ喜んじゃうので、潤先輩で。
★帰りましょうか
・「眠いねー」
ですねー智先輩
・「いつでも頼ってこいよ?お前なら嬉しいから」
え//翔先輩
・「楽しかったねー!!」
ははは…雅紀先輩
・「明日も放課後デートしようか(ニコ」
は、はい!和先輩
・「明日も教えてあげようか?(ニヤリ」
→素でときめくのは翔先輩と和先輩。ただ、そのどこまで頼っていいのかが難しいから、うまくいかないかな、という気もするんだよねぇ。それで他の男子に頼るというか頼んでいる姿を目撃してですね。結局、翔先輩に「いつでも俺を頼れって言っただろう?」と少し怒りながら言わせてみたい(趣旨変わってきてます)
それに比べて和先輩は『放課後デート』とあえて銘打つことで「え、今日のもデートと思っていいの?」的なことは思えます。ただし、彼の場合は「誰にでも言ってそうだし・・・」というあらぬ誤解を受ける可能性は大です。かーっ、あまずっペーな、をぃ。
しかし、すいません。相葉ちゃんを一度も選びませんでした・・・・・・・・・_| ̄|○