ううむ、とりあえず回答したら稲川淳二さんの怪談DVD見るんだー。

薄桜鬼返答バトン

薄桜鬼キャラの問い掛けに受け答えましょう。
シチュエーションは自由に想像して下さい。



土方「おい、こんな時間に何してるんだ?体冷やすぞ。眠れないなら俺の部屋に来るか?」
→「あ、のどか沸いちゃって。少しだけお話してに付き合っていただけますか?」

沖田「眠いの?隣においで。子守唄歌ってあげようか?」
→「ううん、大丈・・・夫」
「そんな眠そうなら僕が寝かしつけしてあげるから」
ほら、と腕を引かれると沖田さんの腕の中へ
とんとんと背中を叩いてくれる手がとても優しい。
「最近眠れてなかったんでしょ。眠いならこの機会を逃さず寝なくちゃね」
「・・は・・い」


斎藤「風邪か?俺でよければ看病するが…?」
→「そんなっ。うつってしまったら大変です」
「お前の風邪をもらうような脆弱な鍛え方はしていない。気にするな」
「・・・はい、ありがとうございます」
心遣いが嬉しくてふわり、と微笑むと頭をなでられた。

藤堂「すっげー美味い茶屋を見つけたんだ。今から一緒に行かねえ?」
「あ、じゃあ、この掃除終わったら出かけていいか土方さんに聞いて」
「大丈夫だよ。近藤さんに許可とったから」
早く早くと平助君は私の手をとって走り出した。

原田「泣きてえなら誰かの胸で泣けばいい。それが俺じゃ駄目か?」
→「・・・まだ、大丈夫です。でも御気持ち嬉しかったです。ありがとうございます」
「お前・・・」
「その時は原田さんの胸、貸してくださいね」
「わかったよ、意地っ張りだな、お前」



永倉「おっ、丁度良い所に。人手が足りねえんだ、悪いが俺と飯作んの手伝ってくれねえか?」
→「はぁい、今日の献立はなんですか?」

すまん、膨らませられなかった。


山南「こんなところにいましたか。どうしましたか?急にいなくなるから心配したんですよ?」
→「ごめんなさい。」ええとすいません、背景を考えてないのでふくらまなーい

山崎「君がよければ任務の補佐をして欲しい。何かあれば俺が守る。手伝ってくれないか?」
→「わかりました。私に出来ることならば何でもおっしゃってください」いや、好きだったんだよね、ざきさん。

風間「なぜそんな顔で空を見上げている。…気が向いた。困り事なら聞いてやっても良いが?」
→「ううん、特に」
「ならば何故そんなしみったれた顔で空を見上げている」
「しみっ・・・」
言うに事かいてしみったれた、ですか。無言でいえ、と催促してくる風間さんに圧されて渋々口をひらいた。
「星が・・・」
「星?」
「はい、星が見えすぎるなあって」
「見えすぎる?」
「はい、私、ここに来るまで、こんなにたくさんの星を見たことなくて」
「・・・・」
「空にはこんなにたくさんの星があるんだなあ、もっと星座の勉強でもしておけばよかったなあって」
「(星座?)・・・」
「やっぱり私の世界じゃないんだなって、実感していた所です」
「馬鹿め」
「馬鹿って・・・今度は馬鹿ですか」
たはは、と笑うと風間さんは何故だか怒った顔をしている。
「そんな風に笑うな」
「へ?」
気づくと私は風間さんの腕の中にいた。
「馬鹿が色々余計な事を考えるからそんな顔になるんだ」
「・・・・ごめんなさい」
「お前はいつも通り笑って俺の隣にいればいい」

ちーさま別人だー

薫「俺と一緒じゃ嫌?」
→「ううん」ごめんふくらまなーい



回す人
→ふりーだむでー