なーんで明日から学校だってのにもう一つ工作やるとか張り切るかなあ・・・。
※新撰組のみなさんと修学旅行に行きましょう。
≠SSL
★やっと宿についた!!どの部屋に行こうかな?
・「俺らとUNOしよーぜッ、UNO!!!!!」
テンション高いよ?!平助・左之・新八の部屋
・「来い、これからの打ち合わせをするぞ」
斎藤さん真面目ですね!!斎藤と山崎の部屋
・「総司何してやがるッ!!!」
何で同じ部屋?うるさいよ!!土方と沖田の部屋
⇒平助君と一緒にウノかなあ。他の部屋は楽しそうじゃ・・・ない。
★夕飯食べなきゃ!!隣に座ったのは?
・「はい、あ~ん♪」
自分で食べられます!!!食べさせたがる沖田
・「この世は弱肉強食だ」
うちのハンバーグ!!!!!!どんどん取ってく斎藤
・「ん?人参嫌いなのかよ?しょーがねぇな!!」
人参食べてくれるの?!ありがとう!!好き嫌いのない平助
⇒ここは沖田さんでひとつお願いしたい。平助君好きだけど、にんじん嫌いじゃないし〈お前視点か〉
「はい、あ~ん♪」
「自分で食べられます」
「まぁまぁ、僕の出すご飯が食べられないっての?」
「そういう問題じゃなくて」
「違うんならいいじゃない。はい、あーん♪」
出されたおかずを食べるまでは、きっと沖田さんは言い続けるのだろう。
「あーん・・」
ぱくり、と食べる。は、恥ずかしい。皆の視線が・・・。
「うん、いい子だね。じゃあ次はお刺身食べようか」
「あのあのっ。沖田さんは食べないんですか?」
「え、僕?ちゃんと食べてるよ」
「ふぇ?」
確かに、沖田さんの食事は減っている。あれ、私の方が減ってない・・・。
「ほら、食べないと食事の時間なくなっちゃうよ」
「は、はい」
こうして最後まであーんで食べさせてもらった。もう穴があったら入りたい・・・。
この二人付き合ってませんから。沖田さんのお気に入りなんて誰ももう気にしなくなってますからっ。ちょっかい出せるのは平助君、原田さん、斉藤さん、土方さんといつもの面子だけです
★お風呂入ろうかな。ばったり鉢合わせたのは?
・「何だ、お前か」
気にしてなさそうだけど顔が赤い?意外と分かりやすい土方
・「よぅ、一緒に入るか?」
爽やか笑顔で何言っちゃってんの?!爆弾発言な左之
・「おわっ!!わ、悪ぃ!!!!」
まだ脱いでないよー?慌てすぎ新八
⇒土方さんかな。
以下妄想
「あ、土方さん」
「何だお前か」
「土方さんも御風呂ですか?」
「ああ、お前もこれからか?」
「はい」
「そうか」
「ここのお風呂って天然温泉で、しかもお肌にいいんですって。楽しみです」
「温泉か、知らなかった」
「お風呂から出たらお肌がつるつるのすべすべになります」
「・・・・・」
急に黙り込んだ土方さんが不思議で声をかけてみる
「土方さん?」
「ん、ああ。湯冷めするなよ」
何故だか顔が赤くなってる?どうしたのかな?
※つるつるのすべすべで想像しちゃってあせればいいとも。そして、自分もそうなるって事に気づいてないんだよ、わほー。
★もう疲れたし寝よう・・、誰と寝ようか?
・「枕投げしようぜー!!!」
まだまだ元気いっぱい!!平助
・「まだ夜は長いんだよ?」
良からぬことを企んでる?!怪しげな沖田
・「俺の布団に来いよ?」
布団めくって手招き。どこまでも爽やかそうな左之
・「疲れた・・」
強制抱き枕決定ですか?!疲れすぎてる?土方
・「・・・zzz」
寝顔可愛すぎるんですけど。写メぱちり!!斎藤
・「俺と一晩中熱く語ろうぜッ!!!!」
気合入ってる?!だんだんテンション上がってく新八
・「明日のために睡眠は充分とらねば。よく眠れ」
優しく頭を撫でられる。よく眠れそう・・山崎
⇒ええと、何で一緒に寝てるのかが全く持ってわかりませんが、とりあえず沖田さんなら季節外れの怪談話とかして怯えさせられそうだし、さのさんだと身の危険を感じるし、眠たいので平助君とか新八さんはパス。斉藤さんは寝顔は確かにとりたいけれど、その前に御部屋に行かなくてはならないので、そんな夜這いじみた事はとたくないのでこれまたパス。
山崎さんかなー。強制抱き枕ってのはね、されるほうは全然楽しくないからね。苦しいし身動きとりにくいし。イイコトないって。うん。
★次の日!!自由行動誰と回ろう?
・「こっち!!早く行こうぜ!!!!」
手を引いて走る!!!今日も元気100倍な平助
・「・・・はぐれるなよ」
自然に手をつないでくれるちょっと照れてる?斎藤
・「はい、どーぞ♪」
いつの間にかアイス買ってきてくれた!!気が利く沖田
・「どこだ?!ここ!!!!」
もしかして迷った?!めずらしく慌ててる土方
⇒これはもう斉藤さん・・・いや、はじめ君に決まってる。イエスオフコース。こんな感じで自然に手を繋いでくれたらときめきゲージはmax、いや、振り切るに決まってる。イエスオフコース。大事な事なので二回言った。
★Fin!!
※新撰組のみなさんと修学旅行に行きましょう。
≠SSL
★やっと宿についた!!どの部屋に行こうかな?
・「俺らとUNOしよーぜッ、UNO!!!!!」
テンション高いよ?!平助・左之・新八の部屋
・「来い、これからの打ち合わせをするぞ」
斎藤さん真面目ですね!!斎藤と山崎の部屋
・「総司何してやがるッ!!!」
何で同じ部屋?うるさいよ!!土方と沖田の部屋
⇒平助君と一緒にウノかなあ。他の部屋は楽しそうじゃ・・・ない。
★夕飯食べなきゃ!!隣に座ったのは?
・「はい、あ~ん♪」
自分で食べられます!!!食べさせたがる沖田
・「この世は弱肉強食だ」
うちのハンバーグ!!!!!!どんどん取ってく斎藤
・「ん?人参嫌いなのかよ?しょーがねぇな!!」
人参食べてくれるの?!ありがとう!!好き嫌いのない平助
⇒ここは沖田さんでひとつお願いしたい。平助君好きだけど、にんじん嫌いじゃないし〈お前視点か〉
「はい、あ~ん♪」
「自分で食べられます」
「まぁまぁ、僕の出すご飯が食べられないっての?」
「そういう問題じゃなくて」
「違うんならいいじゃない。はい、あーん♪」
出されたおかずを食べるまでは、きっと沖田さんは言い続けるのだろう。
「あーん・・」
ぱくり、と食べる。は、恥ずかしい。皆の視線が・・・。
「うん、いい子だね。じゃあ次はお刺身食べようか」
「あのあのっ。沖田さんは食べないんですか?」
「え、僕?ちゃんと食べてるよ」
「ふぇ?」
確かに、沖田さんの食事は減っている。あれ、私の方が減ってない・・・。
「ほら、食べないと食事の時間なくなっちゃうよ」
「は、はい」
こうして最後まであーんで食べさせてもらった。もう穴があったら入りたい・・・。
この二人付き合ってませんから。沖田さんのお気に入りなんて誰ももう気にしなくなってますからっ。ちょっかい出せるのは平助君、原田さん、斉藤さん、土方さんといつもの面子だけです
★お風呂入ろうかな。ばったり鉢合わせたのは?
・「何だ、お前か」
気にしてなさそうだけど顔が赤い?意外と分かりやすい土方
・「よぅ、一緒に入るか?」
爽やか笑顔で何言っちゃってんの?!爆弾発言な左之
・「おわっ!!わ、悪ぃ!!!!」
まだ脱いでないよー?慌てすぎ新八
⇒土方さんかな。
以下妄想
「あ、土方さん」
「何だお前か」
「土方さんも御風呂ですか?」
「ああ、お前もこれからか?」
「はい」
「そうか」
「ここのお風呂って天然温泉で、しかもお肌にいいんですって。楽しみです」
「温泉か、知らなかった」
「お風呂から出たらお肌がつるつるのすべすべになります」
「・・・・・」
急に黙り込んだ土方さんが不思議で声をかけてみる
「土方さん?」
「ん、ああ。湯冷めするなよ」
何故だか顔が赤くなってる?どうしたのかな?
※つるつるのすべすべで想像しちゃってあせればいいとも。そして、自分もそうなるって事に気づいてないんだよ、わほー。
★もう疲れたし寝よう・・、誰と寝ようか?
・「枕投げしようぜー!!!」
まだまだ元気いっぱい!!平助
・「まだ夜は長いんだよ?」
良からぬことを企んでる?!怪しげな沖田
・「俺の布団に来いよ?」
布団めくって手招き。どこまでも爽やかそうな左之
・「疲れた・・」
強制抱き枕決定ですか?!疲れすぎてる?土方
・「・・・zzz」
寝顔可愛すぎるんですけど。写メぱちり!!斎藤
・「俺と一晩中熱く語ろうぜッ!!!!」
気合入ってる?!だんだんテンション上がってく新八
・「明日のために睡眠は充分とらねば。よく眠れ」
優しく頭を撫でられる。よく眠れそう・・山崎
⇒ええと、何で一緒に寝てるのかが全く持ってわかりませんが、とりあえず沖田さんなら季節外れの怪談話とかして怯えさせられそうだし、さのさんだと身の危険を感じるし、眠たいので平助君とか新八さんはパス。斉藤さんは寝顔は確かにとりたいけれど、その前に御部屋に行かなくてはならないので、そんな夜這いじみた事はとたくないのでこれまたパス。
山崎さんかなー。強制抱き枕ってのはね、されるほうは全然楽しくないからね。苦しいし身動きとりにくいし。イイコトないって。うん。
★次の日!!自由行動誰と回ろう?
・「こっち!!早く行こうぜ!!!!」
手を引いて走る!!!今日も元気100倍な平助
・「・・・はぐれるなよ」
自然に手をつないでくれるちょっと照れてる?斎藤
・「はい、どーぞ♪」
いつの間にかアイス買ってきてくれた!!気が利く沖田
・「どこだ?!ここ!!!!」
もしかして迷った?!めずらしく慌ててる土方
⇒これはもう斉藤さん・・・いや、はじめ君に決まってる。イエスオフコース。こんな感じで自然に手を繋いでくれたらときめきゲージはmax、いや、振り切るに決まってる。イエスオフコース。大事な事なので二回言った。
★Fin!!