氷帝学園の男子テニス部メンバーとデート。
お誘いから告白までシミュレーション!好きな方を選んでください。

(もしよかったら選んだ理由もどうぞ)



~お誘い~

①「もしもし?俺や、忍足や。突然なんやけど今日デートせぇへんか?」
お電話で忍足侑士

②ピンポーン「よう、今日は俺様がデートしてやる。さっさと着替えな」
アポ無し訪問な跡部景吾

→おっしーで。あほべはもしもいなかったらどうするんだ?



~行き先~

①「映画なんてどうかな?キミが観たいって言ってた映画のチケットが手に入ったんだ」
さり気なくチェックしてる鳳長太郎

②「特に行き先は決めてねぇんだが…街でもぶらつくか」
貴方に合わせる宍戸亮


→どちらも素敵。どちらともデートしたい。ただしウィンドウショッピングとか出来ないので、ちょたかなあ。



~デート中~

①「たまには車じゃなくて、二人きりで歩くのも悪くねぇな」
豪勢な物を抜きにした跡部景吾

②「俺もキミも背高くないからさぁ、はぐれないように手ぇ繋ご?」
人込みの中での芥川慈郎


→あほべ。しかし、きっと彼は周囲の注目を集めてしまい、段々ヒロインちゃん肩身が狭いに感覚に陥ってしまうんだよ。でもきっと賢いあほべはちゃんとわかってくれるといいと思う。



~お食事~

①「お!お前のも美味そうだな。一口くれよ!ほら、俺のもやるからさ」
ファミレスで食べ合いっこ向日岳人

②「…ウス」
公園で手作り弁当を出す樺地宗弘

→がっくんで。高校生らしくていいよね(私は高校生設定派です)



~沈む夕日~

①「もうこんな時間か。お前といるとマジで時間が過ぎるのが早いぜ」
もっと一緒にいる時間がほしい宍戸亮

②「夕日が沈むまで…いや、なんでもない」
もう少し一緒にいたい日吉若

→何、このツンとデレのバランス。ぴよし、可愛いよ、ぴよし。逆に「夕日が沈むまでていいから一緒にいてくれる?」とか彼女に言われてときめいちゃえよーっ



~告白~

跡部「俺様をこんな気持ちにさせた女はお前が初めてだ。…俺が幸せにしてやる」

忍足「自分とおると、冷静になられへんねん。めっちゃ好きや」

芥川「キミといるとスッゲー楽C~んだ。これからも一緒にいてくれる?」

向日「俺は、お前が傍にいてくれんならなんだって耐えてやる!だ、だから…傍にいてくれよ」

宍戸「えっと…その……激ダサだな、俺。…俺は、お前が好きだ」

鳳「俺は…キミの全部が好きなんだ。誰でもない、キミが好きだよ」

日吉「…好きだ。他に、言い表わせない」

樺地「貴方は……どの女性よりも…愛しい…です」

榊「お前は、何千何億の星々よりも美しい。…愛している」

→チョタに撃ち抜かれたー。キタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━。だって、誰でもない、キミが好きだよって。こんなわかりやすく言われたらよろめくって。いやいや、元からチョタは好きだけれども(むはー)


しかし、何故最後にだけたろちゃんがww




お疲れ様でした!

最後にバトンを回す人をどうぞ→
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