ヘイヘイオーライ(マニアックな)がんばろー。



父、兄弟に夫…。氷帝メンバーを家族にシミュレーション!好きな方を選んでください。

(もしよかったら選んだ理由もどうぞ)



~一家の大黒柱~

①「なぁ、何でパパとお風呂入ってくれへんの?寂しいわぁ」
娘にベタ甘、忍足侑士

②「え?彼氏できたの?やるねー…昔はパパと結婚したいって言ってたのにな」
娘の成長に嬉しくも寂しい滝萩之介

→おっしー・・・・・・・・_| ̄|○。想像出来て嫌だから、滝で。



~頼れるお兄ちゃん~

①「は!?『激ダサだぜ』って、んなもん覚えんな!俺が怒られるだろ!!」
口癖がうつるほど面倒見がいい宍戸亮

②「道場までついてくんなよ…あんまり構ってやれないんだぞ」
傍にいると構いたくて集中できない日吉若

→お兄ちゃんだと結婚できなくなるので(をい)ここは悩み所ですが、ピヨで。妹にまでツンデレにはならんだろ・・・。
「にぃに~」
「○○、どうした?」
「にぃにといっしょにいるの」
「道場までついてくんなよ…あんまり構ってやれないんだぞ」
「どめんなさい・・・」
しょんぼりした○○に慌てて謝る。こいつは何も悪くない。
「いや、いいんだ。にぃにが悪かった。いつもの場所で大人しく見てるんだぞ」
「はぁい」
返事をすると○○はとてとてと道場の端っこにちょこん、と座った。本当は正座だが、まだ幼いので体育座りをしている。
○○は年の割りには賢いと思う。言いつけも守れるし、ふざけたり騒いだりもしない。
でもなぁ、気になって練習に集中できない。

めろめろになればいいよ、ぴよし。



~可愛い可愛い弟くん~

①「姉さん朝だよ…もう、今日一緒に出かけるって言ったじゃないか」
優しく起こしてくれるしっかりした弟、鳳長太郎

②「ちょっ…勝手に入ってくんなよ!俺はもうガキじゃねぇんだよ」
反抗期真っ盛りな弟、向日岳人

→がっくんで。それでケンカしちゃって反省したりとかするんだ。


~家庭を支える夫~

①「今帰った。遅くなって悪かったな。寂しかったか?アーン」
跡部財閥権力者、毎日多忙な跡部景吾

②「ご飯~?お風呂~?…その前にキミと…寝たい、C…Zzz」
頑張りすぎて玄関でダウン、芥川慈郎

→権力者てww。でもジロちゃんよりべさまの方がいいな。ここぞと言う時は甘やかしてくれそうだから


~自慢の息子~

景吾・6才「母さん、俺たま先週のテストで満点を取ったぜ。ま、当然だけどね」

侑士・6才「オカンまた値切るの失敗したん?俺が見本見せたるわ」

慈郎・6才「お風呂は一人で入れるC~…でも、今日も一緒に寝ていい?」

岳人・6才「うえー!ピーマン苦い!…でも、おっきくなりたいから食うぜ!」

亮・6才「す、擦り剥いただけだよ!…痛くなんか…グスッ…痛くなんか…」

萩之介・6才「わぁ!母さん、ぬいぐるみ作るの上手!やるねー。クマさん大事にするね」

長太郎・6才「お母さん…お熱出ちゃったってお父さんが言ってて、冷たいお水持ってきたの」

若・6才「駆けっこ負けちゃったけど、次は勝つから!げこくじょーだ!」

宗弘・6才「お皿…準備しました…料理…運び…ます」

太郎(年齢設定は想像にお任せします)「母さん。今日は母さんのためにお風呂に薔薇を浮かべてみました」


→亮とちょたで。可愛すぎる。息子がいないから夢見ちゃうなあ。