ええと、更新かけておきながらすっかり回答し忘れていたという間抜けっぷりを晒してしまいました。・・・・・_| ̄|○回答しますとも。
Q1.朝、登校すると……
A「よう、今日こそ俺様専用マネージャーになってもらうぜ?」だからなりませんって! 跡部景吾
B「よう!お前意外に遅いよなー」普通にきてるだけだけど? 宍戸亮
C「あっおはようございます!今日もいい天気ですね!」なんか嬉しそうだねー 鳳長太郎
A.これはですね、跡部は膨らみますが面倒なので、可愛いチョタでいいよ、チョタ(好きなだけである)
あ、両方でもいいのか。
以下妄想
「あっおはようございます!今日もいい天気ですね!」
「おはよう、長太郎君」
朝練で何かいい事でもあったのか、長太郎君はとてもニコニコしていて嬉しそうだ。
「よう!お前意外に遅いよなー」
「おはよう宍戸君。何言ってるの。私が普通なんだよ」
「そうかぁ、お前暇なら部活やればいいのに」
「嫌です」
「即答しなくてもいいんじゃねー?」
「だって、私放課後は早く帰って本読みたいし」
「…そうですか?」
長太郎君がとても寂しそうな顔をする。
「え、何で?何で長太郎君が寂しそうな顔するの?」
「いえ・・何でも」
「私が茶道部入るか入らないかでなんで?」
「え、茶道部・・・ですか?」
「お前・・・マネージャーやるんじゃねーの?」
「何の?」
「男テニの」
「誰が?」
「お前(先輩です)がだよ」
「はぁ?何その初耳な内容は」
「だって今朝言っていたぜ」
「誰が?」
「跡部のヤローが」
「部長がです」
「あーん、俺様に何か用か?」
背後からの声に振り向くと、話題の主が立っていた。
「なんでもなーい」
慌てて逃げようとするが、腕をぐっと掴まれる。
「なぁに跡部君」
「よう、今日こそ俺様専用マネージャーになってもらうぜ?」
「なりません」
「何でだよ」
俺様のそばにいつでもいられるんだぜ、嬉しいだろうが?
「いや、別にー」
今だって周囲の女子の視線がきついのに、冗談でしょ?
「・・・・そうなのか?」
宍戸君や長太郎君が驚いている。いやだ、この人達なれちゃってわかんないんだ。いや、違う、自分たちもきゃあきゃあ言われる方の人間だからだ。彼らに向けられる視線はきついものなんてある訳ない。
「はっ、そんなの全部ひっくるめて俺様がどうにかしてやるよ。だから俺様専属のマネージャーになれ」
キンコーン
「あ、予鈴だ。じゃ、跡部またねー」
こうしてヒロインは逃げきれましたとさ。今日のところはww
Q2.教室到着!隣の席の人は……
A「おはようさん。今日も可愛いなぁ…」おせじは聞き飽きたよー 忍足侑士
B「おぃ○○!宿題みせてくれ!!」またかぃな…… 向日岳人
C「お前、今日あたる場所わかってんのか?」えっ!!?ちょ、教えて!! 日吉若
A.日吉は何だかんだと世話焼き君になればいいと思う。
Q3.授業が始まり只今二時間目です!
A「…………zZ」ちょ、先生がん見だよー!……あ、先生来ちゃった 芥川慈朗
B「だぁぁ!!宿題やった意味ねーじゃねーかよー!!」いや、君移しただけだし! 向日岳人
C「ふーん……君、やるねー。俺にも教えてよ」まぁ、いいですけど…… 滝萩之介
A.ジロちゃんかなー
Q4.あっ!お昼になった!!
A「おい○○!一緒に飯食うぞ!!」別にいいけど……って学食貸し切り!!? 跡部景吾
B「…お弁当………作って……きました」うわぁ!めちゃくちゃおいしそう!! 樺地宗弘
C「あぁ?こんなん食えねーのかよ。ったく激ダサだぜ?」でも食べてくれるよね? 宍戸亮
A.貸切で優雅に食べますとも!!
Q5.ご飯も食べてちょっとうとうと……
A「○○ー!俺の抱き枕になってー!!」えぇー……まぁいいよ 芥川慈朗
B「譲ちゃん、こんな所で寝たら風邪ひくでー?」でもブレザーかけてくれるんだよねー 忍足侑士
C「………そのまま寝るなら襲いますよ?(妖笑)」ちょ、なんか身の危険が……!! 日吉若
A.おっしーやさしー
Q6.放課後、体育館裏に呼び出されて……
A「俺はてめぇ……○○が好きだ。」そんな真剣な目、初めて見た…… 跡部景吾
B「俺、実はお嬢ちゃんの事好きなんよ。気づいてた?」全然気付かなかったわ……でも私も好きだよ! 忍足侑士
C「俺、○○のこと好き、大好き…」なんかドキドキする……これって……… 芥川慈朗
D「あーっと……だぁぁ!俺激ダサだぜ!!俺はお前のことが好きだ!!///」ものすごい直球だね……まぁ、そんなところも好きだけど! 宍戸亮
E「なぁなぁ、これからずーっと俺の隣で俺のアクロバット見てくれねぇ?」それって……告白? 向日岳人
F「俺をここまで本気にしたのは君だけだよ……」いつもの口癖がないだけでこんなに変わるんだ…… 滝萩之介
G「先輩!あの……ずっと好きでした!!俺と付き合ってください!!///」もちろん、よろこんで! 鳳長太郎
H「先輩、俺のこと好きですよね?(妖笑)」えっ!!?なんで気づいてんの!!/// 日吉若
I「ずっと……好きでした………」そう言って一輪の花を…… 樺地宗弘
A.跡部がわかりやすくていいと思います。
Q1.朝、登校すると……
A「よう、今日こそ俺様専用マネージャーになってもらうぜ?」だからなりませんって! 跡部景吾
B「よう!お前意外に遅いよなー」普通にきてるだけだけど? 宍戸亮
C「あっおはようございます!今日もいい天気ですね!」なんか嬉しそうだねー 鳳長太郎
A.これはですね、跡部は膨らみますが面倒なので、可愛いチョタでいいよ、チョタ(好きなだけである)
あ、両方でもいいのか。
以下妄想
「あっおはようございます!今日もいい天気ですね!」
「おはよう、長太郎君」
朝練で何かいい事でもあったのか、長太郎君はとてもニコニコしていて嬉しそうだ。
「よう!お前意外に遅いよなー」
「おはよう宍戸君。何言ってるの。私が普通なんだよ」
「そうかぁ、お前暇なら部活やればいいのに」
「嫌です」
「即答しなくてもいいんじゃねー?」
「だって、私放課後は早く帰って本読みたいし」
「…そうですか?」
長太郎君がとても寂しそうな顔をする。
「え、何で?何で長太郎君が寂しそうな顔するの?」
「いえ・・何でも」
「私が茶道部入るか入らないかでなんで?」
「え、茶道部・・・ですか?」
「お前・・・マネージャーやるんじゃねーの?」
「何の?」
「男テニの」
「誰が?」
「お前(先輩です)がだよ」
「はぁ?何その初耳な内容は」
「だって今朝言っていたぜ」
「誰が?」
「跡部のヤローが」
「部長がです」
「あーん、俺様に何か用か?」
背後からの声に振り向くと、話題の主が立っていた。
「なんでもなーい」
慌てて逃げようとするが、腕をぐっと掴まれる。
「なぁに跡部君」
「よう、今日こそ俺様専用マネージャーになってもらうぜ?」
「なりません」
「何でだよ」
俺様のそばにいつでもいられるんだぜ、嬉しいだろうが?
「いや、別にー」
今だって周囲の女子の視線がきついのに、冗談でしょ?
「・・・・そうなのか?」
宍戸君や長太郎君が驚いている。いやだ、この人達なれちゃってわかんないんだ。いや、違う、自分たちもきゃあきゃあ言われる方の人間だからだ。彼らに向けられる視線はきついものなんてある訳ない。
「はっ、そんなの全部ひっくるめて俺様がどうにかしてやるよ。だから俺様専属のマネージャーになれ」
キンコーン
「あ、予鈴だ。じゃ、跡部またねー」
こうしてヒロインは逃げきれましたとさ。今日のところはww
Q2.教室到着!隣の席の人は……
A「おはようさん。今日も可愛いなぁ…」おせじは聞き飽きたよー 忍足侑士
B「おぃ○○!宿題みせてくれ!!」またかぃな…… 向日岳人
C「お前、今日あたる場所わかってんのか?」えっ!!?ちょ、教えて!! 日吉若
A.日吉は何だかんだと世話焼き君になればいいと思う。
Q3.授業が始まり只今二時間目です!
A「…………zZ」ちょ、先生がん見だよー!……あ、先生来ちゃった 芥川慈朗
B「だぁぁ!!宿題やった意味ねーじゃねーかよー!!」いや、君移しただけだし! 向日岳人
C「ふーん……君、やるねー。俺にも教えてよ」まぁ、いいですけど…… 滝萩之介
A.ジロちゃんかなー
Q4.あっ!お昼になった!!
A「おい○○!一緒に飯食うぞ!!」別にいいけど……って学食貸し切り!!? 跡部景吾
B「…お弁当………作って……きました」うわぁ!めちゃくちゃおいしそう!! 樺地宗弘
C「あぁ?こんなん食えねーのかよ。ったく激ダサだぜ?」でも食べてくれるよね? 宍戸亮
A.貸切で優雅に食べますとも!!
Q5.ご飯も食べてちょっとうとうと……
A「○○ー!俺の抱き枕になってー!!」えぇー……まぁいいよ 芥川慈朗
B「譲ちゃん、こんな所で寝たら風邪ひくでー?」でもブレザーかけてくれるんだよねー 忍足侑士
C「………そのまま寝るなら襲いますよ?(妖笑)」ちょ、なんか身の危険が……!! 日吉若
A.おっしーやさしー
Q6.放課後、体育館裏に呼び出されて……
A「俺はてめぇ……○○が好きだ。」そんな真剣な目、初めて見た…… 跡部景吾
B「俺、実はお嬢ちゃんの事好きなんよ。気づいてた?」全然気付かなかったわ……でも私も好きだよ! 忍足侑士
C「俺、○○のこと好き、大好き…」なんかドキドキする……これって……… 芥川慈朗
D「あーっと……だぁぁ!俺激ダサだぜ!!俺はお前のことが好きだ!!///」ものすごい直球だね……まぁ、そんなところも好きだけど! 宍戸亮
E「なぁなぁ、これからずーっと俺の隣で俺のアクロバット見てくれねぇ?」それって……告白? 向日岳人
F「俺をここまで本気にしたのは君だけだよ……」いつもの口癖がないだけでこんなに変わるんだ…… 滝萩之介
G「先輩!あの……ずっと好きでした!!俺と付き合ってください!!///」もちろん、よろこんで! 鳳長太郎
H「先輩、俺のこと好きですよね?(妖笑)」えっ!!?なんで気づいてんの!!/// 日吉若
I「ずっと……好きでした………」そう言って一輪の花を…… 樺地宗弘
A.跡部がわかりやすくていいと思います。