あばばばばば、間違えてからのバトンアップしてたようです。今気づいた。ものっそだましですよね。すいませんすいませんすいませんすいません。
思いっきり色物です。あなたがしたい、またはされたいと思った方を選んで下さい。
なお、できればその理由なども記入して下さると嬉しいです。
らじゃらじゃ。とりあえず明日は授業参観日。うきうきと覗きに行きますよー。
1散歩
A「綺麗な川見っけたんだ!」悟空と森へ
B「煙草が切れた」三蔵と街へ
→これは1かな。2は間がもたん・・・
2飲み
A「カクテルが美味しいんですよ」八戒とお洒落なバーへ
B「なんつってもつまみがウマイ」悟浄と賑やかな居酒屋へ
→なやむぅぅぅぅ。カクテルかなあ。それでつい口当たりよくて飲みすぎてしまい八戒に介抱されればいいと思う。
「うー」
「大丈夫ですか?」
「らいりょーぶ」
「・・・ではないようですね。○○、あなたお酒大して強くなかったんですね」
「ちあうよー。はっかいがつおいんらよ」
「そうですかねぇ」
「そうらよー」
にこにことしながらもたれかかってくる○○。
「うーぐゆぐゆまわってうよー」
「いっその事おんぶでもしましょうか?」
普段の○○なら顔を真っ赤にして断る所なのに、目を輝かせると
「いいのー?おねがーい」
と素直におんぶさせてくれた。
二人で宿屋に向かう。
「今日は僕と相部屋でよかったです。三蔵にばれたら大変な所でした」
「さんぞぉ?」
「ええ、三蔵は貴方に甘いですからね」
「そうかなあ、いっつもさんぞぉははたくよ」
「彼なりの愛情表現ですよ。あの人嫌いだったら興味すら示しませんからね。というより旅に連れて行きません」
まぁ、あの人は自覚全然してないでしょうけれどね。
されても困るんですけれど。
「ふぅん」
「・・・・・」
「ねーはっかぃ~」
「はいはい」
「あたしははっかいがいちばんあたしにあまくてやさしーとおもうよ」
「そうですか?」
「うん~」
背後で背中にふにふにと懐いてきている。
「…買いかぶり過ぎですよ。僕はずるい人間ですから」
そうだ、違う世界から来た彼女の事を信用しだしたのは、ここ最近のこと。
それまでは自分はただ、監視役のつもりで彼女に接していた。彼女の話は突拍子もなく、そうやすやすと信じられる物でもなかったから。戦闘になれば刀をふるい戦う。
鬼道とかいう気孔のような術も使う彼女はとても強い。
幸い強い力を発動させてるのは今までに一度しかない。髪が銀色に変化して戦った時、それは彼女が自分の寿命を削っている証拠だ。
この死神の力というものをこの世界で使えるようになるまでは、本当にその辺にいるような女性だったのに。死神の力を持った彼女と、そうなる前の彼女。余りの違いに困惑を隠せなかった。
そのせいで、余所余所しい態度すら取っていたはずなのに、そんな事を言うなんて。
「はっかいわぁ、ずるくないよ。にくまれやくをかってでてるだけだもんね」
あの面子でちゃんと冷静に判断しようとするのは八戒くらいでしょ、と呟かれ心臓が掴まれたような胸の痛みを感じた。
-彼女は全部わかってる?-
「あらしのことだってどうだっていいはずなのにこうしてのみにつれていってくれてるでしょ。おんぶまれしてくれてるし。きょうのたたかいだって、わたしをつかえばたやすくかてたのに、力をつかわせないようにしてくれた」
「・・・・・」
「…だからね、ありがと」
「○○…あなたって人は」
背後ですうすうと穏やかな寝息が聞こえ始めた。
「何だかんだと理由をつけて逃げるのはやめましょうかね」
月にそんな風に呟いた夜。
3二人乗り
A「一緒に乗ろうぜ!」悟空と自転車で
B「メット投げるぞー」悟浄とバイクで
→ごじょさんとバイクで。ええ、バイクで。ニケツした事ないのでときめくと思う。
4相合傘
A「濡れますから」八戒とビニール傘で
B「とっとと入れ」三蔵と番傘で
→番傘は嫌です。どんなに似合っていても嫌です。
5餌付け
A「口開けろ」三蔵に箸で
B「ハイ、あーん」悟浄にスプーンで
→これはごじょさんで。熱を出して看病してくれるシチュがいいと思う。それでおかゆをあーんとかしてもらうといいんだと思う。三蔵はその内切れだして「さっさと食え」とかたくさん詰め込まれそう。
6抱っこ
A「よっと」悟空に担がれるように
B「失礼します」八戒にお姫様のように
→八戒・・・・この人は私をどうにかしたいのだろうか?(勘違いです)
7髪いじり
A「なにすんだよっ!」ちび悟空の髪を真っ赤なリボンでくくる
B「………」金蝉の髪を限界まで編みこむ
→これはB。きっと好きにやらせていれば静かなので金蝉も好きにやらせてくれているんだと思う。
8趣味語り
A「この間の奴はでかくてよ…」捲廉から釣りの話
B「この間拾ってきたカーネルは…」天蓬から芸術品集めの話
→Aかなあ。カーネルは膨らまないって。
9お手伝い
A「それはそっちだ」金蝉の書類整理
B「いやあ、助かります」天蓬の部屋掃除
→Bかなあ。どう片付けても文句言わない気がする。すぐ散らかしちゃうから。
10遊び
A「てっぺんまで勝負な!」ちび悟空と木登り
B「しっかり捕れよー」捲廉とキャッチボール
→B。キャッチボール。大好きです。得意です。まかせてください。
11なでなで
A「よくやった!」捲廉にがしがしと
B「頑張ったな」金蝉にぽんぽんと
→どちらでも。
12寝物語
A「むかーしむかしある所に…」ちび悟空から絵本で
B「その昔下界にあった国で…」天蓬から歴史書で
→絵本がいいです。悟空と一緒にイメージしまくればいいと思います。
思いっきり色物です。あなたがしたい、またはされたいと思った方を選んで下さい。
なお、できればその理由なども記入して下さると嬉しいです。
らじゃらじゃ。とりあえず明日は授業参観日。うきうきと覗きに行きますよー。
1散歩
A「綺麗な川見っけたんだ!」悟空と森へ
B「煙草が切れた」三蔵と街へ
→これは1かな。2は間がもたん・・・
2飲み
A「カクテルが美味しいんですよ」八戒とお洒落なバーへ
B「なんつってもつまみがウマイ」悟浄と賑やかな居酒屋へ
→なやむぅぅぅぅ。カクテルかなあ。それでつい口当たりよくて飲みすぎてしまい八戒に介抱されればいいと思う。
「うー」
「大丈夫ですか?」
「らいりょーぶ」
「・・・ではないようですね。○○、あなたお酒大して強くなかったんですね」
「ちあうよー。はっかいがつおいんらよ」
「そうですかねぇ」
「そうらよー」
にこにことしながらもたれかかってくる○○。
「うーぐゆぐゆまわってうよー」
「いっその事おんぶでもしましょうか?」
普段の○○なら顔を真っ赤にして断る所なのに、目を輝かせると
「いいのー?おねがーい」
と素直におんぶさせてくれた。
二人で宿屋に向かう。
「今日は僕と相部屋でよかったです。三蔵にばれたら大変な所でした」
「さんぞぉ?」
「ええ、三蔵は貴方に甘いですからね」
「そうかなあ、いっつもさんぞぉははたくよ」
「彼なりの愛情表現ですよ。あの人嫌いだったら興味すら示しませんからね。というより旅に連れて行きません」
まぁ、あの人は自覚全然してないでしょうけれどね。
されても困るんですけれど。
「ふぅん」
「・・・・・」
「ねーはっかぃ~」
「はいはい」
「あたしははっかいがいちばんあたしにあまくてやさしーとおもうよ」
「そうですか?」
「うん~」
背後で背中にふにふにと懐いてきている。
「…買いかぶり過ぎですよ。僕はずるい人間ですから」
そうだ、違う世界から来た彼女の事を信用しだしたのは、ここ最近のこと。
それまでは自分はただ、監視役のつもりで彼女に接していた。彼女の話は突拍子もなく、そうやすやすと信じられる物でもなかったから。戦闘になれば刀をふるい戦う。
鬼道とかいう気孔のような術も使う彼女はとても強い。
幸い強い力を発動させてるのは今までに一度しかない。髪が銀色に変化して戦った時、それは彼女が自分の寿命を削っている証拠だ。
この死神の力というものをこの世界で使えるようになるまでは、本当にその辺にいるような女性だったのに。死神の力を持った彼女と、そうなる前の彼女。余りの違いに困惑を隠せなかった。
そのせいで、余所余所しい態度すら取っていたはずなのに、そんな事を言うなんて。
「はっかいわぁ、ずるくないよ。にくまれやくをかってでてるだけだもんね」
あの面子でちゃんと冷静に判断しようとするのは八戒くらいでしょ、と呟かれ心臓が掴まれたような胸の痛みを感じた。
-彼女は全部わかってる?-
「あらしのことだってどうだっていいはずなのにこうしてのみにつれていってくれてるでしょ。おんぶまれしてくれてるし。きょうのたたかいだって、わたしをつかえばたやすくかてたのに、力をつかわせないようにしてくれた」
「・・・・・」
「…だからね、ありがと」
「○○…あなたって人は」
背後ですうすうと穏やかな寝息が聞こえ始めた。
「何だかんだと理由をつけて逃げるのはやめましょうかね」
月にそんな風に呟いた夜。
3二人乗り
A「一緒に乗ろうぜ!」悟空と自転車で
B「メット投げるぞー」悟浄とバイクで
→ごじょさんとバイクで。ええ、バイクで。ニケツした事ないのでときめくと思う。
4相合傘
A「濡れますから」八戒とビニール傘で
B「とっとと入れ」三蔵と番傘で
→番傘は嫌です。どんなに似合っていても嫌です。
5餌付け
A「口開けろ」三蔵に箸で
B「ハイ、あーん」悟浄にスプーンで
→これはごじょさんで。熱を出して看病してくれるシチュがいいと思う。それでおかゆをあーんとかしてもらうといいんだと思う。三蔵はその内切れだして「さっさと食え」とかたくさん詰め込まれそう。
6抱っこ
A「よっと」悟空に担がれるように
B「失礼します」八戒にお姫様のように
→八戒・・・・この人は私をどうにかしたいのだろうか?(勘違いです)
7髪いじり
A「なにすんだよっ!」ちび悟空の髪を真っ赤なリボンでくくる
B「………」金蝉の髪を限界まで編みこむ
→これはB。きっと好きにやらせていれば静かなので金蝉も好きにやらせてくれているんだと思う。
8趣味語り
A「この間の奴はでかくてよ…」捲廉から釣りの話
B「この間拾ってきたカーネルは…」天蓬から芸術品集めの話
→Aかなあ。カーネルは膨らまないって。
9お手伝い
A「それはそっちだ」金蝉の書類整理
B「いやあ、助かります」天蓬の部屋掃除
→Bかなあ。どう片付けても文句言わない気がする。すぐ散らかしちゃうから。
10遊び
A「てっぺんまで勝負な!」ちび悟空と木登り
B「しっかり捕れよー」捲廉とキャッチボール
→B。キャッチボール。大好きです。得意です。まかせてください。
11なでなで
A「よくやった!」捲廉にがしがしと
B「頑張ったな」金蝉にぽんぽんと
→どちらでも。
12寝物語
A「むかーしむかしある所に…」ちび悟空から絵本で
B「その昔下界にあった国で…」天蓬から歴史書で
→絵本がいいです。悟空と一緒にイメージしまくればいいと思います。