そろそろ早寝の習慣をつけないとまずいなあ。毎晩三時寝は体がもたんぞ。うん。
★クラスメートになるなら
1.「今日は肉球同好会のミーティングだぞ。忘れてないだろうな?」 いや私入ってませんけど。妙な同好会に誘われます。桂
2.「ここはこの公式を当てはめて…」 分かりやすく勉強を教えてくれます。秀才鴨太郎
3.「今年こそ卒業しねェとなァ…。親戚の視線が痛いんだよ…」 勉強教えようか?留年し続けてる阿伏兎
⇒こんなん鴨太郎さんに決まっている。他に選択肢があるだろうか?いや、ないに決まっている。イエスオフコース。
★先輩にするなら
1.「俺でよければいつでも相談にのるぞ!」 豪快に笑うフレンドリーな近藤
2.「アンタ可愛いねェ。俺と付き合わない?」 全身男性器は遠慮します。チャラい南戸粋
3.「チクったらどうなるか…分かるよなァ…?」 喫煙現場に遭遇したら脅してきます。高杉
⇒近藤さんはとても素敵だと思います。ちょっと粘着質なだけで(褒めてねぇ)でも高杉も捨てがたい。
近藤先輩と高杉先輩ですかねぇ。
「あ」
「・・・・・」
がっつり目が合ってしまった。掃除当番のゴミ捨て係。校舎裏の焼却炉へゴミ箱を運ぶ途中で。
堂々と喫煙されてる高杉先輩…我が校の有名な先輩に遭遇してしまった。
ああ、面倒くさいなあ。
とりあえずぺこり、とお辞儀をして通り過ぎようとする。
すると
「おい」
「・・・・」
「おい、お前だよ、お前」
うんざりとした顔で振り返る。やっぱり私の事ですか?
「何かご用ですか?」
「チクったらどうなるか…分かるよなァ…?」
「ちくりませんよ」
即答してやる。高杉先輩はククっと笑うと。
「解ってるじゃねぇか」
「だって、先輩が煙草を吸おうが吸うまいが私の人生に一ミクロンの影響もないですし。」
淡々と答える私に
「・・・・・」
「先輩が私に欠片の興味もないように、私も先輩に欠片の興味もないんで」
そろそろゴミ、捨てに行ってもいいですかね。
私がそういうと益々嬉しそうな顔をした高杉先輩。あれ、何かまずいこと言っちゃったかな?
私の腕を掴むと
「おもしれぇ。てめぇが望むなら興味を持ってやってもいいんだぜ」
ぎりっと力を込めて握ってくる。痛いなあ、もう。ゴミ箱落としちゃったじゃない。
うんざりとした顔つきで高杉先輩の顔を見つめる。
「痛いんですけど」
「そうかい」
「腕、離してもらえませんか」
「断る。俺はお前に興味が出てきたんでな」
大げさに嫌そうなため息をひとつついて見せる。
「何にも出てきませんよ」
「それはどうかな。これだけ俺に口答えするヤツ自体いねぇぜ」
「…それはどうも。と言うより、興味を持っていただいても新しい事なんて出てきませんよ」
「おもしれぇ。そこまで自信満々で言う理由は何だ?」
「それはですね」
仕方ないので、分厚い牛乳底眼鏡を外して答えを教えてあげる事にする。
「隣の家の一つ下の幼馴染に今更興味を持ったって、何にも新しい情報なんて出てこないって事だよ、晋助お兄ちゃん」
晋助お兄ちゃんの顔を睨みつける。
「な」
晋助お兄ちゃんは、鳩が豆鉄砲食らったようなぽかん、とした顔してる。ありゃ、珍しいもの見られたかも。
「大体、ちっちゃい頃から隣に住んでて、一緒に遊んだりしている私に何の興味があるってーの?」
手、離してと告げると掴んでいる力を緩めてくれる。
「お前・・・この学校の生徒だったのか?」
「ええ、一年生からがっつり入ってます。入学式の新入生代表挨拶もやったよ」
散らかったゴミ箱と中のゴミを拾い集める。
「だから言ったでしょ。お兄ちゃんは私に欠片の興味もないですよって」
「・・・・」
「さて、ゴミ捨てに行くね。あ、安心して言いつけたりしないから。これからは晋助お兄ちゃんとも呼んだりしないし。」
「お前…」
「じゃ、失礼します。高杉先輩」
焼却炉に向かっていく足取りは重い。
自分で言った言葉に傷ついてる自分に気づいてしまった。
「欠片の興味ない、か…」
入学が決まった時も新入生代表挨拶決まった時も
「私はちゃんとお兄ちゃんに言いたかったんだけどな」
※高杉は本当に気づいていませんでした。不良になっている為、幼馴染の妹みたいな子を巻き込まないようにと考え、疎遠になっておりましたので。ええ、高杉の大事な子です。色恋かどうかは別として。
★後輩にするなら
1.「先輩は俺の下僕ですよねィ?」 何言ってるんですか。ドSな沖田
2.「おはようございます!先輩!」 いつも元気に挨拶してくれます。また子
3.「先輩~!私の歌聴いてくださインカ帝国~!」 よく歌を歌ってくれます。お通
⇒また子かなあ。可愛いと思う。
★担任にするなら
1.「アッハッハッハッ!1限目は何じゃったっけー?」 しっかりして下さい。年中ボケてる辰馬
2.「よーし…将軍様ゲーム始めるか」 授業して下さい。松平
3.「ぐあっ!痔がっ…!」 持病でよく自習になります。服部
⇒全蔵は格好良いと思うのですが。でも三人とも授業してくれないんすね。困ったもんだ。
★学園祭の出し物。行くなら
1.「おお、いらっしゃい!一つどう?」 生き生きとしてます。焼きそば売ってる長谷川の屋台
2.「1時から体育館でやるでござる」 万斉の所属する音楽部の演奏
3.「あっ!ねぇ、ミントンしない?」 学園祭中でしょう。どんだけ好きなんですか。山崎と屋上でミントン
⇒マダオの焼きそば。ですかね。
★体育祭の競技。出場するなら
1.「よ、よろしくお願いします…!」 真っ赤になってます。新八と二人三脚
2.「気ィ付けろ…総悟が絡んでやがる」 めちゃくちゃ警戒してます。土方と障害物リレー
3.「ワタシがいれば勝ったも同然アル!」 こんなに心強い味方はいません。神楽と綱引き
⇒これは間違いなく土方さんと障害物リレー。そして彼の予想通りとんでもな障害物とか罠とか仕掛けてあって、ヒロインちゃん巻き込まれて怪我してしまいます。一時意識が戻らず、総悟は近藤さんとか銀さんにしこたま叱られればいいと思う。
「お前さ、何考えてんの?あいつは土方やお前達と違って・・・違うな、クラスの女子の中でも希少な普通~の子だぞ」
あんな障害物クリア出来る訳ねぇだろうが。
「・・・・すいやせん」
「そうだぞ、総悟。しかも○○ちゃんのあの性格だ。目の前でクラスメイトが危険な目にあったら無意識に咄嗟にかばうだろうよ」
きっと同じレースにもう一回出場する事になって、同じ状況にまたなったとしても、彼女は一緒に出ている人間を庇う、そんな子だろう?
近藤さんの言葉が痛い。全く持ってその通り、としか言いようがない。
今は早く意識が戻るのを待つばかりだ。
※総悟はヤキモチやきすぎてしまったという事でひとつ。土方に飛んできた障害物を、とっさに彼を庇い吹き飛ばされ頭をうつけて昏倒している状態です、はい。ちゃんと元気になりますけどね。
★マネージャーになるなら
1.「テメッ…今のパス顔面狙っただろォォォ!」 「それは被害妄想でさァ」 「明日の試合お妙さん見に来てくれるかn…オブッ!!」 「よそ見しないでキャプテンー!」 土方・沖田・近藤・山崎のいるバスケ部
2.「つーかよォ、そろそろ決着つけよーぜ」 「望むところだ。来やがれ銀時」 「…あやつら何故竹刀ではなく真剣なんだ?」 「こっちの方が面白そうやき~。アッハッハッハッ!」 銀時・高杉・桂・辰馬のいる剣道部
3.「うふふ。負けないわよ」 「お妙ちゃんの為に全力を尽くそう」 「アネゴがいるなら最強ネ!」 「ぬしら、くれぐれも相手を殺さぬよう…」 お妙・九兵衛・神楽・月詠のいるバレー部
⇒先程の続き。剣道部マネでもありますよ。ですが高杉は全然気づかない訳です。まぁ、部活に出てませんからね。
★テスト期間です
1.「勉強ォ?知るかよ。行くぞ」 遊ぶなら一人で行って下さい。連れ回されてまともに勉強できません。高杉
2.「あァ~駄目だ。糖分が足りねェ」 さっき休憩したばっかりです。一緒に勉強するもはかどりません。銀時
3.「なァ、ここはどうするんだ?」 質問したりされたり、真面目に勉強。土方
⇒高杉の誘いを断り土方君と勉強会したいと思います。
★テストが終わりました
1.「ねェ、帰りに何か甘いものでも食べない?」 疲れた時は甘味ですよね!お妙と下校
2.「今がチャンスですねィ。アンタも来なせェ」 共犯になるのは遠慮します。力尽きてる土方を殺ろうとする沖田
3.「ようやくゲームができるな。一緒にどうだ?」 それって妹萌え系なヤツじゃないよね?結野晴明
⇒晴明お兄ちゃんwww。とりあえず仲良ければ良いと思う。
★球技大会。出場するなら
1.「いいな、たま様が狙われた時は貴様が盾になれ」 チームメイトを何だと思ってんですか?白血球王とドッジボール
2.「嫌だ怖いよォォォ!!!」 引っ付かないで下さい。相手チームに神楽がいてビビりまくりなトッシーとバレーボール
3.『頑張りましょう』 え、できるの…?と思ったら機敏な動きで球を拾います。エリザベスとテニスのダブルス
⇒エリーとテニスしてみたい。
★夏休み。遊ぶなら
1.「どんどん焼いてネ。俺、これだけじゃ全然足りないから」 あの…私まだ一口も食べてないんですけど。神威とバーベキュー
2.「あのお面…!エリザベスにそっくりではないか!」 私の分も買ってくれました。桂と夏祭り
3.「自然の中で弾くのも良いものでござるな」 三味線持ち込みました。万斉とキャンプ
⇒夏祭りですかね。一番平和に過ごせそうなので。
お疲れ様でした。次に回す人をどうぞ
⇒楽しみました
★クラスメートになるなら
1.「今日は肉球同好会のミーティングだぞ。忘れてないだろうな?」 いや私入ってませんけど。妙な同好会に誘われます。桂
2.「ここはこの公式を当てはめて…」 分かりやすく勉強を教えてくれます。秀才鴨太郎
3.「今年こそ卒業しねェとなァ…。親戚の視線が痛いんだよ…」 勉強教えようか?留年し続けてる阿伏兎
⇒こんなん鴨太郎さんに決まっている。他に選択肢があるだろうか?いや、ないに決まっている。イエスオフコース。
★先輩にするなら
1.「俺でよければいつでも相談にのるぞ!」 豪快に笑うフレンドリーな近藤
2.「アンタ可愛いねェ。俺と付き合わない?」 全身男性器は遠慮します。チャラい南戸粋
3.「チクったらどうなるか…分かるよなァ…?」 喫煙現場に遭遇したら脅してきます。高杉
⇒近藤さんはとても素敵だと思います。ちょっと粘着質なだけで(褒めてねぇ)でも高杉も捨てがたい。
近藤先輩と高杉先輩ですかねぇ。
「あ」
「・・・・・」
がっつり目が合ってしまった。掃除当番のゴミ捨て係。校舎裏の焼却炉へゴミ箱を運ぶ途中で。
堂々と喫煙されてる高杉先輩…我が校の有名な先輩に遭遇してしまった。
ああ、面倒くさいなあ。
とりあえずぺこり、とお辞儀をして通り過ぎようとする。
すると
「おい」
「・・・・」
「おい、お前だよ、お前」
うんざりとした顔で振り返る。やっぱり私の事ですか?
「何かご用ですか?」
「チクったらどうなるか…分かるよなァ…?」
「ちくりませんよ」
即答してやる。高杉先輩はククっと笑うと。
「解ってるじゃねぇか」
「だって、先輩が煙草を吸おうが吸うまいが私の人生に一ミクロンの影響もないですし。」
淡々と答える私に
「・・・・・」
「先輩が私に欠片の興味もないように、私も先輩に欠片の興味もないんで」
そろそろゴミ、捨てに行ってもいいですかね。
私がそういうと益々嬉しそうな顔をした高杉先輩。あれ、何かまずいこと言っちゃったかな?
私の腕を掴むと
「おもしれぇ。てめぇが望むなら興味を持ってやってもいいんだぜ」
ぎりっと力を込めて握ってくる。痛いなあ、もう。ゴミ箱落としちゃったじゃない。
うんざりとした顔つきで高杉先輩の顔を見つめる。
「痛いんですけど」
「そうかい」
「腕、離してもらえませんか」
「断る。俺はお前に興味が出てきたんでな」
大げさに嫌そうなため息をひとつついて見せる。
「何にも出てきませんよ」
「それはどうかな。これだけ俺に口答えするヤツ自体いねぇぜ」
「…それはどうも。と言うより、興味を持っていただいても新しい事なんて出てきませんよ」
「おもしれぇ。そこまで自信満々で言う理由は何だ?」
「それはですね」
仕方ないので、分厚い牛乳底眼鏡を外して答えを教えてあげる事にする。
「隣の家の一つ下の幼馴染に今更興味を持ったって、何にも新しい情報なんて出てこないって事だよ、晋助お兄ちゃん」
晋助お兄ちゃんの顔を睨みつける。
「な」
晋助お兄ちゃんは、鳩が豆鉄砲食らったようなぽかん、とした顔してる。ありゃ、珍しいもの見られたかも。
「大体、ちっちゃい頃から隣に住んでて、一緒に遊んだりしている私に何の興味があるってーの?」
手、離してと告げると掴んでいる力を緩めてくれる。
「お前・・・この学校の生徒だったのか?」
「ええ、一年生からがっつり入ってます。入学式の新入生代表挨拶もやったよ」
散らかったゴミ箱と中のゴミを拾い集める。
「だから言ったでしょ。お兄ちゃんは私に欠片の興味もないですよって」
「・・・・」
「さて、ゴミ捨てに行くね。あ、安心して言いつけたりしないから。これからは晋助お兄ちゃんとも呼んだりしないし。」
「お前…」
「じゃ、失礼します。高杉先輩」
焼却炉に向かっていく足取りは重い。
自分で言った言葉に傷ついてる自分に気づいてしまった。
「欠片の興味ない、か…」
入学が決まった時も新入生代表挨拶決まった時も
「私はちゃんとお兄ちゃんに言いたかったんだけどな」
※高杉は本当に気づいていませんでした。不良になっている為、幼馴染の妹みたいな子を巻き込まないようにと考え、疎遠になっておりましたので。ええ、高杉の大事な子です。色恋かどうかは別として。
★後輩にするなら
1.「先輩は俺の下僕ですよねィ?」 何言ってるんですか。ドSな沖田
2.「おはようございます!先輩!」 いつも元気に挨拶してくれます。また子
3.「先輩~!私の歌聴いてくださインカ帝国~!」 よく歌を歌ってくれます。お通
⇒また子かなあ。可愛いと思う。
★担任にするなら
1.「アッハッハッハッ!1限目は何じゃったっけー?」 しっかりして下さい。年中ボケてる辰馬
2.「よーし…将軍様ゲーム始めるか」 授業して下さい。松平
3.「ぐあっ!痔がっ…!」 持病でよく自習になります。服部
⇒全蔵は格好良いと思うのですが。でも三人とも授業してくれないんすね。困ったもんだ。
★学園祭の出し物。行くなら
1.「おお、いらっしゃい!一つどう?」 生き生きとしてます。焼きそば売ってる長谷川の屋台
2.「1時から体育館でやるでござる」 万斉の所属する音楽部の演奏
3.「あっ!ねぇ、ミントンしない?」 学園祭中でしょう。どんだけ好きなんですか。山崎と屋上でミントン
⇒マダオの焼きそば。ですかね。
★体育祭の競技。出場するなら
1.「よ、よろしくお願いします…!」 真っ赤になってます。新八と二人三脚
2.「気ィ付けろ…総悟が絡んでやがる」 めちゃくちゃ警戒してます。土方と障害物リレー
3.「ワタシがいれば勝ったも同然アル!」 こんなに心強い味方はいません。神楽と綱引き
⇒これは間違いなく土方さんと障害物リレー。そして彼の予想通りとんでもな障害物とか罠とか仕掛けてあって、ヒロインちゃん巻き込まれて怪我してしまいます。一時意識が戻らず、総悟は近藤さんとか銀さんにしこたま叱られればいいと思う。
「お前さ、何考えてんの?あいつは土方やお前達と違って・・・違うな、クラスの女子の中でも希少な普通~の子だぞ」
あんな障害物クリア出来る訳ねぇだろうが。
「・・・・すいやせん」
「そうだぞ、総悟。しかも○○ちゃんのあの性格だ。目の前でクラスメイトが危険な目にあったら無意識に咄嗟にかばうだろうよ」
きっと同じレースにもう一回出場する事になって、同じ状況にまたなったとしても、彼女は一緒に出ている人間を庇う、そんな子だろう?
近藤さんの言葉が痛い。全く持ってその通り、としか言いようがない。
今は早く意識が戻るのを待つばかりだ。
※総悟はヤキモチやきすぎてしまったという事でひとつ。土方に飛んできた障害物を、とっさに彼を庇い吹き飛ばされ頭をうつけて昏倒している状態です、はい。ちゃんと元気になりますけどね。
★マネージャーになるなら
1.「テメッ…今のパス顔面狙っただろォォォ!」 「それは被害妄想でさァ」 「明日の試合お妙さん見に来てくれるかn…オブッ!!」 「よそ見しないでキャプテンー!」 土方・沖田・近藤・山崎のいるバスケ部
2.「つーかよォ、そろそろ決着つけよーぜ」 「望むところだ。来やがれ銀時」 「…あやつら何故竹刀ではなく真剣なんだ?」 「こっちの方が面白そうやき~。アッハッハッハッ!」 銀時・高杉・桂・辰馬のいる剣道部
3.「うふふ。負けないわよ」 「お妙ちゃんの為に全力を尽くそう」 「アネゴがいるなら最強ネ!」 「ぬしら、くれぐれも相手を殺さぬよう…」 お妙・九兵衛・神楽・月詠のいるバレー部
⇒先程の続き。剣道部マネでもありますよ。ですが高杉は全然気づかない訳です。まぁ、部活に出てませんからね。
★テスト期間です
1.「勉強ォ?知るかよ。行くぞ」 遊ぶなら一人で行って下さい。連れ回されてまともに勉強できません。高杉
2.「あァ~駄目だ。糖分が足りねェ」 さっき休憩したばっかりです。一緒に勉強するもはかどりません。銀時
3.「なァ、ここはどうするんだ?」 質問したりされたり、真面目に勉強。土方
⇒高杉の誘いを断り土方君と勉強会したいと思います。
★テストが終わりました
1.「ねェ、帰りに何か甘いものでも食べない?」 疲れた時は甘味ですよね!お妙と下校
2.「今がチャンスですねィ。アンタも来なせェ」 共犯になるのは遠慮します。力尽きてる土方を殺ろうとする沖田
3.「ようやくゲームができるな。一緒にどうだ?」 それって妹萌え系なヤツじゃないよね?結野晴明
⇒晴明お兄ちゃんwww。とりあえず仲良ければ良いと思う。
★球技大会。出場するなら
1.「いいな、たま様が狙われた時は貴様が盾になれ」 チームメイトを何だと思ってんですか?白血球王とドッジボール
2.「嫌だ怖いよォォォ!!!」 引っ付かないで下さい。相手チームに神楽がいてビビりまくりなトッシーとバレーボール
3.『頑張りましょう』 え、できるの…?と思ったら機敏な動きで球を拾います。エリザベスとテニスのダブルス
⇒エリーとテニスしてみたい。
★夏休み。遊ぶなら
1.「どんどん焼いてネ。俺、これだけじゃ全然足りないから」 あの…私まだ一口も食べてないんですけど。神威とバーベキュー
2.「あのお面…!エリザベスにそっくりではないか!」 私の分も買ってくれました。桂と夏祭り
3.「自然の中で弾くのも良いものでござるな」 三味線持ち込みました。万斉とキャンプ
⇒夏祭りですかね。一番平和に過ごせそうなので。
お疲れ様でした。次に回す人をどうぞ
⇒楽しみました