じょーしょーりっかいだい!!いや、すいません、浮かれてるような。



1「やぁ 朝からキミに会えてうれしいよ」
朝から爽やかな幸村 いつものあの黒オーラはどこへ・・・?

2「おっはよ~ございますセンパーイ!!!」
朝からハイテンションな赤也 地味に抱きついてくるのやめてよ恥ずかしい・・・・

3「おはようございます おや? 重そうですね 私も手伝いますよ」
重い荷物をもっていたらかわりに持ってくれた さっすがエセ紳士!!☆

→赤也と幸村で。きっと赤也に先に抱きつかれて、何となく無下に出来なくて恥ずかしがっているところに幸村登場。ヒロイン気づいていないだけで、幸村の真っ黒オーラで怯えちゃえば良いと思うww(鬼)


授業

1「なに? わからんの? じゃなか、わからないのですか?」
柳生にイリュージョンしていた仁王にわからないとこを教えてもらった
・・・なんで授業中まで入れ替わってるの・・・?

2「ふむ・・・ そこはな・・・」
あれ? 以外にもわからないところをやさしく教えてくれる真田
たるんどる! って言われると思ったのに・・・

3「ん? 消しゴム忘れたのか? だったらこれやるよ」
消しゴムを忘れたら貸してくれたジャッカル
やっぱやさしいな・・


→真田かなあ。優しい真田にとても萌えます。きっと真田は無意識で気づいていないんだよ。それを誰かに突っ込まれてから悩み始めて挙動不振になってしまえば良いと思う。

お昼

1「俺は薄味が好みだからな どうだ?〇〇も食べるか?」
すんげー和食のお弁当をくれた柳 意外と薄味もうまい

2「お~! それうまそうだな! 一口くれよぃ!」
あーんっとしてくるブン太 ただのウインナーがうまそうなのか・・・?

3「はい 口開けて^^」
私に弁当を食べさそうとする幸村 やっぱ黒いなぁ・・・

→柳で。幸村は以前似たような感じで書いた気がするので。

以下妄想
柳君のお弁当は純和風というか、美味しそうな和食のお弁当だ。
委員会で一緒に昼食をとった時、気になっていたので聞いてみた。

「柳君は和食が好きなんだね」
「ああ、俺は薄味が好みだからな どうだ?〇〇も食べるか?」
「え、いいの?」
「構わない。ほら、蓋でいいか?」
「うんっ」
柳君は綺麗な箸使いで、袱紗焼きと煮物を分けてくれる。
「いただきます」

はむっ

もぐもぐもぐ・・・・

「・・・・・~っ」
思わず目を見開いた。
「どうだ?」
次の瞬間には目をつむり思わず手をガッツポーズのように握り上下に振る。。
「柳君。この袱紗焼きものすっごく美味しい~」
「そうか。それは良かった」
「薄味なんだけれど、ものすごく一つ一つの味がわかって、ふわあ。どうしよう。こんな美味しい袱紗焼き初めて食べたかも」
「煮物も食べてみてくれ」
「うんっ」

これまた美味しい。もう踊りだしたい位だ、そう告げると柳君は目元を緩めて笑ってくれた。
「そこまで気に入ってくれてよかった」
「気に入るとかいらないとかもうそんなレベルじゃなくて。幸せだもの」
「…将来、味覚が合わないのは問題だと思うからな」
「へ?」
「俺の好きな味付けを知っていてくれると、嬉しい」
「・・・うん」

どうしよう、返事はしたけれど頭の処理速度に実は追いついてない。

とりあえず美味しい煮物を口にまた放りこんだ。


部活

1「ごくろうだったな」
マネの仕事をしてると礼を言われた 真田

2「俺の天才的妙技 ちゃんと目に焼き付けておけよぃ?」
これから試合するブン太 自分で天才的というのか!?

3「ほら ちゃんと見せてみろ」
マネ業をしていてけがをしたら見てもらった 柳
手際がいいなぁ・・・


→これは柳かなー。

下校

1「おや 傘を持っていないのですか? ではどうぞ」
傘を忘れたら一本くれた柳生
どこまで紳士なんですか・・・・・

2「これから一緒にどこかにいかんかのぉ?」
帰ろうとしたら声をかけられた 仁王
行くってどこにいくのさ・・・・・

3「さてと 君に拒否権はないよ^^」
むりやりどこかにつれていかれる 幸村
アナタはどこまで魔王になったら気がすむのですか・・・


→仁王で。きっと鈍いヒロインはじゃあ、図書館に行く予定だから一緒に行こうか、とか言っちゃえばいいんだよ。


テニプリに関するバトンはこれで終わりじゃ
楽しかったか?