Q1. 明日は久々のオフ。貴方を花見に誘ってきました。

1. 「今度俺と花見行かない? …その、二人っきりがいいな…」
照れながらも貴方を誘ってくれました。桜のような笑顔を向けてきてくれます。
鳳長太郎

2. 「明日、花見しに行かへん? あぁ、邪魔者はナシや」
貴方の手を取りながら尋ねてきました。今、眼鏡の奥の瞳が一瞬光ったような。
忍足侑士

3. 「おいお前、明日俺ん家来い。アーン? 花見に決まってんだろうが」
いきなり跡部邸にご招待。場所取りの必要は、勿論ありません。
跡部景吾

⇒チョタ、可愛いよ。チョタ。何か普通に甘酸っぱい感じを満喫できそうなので、チョタ。


Q2. 休憩時間、部室に戻ってみると人の影が。

1. 「…んぁー? あー君、ちょっと膝貸してー」
貴方を見るなりゆっくりと近付いてきました。今日はいつも以上に甘えん坊です。
芥川慈郎

2. 「お前、疲れてないか? どうせなら飲み物でも買ってくるぜ」
自分の方が疲れているはずなのに、貴方の事を気遣ってくれます。誰にでも兄貴肌。
宍戸亮

3. 「もー試合したくねぇ、聞いてくれよ、侑士のヤツがさ!」
貴方を見るなり飛びついてきました。愚痴を聞いてあげるとご機嫌になります。
向日岳人


⇒そうだなあ、じろちゃんかなあ。
部室に戻るとジロちゃんがいた。
「…んぁー? あー君、ちょっと膝貸してー」
そういってゆっくりと近づいてくる。
「ちゃんと起きられる?」
「だいじょーぶだいじょーぶ、君が起こしてくれればいいんだC」
ソファにすわり、ぽふぽふと叩く。隣に座れって事かな。
「もう、起きてね」
「わかっ・・・た」
膝枕に寝転がりもう寝始めてるジロちゃん。ふわふわの髪を撫でながらため息をつく。
あーあ、ドリンクの補充が~

とかかな。

.

Q3. 授業中、居眠りをしている貴方の隣から声が聞こえます。

1. 「…寝顔だけは可愛い…んだな」
寝ている貴方をじっくり見ています。その顔は何処かご満悦気味。
日吉若

2. 「おま、無防備すぎるぞ!!」
揺さぶられて起きると、頬を染めてこっちを見ています。もしかして、照れてる?
向日岳人

3. 「あれ、寝ちゃったの? えっと…こ、困ったな」
そういって貴方の顔にタオルを掛けてくれました。貴方の寝顔をひとりじめ。
鳳長太郎


⇒がっくんかチョタで。ぴよの「寝顔だけは」の「だけは」に思いっきりひっかかる年頃ですから。


Q4. ラケットを片付けていた貴方は思わず倒れそうになってしまいました。

1. 「おい、大丈夫か? お前、無理すんなよ」
腕を掴んで支えてくれました。心配そうな目で貴方のことを見ています。
宍戸亮

2. 「自分こんな重いモン持っとったら身体もたんで?」
倒れそうな貴方の腰を支えてくれました。もう大丈夫なのに放してくれません。
忍足侑士

3. 「A~!? 君、こんな重いもの持ってんの! スゲーッ!!」
何だかんだ言いながらも全部持ってくれました。たまにはとても頼りになります。
芥川慈郎

⇒宍戸さん。ズッキュンと打ち抜かれましたよ。ジロちゃんと同じくこんな重たいものも持ってるのかと驚いてしまえばいい。そして優しくなればいい。


Q5. 帰り道、校門で貴方を待っていました。

1. 「珍しく歩きなんだ、この俺様が送ってやるよ。ホラ」
そういって右手を差し出してきました。歩きなのはきっと、貴方と帰りたいから。
跡部景吾

2. 「どうせ用事なんて無いんだろ、だったらその、俺と…」
強気だったのにいきなり顔を背けてしまいました。とことん恥ずかしがり屋。
日吉若

3. 「どうしても君と話がしてくて…一緒に帰っていいかな?」
貴方が見えると嬉しそうに駆け寄ってきました。柔らかく笑いかけてくれます。
鳳長太郎

⇒跡部も素敵だが、やはりチョタにときめいてしまう。嬉しそうに駆け寄ってくるって、きっと顔もぱあああって明るくなってるんだよ、うわー可愛すぎるぅぅぅぅ。チョタ。




お疲れ様でした!! いかがでしたでしょうか?


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