暑いけれど、大掃除中。やばい暑すぎるけれど、一緒に手伝ってくれる娘達に感動してる最中。大きくなってくれたわ・・・・。さて、その合間を縫って少しずつ回答。なので最終的にアップになるのがいつかしら。
あなたは今日から、ついに憧れの私立婆裟羅学園高等学校の一年生!それでは、オリエンテーションで先生方の自己紹介です。
「余が学園長の織田信長ぞ。民草共よ、せいぜいこの学舎(まなびや)で戦(※学業)の何たるかを学ぶがいい。フ、ハハハハハ」
→『はい、ありがとうございます』
「数在る学校の中から我が学園を選んでくれた事、感謝するよ。私が教頭の松永久秀だ。これから三年間、学園長と私を飽きさせない様に、せいぜい頑張ってくれたまえ。私は技術を担当するよ。部活動は茶道部の顧問だ。女子ならば是非とも入って欲しいね」
→『茶道部、入部希望したいと思いますのでよろしくお願いします』
だけど兼部しているヒロインちゃんを一人占めしたくなっちゃうんだよ。きっと。でも部活はちゃんとこなしているからあまり言えず強く言えないんだよ。あっさりと「じゃあ、しかたないですね。やめます」とか言っちゃいそうなヒロインだから。きっと茶道部週2位だな。
「国語を担当する片倉小十郎だ。部活は園芸部の顧問を担当する。何か質問あるか?」
→『園芸部では何を主に育てているのでしょうか?ひまわりとか育てますか?』
いきなりそんな質問をして、結局園芸部にも入部してしまえばいいと思う。茶道部もするけど、園芸部もね。ひまわりがらみで御話できそうな予感。
「数学を受け持つ事になった、我の名は毛利元就。我の授業が理解出来ぬ者は、即刻我の捨て駒にする。良いな?部活は新体操部顧問ぞ」
→『わからない所は質問に行っても・・・・いや、いいです』
「皆さん、初めまして。明智光秀と申します。理科は楽しいですよ!好きなだけ解剖が出来ますからね!科学も素敵ですよ、様々な実験が出来ますからね…クックック。ああ、私はお察しの通り、科学部顧問です」
→『解剖はちょっと・・・・いや、なんでもありません』
「みんな~、入学おめでとう~♪俺様は猿飛佐助!社会を担当するよ。みんなは日本史と世界史、どっちが好きかな?俺様は地理だね!部活は家庭部を担当してるよ~」
→『うおおぃっ』
突っ込みを入れてしまえばいいと思う。そして返しのうまいヒロインに気づく佐助。なんだかんだとちょっかい出せばいいと思う。でもこのノリで女子生徒に人気なので気になるけど・・的な感じかな。とある事がきっかけで仲良くなれればいいと思うよ。
「Hi!everyone.英語担当の伊達政宗だ。俺の授業はLevelが高いぜ?着いて来いよ!俺の部活はInternationalなパソコン部だ」
→『はあ。いんたーなしょなるかな?』なんて呟きを聞きつけられいじめられてしまえばいいんだ。
「みんな、入学おめでとう!ワシは徳川家康。これから三年間、君達一人一人とじっくり絆を結んでいきたい。担当する教科は体育、受け持つ部活は陸上部だ。よろしくな!」
→『よろしくお願いします』・・・としか回答しようがない。すまん、家康好みでないので。
「入学おめでとう。僕は竹中半兵衛。音楽を担当するよ。部活は勿論、吹奏楽部。僕の美学を理解出来る子達だといいな」
→『音楽は選択だと思うのではい』
「はじめまして。わたくしは上杉謙信ともうします。あなたたちには、さんねんかんかけて、びじゅつのげいじゅつてきすばらしさをおしえてさしあげます。わたくしはけんどうぶをたんとうさせていただきます」
→『よろしくお願いしますっ』夏休みの美術館の展示とかで盛り上がり、いらぬ心配をかすがにさせてしまえばいいんだ。んで、結局三人で夏休みに美術館とかにいってしまえばいいよ。
「私、将来ルーブルに行きたいんです」
「ルーブル」
「なにがみたいのですか?」
「いえ、展示物も素敵ですけれど、建物自体とても面白いなーって。あ、モナリザもちゃんと見てみたいですよ」
「いいですね。さまざまなかんてんからきょうみをもつのはすばらしいことだとおもいますよ」
「私もっ」
「?」
「どうされました?」
「私も・・・・好きです、ルーブル」
「あなたもすばらしいですよ、もちろん」
かすがちゃんの後ろに花が咲いた・・・何度見てもすごいなー
「養護教諭の大谷吉継だ。気軽に刑部と呼んでくれて構わぬ。気軽に怪我をして保健室に来い。茶でも出してやろ。ヒヒッ」
→『多分三年間御世話にならないと思うので』
「心理カウンセラーの天海です。一ヶ月に一回しか皆さんとはお会い出来ませんが、心の悩みは溜め込まずに、どうぞ私にお話下さい。」
→『ないなあ、特に』
ふぅ…やっと終わった。明日からの学園生活楽しみだなぁ。
ん?あの人は…
「おい!そこの新入生!小生の大事なモップを知らないか?!」
→『あ、ごめんなさい。わかりません。あの貴方は?』
「ん?小生か?小生は事務員であり清掃員の黒田官兵衛だ。宜しくな」
→『あ、よろしくお願いします』
「そういや、この学園で飼育しているカブトムシの金吾が脱走したらしいんだ。探しといてくれんかね?金吾が居ないと、小生が毛利と三成と刑部から怒られるんだよ!頼んだぞ!」
→『はーい』
キャラの担当教科は、リア友が考えてくれました(´∀`)
信長様と松永さんと刑部の口調が難しくてよく解らんです…orz
感想を一言。
→ドリかけそうではありますー
せっかく担当教科決めたから、これでまた続編作ろうかな…学生と教師混ぜたやつ作りたいな…←(まだ作る気か)
最後までお付き合い有難う御座いました!!
あなたは今日から、ついに憧れの私立婆裟羅学園高等学校の一年生!それでは、オリエンテーションで先生方の自己紹介です。
「余が学園長の織田信長ぞ。民草共よ、せいぜいこの学舎(まなびや)で戦(※学業)の何たるかを学ぶがいい。フ、ハハハハハ」
→『はい、ありがとうございます』
「数在る学校の中から我が学園を選んでくれた事、感謝するよ。私が教頭の松永久秀だ。これから三年間、学園長と私を飽きさせない様に、せいぜい頑張ってくれたまえ。私は技術を担当するよ。部活動は茶道部の顧問だ。女子ならば是非とも入って欲しいね」
→『茶道部、入部希望したいと思いますのでよろしくお願いします』
だけど兼部しているヒロインちゃんを一人占めしたくなっちゃうんだよ。きっと。でも部活はちゃんとこなしているからあまり言えず強く言えないんだよ。あっさりと「じゃあ、しかたないですね。やめます」とか言っちゃいそうなヒロインだから。きっと茶道部週2位だな。
「国語を担当する片倉小十郎だ。部活は園芸部の顧問を担当する。何か質問あるか?」
→『園芸部では何を主に育てているのでしょうか?ひまわりとか育てますか?』
いきなりそんな質問をして、結局園芸部にも入部してしまえばいいと思う。茶道部もするけど、園芸部もね。ひまわりがらみで御話できそうな予感。
「数学を受け持つ事になった、我の名は毛利元就。我の授業が理解出来ぬ者は、即刻我の捨て駒にする。良いな?部活は新体操部顧問ぞ」
→『わからない所は質問に行っても・・・・いや、いいです』
「皆さん、初めまして。明智光秀と申します。理科は楽しいですよ!好きなだけ解剖が出来ますからね!科学も素敵ですよ、様々な実験が出来ますからね…クックック。ああ、私はお察しの通り、科学部顧問です」
→『解剖はちょっと・・・・いや、なんでもありません』
「みんな~、入学おめでとう~♪俺様は猿飛佐助!社会を担当するよ。みんなは日本史と世界史、どっちが好きかな?俺様は地理だね!部活は家庭部を担当してるよ~」
→『うおおぃっ』
突っ込みを入れてしまえばいいと思う。そして返しのうまいヒロインに気づく佐助。なんだかんだとちょっかい出せばいいと思う。でもこのノリで女子生徒に人気なので気になるけど・・的な感じかな。とある事がきっかけで仲良くなれればいいと思うよ。
「Hi!everyone.英語担当の伊達政宗だ。俺の授業はLevelが高いぜ?着いて来いよ!俺の部活はInternationalなパソコン部だ」
→『はあ。いんたーなしょなるかな?』なんて呟きを聞きつけられいじめられてしまえばいいんだ。
「みんな、入学おめでとう!ワシは徳川家康。これから三年間、君達一人一人とじっくり絆を結んでいきたい。担当する教科は体育、受け持つ部活は陸上部だ。よろしくな!」
→『よろしくお願いします』・・・としか回答しようがない。すまん、家康好みでないので。
「入学おめでとう。僕は竹中半兵衛。音楽を担当するよ。部活は勿論、吹奏楽部。僕の美学を理解出来る子達だといいな」
→『音楽は選択だと思うのではい』
「はじめまして。わたくしは上杉謙信ともうします。あなたたちには、さんねんかんかけて、びじゅつのげいじゅつてきすばらしさをおしえてさしあげます。わたくしはけんどうぶをたんとうさせていただきます」
→『よろしくお願いしますっ』夏休みの美術館の展示とかで盛り上がり、いらぬ心配をかすがにさせてしまえばいいんだ。んで、結局三人で夏休みに美術館とかにいってしまえばいいよ。
「私、将来ルーブルに行きたいんです」
「ルーブル」
「なにがみたいのですか?」
「いえ、展示物も素敵ですけれど、建物自体とても面白いなーって。あ、モナリザもちゃんと見てみたいですよ」
「いいですね。さまざまなかんてんからきょうみをもつのはすばらしいことだとおもいますよ」
「私もっ」
「?」
「どうされました?」
「私も・・・・好きです、ルーブル」
「あなたもすばらしいですよ、もちろん」
かすがちゃんの後ろに花が咲いた・・・何度見てもすごいなー
「養護教諭の大谷吉継だ。気軽に刑部と呼んでくれて構わぬ。気軽に怪我をして保健室に来い。茶でも出してやろ。ヒヒッ」
→『多分三年間御世話にならないと思うので』
「心理カウンセラーの天海です。一ヶ月に一回しか皆さんとはお会い出来ませんが、心の悩みは溜め込まずに、どうぞ私にお話下さい。」
→『ないなあ、特に』
ふぅ…やっと終わった。明日からの学園生活楽しみだなぁ。
ん?あの人は…
「おい!そこの新入生!小生の大事なモップを知らないか?!」
→『あ、ごめんなさい。わかりません。あの貴方は?』
「ん?小生か?小生は事務員であり清掃員の黒田官兵衛だ。宜しくな」
→『あ、よろしくお願いします』
「そういや、この学園で飼育しているカブトムシの金吾が脱走したらしいんだ。探しといてくれんかね?金吾が居ないと、小生が毛利と三成と刑部から怒られるんだよ!頼んだぞ!」
→『はーい』
キャラの担当教科は、リア友が考えてくれました(´∀`)
信長様と松永さんと刑部の口調が難しくてよく解らんです…orz
感想を一言。
→ドリかけそうではありますー
せっかく担当教科決めたから、これでまた続編作ろうかな…学生と教師混ぜたやつ作りたいな…←(まだ作る気か)
最後までお付き合い有難う御座いました!!