テニプリのバトンがやっぱり多いのかなー。
今回は立海編です(*´∀`)
スミマセンが柳生・ジャッカルはお休みです…
選択式なのでどちらかを選び、『』の中には選んだキャラの言葉や動作に対する自分なりの返答の言葉をお願いします!
ではスタート(^O^)/
A.「待ちきれなくて早く来ちゃったっす!先輩…私服マジ可愛い」
最後の方は口を手で押さえてボソボソと、赤らんだ頬にはにかみ笑顔の切原赤也
B.「電車遅れる!急ぐぜぃ!」
アナタの速さに合わせて気を遣ってくれる、繋いだ手がほんのり熱い丸井ブン太
→赤也可愛いよ赤也。森久保voiceでがっつり脳内再生されてときめきましたとも。とりあえずこんな事言われたら照れてしまうよ。
『ありがとう・・・』恥ずかしくなって俯いてしまう。お互いに何だか照れて沈黙が続く。
「さぁ、行きましょ。俺超楽しみだったんですから」
「あ」
赤也君は私の手をとると歩き出した。手を繋ぐのは恥ずかしいけれど嬉しい。
A.「狭いね…もっとこっちに寄って?」
人の多い窮屈な電車内でアナタの肩を引き寄せます、周りの男に無言の圧力をかける幸村精市
B.「今日は寒いのう…」
そう呟いてさりげなくアナタの冷たい手をギュッと握る、横顔がなんだか上機嫌な仁王雅治
→ましゃはる。うん、たまらん。
『あ』
「どうした?嫌か」
ふるふると頭を振って返事をするのが精一杯。
「そうか」
仁王君の手はとても大きくて暖かかった。
A.「怖いのか?安心しろ、俺がいる」
お化け屋敷で優しく微笑んでアナタの頭を撫でる、その後顔を真っ赤にした真田弦一郎
B.「この本をお前が気に入る確率100%」
アナタのことなら何でも知っている、と得意気に目元を緩ませた柳蓮二
→げんげんが可愛すぎる。きっと庇護欲に近いもので頭を撫でてあげてその後自分のした行為に真っ赤になっていればいいと思う。もしくはその言葉に感動したヒロインが目を潤ませながら、げんげんを見つめられたからときめいたのか。
『うん、真田君が一緒なら安心だよ』
「・・・・そ、そうか。で、ではいくぞ」
急に真田君が挙動不審になった。どうしてだろう?
A.「俺の女に触るんじゃなか!」
いつも以上に声を荒らげナンパを追い払い、ホッと溜め息を吐いてアナタをギュッと抱き締める仁王雅治
B.「近付くなよ…失せろ」
お馴染みの語尾を忘れナンパを睨み付け、1人で行動してしまったアナタに少しご立腹な丸井ブン太
→うーん、このましゃは違う。私のにおたんではありません。なのでブン太さんで。オトコマエだよね。きっと追い払った後、ヒロインを叱ればいいんだと思う。
「近付くなよ…失せろ」
私に話しかけていた男の人は、去っていく。ほっと一安心。
『あ、ありがとうブン太君』
「・・・・・」
「ブン太君?」
「・・・お前さ」
「うん」
「勝手に1人でふらふらしてるんじゃねぇよ」
その低い声に私はブン太君が怒っているのを知る。
「・・はい」
申し訳なくて、うつむいてしまう。ブン太君にここで有名なソフトクリームを買ってこようと思ったのだ。ちょっと並んでいる間に。すぐ帰ってこられる。そう思って「ちょっと待っててね」と告げて列から離れて・・・
頭上でため息が聞こえる。呆れてしまったのだろうか?
「・・・あ~まぁ、わかってくれたんなら、いい」
「ブン太君・・・」
「だから、泣くなよ。お前を泣かしたい訳じゃないんだ。ただ」
「・・・」
「心配するだろがぃ」
そう言って抱きしめてくれたブン太君。
「お前が無事で良かったよ」
頭を撫でてくれた。そのブン太君の安心した様子の声に益々申し訳なくなって涙があふれてしまう。
「だーっ。だから泣くな。もういいから。もう一回乗りなおそうぜ」
A.「今日は楽しかった。今度は俺の家においで…待ってるから」
アナタの耳元でソッと囁き頬を撫で、キュッと優しく抱き締めてから去る幸村精市
B.「せーんぱい!………ちゅ。へへ、隙アリっす!」
振り向いたアナタ不意討ちのキスをして、ちょっと恥ずかしそうに笑う切原赤也
→赤也ーっ。可愛いよ。赤也。これやられるとものっそ恥ずかしいんだよね。目開いたままだし。
はい、終了です!
楽しんでいだけましたか?
→はいとても
回してくれる人
→フリーダムで・
んー…四天のよりもクオリティが低くなってしまったような/(^O^)\
次は【氷帝編】を予定してます(´∀`)
今回は立海編です(*´∀`)
スミマセンが柳生・ジャッカルはお休みです…
選択式なのでどちらかを選び、『』の中には選んだキャラの言葉や動作に対する自分なりの返答の言葉をお願いします!
ではスタート(^O^)/
A.「待ちきれなくて早く来ちゃったっす!先輩…私服マジ可愛い」
最後の方は口を手で押さえてボソボソと、赤らんだ頬にはにかみ笑顔の切原赤也
B.「電車遅れる!急ぐぜぃ!」
アナタの速さに合わせて気を遣ってくれる、繋いだ手がほんのり熱い丸井ブン太
→赤也可愛いよ赤也。森久保voiceでがっつり脳内再生されてときめきましたとも。とりあえずこんな事言われたら照れてしまうよ。
『ありがとう・・・』恥ずかしくなって俯いてしまう。お互いに何だか照れて沈黙が続く。
「さぁ、行きましょ。俺超楽しみだったんですから」
「あ」
赤也君は私の手をとると歩き出した。手を繋ぐのは恥ずかしいけれど嬉しい。
A.「狭いね…もっとこっちに寄って?」
人の多い窮屈な電車内でアナタの肩を引き寄せます、周りの男に無言の圧力をかける幸村精市
B.「今日は寒いのう…」
そう呟いてさりげなくアナタの冷たい手をギュッと握る、横顔がなんだか上機嫌な仁王雅治
→ましゃはる。うん、たまらん。
『あ』
「どうした?嫌か」
ふるふると頭を振って返事をするのが精一杯。
「そうか」
仁王君の手はとても大きくて暖かかった。
A.「怖いのか?安心しろ、俺がいる」
お化け屋敷で優しく微笑んでアナタの頭を撫でる、その後顔を真っ赤にした真田弦一郎
B.「この本をお前が気に入る確率100%」
アナタのことなら何でも知っている、と得意気に目元を緩ませた柳蓮二
→げんげんが可愛すぎる。きっと庇護欲に近いもので頭を撫でてあげてその後自分のした行為に真っ赤になっていればいいと思う。もしくはその言葉に感動したヒロインが目を潤ませながら、げんげんを見つめられたからときめいたのか。
『うん、真田君が一緒なら安心だよ』
「・・・・そ、そうか。で、ではいくぞ」
急に真田君が挙動不審になった。どうしてだろう?
A.「俺の女に触るんじゃなか!」
いつも以上に声を荒らげナンパを追い払い、ホッと溜め息を吐いてアナタをギュッと抱き締める仁王雅治
B.「近付くなよ…失せろ」
お馴染みの語尾を忘れナンパを睨み付け、1人で行動してしまったアナタに少しご立腹な丸井ブン太
→うーん、このましゃは違う。私のにおたんではありません。なのでブン太さんで。オトコマエだよね。きっと追い払った後、ヒロインを叱ればいいんだと思う。
「近付くなよ…失せろ」
私に話しかけていた男の人は、去っていく。ほっと一安心。
『あ、ありがとうブン太君』
「・・・・・」
「ブン太君?」
「・・・お前さ」
「うん」
「勝手に1人でふらふらしてるんじゃねぇよ」
その低い声に私はブン太君が怒っているのを知る。
「・・はい」
申し訳なくて、うつむいてしまう。ブン太君にここで有名なソフトクリームを買ってこようと思ったのだ。ちょっと並んでいる間に。すぐ帰ってこられる。そう思って「ちょっと待っててね」と告げて列から離れて・・・
頭上でため息が聞こえる。呆れてしまったのだろうか?
「・・・あ~まぁ、わかってくれたんなら、いい」
「ブン太君・・・」
「だから、泣くなよ。お前を泣かしたい訳じゃないんだ。ただ」
「・・・」
「心配するだろがぃ」
そう言って抱きしめてくれたブン太君。
「お前が無事で良かったよ」
頭を撫でてくれた。そのブン太君の安心した様子の声に益々申し訳なくなって涙があふれてしまう。
「だーっ。だから泣くな。もういいから。もう一回乗りなおそうぜ」
A.「今日は楽しかった。今度は俺の家においで…待ってるから」
アナタの耳元でソッと囁き頬を撫で、キュッと優しく抱き締めてから去る幸村精市
B.「せーんぱい!………ちゅ。へへ、隙アリっす!」
振り向いたアナタ不意討ちのキスをして、ちょっと恥ずかしそうに笑う切原赤也
→赤也ーっ。可愛いよ。赤也。これやられるとものっそ恥ずかしいんだよね。目開いたままだし。
はい、終了です!
楽しんでいだけましたか?
→はいとても
回してくれる人
→フリーダムで・
んー…四天のよりもクオリティが低くなってしまったような/(^O^)\
次は【氷帝編】を予定してます(´∀`)