梅雨はどこへ行ったのやら。ちなみに今日も仕事でしたよ、ええ。回答しまーす


キャラ達の住んでいるマンションに引っ越してきたところから始まります。

※女性向け
※細かいことは気にしちゃいけません
※姉弟(兄妹)は一緒に住んでます


★あいさつに行きました

1.「へェー、新しく来たのってアンタか。強い奴を期待してたんだけど、とてもそうは見えないネ。でも…案外強かったりするのかな?今度殺り合おっか」 笑顔で怖いこと言ってます。 神威

2.「ここはちょっと変わった人が多いから戸惑うだろうけど、そのうち慣れるよ。ああ、そうだ。良ければこの辺を案内しようか?」 前半の言葉が気になるんですが。 鴨太郎

3.「うむ、よろしくでありんす。…つかぬことを聞くが、ぬしは料理は出来るか?わっちは鍋くらいしか作れん故、料理を教えてほしいんじゃが…」 早速友人ができそうです。 月詠

⇒2の鴨太郎さんで。月詠は銀さんを巡ってライバルになりそうなので、仲良くならないほうがいいと思います。




★近所でばったり会いました

1.「おお!奇遇じゃの~。おんしゃ、暇ならワシとどっか行かんがかー?デートじゃデート。アッハッハッハッ!」 こんな所でフラフラしてていいんですか。 辰馬

2.「こんにちは!…ってあの、もしかして俺のこと覚えてない…?君と同じマンションに住んでて、あいさつに来てくれた時に会ってるんだけど…うん、気にしないで。俺地味だから仕方ないよ…」 うっすら涙目になってます。山崎

3.「丁度よかった、ぬしの部屋へ行くところでござった。知り合いにもらったのだが、拙者はあまり好かん。ぬしが食べるといい」 箱の中には美味しそうなケーキが。 万斉


⇒ケーキに釣られますとも。万斉さんで。そしたらお通ちゃんとも仲良くなれる可能性があるって事でもすんね。


★部屋に呼ばれました

1.「そーちゃんからいつもあなたのお話聞いてるの。お友達ができたみたいで嬉しいわ。これからも仲良くしてあげてね」 激辛せんべいをつまみながら談笑。ミツバ

2.『わざわざ来てもらったところすいません。桂さんはついさっき急用で出かけました。少し待っててもらえますか』 ……沈黙が辛いです。 エリザベス

3.「花札だ、付き合え。ただやるのもつまらねェから、そうだな…。負けた方は勝った方の言うことを一つきく。これでどうだ…?」 花札とか初めてやるんですが…。 高杉

⇒ミツバさーん。色々総悟の事を教えてください。それにいつも聞いてるって、そんな私の事話してくれてるんですかっ。嬉しすぎる←可哀想な子。


★何か騒がしいので様子を見ると…?

1.「このゴリラァ!隣だからって毎日来るんじゃねェェ!!」 「お、お妙さん!ちょっ、待っ…!」 「姉上!それ以上はマズイですって!……あ゛っ、スイマセンうるさくて!気にしないでください!ホントすいまっせーん!」 凄惨な光景が…。 近藤&志村姉弟

2.「若ァァ!どうですこのゴスロリ衣装!きっとお似合いになりますぞォォ!」 「誰が着るか!帰れ!……ああ、君か。…あの服は君の方が似合うと思う」 いや何言ってるんですか。東城&九兵衛

3.「バカ兄貴ィ!ワタシのおかず返すネェェ!」 「取られる方が悪いんだヨ。ねぇ、アンタもそう思うだろ?」 兄妹喧嘩に巻き込まないでください。 神楽&神威

⇒2の九ちゃんで。


★部屋に誰か来ました

1.「一人で飲むのも味気なくてなぁ、ちょいと付き合ってくれないかねェ?お前さんに酌してもらった方が美味いからな」 お酒とおつまみを持参。 阿伏兎

2.「姉上はチャイナのとこに泊まりに行っちまいやしてねィ。一人も暇なんで、しばらくアンタの部屋に居させてもらいまさァ。そんじゃお邪魔しまーす」 さっさと中へ入っちゃいました。 沖田

3.「甘いモンないですかァ~?いちご牛乳もチョコもねェし、糖分が足りねェんだよ。頼む!俺に何か恵んでェェ!」 昨日もそう言って来ましたよね? 銀時


⇒銀さんで。毎日来てくれるのなら理由は何でもいいですよ。甘味だけじゃなくてご飯も食べていけばいいと思う。


★一緒に夕飯を食べることになりました

1.「まァ……美味ェんじゃねぇか。少しマヨが足りねェ気もするが。今度は俺がメシ作ってやる。楽しみにしとけ」 何か不安が…。 土方

2.「……不味くはねェ」 え、それだけですか…? 高杉

3.「最近は三食んまい棒で流石に飽きてきてな。それで、何を作るんだ?ちなみに俺の好物は蕎麦だ」 …メニューは蕎麦で決まりですね。 桂

⇒すいません、4の銀さんと総悟が何故だか二人してやってきて(別々に)こぜりあいしながら晩御飯を食べていく、でいいと思います。
「・・・・」
「・・・・」
「二人が会うのは初めてですか?」
「いや」
「知り合いでさあ」
「そうなんだ、良かった。二人とも好き嫌いないですよね」
「おう銀さんは、好き嫌いなんてないから」
「俺だってないでさぁ」
「じゃあ、今支度するから待っててくれる?」
ぱたぱたと台所に消えた彼女を見送ってから
相手に向き直る。
「「なんで」」
「旦那が」
「沖田君が」
「「ここにいるんだよ」でぃ」
彼女に聞こえないようにひそひそ声で緊急会合が始まる。
「俺は、あれだよ。糖分が不足していてだな。何か食物を恵んでもらおうと」
「俺は姉上が出かけてしまって暇なもんだから、ちょいと遊びに」
「もう姉さんも帰ってきてるだろ、帰れよ」
「嫌でさぁ。旦那こそ俺が500円あげるから帰ってくだせぃ」
「500円て!やっす。」
「突っ込み所はそこかい」

「あーそうそう銀さん~」
彼女がおかずの皿を持ちながら戻ってくる。
「ん?」
「この前のケーキはどうだった~?」

彼女からの言葉は以前もここに来ていた事の証明だ。より親密だといわんばかりに、ここぞとアピールしておくことにする。
「そうだなー。俺はその前に食べたパイの方が好きだなあ」
「チェリーパイのこと?」
「そうそう、それだよ。アレの方が好きだなあ。でもこの前のケーキもうまかったぜ」
「そっか、ならまた作ったらあげるね」
「おう」
また台所に戻る彼女。
どうよ、沖田君。俺こんなに親密なの、とどや顔をして顔を見てみれば
「○○さーん、俺ぁ、この前のケーキとその前に食った肉じゃがと茄子のはさみ揚げが好きでさぁ」
「あはは、総悟くんは揚げ物好きだよね」
「この前のアレ何でしたっけ?」
「春巻き?」
「それはその前に食べたやつでさぁ。似てるけど違うやつ」
「ああ、ささみをしそと梅肉と一緒に春巻きの皮で巻いて揚げたやつ~?」
「それでさぁ」
「じゃあまた作るね。でもお魚も文句言わずに食べてね」
「俺がいつ文句言ったんでぃ」
「煮魚より焼き魚が好き、とか言ったじゃない」
「・・・記憶にありませんや」
「えっ、ひどっ。お魚買う時色々悩んでたんだよー」
「○○さんの作る飯は何ですも好きですぜ」
「まぁ、確かに今まで色々食べてくれてるものね」

にこにこしながらおわんに入った味噌汁を運んでくる。
「○○ちゃん、何。沖田君てよく飯食ってくの?」
「え、うん。多いかな」

沖田君のどや顔がものすげー勝ち誇りまくっててムカツク。

俺たちはテーブルの下で足で小競り合いしていた。
お互いに置き箸してるのは気にくわねぇ。俺だけでいいんだよっ。

とかねー



お疲れ様でした。次に回す人をどうぞ。

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