今回は立海の日常(?)バトンです。
柳生さんは残念ながら欠席です。
『』の中には選んだキャラとそれについて一言入れちゃって下さい。
それではどうぞ~
1 起床
☆「まったくいつまで寝てるのだ、たるんどる!」
玄関から出たらいきなり怒られました。真田弦一郎
☆「お前が寝癖に気づいてない確率、99%だ」
苦笑しながら寝癖を直してくれました。柳蓮二
☆「おはようさん。今日も可愛いのう。」
さらっと赤面するような言葉を言われました。仁王雅治
☆「うっす!あのさ、なんか喰うもんもってねぇ?朝飯食えなかったんだよなぁ。」
ご飯食べなかったなんて珍しいね。丸井ブン太
☆「あ、先輩っ!おはようッス!」自分を見つけると、
尻尾振りながら駆け寄ってきました。切原赤也
☆「おお、おはよ。今日も朝っぱらから元気だな・・・」
心なしか顔が疲れてます。ジャッカル桑原
→におたんで
『あ、ありがと』
「○○はいつまでたっても慣れてくれんのう」
「いや、そんな事言われても」
「ま、そんな初々しいところも好きなんじゃがの」
「へ?」
「いや、何でも」
2 授業中
☆「・・・それは3Xだ。」
突然当てられたあなたに、呆れ笑いしながら答えを教えてくれました。柳蓮二
☆「ふ~、やっぱり屋上に来て正解じゃな。」
一緒に授業サボっちゃいました。仁王雅治
☆「zzz・・・・・・・・・」
英語の授業は清々しいほど爆睡してます。切原赤也
☆「あっ・・・・・・ほ、他のやつらには秘密な?」
授業中にお菓子食べてたのを見つけると、口止め料で飴を貰いました。丸井ブン太
→柳でひとつ。
授業終了後に柳にお礼を言う。
『ありがとー助かった』
「何をぼーっとしていたんだ?」
「うん、まぁ、色々と」
「昨日、非常階段に呼び出して告白してきた隣の組の須賀の事とか?」
「うん・・・そう・・って何で知ってるの?」
「須賀がお前を好きらしい、というのは結構有名だったぞ」
「そう・・・なんだ」
本当に気づいてなかったのか・・とまた呆れているらしい柳。って知る訳ないよー。
「で、どうするんだ?」
「うん・・・迷ってる」
「迷うとは?」
「私、須賀君の事知らないんだよね。だから好きだ、とか付き合ってとか言われても正直どうしていいかわからないって言うか」
「そのまま伝えればいいだろう」
「言った・・・んだけれど」
須賀君は、じゃあこれから俺の事を知る為にも、付き合って欲しいと言ってきたのだ。
「断る理由がなくなっちゃったんだよねぇ」
うーんと悩む私。
「○○」
あれ、柳の声が硬い?
「ん?」
顔を見れば真剣な顔をしているし。
「じゃあ、その・・お前は付き合うのか?」
「まさか」
「?」
「私、マネージャー業忙しいし、テニス部の皆の面倒見るだけで精一杯だし、自分の時間も欲しいし、よく知らない人の為に使える時間なんかないと思う」
馬鹿だから勉強もしなくちゃいけないしね、そう告げると今度はぽかん、とした顔の柳が。あれ、今日は珍しい顔をたくさん見せてくれるんだなあ。柳はふっと笑うと
「お前は全く予想のはるか斜め上をいくな」
「褒めてるの?けなしてるの?」
「さて、どちらかな?」
「人が真剣に悩んでいるのに」
「いい断り方を教えてやろう」
「ほんと?」
耳を貸せ、といわれたのでわくわくと耳を貸すと
「同じクラスの柳と付き合ってるから無理だと言えばいい」
「な」
「簡単だろう?」
「いや、でも嘘は・・・」
「真実ならば問題なかろう」
「はい?」
「好きだ、付き合ってくれ」
長くなりすぎました。こんな感じで。
「」
3 昼食
☆「あ、ご飯粒付いてるよ?ふふっ」
頬に付いたご飯粒をとってそのまま食べちゃいました。幸村精市
☆「おっ!それうまそうだな。一口くれぃ!」
食べかけのから揚げをそのまま口の中へ。丸井ブン太
☆「へぇ、お前の弁当美味いな!あ、じゃあこれ分けてやるよ。」
和気藹々とおかず交換。ジャッカル桑原
☆「ふむ。これは味加減も絶妙で美味いな。」
手作りのお弁当にお墨付きいただきました。柳蓮二
→ジャッカルで『本当?あ、これ美味しい。作り方教えて欲しいなあ』
4 放課後
☆「ねぇ、これから花壇の手入れをするんだけど、ちょっと手伝ってくれないかな?」
笑顔だけど、妖しい笑顔なのは気のせいでしょうか。幸村精市
☆「なぁなぁ、ゲーセン寄っていこーぜ!」
手をつかまれて強引にゲームセンターへ。丸井ブン太
☆「なぁ、お前どーせ1人だろ?一緒に帰ろうぜ!」
超笑顔で一緒に下校のお誘い。ジャッカル桑原
☆「家に来るか?お前はテスト心配だからな。勉強を見てやろう」
お家に誘われちゃいました。柳蓮二
→柳で先程の続き
『ほんと?行・・・』
つい固まってしまった。私、先程柳に告白されました。でもまだ返事してないし!!
そんな私を見て柳は苦笑すると
「そんなに困ることはない。答えも急がない」
「うん、三日位待って」
「わかった。で、どうする?」
「・・・今日はやめとく」
「そうか」
かーっ甘酸っぱいね。翌日後輩に告白されている柳を見てヒロインちゃんは気持ちに気づいちゃえばいいよ。
5 不良に絡まれて・・・
☆「そのような振る舞いをするなど、日本男児のすることではない!」
不良たちを一喝。その後に1人で行動したことを怒られちゃいました。真田弦一郎
☆「彼女に手を出すとか、五感奪われる覚悟があるってことだよね☆」
笑顔だけど黒いオーラが出ちゃってます。幸村精市
☆「あー・・・ちょっとそいつから離れろ?どうなってもいいんなら別だけど。」
言葉遣いが荒っぽくなっちゃってます。ジャッカル桑原
☆「・・・お前ら、今すぐ俺の前から消えろぃ・・・」
なぜか無表情で、凄く怖いです・・・丸井ブン太
☆「先輩に手出すとか許さねぇ・・・ぶっ潰す!」
気づいたら赤目モードになっちゃってました。切原赤也
→ブン太素敵だよ、男前だよ、ブン太。
不良たちがいなくなった後、やっと気が抜けてへたりこむ。
「大丈夫か?」
ブン太君が手を差し伸べてくれる。良かったいつものブン太君だ。
その顔を見たら何だか急に安心して、涙が止まらなくなった。
「こ、怖かったよぅ~」
ブン太君に抱きついて泣いてしまった。その間ブン太君はずっと頭をなでてくれていた。
おっとこまえー
6 告白
・・・を皆さんの立海の好きキャラに理想の告白をさせちゃってください!
→
仁王「お前の事が好きじゃよ」背後からぎゅうして耳元で囁いてください(あれ、学プリ?)
ブン太「お前の事が好きだ」シンプルでひとつ。
柳「お前のことを何よりも大切だと思う」
終了です!
何か感想やご要望があればどうぞ。
→『たのしめましたー』
回してくれる人(フリー可で、5人まで)
→フリーで
柳生さんは残念ながら欠席です。
『』の中には選んだキャラとそれについて一言入れちゃって下さい。
それではどうぞ~
1 起床
☆「まったくいつまで寝てるのだ、たるんどる!」
玄関から出たらいきなり怒られました。真田弦一郎
☆「お前が寝癖に気づいてない確率、99%だ」
苦笑しながら寝癖を直してくれました。柳蓮二
☆「おはようさん。今日も可愛いのう。」
さらっと赤面するような言葉を言われました。仁王雅治
☆「うっす!あのさ、なんか喰うもんもってねぇ?朝飯食えなかったんだよなぁ。」
ご飯食べなかったなんて珍しいね。丸井ブン太
☆「あ、先輩っ!おはようッス!」自分を見つけると、
尻尾振りながら駆け寄ってきました。切原赤也
☆「おお、おはよ。今日も朝っぱらから元気だな・・・」
心なしか顔が疲れてます。ジャッカル桑原
→におたんで
『あ、ありがと』
「○○はいつまでたっても慣れてくれんのう」
「いや、そんな事言われても」
「ま、そんな初々しいところも好きなんじゃがの」
「へ?」
「いや、何でも」
2 授業中
☆「・・・それは3Xだ。」
突然当てられたあなたに、呆れ笑いしながら答えを教えてくれました。柳蓮二
☆「ふ~、やっぱり屋上に来て正解じゃな。」
一緒に授業サボっちゃいました。仁王雅治
☆「zzz・・・・・・・・・」
英語の授業は清々しいほど爆睡してます。切原赤也
☆「あっ・・・・・・ほ、他のやつらには秘密な?」
授業中にお菓子食べてたのを見つけると、口止め料で飴を貰いました。丸井ブン太
→柳でひとつ。
授業終了後に柳にお礼を言う。
『ありがとー助かった』
「何をぼーっとしていたんだ?」
「うん、まぁ、色々と」
「昨日、非常階段に呼び出して告白してきた隣の組の須賀の事とか?」
「うん・・・そう・・って何で知ってるの?」
「須賀がお前を好きらしい、というのは結構有名だったぞ」
「そう・・・なんだ」
本当に気づいてなかったのか・・とまた呆れているらしい柳。って知る訳ないよー。
「で、どうするんだ?」
「うん・・・迷ってる」
「迷うとは?」
「私、須賀君の事知らないんだよね。だから好きだ、とか付き合ってとか言われても正直どうしていいかわからないって言うか」
「そのまま伝えればいいだろう」
「言った・・・んだけれど」
須賀君は、じゃあこれから俺の事を知る為にも、付き合って欲しいと言ってきたのだ。
「断る理由がなくなっちゃったんだよねぇ」
うーんと悩む私。
「○○」
あれ、柳の声が硬い?
「ん?」
顔を見れば真剣な顔をしているし。
「じゃあ、その・・お前は付き合うのか?」
「まさか」
「?」
「私、マネージャー業忙しいし、テニス部の皆の面倒見るだけで精一杯だし、自分の時間も欲しいし、よく知らない人の為に使える時間なんかないと思う」
馬鹿だから勉強もしなくちゃいけないしね、そう告げると今度はぽかん、とした顔の柳が。あれ、今日は珍しい顔をたくさん見せてくれるんだなあ。柳はふっと笑うと
「お前は全く予想のはるか斜め上をいくな」
「褒めてるの?けなしてるの?」
「さて、どちらかな?」
「人が真剣に悩んでいるのに」
「いい断り方を教えてやろう」
「ほんと?」
耳を貸せ、といわれたのでわくわくと耳を貸すと
「同じクラスの柳と付き合ってるから無理だと言えばいい」
「な」
「簡単だろう?」
「いや、でも嘘は・・・」
「真実ならば問題なかろう」
「はい?」
「好きだ、付き合ってくれ」
長くなりすぎました。こんな感じで。
「」
3 昼食
☆「あ、ご飯粒付いてるよ?ふふっ」
頬に付いたご飯粒をとってそのまま食べちゃいました。幸村精市
☆「おっ!それうまそうだな。一口くれぃ!」
食べかけのから揚げをそのまま口の中へ。丸井ブン太
☆「へぇ、お前の弁当美味いな!あ、じゃあこれ分けてやるよ。」
和気藹々とおかず交換。ジャッカル桑原
☆「ふむ。これは味加減も絶妙で美味いな。」
手作りのお弁当にお墨付きいただきました。柳蓮二
→ジャッカルで『本当?あ、これ美味しい。作り方教えて欲しいなあ』
4 放課後
☆「ねぇ、これから花壇の手入れをするんだけど、ちょっと手伝ってくれないかな?」
笑顔だけど、妖しい笑顔なのは気のせいでしょうか。幸村精市
☆「なぁなぁ、ゲーセン寄っていこーぜ!」
手をつかまれて強引にゲームセンターへ。丸井ブン太
☆「なぁ、お前どーせ1人だろ?一緒に帰ろうぜ!」
超笑顔で一緒に下校のお誘い。ジャッカル桑原
☆「家に来るか?お前はテスト心配だからな。勉強を見てやろう」
お家に誘われちゃいました。柳蓮二
→柳で先程の続き
『ほんと?行・・・』
つい固まってしまった。私、先程柳に告白されました。でもまだ返事してないし!!
そんな私を見て柳は苦笑すると
「そんなに困ることはない。答えも急がない」
「うん、三日位待って」
「わかった。で、どうする?」
「・・・今日はやめとく」
「そうか」
かーっ甘酸っぱいね。翌日後輩に告白されている柳を見てヒロインちゃんは気持ちに気づいちゃえばいいよ。
5 不良に絡まれて・・・
☆「そのような振る舞いをするなど、日本男児のすることではない!」
不良たちを一喝。その後に1人で行動したことを怒られちゃいました。真田弦一郎
☆「彼女に手を出すとか、五感奪われる覚悟があるってことだよね☆」
笑顔だけど黒いオーラが出ちゃってます。幸村精市
☆「あー・・・ちょっとそいつから離れろ?どうなってもいいんなら別だけど。」
言葉遣いが荒っぽくなっちゃってます。ジャッカル桑原
☆「・・・お前ら、今すぐ俺の前から消えろぃ・・・」
なぜか無表情で、凄く怖いです・・・丸井ブン太
☆「先輩に手出すとか許さねぇ・・・ぶっ潰す!」
気づいたら赤目モードになっちゃってました。切原赤也
→ブン太素敵だよ、男前だよ、ブン太。
不良たちがいなくなった後、やっと気が抜けてへたりこむ。
「大丈夫か?」
ブン太君が手を差し伸べてくれる。良かったいつものブン太君だ。
その顔を見たら何だか急に安心して、涙が止まらなくなった。
「こ、怖かったよぅ~」
ブン太君に抱きついて泣いてしまった。その間ブン太君はずっと頭をなでてくれていた。
おっとこまえー
6 告白
・・・を皆さんの立海の好きキャラに理想の告白をさせちゃってください!
→
仁王「お前の事が好きじゃよ」背後からぎゅうして耳元で囁いてください(あれ、学プリ?)
ブン太「お前の事が好きだ」シンプルでひとつ。
柳「お前のことを何よりも大切だと思う」
終了です!
何か感想やご要望があればどうぞ。
→『たのしめましたー』
回してくれる人(フリー可で、5人まで)
→フリーで