もう、これはどこの学校がいいか、って事になりそうな気がするんだが。
Q1 朝練なので眠いけど部室に行きます。いたのは?
大石秀一郎「おはよう、早いな」
貴方こそ早いですね。
跡部景吾「アーン?遅ぇ。もっと早く来い」
車で登校に勝てるわけないです。
真田弦一郎「むっ、欠伸をしているなら早く寝ろ」
色々する事があるんですぅ!
白石蔵ノ介「早いやん。おはようさん」
朝から爽やかオーラ全快です。
⇒すいません、氷帝と立海が好きなのですが、個人的には白石好みなのでここは白石でお願いしたい。
Q2 ネット張りを手伝ってくれました。誰?
不二周助「大丈夫?手伝うよ?」
ありがたいです。
樺地崇弘「…手伝い…ます」
なんて優しい子!
柳生比呂士「私が反対をやりましょう」
さすが紳士ですね!
忍足謙也「遅いで!手伝ったる!」
さすがスピードスター!
⇒不二先輩が一番スマートに手伝ってくれそうな気はします。しかし樺地、なんて優しい子。この言葉通り優しかったりする。しかしそれを裏で跡部が言いつけてるってのも書けそうでで萌える。
Q3 ドリンクを用意して…ってどうしたの?
乾貞治「今日のドリンクはこの乾汁スペシャルを…」
却下です。
滝萩ノ介「重いでしょ、持って行くよ」
大丈夫だよ!でも、ありがとう!
切原赤也「ドリンク~~!!」
今もって行くよ!
千歳千里「試合は疲れるばい」
お疲れ様、でも珍しく来たね
⇒滝、何て優しい子!!。
Q4 さぁ、洗濯ものを干さないと!
桃城武「すんませ~ん!出すの忘れてました!!」
もう洗濯終わったのに!
日吉若「先輩、これ落ちてましたよ」
うそ、洗い残し!?届けてくれてありがとう!
ジャッカル桑原「俺のジャージ知らねぇ?」
え?ブン太が洗濯してってジャッカルが…ってもって来たよ?
一氏ユウジ「干し方ちゃんとしろや!」
やってるよ!!皺付かないように!!
⇒びよ、可愛いよ、ぴよ。ありがとう。皆に助けられながら一生懸命やればマネージャー業頑張ればいいと思うよ。
Q5 怪我人!?誰!?
菊丸英二「擦りむいちゃったにゃ~」
痛いの痛いの飛んでいけ~!
宍戸亮「こんなの何でもねぇよ!」
化膿したらどうすんの!!
仁王雅治「転んだナリ」
ちちんプリプリ♪
遠山金太郎「えー痛くないでぇ?」
痛くなくても消毒しなきゃダメ!!もう何回目だろ…?
⇒宍戸さん、可愛いよ、宍戸さん。可愛いよしか言ってない気がするんだが。とりあえずですな。ケンカじゃないけれど毎回治療してもらえばいいと思う。
「こんなの何でもねぇよ!」
「何でもなくないよ」
「つばつけときゃ治るんだよ」
「化膿したらどうすんの!!」
「お前は大げさなんだよ。一々騒ぐな余計なお世話だ!練習の時間が減るだろうがっ」
「~っ」
「・・・・あっ」
しまった、と思った時には遅かった。あいつは目に涙をいっぱい浮かべてたのに、それにはヒトコトも触れず
「・・・・わかりました。練習の邪魔してごめん。もう言わない」
走って行ってしまった。
「あーあ。宍戸泣かしたC」
「そうですよ、宍戸さん。言いすぎですよ」
「おわっ。お前らいつの間に」
「さっきからいただろうが。な、侑士」
「ほんまやで。○○ちゃん。お前の心配してるだけなのに」
「それが余計なお世話なんだよ」
つばつければ治るだろうが、とぶつぶつ言う引っ込みのつかなくなった俺に
「宍戸」
「あぁ、跡部までなんだよ」
「あんまりこう言う事は言いたくねぇんだが」
「何だよ」
「お前が自主練で残っている時、あいつがこっそり残ってるの知ってるか?」
「はぁ?」
「お前が怪我した時、すぐに手当て出来るようにって残ってるんだよ」
「嘘だろ。俺が怪我した時はいつも長太郎が・・」
はた、と気づき長太郎を見ると
「すいません、宍戸さん。あれは全部○○さんの受け売りです」
「な」
「俺が救急箱取りに行った時に、全部教えてもらってそのまんまやってるだけです。」
確かに、長太郎はやけに手際が良かったけれど
「あいつはお前が人一倍、いや、二倍三倍と努力しているのを知ってる。だから少しでも練習に響かないように、怪我が少しでも早く治るように。負担がかからないようにって勉強してる」
「そうそう、○○ちゃん、テーピングとかも超上手だC」
「言われた通りにすると確かに傷の治りが早かったりするもんな」
「せやな」
「『自分にはそれ位しか出来ないから』って言ってた。お前はそれを今、全否定したんだ」
「宍戸さん」
「宍戸ー」
「宍戸」
「お前の努力は否定しねぇ。結果も伴っていることも否定しねぇ。だがな、努力してるのはお前だけじゃないって事だ。もう少し周囲を見てみる事だな」
あいつは洗濯するって言ってた。早く行って来いよ。
「・・・激ダサだな」
俺はあいつのところをとりあえず向かった。何て言おうかなんてまだわからねぇけど。
うはーん。
Q6 なんか皆が私に用があるみたい。なんだろう?
青学「いつもありがとう!」
…! ちょ、嬉しくて泣いちゃいそうだよ!
氷帝「うちのマネージャーはお前だけだ」
嬉しいけど、なんだか恥ずかしい。だってそんな事言わないもん!
立海「今日も頑張ってたな」
皆も頑張ってたね!!皆が頑張ってるから頑張れるよ☆
四天宝寺「ホラ!早く行くで!」
皆がいるところは、私のいるところ!!
⇒氷帝ですね。上のからの流れからで。
こんなもので宜しければ、答えてやってください☆
Q1 朝練なので眠いけど部室に行きます。いたのは?
大石秀一郎「おはよう、早いな」
貴方こそ早いですね。
跡部景吾「アーン?遅ぇ。もっと早く来い」
車で登校に勝てるわけないです。
真田弦一郎「むっ、欠伸をしているなら早く寝ろ」
色々する事があるんですぅ!
白石蔵ノ介「早いやん。おはようさん」
朝から爽やかオーラ全快です。
⇒すいません、氷帝と立海が好きなのですが、個人的には白石好みなのでここは白石でお願いしたい。
Q2 ネット張りを手伝ってくれました。誰?
不二周助「大丈夫?手伝うよ?」
ありがたいです。
樺地崇弘「…手伝い…ます」
なんて優しい子!
柳生比呂士「私が反対をやりましょう」
さすが紳士ですね!
忍足謙也「遅いで!手伝ったる!」
さすがスピードスター!
⇒不二先輩が一番スマートに手伝ってくれそうな気はします。しかし樺地、なんて優しい子。この言葉通り優しかったりする。しかしそれを裏で跡部が言いつけてるってのも書けそうでで萌える。
Q3 ドリンクを用意して…ってどうしたの?
乾貞治「今日のドリンクはこの乾汁スペシャルを…」
却下です。
滝萩ノ介「重いでしょ、持って行くよ」
大丈夫だよ!でも、ありがとう!
切原赤也「ドリンク~~!!」
今もって行くよ!
千歳千里「試合は疲れるばい」
お疲れ様、でも珍しく来たね
⇒滝、何て優しい子!!。
Q4 さぁ、洗濯ものを干さないと!
桃城武「すんませ~ん!出すの忘れてました!!」
もう洗濯終わったのに!
日吉若「先輩、これ落ちてましたよ」
うそ、洗い残し!?届けてくれてありがとう!
ジャッカル桑原「俺のジャージ知らねぇ?」
え?ブン太が洗濯してってジャッカルが…ってもって来たよ?
一氏ユウジ「干し方ちゃんとしろや!」
やってるよ!!皺付かないように!!
⇒びよ、可愛いよ、ぴよ。ありがとう。皆に助けられながら一生懸命やればマネージャー業頑張ればいいと思うよ。
Q5 怪我人!?誰!?
菊丸英二「擦りむいちゃったにゃ~」
痛いの痛いの飛んでいけ~!
宍戸亮「こんなの何でもねぇよ!」
化膿したらどうすんの!!
仁王雅治「転んだナリ」
ちちんプリプリ♪
遠山金太郎「えー痛くないでぇ?」
痛くなくても消毒しなきゃダメ!!もう何回目だろ…?
⇒宍戸さん、可愛いよ、宍戸さん。可愛いよしか言ってない気がするんだが。とりあえずですな。ケンカじゃないけれど毎回治療してもらえばいいと思う。
「こんなの何でもねぇよ!」
「何でもなくないよ」
「つばつけときゃ治るんだよ」
「化膿したらどうすんの!!」
「お前は大げさなんだよ。一々騒ぐな余計なお世話だ!練習の時間が減るだろうがっ」
「~っ」
「・・・・あっ」
しまった、と思った時には遅かった。あいつは目に涙をいっぱい浮かべてたのに、それにはヒトコトも触れず
「・・・・わかりました。練習の邪魔してごめん。もう言わない」
走って行ってしまった。
「あーあ。宍戸泣かしたC」
「そうですよ、宍戸さん。言いすぎですよ」
「おわっ。お前らいつの間に」
「さっきからいただろうが。な、侑士」
「ほんまやで。○○ちゃん。お前の心配してるだけなのに」
「それが余計なお世話なんだよ」
つばつければ治るだろうが、とぶつぶつ言う引っ込みのつかなくなった俺に
「宍戸」
「あぁ、跡部までなんだよ」
「あんまりこう言う事は言いたくねぇんだが」
「何だよ」
「お前が自主練で残っている時、あいつがこっそり残ってるの知ってるか?」
「はぁ?」
「お前が怪我した時、すぐに手当て出来るようにって残ってるんだよ」
「嘘だろ。俺が怪我した時はいつも長太郎が・・」
はた、と気づき長太郎を見ると
「すいません、宍戸さん。あれは全部○○さんの受け売りです」
「な」
「俺が救急箱取りに行った時に、全部教えてもらってそのまんまやってるだけです。」
確かに、長太郎はやけに手際が良かったけれど
「あいつはお前が人一倍、いや、二倍三倍と努力しているのを知ってる。だから少しでも練習に響かないように、怪我が少しでも早く治るように。負担がかからないようにって勉強してる」
「そうそう、○○ちゃん、テーピングとかも超上手だC」
「言われた通りにすると確かに傷の治りが早かったりするもんな」
「せやな」
「『自分にはそれ位しか出来ないから』って言ってた。お前はそれを今、全否定したんだ」
「宍戸さん」
「宍戸ー」
「宍戸」
「お前の努力は否定しねぇ。結果も伴っていることも否定しねぇ。だがな、努力してるのはお前だけじゃないって事だ。もう少し周囲を見てみる事だな」
あいつは洗濯するって言ってた。早く行って来いよ。
「・・・激ダサだな」
俺はあいつのところをとりあえず向かった。何て言おうかなんてまだわからねぇけど。
うはーん。
Q6 なんか皆が私に用があるみたい。なんだろう?
青学「いつもありがとう!」
…! ちょ、嬉しくて泣いちゃいそうだよ!
氷帝「うちのマネージャーはお前だけだ」
嬉しいけど、なんだか恥ずかしい。だってそんな事言わないもん!
立海「今日も頑張ってたな」
皆も頑張ってたね!!皆が頑張ってるから頑張れるよ☆
四天宝寺「ホラ!早く行くで!」
皆がいるところは、私のいるところ!!
⇒氷帝ですね。上のからの流れからで。
こんなもので宜しければ、答えてやってください☆