いやあ、今日は娘をこんこんと説教しました。本当に疲れます。まあ、そんな時期なのかなあ、屁理屈という理屈をこねだす年頃ですね。
■朝、目がさめると…
1「おかわりアル!」なんで人の家で朝ご飯?神楽ちゃん
2「起きねーと襲いますぜ?」窓から侵入、沖田総悟
3「朝ご飯作ってきたんだけど(卵焼き)」殺人料理人、志村妙
⇒総悟かなあ。この中だったら。起きれば教われないわけだし。
以下妄想
「・・い、おぃ、いい加減起きやがれ」
何だか顔のすぐ側で声がする。まだめざましなってないのになぁ。
「起きろって。俺様が起こしてやってるんだ。起きやがれ」
いや、もうまだちょっと・・・つてこの声どこかで・・
誰だっけなぁ
「起きねーと襲いますぜ?」
-総悟だっ-
その瞬間意識は覚醒しがばっと飛び起きた。
「・・・ちっ」
「ななななななななななな」
「起きやがった。何も言わずに襲えばよかったぜぃ」
「ってか、なんで。どうして?」
「いいから顔洗って支度しやがれ。俺は先に朝飯食ってるぜ」
って普通に靴持ったまま、部屋を出て行こうとしないでよ。
おかーさんに普通に挨拶してるし!!!
みたいなおなじみさんで良いと思います。総悟は勿論ママのお気に入りでさぁ。
■一緒に登校するなら?
1「しょーがねーから乗せてってやるよ」原チャリの後ろは特等席、坂田銀時
2「ほら、早くしないと遅刻ですよ!」さりげなく手を引く志村新八
3「朝練があるんだ」早起きしてミントンの練習、山崎退
⇒特等席・・・私しか乗せないのなら乗ってあげてもいいけど・・(牟田にツンデレ風に答えてみた)
■クラスに入ると…
1「宿題写させろィ」何故か偉そう沖田総悟
2「ねえ、いいバイト知らない?」朝から求職活動、長谷川さん
3「やっべェェ!!カバン忘れたんだけどォオ!!!」大概にして下さいゴリラ勲
⇒マダオかなあ。一緒に色々うんうんうなって考えてたら、ヤキモチやいた総悟とかにちょっかい出されれば良いと思っちゃう訳で。
「ねえ、いいバイト知らない?」
顔を上げると本当に困り顔の長谷川君がいた。神楽ちゃんとかにはマダオと呼ばれているけれど、ちゃんと他人に気を使えるし、常識人だと思う。ちょっと不幸な星回りだとは思うけれど。
「あ、長谷川君、おはよう」
「おはよう○○ちゃん・・いいバイト知らない?」
「うーん、そうだなあ。私が知ってるバイトは長谷川君に向かないと思うよ」
「何でよ、俺、頑張って働くよ」
急に涙目になって今にもすがりそうな勢いな長谷川君に理由を教える。
「いや、普段チェックしてるのが女子高生向けだから」
「そっか・・・そうだよな。ごめんな」
「あ、ううん。いいバイト見つかるとよいね」
「○○ちゃん・・・・」
「ん?」
急に黙り込んだ長谷川君を見ると何故だか、私をずっと見つめている。何だろう、サングラスで視線はよくわからないけれど。
「お、俺、ハツいるけど・・・げふぅっ」
「え?え?え?」
変な声と一緒に長谷川君が窓の外へ吹っ飛んでいく。大丈夫かな。
「・・・何朝からいちゃついてるんでぃ」
とてつもなく低い声の総悟が立っている。あれ、何か怒ってるし。
「いちゃついてなんかないよ。バイトの話してただけだし」
「あんなに顔を近づけてかぃ」
「へ、そうだった?だっていつも総悟と話している時より遠いよ?」
いつもはこれくらいでしょ?と近づくと。
「・・・お前・・・」
ものすごーく呆れた顔をした総悟。ってあれ、顔赤い?
「いひゃひゃひひゃひゃひゃひゃひゃ」
ほっぺたを思い切り引っ張られている。な、なんで。
「少しは気づけ、馬鹿」
とかねー
■授業中…
1「おまっ…こんな問題もわかんねーのかよ。今日放課後補習な。俺が特別授業してやるよ」なにか企んでる?銀八先生
2「……5」さり気なく小声で答えを教えてくれる土方十四郎
3「見てくれ俺の傑作だ」黙々と何かを描いていているかと思ったらエリザベスの肖像画、桂小太郎
⇒土方さんで。そんで小声でありがと、とか言いつつ二人の世界を作ってしまえば良いと思う。
■お昼は誰と?
1「あいつちょーヤバいんですけどぉ~」楽しくおしゃべり?ハム子
2「あんたは人の揚げ足ばっかりとってェエ!」すいません。八郎の母ちゃんの働く学食へ。
3「お弁当作ってきたんです~」朝の恐怖再来、志村妙。
⇒学食で美味しい煮物食べるとも。
■やばい!先生につかまった…
1「お前スカート短ェんじゃねぇのか?おじさん怒っちゃうよ?」セクハラは止めて下さい松平先生
2「あっはっはっは、おんしちょっとすまんがここはどこじゃか知っちょるか?」ウザいくらいのハイテンションと方向音痴、坂本先生
3「おー!お前ちょーど良いとこにいんじゃん。購買部でジャンプ買ってきて」パシリですか?銀八先生
⇒坂本先生で。
■放課後は?
1「さーて特別授業始めっか!」黒い笑みを浮かべる銀八先生
2「土方さんひっかけるのちょっと手伝って下せェ。」また悪どい悪戯を仕掛ける沖田総悟
3「一緒に帰るアル!」女同士で仲良く帰宅、神楽と妙と九兵衛(と、後ろから付いて来る東城歩)
⇒銀八先生に訳もわからない内にさらわれてしまえばいいと思う。それで土方や総悟が必死に探してくれれば良いと思う
■夕方はどうしよう?
1「図書館で宿題しません?」予習もばっちり志村新八
2「定春の散歩、付いて来るアルか?」のんびり夕日でも見ながら、神楽と定春
3「…今、暇か?暇ならどっか寄ろうぜ」道でばったり会ってそのままお茶でも、土方十四郎
⇒間違いなく土方君です。一緒に楽しくお茶します。とか言いつつ土方はあんまり喋らないんだよねぇ。それで結局ヒロインがたくさん喋るんだよ。
以下妄想。
土方君と人気コーヒーチェーン店に来た。まぁ、スタバだけれど。
私はキャラメルフラペチーノ、土方君はアイスコーヒー。さすがにマヨの出番・・は
なくしてもらいました。
結局私がほとんど喋って土方君はたまに相槌を入れてくれる。それが心地よくて。
「ごめんね」
「何がだ?」
「何だか私ばっかり喋っている気がして・・・」
「・・・構わない」
「え?」
「お前が喋っているのを見るのは、楽しいから、いい」
「土方君・・・」
何だか急に恥ずかしくなって二人で黙り込んでしまった。
みたいなねー
ちなみに土方さんのセリフは、昔旦那さんに言われた言葉ですよ、ええ。
■夜は誰からのお誘いをうける?
1「なあ…今夜俺んち、来ねぇ…?」いつもより低音、耳元で囁く、銀八先生
2「今夜10時に公園に集合ですぜ」強制召集、何するつもり?沖田総悟
3「あ、いや…寝る前に声聞きたくて…」電話ごしに赤面?こっちが恥ずかしいよ山崎退
4「まだ帰さねぇよ」後ろからギュッとされて首に顔をうずめる土方十四郎
5「今夜はエリザベス抜きで会わぬか?」真剣な表情でお誘い、桂小太郎
⇒うはぁ、土方。そんな事されたら腰砕けになる。首だめだからー(そんな理由か)ってかそれで囁かれちゃうんだよね。いや、やばいから。
■お疲れ様でした!次に回す人をどぞ
フリーっスよ。
■朝、目がさめると…
1「おかわりアル!」なんで人の家で朝ご飯?神楽ちゃん
2「起きねーと襲いますぜ?」窓から侵入、沖田総悟
3「朝ご飯作ってきたんだけど(卵焼き)」殺人料理人、志村妙
⇒総悟かなあ。この中だったら。起きれば教われないわけだし。
以下妄想
「・・い、おぃ、いい加減起きやがれ」
何だか顔のすぐ側で声がする。まだめざましなってないのになぁ。
「起きろって。俺様が起こしてやってるんだ。起きやがれ」
いや、もうまだちょっと・・・つてこの声どこかで・・
誰だっけなぁ
「起きねーと襲いますぜ?」
-総悟だっ-
その瞬間意識は覚醒しがばっと飛び起きた。
「・・・ちっ」
「ななななななななななな」
「起きやがった。何も言わずに襲えばよかったぜぃ」
「ってか、なんで。どうして?」
「いいから顔洗って支度しやがれ。俺は先に朝飯食ってるぜ」
って普通に靴持ったまま、部屋を出て行こうとしないでよ。
おかーさんに普通に挨拶してるし!!!
みたいなおなじみさんで良いと思います。総悟は勿論ママのお気に入りでさぁ。
■一緒に登校するなら?
1「しょーがねーから乗せてってやるよ」原チャリの後ろは特等席、坂田銀時
2「ほら、早くしないと遅刻ですよ!」さりげなく手を引く志村新八
3「朝練があるんだ」早起きしてミントンの練習、山崎退
⇒特等席・・・私しか乗せないのなら乗ってあげてもいいけど・・(牟田にツンデレ風に答えてみた)
■クラスに入ると…
1「宿題写させろィ」何故か偉そう沖田総悟
2「ねえ、いいバイト知らない?」朝から求職活動、長谷川さん
3「やっべェェ!!カバン忘れたんだけどォオ!!!」大概にして下さいゴリラ勲
⇒マダオかなあ。一緒に色々うんうんうなって考えてたら、ヤキモチやいた総悟とかにちょっかい出されれば良いと思っちゃう訳で。
「ねえ、いいバイト知らない?」
顔を上げると本当に困り顔の長谷川君がいた。神楽ちゃんとかにはマダオと呼ばれているけれど、ちゃんと他人に気を使えるし、常識人だと思う。ちょっと不幸な星回りだとは思うけれど。
「あ、長谷川君、おはよう」
「おはよう○○ちゃん・・いいバイト知らない?」
「うーん、そうだなあ。私が知ってるバイトは長谷川君に向かないと思うよ」
「何でよ、俺、頑張って働くよ」
急に涙目になって今にもすがりそうな勢いな長谷川君に理由を教える。
「いや、普段チェックしてるのが女子高生向けだから」
「そっか・・・そうだよな。ごめんな」
「あ、ううん。いいバイト見つかるとよいね」
「○○ちゃん・・・・」
「ん?」
急に黙り込んだ長谷川君を見ると何故だか、私をずっと見つめている。何だろう、サングラスで視線はよくわからないけれど。
「お、俺、ハツいるけど・・・げふぅっ」
「え?え?え?」
変な声と一緒に長谷川君が窓の外へ吹っ飛んでいく。大丈夫かな。
「・・・何朝からいちゃついてるんでぃ」
とてつもなく低い声の総悟が立っている。あれ、何か怒ってるし。
「いちゃついてなんかないよ。バイトの話してただけだし」
「あんなに顔を近づけてかぃ」
「へ、そうだった?だっていつも総悟と話している時より遠いよ?」
いつもはこれくらいでしょ?と近づくと。
「・・・お前・・・」
ものすごーく呆れた顔をした総悟。ってあれ、顔赤い?
「いひゃひゃひひゃひゃひゃひゃひゃ」
ほっぺたを思い切り引っ張られている。な、なんで。
「少しは気づけ、馬鹿」
とかねー
■授業中…
1「おまっ…こんな問題もわかんねーのかよ。今日放課後補習な。俺が特別授業してやるよ」なにか企んでる?銀八先生
2「……5」さり気なく小声で答えを教えてくれる土方十四郎
3「見てくれ俺の傑作だ」黙々と何かを描いていているかと思ったらエリザベスの肖像画、桂小太郎
⇒土方さんで。そんで小声でありがと、とか言いつつ二人の世界を作ってしまえば良いと思う。
■お昼は誰と?
1「あいつちょーヤバいんですけどぉ~」楽しくおしゃべり?ハム子
2「あんたは人の揚げ足ばっかりとってェエ!」すいません。八郎の母ちゃんの働く学食へ。
3「お弁当作ってきたんです~」朝の恐怖再来、志村妙。
⇒学食で美味しい煮物食べるとも。
■やばい!先生につかまった…
1「お前スカート短ェんじゃねぇのか?おじさん怒っちゃうよ?」セクハラは止めて下さい松平先生
2「あっはっはっは、おんしちょっとすまんがここはどこじゃか知っちょるか?」ウザいくらいのハイテンションと方向音痴、坂本先生
3「おー!お前ちょーど良いとこにいんじゃん。購買部でジャンプ買ってきて」パシリですか?銀八先生
⇒坂本先生で。
■放課後は?
1「さーて特別授業始めっか!」黒い笑みを浮かべる銀八先生
2「土方さんひっかけるのちょっと手伝って下せェ。」また悪どい悪戯を仕掛ける沖田総悟
3「一緒に帰るアル!」女同士で仲良く帰宅、神楽と妙と九兵衛(と、後ろから付いて来る東城歩)
⇒銀八先生に訳もわからない内にさらわれてしまえばいいと思う。それで土方や総悟が必死に探してくれれば良いと思う
■夕方はどうしよう?
1「図書館で宿題しません?」予習もばっちり志村新八
2「定春の散歩、付いて来るアルか?」のんびり夕日でも見ながら、神楽と定春
3「…今、暇か?暇ならどっか寄ろうぜ」道でばったり会ってそのままお茶でも、土方十四郎
⇒間違いなく土方君です。一緒に楽しくお茶します。とか言いつつ土方はあんまり喋らないんだよねぇ。それで結局ヒロインがたくさん喋るんだよ。
以下妄想。
土方君と人気コーヒーチェーン店に来た。まぁ、スタバだけれど。
私はキャラメルフラペチーノ、土方君はアイスコーヒー。さすがにマヨの出番・・は
なくしてもらいました。
結局私がほとんど喋って土方君はたまに相槌を入れてくれる。それが心地よくて。
「ごめんね」
「何がだ?」
「何だか私ばっかり喋っている気がして・・・」
「・・・構わない」
「え?」
「お前が喋っているのを見るのは、楽しいから、いい」
「土方君・・・」
何だか急に恥ずかしくなって二人で黙り込んでしまった。
みたいなねー
ちなみに土方さんのセリフは、昔旦那さんに言われた言葉ですよ、ええ。
■夜は誰からのお誘いをうける?
1「なあ…今夜俺んち、来ねぇ…?」いつもより低音、耳元で囁く、銀八先生
2「今夜10時に公園に集合ですぜ」強制召集、何するつもり?沖田総悟
3「あ、いや…寝る前に声聞きたくて…」電話ごしに赤面?こっちが恥ずかしいよ山崎退
4「まだ帰さねぇよ」後ろからギュッとされて首に顔をうずめる土方十四郎
5「今夜はエリザベス抜きで会わぬか?」真剣な表情でお誘い、桂小太郎
⇒うはぁ、土方。そんな事されたら腰砕けになる。首だめだからー(そんな理由か)ってかそれで囁かれちゃうんだよね。いや、やばいから。
■お疲れ様でした!次に回す人をどぞ
フリーっスよ。