さぁて、銀魂も回答しますよー。じゃないとバランス悪いかもね。

■起床
①「クク…よく寝たな?」隣で先に起きてて寝てる間にはだけた着物を直してる高杉。
②「…っ待て!!エリザベス!!まだ話が…!!」朝っぱらから何喧嘩してんの?桂。
③「んー…」唸りながらもぞもぞしてるけど起きる気配がない銀時。


⇒高杉・・・エロイ。しかし、銀さんでひとつ。安眠したいんですってば。


■ごはん
①美味しい?って聞いても「知らねェでさァ」としか答えないけど綺麗に完食する総悟。
②「○○が作ったものは全部うまいなぁ!!」それ言ったの何回目?近藤。
③「素材の味が知りてェだけだ」とか言って、私が作ったおかずにはマヨをかけずに食べる土方。

⇒この土方やばい・・・・。そんな事されたらたまらん、っつーか逆プロポーズしてしまいそうだ。


■買い物
①「○○はカートだけ押してくれていればいい。買う物は全て決めてある。」それ普通逆でしょ!!桂。
②うわ、今日いちご牛乳高い…「じゃあ今日は我慢してやるよ、お前で。」夜が若干怖いです銀時。
③「あれ?重そうですね、半分持ちますよ。」道端で会っただけなのに家まで荷物を持ってくれる新八。

⇒新八、なんて優しい子!!


■プレゼント
①「安物なんだけどさ…」ネックレスをプレゼントしてくれた、きっと私のために頑張って働いてくれたんだろうと感じさせる長谷川。
②「俺のアイマスクあげまさァ。」何故か手錠もセットでくれた、いやいやいや何プレイする気?総悟。
③「プレゼント?そりゃァ、『俺』でいいだろ?」あやしい笑みを浮かべながら耳元で低い声で言う高杉。


⇒高杉あの声で囁かれたら一瞬くらっとしそうではある。が・・・・・
「プレゼント?そりゃァ、『俺』でいいだろ?」
腰を抱き寄せ耳元で囁く晋助。その良い声で囁かれたらくらっとしちゃうじゃない。
でもでもでもっ。
「嫌」
「あぁ?」
晋助の眉間に皺が寄るけれど構うもんか。
「お前、何か不満か?」
「不満だらけだよ」
「・・・・言ってみろ」
話は聞いてくれるようだ。くだらない、と思われたら何されるかわからないけれどね。
「だってさ、プレゼントと言いながら私1人のものにはならないし。勝手にふらふらいなくなるし、いつでもあの鬼兵隊の皆さんもれなくついてくるし、いつ来るかもわからないのにちょっといないとものすごく不機嫌になる人がいるし」
「・・・・」
「あ、でもね。そんな晋助が嫌だって言ってるんじゃないんだよ。晋助は晋助のやりたい事とか、考えてる事とかあるんだろうし、私は後からおまけみたいなもんだし、今の晋助が嫌だったら別れればいいだけだし」
「てめぇ・・・」
「だからそれは今の所、不満じゃないんだってば」
「意味がわからねぇ」
「私が言いたいのはね」
びしっ、と晋助の眉間の皺に指を当てつつ
「そんな晋助の事は嫌いじゃないけれど、プレゼントとしてはいらないって事」
「プレゼントなら『私だけのもの』になるようなものじゃないと嫌なの」
「・・・・」
晋助は私の真意を汲み取れただろうか。物が欲しいってんじゃない。目をそらさずにただ返事を待つ。
ここは踏ん張り所だ、判断を間違えたらきっとこの人は二度と私に会わなくなるだろう。
「ククッ」
「・・・何よぅ」
「・・・これから先、包帯を替える権利をお前にやる」
「!」
「この権利はお前だけのもんだ、だからそれ込みのプレゼントを受け取れ」
「・・・わかった。仕方ないからもらってあげる」

うううむ、こんな感じでどないだしょ?




■ナンパから救助
①「俺の女に手ェ出すたァいい度胸してんじゃねェか」剣を鞘から抜いて瞳孔開きまくり土方。
②「なに?ナンパ?悪いけどコイツ俺と付き合ってるから。昨日も俺とデートしたから!!」いや、付き合った覚えはないんだけど…てか、後半何気に自分の妄想公表したよね?銀時。
③「皆さんナンパはよくな………あれ?」存在だけで皆逃げて行きました屁怒呂。

⇒土方www余裕なさすぎだろうwww。


■就寝
①もふもふに埋もれて寝たいです定春。
②色んな意味で危険な香り、エリーと一緒。
③私は一人で大丈夫!!もしもの時のために枕元にジャスタウェイ置いとけば問題なし!!
④あれ?最後だけ選択肢の傾向違うよねコレ?私はあの人の隣で寝たいんですけどォォォ!!!!


⇒もふりてー。おもいっきしもふりてぇ。定春をもふりながら土方さんと寝たい・・・って無理かー。

(おまけ)
■1番実現して欲しいのは?
①銀時VS高杉
②神楽VS神威
③東城VS近藤VS猿飛(ストーカー的な意味で)
④月詠VS九ちゃん(どっちが強いのか気になる)
⑤いや、他にあります!!

⇒1かな。ベタに。


■感想とか回したい人とか
⇒フリーっスよね。