さあ、今日ははくおーきも回答しておくかー


▽朝起きたら小さくなってたよ

A「…昨日疲れは取れたと思ったんだが気のせいだったか?」相変わらず現実を見てくれそうにない土方さん

B「うわっ!え…あ?ええええええええええええ!?」踏み潰しかけて、現状把握できずに混乱状態な平助

⇒どちらも見てみたいんですけれど。しかし認識した時の土方さんはとても面白いか面白くないかのどちらかだとは思う。
「土方さん」
「・・・・」
「土方さん」
漸く文机の上に立つ私を見つけてくれた土方さん。じーっと見つめてはいるけれど、あれ?
「…昨日疲れは取れたと思ったんだが気のせいだったか?」
「いやいやいや、本物ですよー」
「○○・・・お前、何してやがる」
「いや、何と仰られましても・・・」
そんな眉間に皺を寄せて言われましても。目覚めたらこうなってたんですもの。
「そうか・・・好きでなったんじゃねぇんだな」
「当たり前です」
「わかった・・・とりあえず朝飯だ、行くぞ」
土方さんが部屋を出て行こうとするので慌てて追いかけようとして・・・・立ちすくむ。

むぅりぃーこの机から降りられないって

「どうした?・・・って無理か」
ほらよ、と手を差し出された上のおそるおそる乗っかると優しく包んで持ち上げてくれる。
「大人しくしておけ」

うはーすぐとりあえず現実として受け入れそうだよね。




▽朝餉を食べますか

A「…これを食べろ」食べやすいサイズにおむすびを作ってくれる一君

B「何だったら僕が食べさせてあげようか?」にこにこと笑顔が怖いです…総司

⇒一さんの優しさに感謝しつつ美味しくいただきたい。そしてはむはむと食べる姿を「小動物のようだ」とか思って愛でられてしまえば良いと思う。


▽巡察に行こうかな?

A「猫にでも連れていかれたら危ねーから、肩に乗っとけよ」優しく肩に乗せてくれる左之助

B「ふん…何だその馬鹿げた姿は」巡察で迷子になったらつまみあげられた。何で居るんですか千景



⇒左之さんで面倒見よさそうだから懐いてしまえばいい。そして沖田とかからヤキモチやかれてしまえばいいと思う。平助君は面白がりそうだ。ちーさまはあれだよ。散々馬鹿にしたあげくに
「早く元の姿に戻れ」
「出来たらしたいです」
「その姿も面白いが、元に姿に戻らねば子を成せぬからな」

とかいいやがりそうですよwww



▽暇だから屯所内を探索しますか

A「おお!美味しい茶菓子があるんだが…一緒に食べるか?」廊下を歩いてたらお茶のお誘い。もちろんです近藤さん

B「あの…抱きしめても良いですか?」可愛いもの好きですか、千鶴ちゃん

⇒近藤さんとお茶したいです。そしておまんじゅうを攻略するのに苦労しちゃえばいい。それをにこにこと眺めていればいいと思う。