へーい、梅雨時ですよー。クリスマスって何それ美味しいのー。でも回答しちゃう。


★今日、貴女は彼とデートです。
家を出ると、そこに居たのは…?

1、「出てくるの、おせーよ!!」
原チャで迎えに来てくれた銀時。

2、「ま…待ち合わせの時間より
早かったから…ゴニョゴニョ」
顔と鼻が赤いのは寒いせい?
土方。

3、「クククッ…この俺を
待たせるたぁ…覚悟は出来てるんだろーなぁ?」
妖しい笑み全開の高杉。

4、「さっさと行きやしょう」
出て来た貴女の手を引っ張って歩き始める沖田。

5、「女子の一人歩きは危ないからな」何だか優しい桂。


→土方のツンテレが良いです。ドキドキ…(//Д//)
「ま…待ち合わせの時間より早かったから…ゴニョゴニョ」
「うん、ありがと。早く逢えて嬉しい」
「~っ。ったくお前は」
どうしたんだろう、頭に手をやりしゃがみこんでしまった。
「どうしたの?気分悪い?」
「あ~っ。もう何でだ」
「?」
「どうしてそう可愛いんだ」
「へっ」
「行くぞ」
私の手をとり土方君は歩き出した。どうしちゃったのかな。



★綺麗なイルミネーションがありました。

1、「何?見たい?」
原チャを止めてくれた銀時。

2、「疲れたから休む」
イルミネーションの前のベンチに腰かける土方。

3、「……」無言で。
イルミネーションを見る横顔が格好いい高杉。

4、「あー…そういう手がありやしたねィ」
何を企んでるの!?
妖しい笑みの沖田。

5、「綺麗なものだな…」
貴女を見つめながら囁く桂。



→土方、やっぱり優しい。あえて言わなくても彼女の事を常に見ているからすぐにわかってくれちゃうわけですよ。しかし高杉にもときめいた。横顔が素敵ってかなりポイント高いんだってばYO


★お腹が空いてきたので、
夜ご飯。

1、「うぉっ!すげーな!」
巨大パフェを注文して、興奮気味の銀時。

2、「おめーも、食うか?」
クリスマス用にあつらえた
土方スペシャルを差し出してくる土方。

3、「飯よりも、おめーだ」
ちょ…ココ、ホテル街!!高杉。

4、「食いなせェ」
珍しく奢ってくれる沖田。

5、「やはり、そばに限るな」
クリスマスでも、そばな桂。


→総悟。ごめん、マヨはいいです。同じくパフェも多分途中でもたれると思う。



★帰る時間になりました。

1、「今日は誰もいねーから、泊まってけよ」
帰してくれなさそう…貴女の腰をガッチリと掴んで
万事屋に招き入れる銀時。

2、「い…いやっ!一人だと危ねぇから…」
真っ赤になりながら、遠まわしに泊まってけ
オーラを出す土方。

3、「帰るだぁ?夜はこれからだぜ?クククッ」
そのまま貴女を押し倒す高杉。

4、「何言ってんでィ。あんたは、泊まるんでさァ」
ギュッと、貴女の手を掴んで離さない沖田。

5、「もう帰ってしまうのか?」
哀愁を漂わせ、帰りづらい雰囲気を出す桂。



→銀さん・・・かなあ。


★泊まる事になった貴女。
ベットの中で、彼は?

1、「銀さん、お前の事ずーっと離さないから」
それってプロポーズ!?
キスをして、抱き締めてきた銀時。

2、「寝るまで起きててやる」
頭を撫でながら、額にキス。土方。

3、「……zzz」
もう寝てる。だけど、貴女を抱き締めたままな高杉。

4、「歌でも歌ってくだせェ」
手を繋いだまま、甘える沖田。

5、「今日は楽しかったな!」
顔が近い!腕枕をしてくれる桂。



→っつうか銀さんの家御布団ですよね。どれにきゅんとするかって言ったら銀さんか土方。高杉は動けないのは結構つらいよ。歌とか歌うのは自分の子だけでいいですよー。腕枕って結構寝にくいよね。気を使っちゃうからいいや。でこちゅうの土方>プロポーズの銀さん・・・かしらん。