よし、なんだか暑さで体力をじりじり奪われている気がしないでもないのですが、頑張って回答しよう、そうしよう、おう。
Q-1朝起きて…
1.「寝癖ついてんぞー」と頭をクシャクシャ撫でて余計髪ボサボサ…それを見て笑う銀ちゃん
2.「誘ってんのか?」とか言いながらもクク…と笑いながらはだけた服を整えてくれる高杉
⇒銀さんっ。ぐはっ!!こういう何でもない幸せがいいんだよね、毎日の暮らしの中で笑えるっていいんだよ。と年を取るとおもうんですな、うんうん。
Q-2朝ご飯~
1.(どーしよ…これ食べれない…でも残せないし…)とアナタが悩んでいると「貸しなせェ」と言ってそれを楽しそーな顔で土方さんのお皿に乗せる総悟
2.お皿に乗せられてるのを見て…「てめっ!!総悟!!なにしやがる!!!」と返そうとするが、「コイツ、それ食えないらしいんでさァ」と聞くと、黙ってマヨをかけて食べてくれる土方さん
⇒うひゃっ、これは合わせ技だよね、選べってのが難しい。それでも結局食べてくれる土方さんかなあ。
Q-3買い物~
1.偶然会って「荷物持つよ」と家まで送ってくれる山崎
2.「マヨネーズは買って来たんだろうな?」と聞かれ、忘れましたというと「お前、あれほど買って来いっつっただろーが」いや、言われたっけ?と思いながらじゃあ買ってきますと言うと、「俺も行く」と言って付いてくる結局一緒に行きたかっただけじゃんな土方さん
⇒いやね、本当に忘れていたらあれなんですけど、言ってなかったらものっそイラっとするような気がするんだよね。
女子に持たせるには多すぎる品物をかかえ、炎天下の中えっちらおっちら歩いて帰ってきた。途中甘味所で銀さんに誘われたけれど、それも断って。
品物を袋から出していると副長がやってきた。そこで座って煙草吸い始めるのなら手伝ってくれてもいいのになぁ、と思う。でもまあ仕方ないか。忙しそうだし、昨日からずっと辺で書類整理していたから気分転換かな。
「マヨネーズは買って来たんだろうな?」
ふいに話しかけられた。どうやら背後でずっと見ていたらしい。
え、買ってこいって言われたっけ?おかしいなあ、メモには書いてないんだけれど。
「忘れました」
「お前、あれほど買って来いっつっただろーが」
はあ、すみません、と謝りながら考える。思い出せ思い出せ、買ってこいって・・・・言ってないよね。
品物をどんどん片付けながら考える・・・って あ。
とある棚を開けた私は固まった。どんだけ?
「ったくしょうがねえなあ」
ぜーったい、言ってない。何でそんな怒られなくちゃいけないの。買ってくればいいんでしょ。八つ当たりにしてもひどいよね。私だって暑い中いってきたばかりなのに。
「わかりました、じゃあ今から買ってきます」
帰り道に銀さんところに行って愚痴ってやる。神楽ちゃんと遊ぶ約束もしてるし。
「俺も行く」
「結構です」
立ち上がりかけた土方さんが固まる。よもや私が即答するなんて思ってなかったんだろう。
「あ?」
「結構です。買出しの品を聞いた時にメモを取ってるんですけれど、そこにも書いてないですから私の聞き損じでしょう。こんな凡ミスの為に土方さんのお手を煩わせる必要はありません。1人でさっさと行ってきますから、どうぞご自分の事なさっていてください」
驚くほど静かである意味冷たい声が出せるもんだな、と発言しながら冷静に考えている自分がいた。
「・・・・」
「それでは行って来ます」
「あ、おい」
「それと、私もう上がりの時刻ですし、明日はお休みの予定ですから。帰りません。あ、携帯は持って行きます。それとマヨネーズのストックならそこの右の棚に山のように あ り ま す か ら」
それでは失礼します、と彼女は行ってしまった。
「あんた、本当に馬鹿でさぁ。ついでに死ね、土方」
「るせぇっ」
「さっき甘味所で万屋の旦那に誘われてましたぜ。チャイナに泊まりに来いって言われていたからこん夜は泊り確定でさぁ」
「・・・・っ」
土方オチになってませんな、銀さんに愚痴ってこくられちゃえば言いと思うよ。
Q-4昼寝…
1.「昼間っから無防備だねィ…ヤるき満ま…」違います「なんでィ…起きてたやがったか」変態…てか何その手…触る気満々だったでしょな沖田くん
2.「……オイオイ…待てよ…。何?拷問?」 無防備に寝ているのを目の前にして、理性と闘う銀ちゃん
⇒銀さん、ですな。絶対な信頼のもとくうくうと寝ているヒロインに手は出せなくて悶々としちゃえばいいと思うよ、悶々と。
Q-5料理~
1.「なんだこの気取った料理は!!俺はジャポニーズ派だ!!!」ジャポニーズて…とか言いながら食べてくれるヅラ
2.いいからあっち行ってて!!!と言っても何度も見に来る楽しみでそわそわな銀ちゃん
⇒銀さんでしょ。新婚さんみたいだー。
落ち着かない。さっきからジャンプを読んでいるのだが、ちっとも頭に入ってこない。
ソファにねそべったままちらり、と台所を見ると、○○が鼻歌を歌いながら料理を作っている。
エプロン姿も可愛いな、おい。
くはーやっぱり落ちつかねえ。
「な、何か手伝うか?」
「えーいいよー。そんなに信用ないかな」
「いや、でも何かよ」
「?」
「いや、何でもねぇよ」
「ふーん。玉子焼きは甘い方がいいんだよね」
「おう」
新婚さんみたいとか中2みたいな事考えちまったなんて恥ずかしくて言えねえ。何、この発想の貧困さ。しかも舞い上がってる感じ。
新八はお通ちゃんのライブ、神楽は定晴の散歩。あと1時間もしたら帰ってくる。つまりいちゃつけそうなら今しかない訳で。
しゃーねぇ。あたって砕けろって言うじゃねえか。
・・・いや、砕けるのは勘弁してほしいけど。
そっと○○の背後に近づき抱きしめた。
「きゃっ」
「○○」
「え、どうしたの銀さん」
「俺ぁ」
「・・・・」
「俺ぁ・・・」
「ただいまよー」
ばうっ
「あっ、ほら、神楽ちゃん帰ってきた」
「~っ。なんだよ、あいつらもっと遅いだろ普通」
くはー始まるような始まらないような。
Q-6風呂
1.「入ってたのかよ」とか言いながらヅカヅカ入り込み、引き返す気なし…せめて下は隠してくれません?な高杉
2.「…あ………わりぃ」お風呂でばったり☆真っ赤になってばんッとドアを閉める土方さん
⇒土方でっ。
Q-7布団敷く
1.「ちょっと間空きすぎじゃねー?」と言いながら布団と布団の間を全くなくして満足そうに微笑む銀ちゃん
2.「てめーの敷く必要ねーだろ」と言って意味ありげな笑みを浮かべる高杉
⇒銀さんですな。
「ちょっと間空きすぎじゃねー?」
ずりずりと布団を引っ張り隙間をなくした銀さん。
「よしっ、これでいいな」
「うん、そうだね。御布団から落ちちゃうといけないからね」
「へ?」
何々、このリアクション。もしかして・・・・
「神楽ちゃーん、銀さんが御布団敷いてくれたよー」
「ありがと、銀ちゃん」
「ばうっ」
定晴にふっとばされる。
「いててて」
顔を上げると○○と一緒に寝ている神楽と定晴が。
「なーにしてやがる。それは俺の布団だっての」
「○○と一緒に寝る気か腐れ天パ」
「ばう」
「銀さん・・・」
三人の視線に耐えられない、冷たい視線と顔が真っ赤な○○。
「銀ちゃんは床で寝るね、これから私達はがーるずとーくするんだから」
ぴしゃり、と襖を閉められてしまった。
くっそう。
Q-8寝言
1.名前を呼ぶ銀ちゃん
2.「やりて~」欲求不満なマダオ
⇒そら名前呼ばれたいっちゅーねん。銀さんで。
Q-9夜中目が覚めて
1.いつの間に来たの?横でスヤスヤ…総悟くん
2.あんた何やってんの。「起きんなよ」夜這いですか高杉さん
⇒総悟ですかね。頭撫でちゃいそう。
Q-1朝起きて…
1.「寝癖ついてんぞー」と頭をクシャクシャ撫でて余計髪ボサボサ…それを見て笑う銀ちゃん
2.「誘ってんのか?」とか言いながらもクク…と笑いながらはだけた服を整えてくれる高杉
⇒銀さんっ。ぐはっ!!こういう何でもない幸せがいいんだよね、毎日の暮らしの中で笑えるっていいんだよ。と年を取るとおもうんですな、うんうん。
Q-2朝ご飯~
1.(どーしよ…これ食べれない…でも残せないし…)とアナタが悩んでいると「貸しなせェ」と言ってそれを楽しそーな顔で土方さんのお皿に乗せる総悟
2.お皿に乗せられてるのを見て…「てめっ!!総悟!!なにしやがる!!!」と返そうとするが、「コイツ、それ食えないらしいんでさァ」と聞くと、黙ってマヨをかけて食べてくれる土方さん
⇒うひゃっ、これは合わせ技だよね、選べってのが難しい。それでも結局食べてくれる土方さんかなあ。
Q-3買い物~
1.偶然会って「荷物持つよ」と家まで送ってくれる山崎
2.「マヨネーズは買って来たんだろうな?」と聞かれ、忘れましたというと「お前、あれほど買って来いっつっただろーが」いや、言われたっけ?と思いながらじゃあ買ってきますと言うと、「俺も行く」と言って付いてくる結局一緒に行きたかっただけじゃんな土方さん
⇒いやね、本当に忘れていたらあれなんですけど、言ってなかったらものっそイラっとするような気がするんだよね。
女子に持たせるには多すぎる品物をかかえ、炎天下の中えっちらおっちら歩いて帰ってきた。途中甘味所で銀さんに誘われたけれど、それも断って。
品物を袋から出していると副長がやってきた。そこで座って煙草吸い始めるのなら手伝ってくれてもいいのになぁ、と思う。でもまあ仕方ないか。忙しそうだし、昨日からずっと辺で書類整理していたから気分転換かな。
「マヨネーズは買って来たんだろうな?」
ふいに話しかけられた。どうやら背後でずっと見ていたらしい。
え、買ってこいって言われたっけ?おかしいなあ、メモには書いてないんだけれど。
「忘れました」
「お前、あれほど買って来いっつっただろーが」
はあ、すみません、と謝りながら考える。思い出せ思い出せ、買ってこいって・・・・言ってないよね。
品物をどんどん片付けながら考える・・・って あ。
とある棚を開けた私は固まった。どんだけ?
「ったくしょうがねえなあ」
ぜーったい、言ってない。何でそんな怒られなくちゃいけないの。買ってくればいいんでしょ。八つ当たりにしてもひどいよね。私だって暑い中いってきたばかりなのに。
「わかりました、じゃあ今から買ってきます」
帰り道に銀さんところに行って愚痴ってやる。神楽ちゃんと遊ぶ約束もしてるし。
「俺も行く」
「結構です」
立ち上がりかけた土方さんが固まる。よもや私が即答するなんて思ってなかったんだろう。
「あ?」
「結構です。買出しの品を聞いた時にメモを取ってるんですけれど、そこにも書いてないですから私の聞き損じでしょう。こんな凡ミスの為に土方さんのお手を煩わせる必要はありません。1人でさっさと行ってきますから、どうぞご自分の事なさっていてください」
驚くほど静かである意味冷たい声が出せるもんだな、と発言しながら冷静に考えている自分がいた。
「・・・・」
「それでは行って来ます」
「あ、おい」
「それと、私もう上がりの時刻ですし、明日はお休みの予定ですから。帰りません。あ、携帯は持って行きます。それとマヨネーズのストックならそこの右の棚に山のように あ り ま す か ら」
それでは失礼します、と彼女は行ってしまった。
「あんた、本当に馬鹿でさぁ。ついでに死ね、土方」
「るせぇっ」
「さっき甘味所で万屋の旦那に誘われてましたぜ。チャイナに泊まりに来いって言われていたからこん夜は泊り確定でさぁ」
「・・・・っ」
土方オチになってませんな、銀さんに愚痴ってこくられちゃえば言いと思うよ。
Q-4昼寝…
1.「昼間っから無防備だねィ…ヤるき満ま…」違います「なんでィ…起きてたやがったか」変態…てか何その手…触る気満々だったでしょな沖田くん
2.「……オイオイ…待てよ…。何?拷問?」 無防備に寝ているのを目の前にして、理性と闘う銀ちゃん
⇒銀さん、ですな。絶対な信頼のもとくうくうと寝ているヒロインに手は出せなくて悶々としちゃえばいいと思うよ、悶々と。
Q-5料理~
1.「なんだこの気取った料理は!!俺はジャポニーズ派だ!!!」ジャポニーズて…とか言いながら食べてくれるヅラ
2.いいからあっち行ってて!!!と言っても何度も見に来る楽しみでそわそわな銀ちゃん
⇒銀さんでしょ。新婚さんみたいだー。
落ち着かない。さっきからジャンプを読んでいるのだが、ちっとも頭に入ってこない。
ソファにねそべったままちらり、と台所を見ると、○○が鼻歌を歌いながら料理を作っている。
エプロン姿も可愛いな、おい。
くはーやっぱり落ちつかねえ。
「な、何か手伝うか?」
「えーいいよー。そんなに信用ないかな」
「いや、でも何かよ」
「?」
「いや、何でもねぇよ」
「ふーん。玉子焼きは甘い方がいいんだよね」
「おう」
新婚さんみたいとか中2みたいな事考えちまったなんて恥ずかしくて言えねえ。何、この発想の貧困さ。しかも舞い上がってる感じ。
新八はお通ちゃんのライブ、神楽は定晴の散歩。あと1時間もしたら帰ってくる。つまりいちゃつけそうなら今しかない訳で。
しゃーねぇ。あたって砕けろって言うじゃねえか。
・・・いや、砕けるのは勘弁してほしいけど。
そっと○○の背後に近づき抱きしめた。
「きゃっ」
「○○」
「え、どうしたの銀さん」
「俺ぁ」
「・・・・」
「俺ぁ・・・」
「ただいまよー」
ばうっ
「あっ、ほら、神楽ちゃん帰ってきた」
「~っ。なんだよ、あいつらもっと遅いだろ普通」
くはー始まるような始まらないような。
Q-6風呂
1.「入ってたのかよ」とか言いながらヅカヅカ入り込み、引き返す気なし…せめて下は隠してくれません?な高杉
2.「…あ………わりぃ」お風呂でばったり☆真っ赤になってばんッとドアを閉める土方さん
⇒土方でっ。
Q-7布団敷く
1.「ちょっと間空きすぎじゃねー?」と言いながら布団と布団の間を全くなくして満足そうに微笑む銀ちゃん
2.「てめーの敷く必要ねーだろ」と言って意味ありげな笑みを浮かべる高杉
⇒銀さんですな。
「ちょっと間空きすぎじゃねー?」
ずりずりと布団を引っ張り隙間をなくした銀さん。
「よしっ、これでいいな」
「うん、そうだね。御布団から落ちちゃうといけないからね」
「へ?」
何々、このリアクション。もしかして・・・・
「神楽ちゃーん、銀さんが御布団敷いてくれたよー」
「ありがと、銀ちゃん」
「ばうっ」
定晴にふっとばされる。
「いててて」
顔を上げると○○と一緒に寝ている神楽と定晴が。
「なーにしてやがる。それは俺の布団だっての」
「○○と一緒に寝る気か腐れ天パ」
「ばう」
「銀さん・・・」
三人の視線に耐えられない、冷たい視線と顔が真っ赤な○○。
「銀ちゃんは床で寝るね、これから私達はがーるずとーくするんだから」
ぴしゃり、と襖を閉められてしまった。
くっそう。
Q-8寝言
1.名前を呼ぶ銀ちゃん
2.「やりて~」欲求不満なマダオ
⇒そら名前呼ばれたいっちゅーねん。銀さんで。
Q-9夜中目が覚めて
1.いつの間に来たの?横でスヤスヤ…総悟くん
2.あんた何やってんの。「起きんなよ」夜這いですか高杉さん
⇒総悟ですかね。頭撫でちゃいそう。