銀魂の攘夷4人組について答えるバトンです。
貴女は攘夷4人組の幼なじみ兼同士という設定です。
どれが好きか答えて下さい。
らじゃっ。とりあえず更新出来る時は頑張るっ。とりあえず戦闘シーンがなければ戦争終結後の今の4人組という事にして回答します。
朝、目が覚めると…
①「おはようさん」さわやかな笑顔で貴女の至近距離にいる銀時
②「飯なら出来ておるぞ」いつ部屋に入って朝食を作ったんだ桂
③「…。」そしていつから私の布団の中に入って寝ていたんだ高杉
④「今日の株はいまいちじゃきー」勝手に新聞を読んでます坂本
⇒1と3の合わせ技でお願いしたい。
ぽかり、と意識が浮かび上がった。何だかとても楽しい夢を見ていたような気がする。それにしては体がいうことをきかない、重い・・・・・
ん
ああ、そっかぁ。
面倒なので視線をゆるりと見渡せばこちらに気づいた銀時が
「おはようさん、起きたか?」
「・・・おはよう、いつからそこに?」
「そうだなあ、30分位前かな。お前があんまり気持ちよさそうに寝てるからよぉ。起こすのもあれかと思って寝顔を見てた」
「じゃあ、その前か」
「?」
「銀時、お願い」
「何だ、おはようのチュウでもしてほしいか?」
「ううん、そうじゃなくて。外して。暑い」
「外すっておま・・・あれだよ、銀さんはおめぇのブラには一ミクロンの興味も」
「違うよ。重いの」
「なんだよ、違うのかよ。お前わかりづらいんだよ。大体さっきから何言っ・・・」
やっと私の背後のふくらみに気づいてくれたようだ。
がばっと布団をはいで、私を背後から抱きしめて眠る晋助を発見する。
「てめぇ、高杉。いつからそこにいやがった~」
「・・・・・・」
「本域で寝てやがるし。てめぇこら起きろーっ」
げいん、と晋助を蹴るけれど、離れるどころか力を強めて益々抱きしめてきた。
「晋助」
「・・・・・」
「晋助、起きてるんでしょ」
「もうちょっと寝かせろ・・・俺は寝たのが明け方なんだ」
「寝ててもいいから離して。暑いよ、お願い」
晋助は私が本当に嫌がる事は絶対にしない。しぶしぶと手を離してくれる。
「朝飯出来たら起こせ」
「何でもいいの?」
「飯に味噌汁」
「ん」
「って、なぁにお前達。夫婦でもあるまいし朝から甘ったるい会話しちゃってるんだよ。何、銀さん邪魔者ですか、いじけちゃうぞコノヤロー。大体高杉お前追われてる身のくせして何くつろいでやがんだよっ」
「違うよ、銀時。晋助はたまーに来るだけ。銀時の方がよっぽど来てるよ。だからそんな怖い言い方しないで。それよりも銀時は何がいい?」
「え」
「朝ごはん。私はパンでもご飯でもどっちでもいいから、銀時は?」
「あ、じゃあ飯に味噌汁と玉子焼き」
「甘いやつね。」
「お、おう」
二人のリクエストも聞いた事だし、とりあえず身支度を整えると朝食を作る事にした。
「銀時」
「あ?」
「邪魔なんかじゃないからね。そんな寂しいこと言わないで、待っててね」
晋助もねー
○○が朝食を作りに台所に消えた。
「たまーに来るだけだってよ」
「・・・・るせぇ」
大事大事にされてるヒロイン萌ぇ・・(*'д`*)ハァハァ・・。幼い頃からスキンシップ過多だからこんなの普通にある事だと思ってます。
戦場です
①「死ぬんじゃねーぞ!」優しく背中を叩いてくれた銀時
②「何かあればすぐ呼べ。いいな。」頭撫でてくれる桂
③「…俺の近くに居ろ。」一人では戦わせてくれません高杉
④「わしはおまんの近くに居るきー!安心するぜよ!!」助かります坂本
⇒2か3で。自分の実力未知数なので白夜叉の傍がいいのですが、足手まといになそうなので、ヅラか高杉に助けてもらおうと思います。
昼食時間です
①「俺の作った飯、一緒に食おうぜ!」ほとんどお菓子だね銀時
②「コホンッ…一緒に食べないか?」頬を真っ赤に染めながら片手に持っているのはお蕎麦でした桂
③「クク…オマエを食いたいって言ったらどうする?」問題発言ヤメテクダサイ高杉
④「おいしい飯屋知っとるぜよ!どうじゃ?一緒に!!」一番安心かも坂本
⇒こんなん言われてもきっとわかっていないヒロインに100万ペソ。
「クク…オマエを食いたいって言ったらどうする?」
「困るよねぇ」
「・・・困るってどういう事だ」
「だって、私あまり美味しそうじゃないよ。脂もそんなに乗ってないし」
「いや、十分美味そうだぜ」
何故だか晋助は私の顎をつかむと、くいと上向きにさせた。
「唇なんか特にうまそうだろうが」
「あ、晋助あれだ」
「?」
「お魚とか目玉とか喜んで食べちゃうタイプか」
「???」
「確か大きなお魚とかなら唇食べるって聞いた事ある。今日の晩御飯は煮物の予定だったんだけれど・・・解った。お魚も煮るよ」
コラーゲンとか気にするタイプ?うわーだからお肌つるつるなんだねー
「お前、何言っ」
「あれでしょ、晩御飯の希望でしょ?」
「んな訳ねぇだろ」
「あれ、じゃあ食べにこないの?」
「・・・行く」
「じゃあ、帰りにお魚調達するから手伝ってね。あ、○○ちゃーん」
ゆびきりげーんまん、と指きりするとあいつは行ってしまった。
「・・・不憫じゃのう、高杉」
「あいつ、あれでも気づかないのかよ」
「仕方あるまい。あいつの鈍さは松陽先生並だ」
「るせえっ」
辰馬と銀時、それにヅラ、三人それぞれに哀れみの目で見られてなんだか腹が立った。
悶々とすればいいよ、高杉。悶々。
昼休み中になんと敵襲が…!!
①「俺が守ってやる!」大きな背中がかっこよく見えました銀時
②「貴様らなぞにこの者に傷はつかせん!」必死に戦っている桂
③「…てめーらなんか眼中にねェんだよ。」黒い獣が暴れました高杉
④「…おまんら、覚悟はできとるぜよ?」珍しく真剣です坂本
⇒高杉、カッコいい!(・∀・)イイ!!。
貴女は先ほどの敵襲で軽い傷を負ってしまいました。
①「ちょっ!お前大丈夫か!?」心配しすぎだけど少し嬉しいよ銀時
②「医者ァァァァァ!!誰か医者を呼べェェェェェ!!!」取り乱してます桂
③「…護れなくてすまねェ…。」抱き締めてくれました高杉
④「はよー治療せにゃいかんぜよ!!」服をちぎって止血してくれました坂本
⇒やばい、やはり銀時か高杉。ときめきまくりましたとも。
貴女は攘夷4人組の幼なじみ兼同士という設定です。
どれが好きか答えて下さい。
らじゃっ。とりあえず更新出来る時は頑張るっ。とりあえず戦闘シーンがなければ戦争終結後の今の4人組という事にして回答します。
朝、目が覚めると…
①「おはようさん」さわやかな笑顔で貴女の至近距離にいる銀時
②「飯なら出来ておるぞ」いつ部屋に入って朝食を作ったんだ桂
③「…。」そしていつから私の布団の中に入って寝ていたんだ高杉
④「今日の株はいまいちじゃきー」勝手に新聞を読んでます坂本
⇒1と3の合わせ技でお願いしたい。
ぽかり、と意識が浮かび上がった。何だかとても楽しい夢を見ていたような気がする。それにしては体がいうことをきかない、重い・・・・・
ん
ああ、そっかぁ。
面倒なので視線をゆるりと見渡せばこちらに気づいた銀時が
「おはようさん、起きたか?」
「・・・おはよう、いつからそこに?」
「そうだなあ、30分位前かな。お前があんまり気持ちよさそうに寝てるからよぉ。起こすのもあれかと思って寝顔を見てた」
「じゃあ、その前か」
「?」
「銀時、お願い」
「何だ、おはようのチュウでもしてほしいか?」
「ううん、そうじゃなくて。外して。暑い」
「外すっておま・・・あれだよ、銀さんはおめぇのブラには一ミクロンの興味も」
「違うよ。重いの」
「なんだよ、違うのかよ。お前わかりづらいんだよ。大体さっきから何言っ・・・」
やっと私の背後のふくらみに気づいてくれたようだ。
がばっと布団をはいで、私を背後から抱きしめて眠る晋助を発見する。
「てめぇ、高杉。いつからそこにいやがった~」
「・・・・・・」
「本域で寝てやがるし。てめぇこら起きろーっ」
げいん、と晋助を蹴るけれど、離れるどころか力を強めて益々抱きしめてきた。
「晋助」
「・・・・・」
「晋助、起きてるんでしょ」
「もうちょっと寝かせろ・・・俺は寝たのが明け方なんだ」
「寝ててもいいから離して。暑いよ、お願い」
晋助は私が本当に嫌がる事は絶対にしない。しぶしぶと手を離してくれる。
「朝飯出来たら起こせ」
「何でもいいの?」
「飯に味噌汁」
「ん」
「って、なぁにお前達。夫婦でもあるまいし朝から甘ったるい会話しちゃってるんだよ。何、銀さん邪魔者ですか、いじけちゃうぞコノヤロー。大体高杉お前追われてる身のくせして何くつろいでやがんだよっ」
「違うよ、銀時。晋助はたまーに来るだけ。銀時の方がよっぽど来てるよ。だからそんな怖い言い方しないで。それよりも銀時は何がいい?」
「え」
「朝ごはん。私はパンでもご飯でもどっちでもいいから、銀時は?」
「あ、じゃあ飯に味噌汁と玉子焼き」
「甘いやつね。」
「お、おう」
二人のリクエストも聞いた事だし、とりあえず身支度を整えると朝食を作る事にした。
「銀時」
「あ?」
「邪魔なんかじゃないからね。そんな寂しいこと言わないで、待っててね」
晋助もねー
○○が朝食を作りに台所に消えた。
「たまーに来るだけだってよ」
「・・・・るせぇ」
大事大事にされてるヒロイン萌ぇ・・(*'д`*)ハァハァ・・。幼い頃からスキンシップ過多だからこんなの普通にある事だと思ってます。
戦場です
①「死ぬんじゃねーぞ!」優しく背中を叩いてくれた銀時
②「何かあればすぐ呼べ。いいな。」頭撫でてくれる桂
③「…俺の近くに居ろ。」一人では戦わせてくれません高杉
④「わしはおまんの近くに居るきー!安心するぜよ!!」助かります坂本
⇒2か3で。自分の実力未知数なので白夜叉の傍がいいのですが、足手まといになそうなので、ヅラか高杉に助けてもらおうと思います。
昼食時間です
①「俺の作った飯、一緒に食おうぜ!」ほとんどお菓子だね銀時
②「コホンッ…一緒に食べないか?」頬を真っ赤に染めながら片手に持っているのはお蕎麦でした桂
③「クク…オマエを食いたいって言ったらどうする?」問題発言ヤメテクダサイ高杉
④「おいしい飯屋知っとるぜよ!どうじゃ?一緒に!!」一番安心かも坂本
⇒こんなん言われてもきっとわかっていないヒロインに100万ペソ。
「クク…オマエを食いたいって言ったらどうする?」
「困るよねぇ」
「・・・困るってどういう事だ」
「だって、私あまり美味しそうじゃないよ。脂もそんなに乗ってないし」
「いや、十分美味そうだぜ」
何故だか晋助は私の顎をつかむと、くいと上向きにさせた。
「唇なんか特にうまそうだろうが」
「あ、晋助あれだ」
「?」
「お魚とか目玉とか喜んで食べちゃうタイプか」
「???」
「確か大きなお魚とかなら唇食べるって聞いた事ある。今日の晩御飯は煮物の予定だったんだけれど・・・解った。お魚も煮るよ」
コラーゲンとか気にするタイプ?うわーだからお肌つるつるなんだねー
「お前、何言っ」
「あれでしょ、晩御飯の希望でしょ?」
「んな訳ねぇだろ」
「あれ、じゃあ食べにこないの?」
「・・・行く」
「じゃあ、帰りにお魚調達するから手伝ってね。あ、○○ちゃーん」
ゆびきりげーんまん、と指きりするとあいつは行ってしまった。
「・・・不憫じゃのう、高杉」
「あいつ、あれでも気づかないのかよ」
「仕方あるまい。あいつの鈍さは松陽先生並だ」
「るせえっ」
辰馬と銀時、それにヅラ、三人それぞれに哀れみの目で見られてなんだか腹が立った。
悶々とすればいいよ、高杉。悶々。
昼休み中になんと敵襲が…!!
①「俺が守ってやる!」大きな背中がかっこよく見えました銀時
②「貴様らなぞにこの者に傷はつかせん!」必死に戦っている桂
③「…てめーらなんか眼中にねェんだよ。」黒い獣が暴れました高杉
④「…おまんら、覚悟はできとるぜよ?」珍しく真剣です坂本
⇒高杉、カッコいい!(・∀・)イイ!!。
貴女は先ほどの敵襲で軽い傷を負ってしまいました。
①「ちょっ!お前大丈夫か!?」心配しすぎだけど少し嬉しいよ銀時
②「医者ァァァァァ!!誰か医者を呼べェェェェェ!!!」取り乱してます桂
③「…護れなくてすまねェ…。」抱き締めてくれました高杉
④「はよー治療せにゃいかんぜよ!!」服をちぎって止血してくれました坂本
⇒やばい、やはり銀時か高杉。ときめきまくりましたとも。