暑いですなあ。なんだろう、この表に歩いているとじりじりと焼ける感じがするのは。
照り焼きチキンの気持ちが今ならよくわかる。季節外れもいいところですが、回答していきまっす。
貴女の家でクリスマスパーティをする事になり1番最初に来たのは…?
1.「あっ、やべ;早過ぎた?」大急ぎで来た銀さん
2.「お前に会いたくて早く来たんだけど…大丈夫か?」薔薇を持って現れた土方さん。誕生日じゃないですよ
3.「これ…っ、買ってきやしたぁ…」大きなクマのぬいぐるみ!?此処まで持ってきたのか、総悟
4.「済まぬ、約束より早過ぎた。プレゼントがあるのだが後にしよう」何だ、焦らすの?桂
5.「よォ、これ…今日の為に買った新しい着物…どうだ?」今日の為って…?ていうか相変わらず露出高過ぎです、高杉さん
⇒ううむ、微妙に私の土方ではないな。総悟もしかり。銀さんかなあ。張り切ってきてくれたので二人でいちゃこらしながら準備しちゃえばいいと思う。
☆全員揃ってさぁパーティ!先ず最初に貴女の隣に座ったのは?
1.「今日はこれ持って来たんだぜ☆」何と、サンタ服ですか。何処から出てきたんですか、銀さん
2.「やっぱコレだよな」早速煙草を吸いながら出したものはやっぱりマヨですか、土方さん
3.「○○……っ」貴女の名前を呼びながら甘えてくる総悟
4.「クリスマスにお前と居れて嬉しいぞ…」と言って頬にキスする桂
5.「良い祭りじゃねェか。なァ?」と言って貴女の手を握る高杉さん
⇒んー銀さんかな。酒も入る前に甘えられるとびっくりでさぁ。でもヅラも何気なく素敵なんですけどっ。高杉ぃぃぃぃい。手を握ったら離さなかったりするんだ、きっと。
「今日はこれ持って来たんだぜ☆」
「何々?わーサンタさんの洋服だー」
「おーよ、お前の為になら銀さんサンタにだってなっちゃうよー」
「本当?」
「おお、だけどその代わりにご褒美くれな」
「ご褒美?」
「お前は・・・これ、着る事」
銀さんが取り出したのはミニスカサンタの衣装。
「えっ」
「万事屋てめぇっ」
「お前のせいでさぁ、死ね、土方」
「それはスカートは膝上なのか」
「くくっ、いいんじゃねぇのか。ただし俺の前で着るなら、な」
「だーもーうるせー。俺は○○ちゃんの返事が聞きたいの」
一斉に皆が私の顔を見つめる。
「で、どうなのよ」
「え・・・・とサンタさんが先に着てくれるなら」
「あ」
「お」
「げ」
「なにっ」
「まじでか?」
一年に一回のクリスマスだしね、と笑うとみなの空気が変わった。どうしちゃったんだろう。
---------------------------
どうやら皆、ミニスカサンタは見たいが、他のヤローには見せたくない模様ですww
☆料理を作ろう!という事で貴女と一緒に料理を作る人は…?
1.「甘い物なら任せろ!じゃなくて甘い物じゃなくても任せろ!」ピンクのエプロンで出てきた銀さん
2.「こういうのにはマヨを付ければ…」やめて下さい、土方さん
3.「土方さんのだけ毒入れやせんか?」貴方もやめなさい、総悟
4.「こう見えても料理は出来る方だ」髪を縛り料理を始める桂
5.「料理か…苦手だけど手伝うぜ。お前と他の奴一緒にしたくねェし…/////」だんだん声小さくなって
ますよ、高杉さん
⇒ちょ、高杉、どしちゃったのっ。萌ぇ萌ぇ・・(*'д`*)ハァハァ・・
☆料理が出来て早速食べよう!食べてる途中に…
1.「やっぱおめーの作った料理は美味いなwまた今度は俺の為に作ってくれよ」どういう意味ですか、銀さん
2.「付いてるぞ」それだけ言って貴女の口元を舐める土方さん
3.「美味しい…っ」可愛く料理を頬張る総悟
4.「今まで食べた飯の中で一番美味い…来年は2人きりで食べたいな…」2人きりって…え?桂
5.「美味いなァ…後でお前も喰いたいぜ」あれ、どういう意味ですか。ていうか漢字が、アレ?高杉さん
⇒ぎゃあああっ!悩むんですけれどね、土方でひとつ。もうこんな事されたら脳みそスパーキンで、固まっちゃうっつーの。
☆ご飯が食べ終わって…
1.「うーん…」貴女を押し倒す銀さん。ていうか酔ってませんか?
2.「なあ、もし俺がオメーの事好きになったって言ったら…オメーはいつもみたいに笑い飛ばしてくれる
か…?」え、あの…告白ですか?土方さん
3.「○○の事が好きでさァ…」顔真っ赤で涙目で訴える総悟。って貴方も酔ってませんか!?
4.「先程言ってたプレゼントなのだが…」と、言って取り出したのは指輪!プロポーズですか、桂
5.「この後も…俺と祭りだよなァ?今日は帰らねェぞ…ククッ」怪しいですよ。ていうか何の祭りですか、高杉さん
⇒2の土方ですかね。
パーティは結局皆がぐでんぐでんに酔っ払ってしまった。一年に一度のクリスマスだし、明日はお休み。いいけれどね。
押し倒してきた銀さんを桂さんがエリーを使って投げ飛ばし、何故だか指輪をくれようとした桂さんを総悟君が一升瓶をいきなり口にくわえさせ落とし、総悟君は告白みたいな事をしたと思ったらそのまま寝てしまい、高杉さんも酔っ払ってるらしく、吹き飛ばされた銀さんに何やら話しかけていた。
結局皆、思い思い眠り始めてしまったので毛布をかける。
「ふう、皆酒癖こんなに悪かったのね・・・」
ため息をつくと背後に土方さんが立っていた。
「きゃっ」
「悪い・・・」
「いいえ、びっくりしちゃってごめんなさい。皆寝たからゆっくりしましょうか」
「・・・・・・」
「土方さん?」
土方さんは私の両腕をつかむと、顔を見つめ
「なあ、もし俺がオメーの事好きになったって言ったら…オメーはいつもみたいに笑い飛ばしてくれる
か…?」
「ひ、じかたさん」
どうしよう、胸がイタイ。呼吸が急にしにくくなった。
それって、あの
「どうだ?」
「・・・・・笑い飛ばしてほしいんですか?」
自分の意思とはウラハラにのどがきゅううううとなって声が震えてる。
「あ」
「笑い飛ばして、なかった事にするなら「好きだ」って一度でも言ってくれるんですか?」
「○○・・」
「ごめんなさい、無理です」
「それって」
「きっと嬉しくて泣いちゃって笑い飛ばせな」
最後まで言う前にきつく抱きしめられる。
煙草の香り。
土方さんの香り。
「すまなかった」
「どうして謝るんですか?」
「お前を泣かせるつもりはなかった」
「泣く?」
本当だ、私泣いてる。
土方オチになってしまいましたな。まあ、いいや。
☆感想をどうぞw
楽しかったっすー
照り焼きチキンの気持ちが今ならよくわかる。季節外れもいいところですが、回答していきまっす。
貴女の家でクリスマスパーティをする事になり1番最初に来たのは…?
1.「あっ、やべ;早過ぎた?」大急ぎで来た銀さん
2.「お前に会いたくて早く来たんだけど…大丈夫か?」薔薇を持って現れた土方さん。誕生日じゃないですよ
3.「これ…っ、買ってきやしたぁ…」大きなクマのぬいぐるみ!?此処まで持ってきたのか、総悟
4.「済まぬ、約束より早過ぎた。プレゼントがあるのだが後にしよう」何だ、焦らすの?桂
5.「よォ、これ…今日の為に買った新しい着物…どうだ?」今日の為って…?ていうか相変わらず露出高過ぎです、高杉さん
⇒ううむ、微妙に私の土方ではないな。総悟もしかり。銀さんかなあ。張り切ってきてくれたので二人でいちゃこらしながら準備しちゃえばいいと思う。
☆全員揃ってさぁパーティ!先ず最初に貴女の隣に座ったのは?
1.「今日はこれ持って来たんだぜ☆」何と、サンタ服ですか。何処から出てきたんですか、銀さん
2.「やっぱコレだよな」早速煙草を吸いながら出したものはやっぱりマヨですか、土方さん
3.「○○……っ」貴女の名前を呼びながら甘えてくる総悟
4.「クリスマスにお前と居れて嬉しいぞ…」と言って頬にキスする桂
5.「良い祭りじゃねェか。なァ?」と言って貴女の手を握る高杉さん
⇒んー銀さんかな。酒も入る前に甘えられるとびっくりでさぁ。でもヅラも何気なく素敵なんですけどっ。高杉ぃぃぃぃい。手を握ったら離さなかったりするんだ、きっと。
「今日はこれ持って来たんだぜ☆」
「何々?わーサンタさんの洋服だー」
「おーよ、お前の為になら銀さんサンタにだってなっちゃうよー」
「本当?」
「おお、だけどその代わりにご褒美くれな」
「ご褒美?」
「お前は・・・これ、着る事」
銀さんが取り出したのはミニスカサンタの衣装。
「えっ」
「万事屋てめぇっ」
「お前のせいでさぁ、死ね、土方」
「それはスカートは膝上なのか」
「くくっ、いいんじゃねぇのか。ただし俺の前で着るなら、な」
「だーもーうるせー。俺は○○ちゃんの返事が聞きたいの」
一斉に皆が私の顔を見つめる。
「で、どうなのよ」
「え・・・・とサンタさんが先に着てくれるなら」
「あ」
「お」
「げ」
「なにっ」
「まじでか?」
一年に一回のクリスマスだしね、と笑うとみなの空気が変わった。どうしちゃったんだろう。
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どうやら皆、ミニスカサンタは見たいが、他のヤローには見せたくない模様ですww
☆料理を作ろう!という事で貴女と一緒に料理を作る人は…?
1.「甘い物なら任せろ!じゃなくて甘い物じゃなくても任せろ!」ピンクのエプロンで出てきた銀さん
2.「こういうのにはマヨを付ければ…」やめて下さい、土方さん
3.「土方さんのだけ毒入れやせんか?」貴方もやめなさい、総悟
4.「こう見えても料理は出来る方だ」髪を縛り料理を始める桂
5.「料理か…苦手だけど手伝うぜ。お前と他の奴一緒にしたくねェし…/////」だんだん声小さくなって
ますよ、高杉さん
⇒ちょ、高杉、どしちゃったのっ。萌ぇ萌ぇ・・(*'д`*)ハァハァ・・
☆料理が出来て早速食べよう!食べてる途中に…
1.「やっぱおめーの作った料理は美味いなwまた今度は俺の為に作ってくれよ」どういう意味ですか、銀さん
2.「付いてるぞ」それだけ言って貴女の口元を舐める土方さん
3.「美味しい…っ」可愛く料理を頬張る総悟
4.「今まで食べた飯の中で一番美味い…来年は2人きりで食べたいな…」2人きりって…え?桂
5.「美味いなァ…後でお前も喰いたいぜ」あれ、どういう意味ですか。ていうか漢字が、アレ?高杉さん
⇒ぎゃあああっ!悩むんですけれどね、土方でひとつ。もうこんな事されたら脳みそスパーキンで、固まっちゃうっつーの。
☆ご飯が食べ終わって…
1.「うーん…」貴女を押し倒す銀さん。ていうか酔ってませんか?
2.「なあ、もし俺がオメーの事好きになったって言ったら…オメーはいつもみたいに笑い飛ばしてくれる
か…?」え、あの…告白ですか?土方さん
3.「○○の事が好きでさァ…」顔真っ赤で涙目で訴える総悟。って貴方も酔ってませんか!?
4.「先程言ってたプレゼントなのだが…」と、言って取り出したのは指輪!プロポーズですか、桂
5.「この後も…俺と祭りだよなァ?今日は帰らねェぞ…ククッ」怪しいですよ。ていうか何の祭りですか、高杉さん
⇒2の土方ですかね。
パーティは結局皆がぐでんぐでんに酔っ払ってしまった。一年に一度のクリスマスだし、明日はお休み。いいけれどね。
押し倒してきた銀さんを桂さんがエリーを使って投げ飛ばし、何故だか指輪をくれようとした桂さんを総悟君が一升瓶をいきなり口にくわえさせ落とし、総悟君は告白みたいな事をしたと思ったらそのまま寝てしまい、高杉さんも酔っ払ってるらしく、吹き飛ばされた銀さんに何やら話しかけていた。
結局皆、思い思い眠り始めてしまったので毛布をかける。
「ふう、皆酒癖こんなに悪かったのね・・・」
ため息をつくと背後に土方さんが立っていた。
「きゃっ」
「悪い・・・」
「いいえ、びっくりしちゃってごめんなさい。皆寝たからゆっくりしましょうか」
「・・・・・・」
「土方さん?」
土方さんは私の両腕をつかむと、顔を見つめ
「なあ、もし俺がオメーの事好きになったって言ったら…オメーはいつもみたいに笑い飛ばしてくれる
か…?」
「ひ、じかたさん」
どうしよう、胸がイタイ。呼吸が急にしにくくなった。
それって、あの
「どうだ?」
「・・・・・笑い飛ばしてほしいんですか?」
自分の意思とはウラハラにのどがきゅううううとなって声が震えてる。
「あ」
「笑い飛ばして、なかった事にするなら「好きだ」って一度でも言ってくれるんですか?」
「○○・・」
「ごめんなさい、無理です」
「それって」
「きっと嬉しくて泣いちゃって笑い飛ばせな」
最後まで言う前にきつく抱きしめられる。
煙草の香り。
土方さんの香り。
「すまなかった」
「どうして謝るんですか?」
「お前を泣かせるつもりはなかった」
「泣く?」
本当だ、私泣いてる。
土方オチになってしまいましたな。まあ、いいや。
☆感想をどうぞw
楽しかったっすー