今度は彼女確定ですよ。さて、どうしたものか。


あなたは銀魂の登場人物の彼女です。誰を選びますか?

○今日はバイトも無くゆっくり寝られる・・・。

1「いつまで寝てるんですかコノヤロー。銀さんより遅いって重症ですよコンチクショー。」今日は朝遅いって言ったでしょうが!銀時。
2「起こしに来ねぇと思ったら・・まだ寝てやがるんですねィ。」わわ分かったから上に乗らないで・・沖田。
3「・・・・」朝遅いという事を知っているのでそっとキスする土方。

→や、優しい~。ひっ、土方で!!


○ふああああ。起きました。

1「ようやく起きたか。待ちくたびれたぞ。」ぎゅってしてきます。桂。
2「言っとくけど俺何もしてねぇから。」汗だらだら流れてるよ?土方。
3「寝てる顔は面白かったぜ?」恥ずかしい・・高杉。


→2!!可愛い!!!萌える!!!!
「言っとくけど俺何もしてねぇから。」
「そっか、何だ残念~」
「?」
「夢の中で土方さんにチュウしてもらってたから本当だったらいいのになあ」って思って目が覚めたから。してくれてたのかなあって思ったのと告げると両肩をがっとつかまれた。土方さんはがっくりとうなだれている。
「・・・・頼むから」
「ん?」
「そんな顔すんな」
「???」


○外は雨、何しようかなぁ。

1「とりあえずお茶入れるね、ちょっと待っといて。」新八。
2「UNOをするぞ。強いぞ。」はいはい。桂。
3「そんなもん決まってんだろうが。」え?マジで?妖しい笑みですね?高杉。

→ぱっつぁんありがとう


○夕ご飯作んなきゃ。

1「お前の飯食えるのやっぱ嬉しいぞ、オイ。」ありがとう。銀時。
2「手伝った方が良いか?」男の人は座ってて。「そ、そうか?」何か嬉しそう。土方。
3「俺はアンタが欲しいんですがねィ」ちょっと何を言ってるの・・?沖田。


→土方だな。
「もうちょっとで出来るからね」
「あ、ああ」
「それと」
「ん?」
「私のおかずにはマヨかけないで」
「何言ってるんだ、マヨはあらゆる食材に合うように出来てるんだぞ」
「だとしても、絶対やめて。かけるのなら自分でやるから。もしも守ってくれないなら二度とご飯なんて作らないよ」
「・・・わかった」
既に尻に敷いておりますよ、ええ。




○別れのときです。

1「じゃあな・・」そう言ってキス。銀時。
2「お前を離したくねぇ。」土方。
3「俺が帰るとでも思ったか?甘ェんだよ。」高杉。

→あばばばばばば。悩む。とても悩む。とりあえず、チュウした後に離したくねぇと抱きしめられたいですが




終了です。回す人をどうぞ。


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