バトン収集の旅に行ってきました。当分大丈夫。ただし答えられるカテゴリちっちゃい為にいつも通りな感じになります。とりあえず銀魂回答していきます。
[待ち合わせ]
待ってると変な人に絡まれた!!その時
1、「人のもん使うときは断りもらえって母ちゃんに言われなかったか??」
はやくどっか行けオーラをだす銀時
2、「汚ねぇ手で触んな!」
格好良く登場土方
3、「他の男と遊ぶ暇はあげませんぜ??」
さらっとあなたをさらう沖田
>>1っ。もうあれだこれはきっと母ちゃんを守った時と同じ位の怒りのオーラだしまくってる訳ですよ。
「おじょーちゃん、どしたの」
銀さんと待ち合わせしていたら、何だかとってもちゃらそうなお兄さんに声をかけられた。ああ、そんなにズボン下ろしてパンツ見せてはかなくてもいいのに。足がどらえもんみたいになっちゃってるよ。
そんな事をぼーっと考えながら男の人を観察してしまう。久しぶりだなあ、声かけられたの。
ここ最近なかったからね。確かに一度あれ見ちゃったら私に声かけるような物好きな人はこの辺にはいないよね。私も見たくないし。しかし私が黙っていたものだから、ちゃらいお兄さんはずーっと話を続けている、いや、脈は全くないんですよ。
「見てたらさっきからずっとここに立ってるじゃん。彼氏にすっぽかされちゃった~。可哀想にねー」
「あ、いえ私が早く着きすぎただけですし、そんな大して待ってないですよ」
そう、だってまだ待ち合わせ時刻から5分しか待ってない。私が楽しみで15分早く着いただけだ。
「そんな薄情な彼氏の事かばう事ないじゃーん。もうさ、諦めて俺とイイコトしない?」
「ごめんなさい。しません」
「そんな事言わないで」
「いえ、他をあたっていただけますか?」
のらりくらりとかわしていたら、しびれをきらしたのか
「いいからこいよ」
腕をつかまれる。
「痛っ」
「すましてんじゃねーよ。楽しい事しにいこうじゃん」
「離してくださいませんか」
「いやでーす。さ、行こうか」
と無理やり肩を抱かれそうになった瞬間
「ぶごっ」
変な声を発して男の人が道路の向こう側まで飛んでいった。あちゃあ。
そして地を這うような声が
「人のもん使うときは断りもらえって母ちゃんに言われなかったか??」
「銀さん」
あ、怒ってる。目が怒ってるよ。オーラも怖い。
「ひいっ」
男の人はびっくりするようなスピードで逃げていった。あのドラえもんのような格好ですごいなあ。
ぼーっと後姿を見送っていると
でも良かった。今のタイミングでいなくなってくれて。
「悪い、遅くなった。大丈夫か」
「うん、私が早く来すぎただけだし」
「全く、○○ちゃんはよー。もうちょっと危機感を持ちましょうねーじゃないと銀さん心配でたまらないわ」
「え、でも銀さんが守ってくれるんでしょう?」
にっこりと顔を見つめれば、右手で顔を覆って横を向く銀さん。あれ、耳赤い?
「やられてねーぞ、俺はその目にやられてなんかいねーぞ」
ぶつぶつと何か呟いているけれど、どうしたのかな?
普段のヒロインちゃんは、お登勢さんの所に出入りしていて、たまにお店も手伝っているので、かぶき町ではそれなりに有名になってる訳です。町の人にもかわいがられてたりします。おまけに何かしでかしたら銀さんや真撰組に何されちゃうかわかったもんじゃない訳です。過去に実例あり。ですが今回は田舎もんがからんできた、という事で。くはー
[移動編]
街中の人ごみに慣れなくて人にぶつかりまくるあなたに
1、「銀さんにちゃんとくっついてきなさい」
手を引っ張る銀時
2、「大丈夫かよ」
自分を盾にする土方
3、「危ないですぜ?」
あなたを自分の方へ引っ張る沖田
>>基本全部守ってくれてる訳ですから、どれでもいいんですがーっ。まあ、銀さんで。
[昼食]
1、「チョコレートパフェちゃんを一緒に食べよう」
二人で一つのものを食べたいらしい銀時
2、「オレが作った方がうまいからさ・・・・今度こいよ」
赤くなって誘う土方
3、「あーんしてくだせぇ」
可愛く甘える沖田
>>1か3。銀さんは一人でひとつ食べたいような気がするんだよねえ。なので総悟かな。
[映画]
映画に感動して泣いているあなたをみて
1、「・・・・・・・・」
無言であなたの肩を抱き抱える銀時
2、「女ってすぐ泣くな」
指で涙をふき取ってくれる土方
3、「泣き顔もいいもんですな」
あなたのことを見つめる沖田
>>2っ。指の背でふき取ってくれるってとっても優しいじゃないですかっ。そりゃあ、2でしょ。
[帰り]
1、「後ろのりな。ってゆーかオレんちきな」
有無を言わせずあなたをつれてく銀時
2、「晩飯作ってやるよ。だからうちきな」
さらっと誘う土方
3、「あっしの家今寒いんですよ。家きてあっためてくれやせん??」
変態発言を言う沖田
>>そうだなあ、付き合うか付き合わないか位のスタンスで。としてたら2だな!!そして誘い文句は
「晩飯は作ってやるよ。だから家にこねぇか?」
「・・・・・」
「どうした?嫌か?」
「いや、嫌じゃないんだけど・・・マヨネーズ使う?」
「基本だな」
「じゃあ行かない」
「ってお前なんでだよ!!」
「私のマヨネーズの適量は、土方さんの適量とかなりひらきがあるから」
「・・・・わかった。作る最中には使わない」
「本当?」
「ああ、男に二言はねえよ」
「じゃあ、作ってもらってもいいですか?」
「まかせとけ」
ちょっとにやっとしたのは何でだろう。それに
「土方さん」
「あぁ?」
「屯所で御料理なんかするんですね」
「は?」
「だって屯所で料理するイメージなんてないから。他の方もびっくりされるんじゃないですか?」
でもまあ近藤さんにもお会いできるし楽しみだなーと言っていると
「何言ってるんだ、お前」
呆れた顔の土方さん。
「え、土方さん屯所に住んでらっしゃるじゃないですか」
「・・・・ああ。別宅がある」
「はい?」
聞けば屯所からそう遠くない所に一軒家を借りているらしい。普段は屯所住まいだが、たまに帰宅するらしい。掃除等は通いのお手伝いさんがしてくれてるそうだ。
「今日帰るのはその別宅だ。明日は休みだしな」
「別宅・・・・・」
ぴたり、と足が止まる。
「どうした」
「土方さん、やらしー」
「はぁ?」
「別宅って結局女の人連れ込む為なんでしょ」
「ばっ、何言ってやがる」
心底呆れ顔をしている、だけど普通そう考えるでしょ。
「一人になりてぇからわざわざ借りたのに、そんな事するか」
吉原に行きゃあ事たりるんだよ。
「む」
確かに。土方さんは黙って何も食べなければもてもてだ。幕臣だしね。
「安心しな。あの家に連れてく女はお前が始めてだ」
「安心て・・・」
「ヤキモチ妬いてくれたんだろ?」
「~っ」
「それにこれからもお前しか入れるつもりはねぇよ」
だから、いい加減俺だけのものになってくれねぇか、そう言って私を抱きしめた。
[就寝]
1、「ほら、お母さんと一緒に寝ますよ」
眠そうにしてあなたを布団に誘い抱きしめて寝る銀時
2、「お前髪さらさらだな」
あなたの頭をなでておでこにキスをする土方
3、「夜中寒いですぜ??暖めてさしあげます」
あなたをぎゅっと抱きしめ微笑む沖田
>>た ま ら ん。でこちゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ(壊れてます)
↑のやりとりあった後ですよ。くはーたまらんねぇ。
[待ち合わせ]
待ってると変な人に絡まれた!!その時
1、「人のもん使うときは断りもらえって母ちゃんに言われなかったか??」
はやくどっか行けオーラをだす銀時
2、「汚ねぇ手で触んな!」
格好良く登場土方
3、「他の男と遊ぶ暇はあげませんぜ??」
さらっとあなたをさらう沖田
>>1っ。もうあれだこれはきっと母ちゃんを守った時と同じ位の怒りのオーラだしまくってる訳ですよ。
「おじょーちゃん、どしたの」
銀さんと待ち合わせしていたら、何だかとってもちゃらそうなお兄さんに声をかけられた。ああ、そんなにズボン下ろしてパンツ見せてはかなくてもいいのに。足がどらえもんみたいになっちゃってるよ。
そんな事をぼーっと考えながら男の人を観察してしまう。久しぶりだなあ、声かけられたの。
ここ最近なかったからね。確かに一度あれ見ちゃったら私に声かけるような物好きな人はこの辺にはいないよね。私も見たくないし。しかし私が黙っていたものだから、ちゃらいお兄さんはずーっと話を続けている、いや、脈は全くないんですよ。
「見てたらさっきからずっとここに立ってるじゃん。彼氏にすっぽかされちゃった~。可哀想にねー」
「あ、いえ私が早く着きすぎただけですし、そんな大して待ってないですよ」
そう、だってまだ待ち合わせ時刻から5分しか待ってない。私が楽しみで15分早く着いただけだ。
「そんな薄情な彼氏の事かばう事ないじゃーん。もうさ、諦めて俺とイイコトしない?」
「ごめんなさい。しません」
「そんな事言わないで」
「いえ、他をあたっていただけますか?」
のらりくらりとかわしていたら、しびれをきらしたのか
「いいからこいよ」
腕をつかまれる。
「痛っ」
「すましてんじゃねーよ。楽しい事しにいこうじゃん」
「離してくださいませんか」
「いやでーす。さ、行こうか」
と無理やり肩を抱かれそうになった瞬間
「ぶごっ」
変な声を発して男の人が道路の向こう側まで飛んでいった。あちゃあ。
そして地を這うような声が
「人のもん使うときは断りもらえって母ちゃんに言われなかったか??」
「銀さん」
あ、怒ってる。目が怒ってるよ。オーラも怖い。
「ひいっ」
男の人はびっくりするようなスピードで逃げていった。あのドラえもんのような格好ですごいなあ。
ぼーっと後姿を見送っていると
でも良かった。今のタイミングでいなくなってくれて。
「悪い、遅くなった。大丈夫か」
「うん、私が早く来すぎただけだし」
「全く、○○ちゃんはよー。もうちょっと危機感を持ちましょうねーじゃないと銀さん心配でたまらないわ」
「え、でも銀さんが守ってくれるんでしょう?」
にっこりと顔を見つめれば、右手で顔を覆って横を向く銀さん。あれ、耳赤い?
「やられてねーぞ、俺はその目にやられてなんかいねーぞ」
ぶつぶつと何か呟いているけれど、どうしたのかな?
普段のヒロインちゃんは、お登勢さんの所に出入りしていて、たまにお店も手伝っているので、かぶき町ではそれなりに有名になってる訳です。町の人にもかわいがられてたりします。おまけに何かしでかしたら銀さんや真撰組に何されちゃうかわかったもんじゃない訳です。過去に実例あり。ですが今回は田舎もんがからんできた、という事で。くはー
[移動編]
街中の人ごみに慣れなくて人にぶつかりまくるあなたに
1、「銀さんにちゃんとくっついてきなさい」
手を引っ張る銀時
2、「大丈夫かよ」
自分を盾にする土方
3、「危ないですぜ?」
あなたを自分の方へ引っ張る沖田
>>基本全部守ってくれてる訳ですから、どれでもいいんですがーっ。まあ、銀さんで。
[昼食]
1、「チョコレートパフェちゃんを一緒に食べよう」
二人で一つのものを食べたいらしい銀時
2、「オレが作った方がうまいからさ・・・・今度こいよ」
赤くなって誘う土方
3、「あーんしてくだせぇ」
可愛く甘える沖田
>>1か3。銀さんは一人でひとつ食べたいような気がするんだよねえ。なので総悟かな。
[映画]
映画に感動して泣いているあなたをみて
1、「・・・・・・・・」
無言であなたの肩を抱き抱える銀時
2、「女ってすぐ泣くな」
指で涙をふき取ってくれる土方
3、「泣き顔もいいもんですな」
あなたのことを見つめる沖田
>>2っ。指の背でふき取ってくれるってとっても優しいじゃないですかっ。そりゃあ、2でしょ。
[帰り]
1、「後ろのりな。ってゆーかオレんちきな」
有無を言わせずあなたをつれてく銀時
2、「晩飯作ってやるよ。だからうちきな」
さらっと誘う土方
3、「あっしの家今寒いんですよ。家きてあっためてくれやせん??」
変態発言を言う沖田
>>そうだなあ、付き合うか付き合わないか位のスタンスで。としてたら2だな!!そして誘い文句は
「晩飯は作ってやるよ。だから家にこねぇか?」
「・・・・・」
「どうした?嫌か?」
「いや、嫌じゃないんだけど・・・マヨネーズ使う?」
「基本だな」
「じゃあ行かない」
「ってお前なんでだよ!!」
「私のマヨネーズの適量は、土方さんの適量とかなりひらきがあるから」
「・・・・わかった。作る最中には使わない」
「本当?」
「ああ、男に二言はねえよ」
「じゃあ、作ってもらってもいいですか?」
「まかせとけ」
ちょっとにやっとしたのは何でだろう。それに
「土方さん」
「あぁ?」
「屯所で御料理なんかするんですね」
「は?」
「だって屯所で料理するイメージなんてないから。他の方もびっくりされるんじゃないですか?」
でもまあ近藤さんにもお会いできるし楽しみだなーと言っていると
「何言ってるんだ、お前」
呆れた顔の土方さん。
「え、土方さん屯所に住んでらっしゃるじゃないですか」
「・・・・ああ。別宅がある」
「はい?」
聞けば屯所からそう遠くない所に一軒家を借りているらしい。普段は屯所住まいだが、たまに帰宅するらしい。掃除等は通いのお手伝いさんがしてくれてるそうだ。
「今日帰るのはその別宅だ。明日は休みだしな」
「別宅・・・・・」
ぴたり、と足が止まる。
「どうした」
「土方さん、やらしー」
「はぁ?」
「別宅って結局女の人連れ込む為なんでしょ」
「ばっ、何言ってやがる」
心底呆れ顔をしている、だけど普通そう考えるでしょ。
「一人になりてぇからわざわざ借りたのに、そんな事するか」
吉原に行きゃあ事たりるんだよ。
「む」
確かに。土方さんは黙って何も食べなければもてもてだ。幕臣だしね。
「安心しな。あの家に連れてく女はお前が始めてだ」
「安心て・・・」
「ヤキモチ妬いてくれたんだろ?」
「~っ」
「それにこれからもお前しか入れるつもりはねぇよ」
だから、いい加減俺だけのものになってくれねぇか、そう言って私を抱きしめた。
[就寝]
1、「ほら、お母さんと一緒に寝ますよ」
眠そうにしてあなたを布団に誘い抱きしめて寝る銀時
2、「お前髪さらさらだな」
あなたの頭をなでておでこにキスをする土方
3、「夜中寒いですぜ??暖めてさしあげます」
あなたをぎゅっと抱きしめ微笑む沖田
>>た ま ら ん。でこちゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ(壊れてます)
↑のやりとりあった後ですよ。くはーたまらんねぇ。