ぶっちゃけ、似たようなやつ回答している記憶がありまくりではありますが、とりあえず回答して萌えを自分で補給したいと思いまっす。
●銀魂高校3-zに転校してきた貴方。さて隣は??
・「宜しくな…///」意外とシャイボーイ??土方君
・「………………」隣なんて興味無しの高杉君
・「む、俺は桂小太郎だ。ヅラじゃないぞ、桂だからな!!!」そんなに間違えてほしくないのか、桂君
・「えっと……分からない事とかあったら俺に聞いてね!」さっすが爽やか、山崎君
・「俺は沖田総悟っていいやす。宜しくお願いしやすねィ」黒笑い、絶対何か企んでる沖田君
>土方か総悟。総悟の腹黒さなんて微塵も気づかない感じでほわほわと相手すればいいと思うよ。
「あんた相手だと調子が狂うんでさぁ」位言わせてしまいたい。土方はまんまですな、はい。
●1時限目。カナリ難しい科学のお勉強
・「分かんねェのか?」とさり気なく教えてくれる土方君
・「俺が答える」と貴方の代わりに答えてくれる高杉君
・「これはだな…右がステファンで左がエリザベスだ」…全然関係無いよ…桂君
・「え、何お前分かんねーの??じゃ、帰り補修なー」何企んでんですか、銀八先生
・「これはこーなってこーなるから答えはこーでさァ」間違いの答えを教えてくれるドS王子、沖田君
>土方かなあ。授業の進み具合が少し違って戸惑うヒロインに風紀委員として教えなくちゃ、とか無理やり理由を作って教えてくれればいいと思う。総悟は間違いを教えてヒロインも勿論間違える。だけど教えてもらった自分が聞き間違えたか、ノートをとり間違えたかと自分のせいにして、総悟に謝っちゃうくらいの子だったら良いと思う。
「あの、沖田君」
「何でぃ?」
「その・・・ごめんなさい」
俺は拍子抜けした。明らかに間違った答えを教えた科学について文句を言ってくるものだろうと踏んでいたからだ。そしたら俺はしたり顔でこう言ってやるつもりだった。
「努力もせずに人を当てにするからそういう事になるんでさぁ」
しかし、彼女は驚いた事に謝ってきたのだ。
「さっきはせっかく解き方と答えまで教えてくれたのに、私、聞き間違っちゃったみたいで」
ごめんなさい、と再度頭を下げてくる。
俺の事を馬鹿にしてるのか、それとも試しているのか、とも思ったがそういう様子は少しも感じられない。本当に自分のミスだと信じている。
「解き方だけちゃんと聞いて自分で考えなかったから罰があたったんだよね。本当ごめんね。それとさっきはありがとう」
それだけ言いたかったの、と頭を下げると彼女は教室を出て行ってしまった。
「・・・なんでぃ」
ちいとも面白くない、胸の奥がなんだかざわざわとする。これじゃ俺が悪いみたいじゃないか。
いや、良くないとは思うんですけどね。今までいたクラスメイトとは全くタイプが違うのでかなり戸惑っております。ww
●2時限目。体育のお時間、今日はマラソンー
・「…大丈夫か??」自分の走る速度を緩めて一緒に走ってくれる土方君
・「遅ェんだよ」一言そう言うと貴方を抱っこして突っ走る高杉君
・「一緒に走ろうではないk」貴方に話し掛けてきた所を偶然定春に轢かれる桂君
・「ぉ、今週のジャンプじゃん」勝手に町内のコンビニに寄ってジャンプを立ち読みし始める銀八先生
・「これで俺がアンタに勝ったら何かご褒美くだせェよ」いやいやいや、何が欲しいの沖田君
>不覚にも高杉にときめいた。なんでそんなにちょっかいをかけてくれるのかなぁ。そしてヒロインちゃんは高杉は不良と気づいてなくてほよよんと話しかけてくるから、余計無碍にできないのかもしれないねー。しかし、普通で言ったら土方君の世話好きにときめきゲージはMAXだよ。
●(3、4時限目飛ばして)お昼の時間
・「…食うか??」遠慮しときます;マヨまみれの弁当差し出す土方君
・「頂くぜ」勝手に貴方の卵焼きを食べる、高杉君
・「昨日徹夜で作ってきたのだぞ。食べるか??」エリザベスの顔が書いてあるキャラ弁、どんだけ好きなんだよ、桂君
・「俺のウインナーあげやすからアンタの卵焼きくだせェ」上目遣いで交換をねだる沖田君
・「お前も飲むかー??」いちご牛乳を差し出され、ちょ、間接キスですかッ、銀八先生
>高杉か総悟だね。マヨネーズはいいです。
●放課後
・「一緒に帰らねェか??」視線をそらしながらも直球アタックの土方君
・「早く行くぞ」何故かもう一緒に帰ることになってる高杉君
・「エリザベスもお前と帰りたいと言っている所だ。という事で一緒に帰らぬか?」エリザベス頼りすぎじゃね??桂君
・「俺と帰ってくれますよねィ??」おねだりモードONの沖田君
・「補修っつったろ??お前の為に特別授業だ(ニヤ」意地でも帰らせようとしてくれない銀八先生
>土方と銀さんでもめたら良いと思います。
「補修っつったろ??お前の為に特別授業だ(ニヤ」
「えっ。いいんですか?ありがとうございます。どうしてもわからない所があって」
本当に嬉しそうににこにこと絶対の信頼を置いているヒロインに毒気を抜かれちゃうといいと思うよ。
土方は心配で
「せんせー、俺もわからないところがあるんですけれど」
「お前は帰れ」
「って何でだよっ」
「野郎に教えても楽しくない」
「あの、先生」
「んー」
「土方君も一緒は駄目・・ですか?」
「何?お前土方みたいなのがいいの?」
「あ、いえ。今日も一日色々面倒見てくれて、私も得意教科あるからもしも教えられる事あったら少しでもお返ししたいなぁ、って。もしも駄目なら別の日にします」
「ほんとか?」
「うん、図書室・・・じゃ駄目だから図書館の学習室でも行って」
土方君に教えられる事は少ないかもしれないけどね
「よしっ。じゃあ今度の土曜は?」
「だーっ、ちょっと待てー。わかったわかった。二人まとめて面倒見てやっから」
くふふふふ、楽しい楽しい。
●銀魂高校3-zに転校してきた貴方。さて隣は??
・「宜しくな…///」意外とシャイボーイ??土方君
・「………………」隣なんて興味無しの高杉君
・「む、俺は桂小太郎だ。ヅラじゃないぞ、桂だからな!!!」そんなに間違えてほしくないのか、桂君
・「えっと……分からない事とかあったら俺に聞いてね!」さっすが爽やか、山崎君
・「俺は沖田総悟っていいやす。宜しくお願いしやすねィ」黒笑い、絶対何か企んでる沖田君
>土方か総悟。総悟の腹黒さなんて微塵も気づかない感じでほわほわと相手すればいいと思うよ。
「あんた相手だと調子が狂うんでさぁ」位言わせてしまいたい。土方はまんまですな、はい。
●1時限目。カナリ難しい科学のお勉強
・「分かんねェのか?」とさり気なく教えてくれる土方君
・「俺が答える」と貴方の代わりに答えてくれる高杉君
・「これはだな…右がステファンで左がエリザベスだ」…全然関係無いよ…桂君
・「え、何お前分かんねーの??じゃ、帰り補修なー」何企んでんですか、銀八先生
・「これはこーなってこーなるから答えはこーでさァ」間違いの答えを教えてくれるドS王子、沖田君
>土方かなあ。授業の進み具合が少し違って戸惑うヒロインに風紀委員として教えなくちゃ、とか無理やり理由を作って教えてくれればいいと思う。総悟は間違いを教えてヒロインも勿論間違える。だけど教えてもらった自分が聞き間違えたか、ノートをとり間違えたかと自分のせいにして、総悟に謝っちゃうくらいの子だったら良いと思う。
「あの、沖田君」
「何でぃ?」
「その・・・ごめんなさい」
俺は拍子抜けした。明らかに間違った答えを教えた科学について文句を言ってくるものだろうと踏んでいたからだ。そしたら俺はしたり顔でこう言ってやるつもりだった。
「努力もせずに人を当てにするからそういう事になるんでさぁ」
しかし、彼女は驚いた事に謝ってきたのだ。
「さっきはせっかく解き方と答えまで教えてくれたのに、私、聞き間違っちゃったみたいで」
ごめんなさい、と再度頭を下げてくる。
俺の事を馬鹿にしてるのか、それとも試しているのか、とも思ったがそういう様子は少しも感じられない。本当に自分のミスだと信じている。
「解き方だけちゃんと聞いて自分で考えなかったから罰があたったんだよね。本当ごめんね。それとさっきはありがとう」
それだけ言いたかったの、と頭を下げると彼女は教室を出て行ってしまった。
「・・・なんでぃ」
ちいとも面白くない、胸の奥がなんだかざわざわとする。これじゃ俺が悪いみたいじゃないか。
いや、良くないとは思うんですけどね。今までいたクラスメイトとは全くタイプが違うのでかなり戸惑っております。ww
●2時限目。体育のお時間、今日はマラソンー
・「…大丈夫か??」自分の走る速度を緩めて一緒に走ってくれる土方君
・「遅ェんだよ」一言そう言うと貴方を抱っこして突っ走る高杉君
・「一緒に走ろうではないk」貴方に話し掛けてきた所を偶然定春に轢かれる桂君
・「ぉ、今週のジャンプじゃん」勝手に町内のコンビニに寄ってジャンプを立ち読みし始める銀八先生
・「これで俺がアンタに勝ったら何かご褒美くだせェよ」いやいやいや、何が欲しいの沖田君
>不覚にも高杉にときめいた。なんでそんなにちょっかいをかけてくれるのかなぁ。そしてヒロインちゃんは高杉は不良と気づいてなくてほよよんと話しかけてくるから、余計無碍にできないのかもしれないねー。しかし、普通で言ったら土方君の世話好きにときめきゲージはMAXだよ。
●(3、4時限目飛ばして)お昼の時間
・「…食うか??」遠慮しときます;マヨまみれの弁当差し出す土方君
・「頂くぜ」勝手に貴方の卵焼きを食べる、高杉君
・「昨日徹夜で作ってきたのだぞ。食べるか??」エリザベスの顔が書いてあるキャラ弁、どんだけ好きなんだよ、桂君
・「俺のウインナーあげやすからアンタの卵焼きくだせェ」上目遣いで交換をねだる沖田君
・「お前も飲むかー??」いちご牛乳を差し出され、ちょ、間接キスですかッ、銀八先生
>高杉か総悟だね。マヨネーズはいいです。
●放課後
・「一緒に帰らねェか??」視線をそらしながらも直球アタックの土方君
・「早く行くぞ」何故かもう一緒に帰ることになってる高杉君
・「エリザベスもお前と帰りたいと言っている所だ。という事で一緒に帰らぬか?」エリザベス頼りすぎじゃね??桂君
・「俺と帰ってくれますよねィ??」おねだりモードONの沖田君
・「補修っつったろ??お前の為に特別授業だ(ニヤ」意地でも帰らせようとしてくれない銀八先生
>土方と銀さんでもめたら良いと思います。
「補修っつったろ??お前の為に特別授業だ(ニヤ」
「えっ。いいんですか?ありがとうございます。どうしてもわからない所があって」
本当に嬉しそうににこにこと絶対の信頼を置いているヒロインに毒気を抜かれちゃうといいと思うよ。
土方は心配で
「せんせー、俺もわからないところがあるんですけれど」
「お前は帰れ」
「って何でだよっ」
「野郎に教えても楽しくない」
「あの、先生」
「んー」
「土方君も一緒は駄目・・ですか?」
「何?お前土方みたいなのがいいの?」
「あ、いえ。今日も一日色々面倒見てくれて、私も得意教科あるからもしも教えられる事あったら少しでもお返ししたいなぁ、って。もしも駄目なら別の日にします」
「ほんとか?」
「うん、図書室・・・じゃ駄目だから図書館の学習室でも行って」
土方君に教えられる事は少ないかもしれないけどね
「よしっ。じゃあ今度の土曜は?」
「だーっ、ちょっと待てー。わかったわかった。二人まとめて面倒見てやっから」
くふふふふ、楽しい楽しい。