似たようなシチュあるよなあ、確か。まあ、とりあえず毎回新鮮な気持ちで回答していきたいと思います。うっす。(記憶しきれてないだけです)



あなたは銀魂学校に通うことになった生徒です。

*新学期なので席替えをしました。あなたは誰の隣?

・「スー・・」気持ち良さそうに昼寝してる沖田くん。
・「・・・・・」あんまり興味無さそうな土方くん。
・「よろしくね!」爽やかな山崎くん。


→土方君が最初は興味なかったはずなのに気づけば意識し、目で追いかけ好きになってたパターンでお願いします。


*授業中に分からないところがあります。

・「は?お前こんなの分かんねーの?じゃ、放課後補習授業~」勝手に決める坂田先生。
・「おぬし・・・こんな問題も分からぬのか?」机くっつけて教えてくれるけど異様なほど顔が近い桂くん。
・「ハッハッハッハ!おぬし、こんなのもできんのかコレはな・・・えっと・・ハッハッハッハ!」自分も分からないみたいで笑ってごまかした坂本先生。


→補習でも何でも喜んでー。銀さんだわ。


*お昼です。誰と食べますか?

・「あーんしねェと食べませんからね」口開けて待ってる沖田。
・「飯分けてくんねェ?」茶碗とマヨと箸を持って渡り歩く土方。
・「コレ、今日作ってきたんだ」色とりどりのおかずが入ったお弁当箱を差し出す山崎。

→土方可哀想過ぎる・・・。総悟に餌付けしたいと思います、はい。



*体育の時間。ドッヂボールをしています。ボールが当たってケガをしてしまいました!

・「おめっ・・・女子に向かってボール投げんなァァァ!」試合にならないです坂田先生。
・「だだだだだ大丈夫か!?」慌てすぎの桂くん。
・「大丈夫じゃ!こんな傷すぐに治る!」ハイテンション坂本先生。

→坂田先生。それで皆にブーイングくらえばいいと思うよww



*放課後。帰ろうとしたあなたは誰かに話しかけられます。

・「補習授業始めるぞ~」意地でも帰そうとしてくれない坂田先生。
・「もう帰るのか?」潤んだ眼でこっちを見てくる桂くん。
・「今日は送ってっちゃる!」迷わないでくださいね坂本先生。
・「返しませんよ?アンタは俺のオモチャですからねィ」帰らせてくれない沖田。
・「今日くれェ一緒に帰んないか?」手を差し出してくる赤面土方。
・「一緒に帰ってくださいお願いします!」必至で頭を下げてくる山崎。


→今日だけと言わず毎日でも!!土方君でお願いします。